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2018/09/01 11:36:08 (2D6Cz23J)
私が女装趣味に完全に嵌ってしまった、一つの経緯をお話しします。
もう30年前の話です。当時私は静岡県のF市に住んでいました。当時F市は大手の自動車部品会社や製紙会社の景気も良く、何処の会社工場も人手不足の状態でした。街の彼方此方に肌の色が違う外国人の姿を見かけるようになりました。当時、女装趣味に興味を持ち始めた私は、趣味が昂じて、しばらくすると夜間、近所の公園を一人歩きするようになりました。そこで当時近所に住み込みで働いていたパキスタン人のグループに夜間公園で女装して公衆トイレで自慰に耽った時に襲われ、レイプされました。(その時の事は又別途お話しします。)
最初はショックで泣きじゃくってた私を彼らが近くのアパートの彼らの部屋に半ば無理やりに連れて行かれました。そこで彼らから謝罪され、自己紹介と食事を誘われました。本来なら速攻警察に逃げ込む所ですが、私も被虐趣味やレイプ願望もあったのか、変な充足感で嫌だったけで彼らに従ってアパートに連れて行かれました。4・5人のグループでリーダーの名前はアリレザさんともう一人がモスタファさんと名乗ってました。後の人の名前は忘れました。私も片言の英語と彼らも片言の日本語で色々話しをしました。日本には当時5年程いる言ってました。彼らの身なり様子から
正規の労働者じゃなくて、当時社会問題になってた不法労働者だとは判断できました。彼らはリーダーのアリレザさんが30代の半ば、モスタファさんが30前後、後の三人は二十代だったと覚えてます。彼らからはまず謝罪されされました。私が警察に逃げ込まれたら、困る事になると思ったのでしょう。それから、以前から私が夜間公園を女装で独り歩きしてたのを知ってた事。公園の女性用トイレでアナニー に耽ってた事も前から見ていた事を聴かされました。パキスタンは男尊女卑の国で貧しい家庭では労働力にならない。女性が生まれても生後直後に間引きされたり、病気になっても、放っとかれて幼少時に亡くなる者が多いと聴かされました。結果男女比がアンバランスで女性不足で成人になっても女性との経験がない者が殆どで、結果、男色傾向が自然と国全体に広がったのだそうです。幼少時にから若いグループ内で自然と女方に成長を促される者もいて、女方になる訓練や調教も小さい頃から非公然に施されるとの話しでした。パキスタンは男色が非公然ではあるが認められてる国との事でした。性欲が漲る若い世代でこんな状況になる事は理解できました。彼らから、お願いで、切実に性欲に困ってるが、自慰にだけでは我慢できない。女性として付き合って呉れないかと懇願されました。私は被虐趣味傾向のある女装子でしたので、話を持ちかけられたのはショックでしたが、彼らの状況も気の毒に思い条件を付けて承諾しました。一つは暴力や暴言を働かない事。もう一つは性病に罹患してれば絶対断るつもりでしたが、リーダーのアリレザから絶対全員そんな事は無い旨の約束で、私も被虐興味が無いわけでないので、打って変わって紳士的に穏やかの話す彼らを信じました。私はアナニーの経験があるけども、AFは先ほど貴方達からレイプされたのが初めてですと正直に話しました。ましてや若い性欲に漲る5人の相手を同時に受ける事は無理ですと説明しました。アリレザから週1回一人の相手で、可能であれば二人まで。貴方が体調不良ですとあれば無理しなくて結構ですとの回答がありました。本番はスキン着用で一人一時間以内でお願いしますという条件で受け入れました。僅かな謝金の話も持ちかけてきましたが、私は売春婦じゃないからと拒絶しました。アリレザさんはパキスタンにいる時に若い子を受け身の女方にさせる調教経験があるとの事で、男性経験が無かった私を優しく調教できる旨を説明しました。私も興味があり調教を受け入れる気になりました。調教といっても、大きさの異なった木製の長円形の卵型の張り型を潤滑油を使ってゆっくり拡張するとの事で、実物もパキスタンから持参したのか見せて貰いました。油脂が染み込んだ真っ黒い張り型で長さは5、6センチでこんな物でしたが正直こんな物で大丈夫かなと思いましたが、アリレザは「大丈夫、大丈夫まかせて」って笑って答えました。要は潤滑油を木製器具に染み込ませて挿入出し入れするのだそうですが、調教されるこちらは不安でした。最初の調教は2 、3週間後にアリレザさんから受けました。直径3センチから5、6センチの4種類の太さが違う器具を時間を掛けて使うで、そんなに時間は掛からないとの話しでした。
最初に調教はされる際は、まず私は直前に入浴、秘部を良く洗って出かけました。全員の前でうつ伏せで横になったり腰やお尻を突き出して、アリレザが私のアナルに口を付けて強く吸いながら舌を挿入してきます。柔らかくなったところで、匂いのキツい脂を指にベッタリ付けて、アナルを揉み込みます。人差し指、中指、薬指と一本づつ挿入して三本指が入るように柔らかくなったら器具の張り型を挿入して出し入れされ続けました。
その間、アリレザさんや他の者も私の体を脂を付けた手で入念に撫でます。乳房や乳首も入念に揉み込まれ、乳首は強く吸われたり、噛まれたりしますが、不思議な事にどうゆう理由か知りませんが、ペニクリには手をつけませんでした。何度も乳首を強く吸われ、噛まれたので、彼らの黄色い歯の雑菌からか乳首が何度も腫れて痛みましたが、腫れた化膿気味の乳首を遠慮な吸われ続けました。調教は一ヶ月程間隔を開けてされ、案外簡単に彼ら太い指三本が楽々挿入できるようになりました。その間苦痛は一切ありませんでした。その後は週一回程度一人二人を受け入れてました。その際は相手ができない三人もじっとプレイを見つめていた事が印象に 残ってます。私のメリットは回数を強重ねる度にすこしずつ感度が昂じてきて気持ち良くなってきた事と便秘が無くなりました。これは油のクリームの成分か知りませんが、オナラが出やすくなりました。
私も彼らの所に行くようになると、ワザとセクシーな下着を付けていくようになり、彼らも喜んでました。
彼らとの関係も一年程度で、ある日何時ものようにアパートに行くとドアが閉められて誰も居ませんでした。警察の影に怯えたのか、いい仕事先に移動したのでしょうが、最後はあっけなく寂しい気持ちになりました。テレビでパキスタンが映る度に彼らの事を思い出します。
彼らに拡張された肛門は健在も現役ですし、吸われ続けて ビー玉状に肥大してしまった乳首が(公衆の前で裸になるのが恥ずかしいくらい肥大)時たま疼く度に彼らを思い出します。実は彼らが使った使用後の精液が溜まったスキンや彼らのスパイシーな体臭が染み込んだ未洗濯の私の下着を残して居て、時折残り香を嗅いでは自慰に耽っているのです。
あの木製具は記念に欲しかったな。



21
削除依頼
2018/09/01 10:55:09 (vs21MhC5)
今は、騎乗位で下から突かれるのにはまってます♪
ホルモンで大きくなった胸が上下に揺れれて
また違った快感に
あとは、いらないオチンチン無くなって
オマンコが欲しくってたまりません♪
バックで突かれるのも良いけど
相手の顔が見えるのが好き
寝とられた妻と離婚してから
家にほとんど置いていった妻の物で
寂しさから
下着や服をなぜだか着たら
男物と違う着心地に
女装に目覚めてしまいました。
独り暮らしの一軒家で仕事にいく以外は、女装して暮らすように
住宅地だけど私の家は、はずれで
回りは、まだ家もなく空き地ばかりだから
そのうち化粧もし出して
髪の毛も仕事に差し障りのない長さに
妻の残していった衣類や靴までサイズがあったせいかも
初めての人混みの中に女装していったのが
たまたま休日に何時もだと仕事の帰りに買って帰ってたのが
その日は、前の日に飲み会で飲みすぎて
同僚の奥さんの運転する車で送られたから
買いそびれてた。
酔ってたけど同僚の奥さん見てて
私が女装して化粧してるのとほとんど同じに見えてた。
それで化粧も決めて買い出しに
少しドキドキしながら買い物
ジロジロ見られなく普通に買い物が出来て
それからは、無理に仕事帰りに買い物しないで
女装して買い物に行くようになり
女子トイレも平気に入れるようになってた。
最初は、男子トイレに入ろうとしたら
女子高生におばさんそっち男子トイレだよって言われて
迷ってたらその子に手を引かれて女子トイレに
それからは、女子トイレに入るようになってしまってた。
休日は、買い物しないときに
男だと入ることができなかった婦人服や下着売場に
化粧品もいろいろと試して買うように
1人ブラブラしててアベック見て私にも彼氏がと思うようになってた。
そんなときに私をナンパ
話の楽しい人で誘われるまま一緒に食事して
そのあと街を一緒にブラブラ
日もくれて夕食も一緒に食べたあと飲みに
彼に進められてカクテル飲んでたら
酔いとなんか体が火照ってきて
彼に抱き抱えられてホテルに連れて行かれてた。
私が男とわかっても
そのまま女性として扱われて
私のアナル処女を
彼の女になってしまってた。
彼に進められてホルモン飲みだして
胸も隠せなくなるほど大きくなって
昼間の仕事を辞めることになってた。
最後の日に会社には、フル女装で出社
服装も胸を強調するブラウスで
スカートもミニで油断したら下着丸見えになるほどの
ウエストは、コルセットでおもいっきりしめて細く
女子社員より細くしてた。
ホルモンでアレも小さくなってたから
工夫して隠してたから
下着が見えてもモッコリもなく下着が食い込んで割れ目が有るように見えてた。
私の股間見てた同僚に
お前アソコ切ったのか?
聞かれてた
私も嘘で離婚したときなは、もうなくなってたよって
22
2018/09/01 09:43:58 (2D6Cz23J)
女装趣味の私は、何時もの週末にとある発展系の映画館に通いつめてました。映画館は閑散として、2,3人程の観客しかなく、私は何時もの席に着席して、しばらくスクリーンを眺めてましたが、人が近付く気配も無かったので、席に深く腰掛け眠ってました。
10分程度すると誰かが近づく足音がし、後ろから肩に手を掛けてきました。着席してすぐに誰かが触ってくる経験が余り無く、ドキドキしながら身を固めました。背後から私の肩や胸の辺りを撫で回していた、その人物が隣に着席しました。50歳代の白髪混じりの細身の男性でした。太い縁の眼鏡が印象的でした。
「初めてまして、此処は初めてですか。」とトーンの高い声で話しかけてきました。それから簡単な自己紹介とそんなに昔からの常連じゃないです。みたいな会話をしました。初めて見るその男性はタバコの体臭が強かったのは記憶に残ってます。話しながらその男性はゆっくり私の手を握ってきて、口キスを求めて来ましたが、初対面の方でタバコのヤニ臭さに少し閉口した私は、「口キスはちょっと」と言って顔を背けました。ちょっと失礼だったかなと思い、体の力を抜いて愛撫を受け入れました。半袖前ボタンのワンピースの ボタンをゆっくり丁寧に外されました。襟口から手を挿入して、淡い紫のブラの上から乳房を弄ってきました。ブラの前を捲り乳首を親指と人差し指で愛撫してきました。ちょっと力が入って痛かったので「もっと優しく」とお願いしました。顔を私の胸に近づけて乳房にキスをしてきました。その間も手で私の腰や足を撫で回してました。ブラを後ろからゆっくり外され、乳首を吸ってきました。その男性の頭部から匂ってくるヤニ臭さが気にはなりましたが、感じる事に集中するように努めました。
10分程度両乳房を吸って乳首も膨張してましたが、男性の唾液で胸がベタつきちょっと気になり始めました。ブラウスの上から腰や背中を撫で回してた手が前に伸びてきました。スカート捲られ太ももが露わにされ、太腿に顔を近づけて舌を這わせて来ました。薄紫色のショーツの上から秘部にもキスをしてきます。私もあんまり良い感じがしなくて、此処らで良いかな思ってましたが、スカートの中に手を挿入してお尻からショーツを外されました。勃起してないペニクリを掌でゆっくり揉み込まれ、片方の手を後ろに回してきました。スカートを少し捲られ中指が秘所を弄ってきました。
「もうイイです。」と静かに呟いたのですが、男性は夢中で弄ってくるので、なんか威圧されてしまって黙って、されるがままに身を委ねまた。男性が「腰を上げて」って強い調子で言ったので、お尻をあげると、中指と人差し指が私の秘所に触れて、揉み込まれました。初対面の男性に優しく挿入されたとはいえ、ちょっと強引かなと感じました。2、3分程内部を弄られましたが、優しく拡張されてるのか痛みは感じませんでした。
私も事前に現場に来るときは常に、念のために、内部を洗浄して、ローションを少量挿入してたので、そんなものかなと感じてました。
その後に突然、お尻に違和感を感じました。何か液体が挿入された感覚でした。私も男性の所作、動作まで観察してなかったのですが、何か液体が挿入されたようでした。このおじさんとトイレでAFする気は 無かったので、「もう 何すんだよ、そんな気持ちねーよ。」と声を投げかけて、席を立ってトイレに向かいました。何の液体が挿入されたのか分かりませんが、何度も激しい便意が襲って来て2、30分は便座から離れませんでた。 酸っぱい液体の匂いが漂いました。ヨロヨロになりながら衣装を整え、あの糞爺いに文句言ってやろうと戻りましたが、もうその姿はありませんでした。
多分あの爺さんは肛門性交が目的で強い成分の浣腸液で洗浄されたのかもしれませんが、やられたこちらはたまったもんじゃない。帰宅中も何度も便意が遅い、白い薄手のワンピースだったので気が気じゃありませんでした。家に帰ったらショーツも激しく汚れてて悔しくて速攻ゴミに出しまた。
私が初対面の相手の所作を見てたらよかったのですが、あまりにも非常識な事をされ悔しくてなりませんでした。ホント当分の間は映画館から足が遠のいてました。初対面の方に余りにも気を許すもんじゃないと心しました。

23
2018/08/31 21:20:10 (K4iQTV5h)
この間、M女装のYさんのアナル調教の体験談です。

Yさんと合流してから、一緒にラブホへ行きました。
今回のホテルは、拘束椅子があるところです。

ピンクの制服へ着替えてもらい、腸内洗浄をするために浣腸をします。
トイレに行くのを我慢させるために、抱きとめていけないようにすると、じたばたと暴れて
「トイレにいかせてください…」
と、何度も懇願るのを楽しんでしまいました。

アナルの洗浄が終わったら近くに呼び寄せて、ひざまずかせた後、首輪と目隠しと口枷をつけてあげます。
今回の口枷は、ボールではなく小さいディルド型のものなので、ご主人様のものだと思って責められている間中フェラするように命令してあげます。

拘束へ移動し、両手両足を固定していきます。
固定するごとに、
「また動けなくなったね」
「逃げられなくなったね」
などと耳元で囁くとビクビク反応してくれます。

完全に固定し、逃げることができなくなったので、まずは乳首を弄りながら耳元で囁きます。
「乳首がもう固くなってるね」
「何を想像したの?」
「こんなにビクビクしてどうしたの?」
「下もこんなに硬くて、何を考えているのかな?」
「ガチガチのままだね?どうしてこんなに興奮しているの?」
しかし、口枷をしているので、何もいいわけができないので、いつまでも虐めたくなってしまいます。

20分ほど耳元で囁きながら乳首を弄り倒したので、アナルにローションを注入し、指一本、指二本とほぐしていきます。
二本が根元まですんなり入るようになったら、前立腺、精嚢、尾てい骨裏、結腸手前とポイントを変えながら休まず責めていきます。
普段は限界が来ると教えてくれるので休憩するのですが、今回は口枷をしているので僕は限界を知ることができません。
結果、何を言っているのかわからないので、言葉責めを交えながら、延々と一時間以上連続で責めてしまいました。
Yさんも感じすぎたようで、涎は首筋から胸まで垂らし、先走り液は栓が壊れたように床まで垂らし、腸液は拘束椅子の下の鏡が見えなくなるほどドロドロと垂らしていました。

少し休憩して、Yさんを抱えながらベッドへ移動します。
フェラをしてもらいましたが、小さいとはいえディルド型の口枷をずっと咥えていたせいでYさんの口が疲れており、途中で断念。

休憩をはさんで、上半身をロープで緊縛します。
Yさんは緊縛されると縄酔いをするタイプなので、縛られていくだけで頭がトロトロになってしまします。
Yさんからの要望で蝋燭を垂らしてほしいとのことでしたので、蝋燭のシミを作らないためにベッドからソファーへ移動し、仰向けでソファーに寝そべってもらいます。
蝋燭責めの経験はあまりなかったので、どうゆう風にされたいのかと注意点を本人から教えてもらったうえで、蝋燭に火をともし、溶けた蝋をYさんへ垂らしていきます。
最初は自分に垂らして蝋の熱さを確認し問題なさそうだったので、胸の外側から乳首にかけて少しずつ移動しながら蝋を垂らしていくと、熱い熱いと言って身じろぎします。
案外蝋燭は楽しいのですが、普通のラブホ内部という事もあり、スプリンクラーと火災報知器が反応しないように気を遣う必要があるのが残念なところですね。
下半身も同様に、膝よりの太ももからだんだんとちんちんへと近づいていき、最後は亀頭を中心に蝋塗れになるまで垂らして遊んでしまいました。
今回使った蝋燭は青色の低温蝋燭だったのですが、セーラー服についた蝋のシミは洗濯しても落ちなかったそうです。
本人は、シミがついた制服にご満悦の様子でしたが。

こんな長文を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
24
2018/08/31 02:08:17 (W8rCFsx1)
久しぶりに投稿します
長編になりますが誤字、脱字で読みにくい場合もありますがご了承下さい。。

あたしには1年弱お付き合いした彼氏がいましたがこれから投稿する内容がきっかけでお別れしました...
1週間前に彼からよく行く飲み屋さんの常連さんの社長さんに家呑みに誘われたから一緒に行こうとあたしを誘ってきました。。
何となく "SW目的?" "複数目的?" 色々と頭の中を駆け巡りましたが彼に押されて行くことになりました。。
聞けば社長さんは60過ぎで女装娘さんのパートナーがいるらしくその日も一緒とのことでした。。
当日の夜9時過ぎに彼と社長さん所有の真新しい分譲マンションに到着しました..

「いらっしゃい♪」
「こんばんわぁ〜♪はじめまして〜♪素敵なカップルさんね♪どうぞ〜♪」

社長さんとパートナーの女装娘さんがにこやかにお出迎えしてくれて少し不安とか緊張が解れました。
そのまま20畳ほどの広いリビングに案内されお互いにカップル同士で軽く自己紹介し合って家呑みが始まりました。
社長は勝治さんという方で61歳の坊主頭にあご髭を生やした恰幅の良い方です...
パートナーの方は晴海さんという方で52歳のぽちゃっとした笑顔の素敵な方です(女性ホルモンで胸はDカップくらいで男性器はそのまま)
用意された食事とお酒も進みとても和やかな雰囲気で楽しく時間が過ぎていきます...

「今日は遅いから泊まったらいいよ..ゆっくり楽しもうや♪」

社長の勝治さんが笑顔で提案してくれますがあたし的には "きた!" って感じで一気に緊張感が増します。。

「えっ?いいんですか?」

勝治さんの提案に彼が声を弾ませてあたしの顔を覗きます..

「..でも、初めてなのにちょっと失礼じゃない?」

何となく流れはわかってたけど彼に応えました。

「うちは全然構いませんよ♪むーさん」

「そうょ〜ゆっくりしていってよ〜♪...ねっ♪」

彼的には了承済みだと思いますが勝治さんと晴海さんにも声を掛けてもらいあたしも渋々了承しました。。

「あたしたちは先にお風呂入るから本当にゆっくりくつろいでね♪..さぁいきましょう♪」

晴海さんに促されるように勝治さんと晴海さんはリビングを出てバスルームに向かいました。。

「ねぇ?このあとどうするの?..ちゃんと教えてょ。」

あたしはこの後の展開が気になるので彼に聞きました..

「実はな...自分らのSEXを見て欲しいらしい。。でもし興奮したらオレらにもSEXして欲しいんやって..要するにお互いのSEXを見ながらしたいんやろ。」

「でも途中から社長さんがあたしに求めてきたらどうするの?」

「それはオレが居てるから大丈夫やろ..もしそうなったら帰ったらええし。。」

「晴海さんがあなたを求めてきたら?」

「それはそれでむーも嫉妬で興奮するやろ?w」

「もぉ...もしそうなったらあたしもやっちゃうから!」

「ヤバっ..想像したら勃ってきたわw」

20分くらい彼とコソコソ話をしてたら勝治さんと晴海さんがお風呂からリビングに戻ってきました。
勝治さんは歳の割には締まった身体で黒のビキニ!晴海さんはノーブラにサテン生地のキャミにピンクのパンティ姿でした。

「お2人もお風呂どうぞ♪..着替えは洗面に用意してるからゆっくりお湯に浸かって疲れを取るといいわ♪」

晴海さんがお風呂上がりの上気した笑顔でお風呂を進めてくれます...

「じゃ、お言葉に甘えてお風呂お借りします♪」

彼が上機嫌で応えあたしも彼に引かれるままバスルームに向かいました...
彼と広い浴槽でゆっくり熱めのお湯に浸かってると彼のおちんちんが固く勃起してるのが見えます..

「..ねぇ..大きくなってるょ...ちょっとだけ舐めてもいい?」

「むーも興奮してるんやろw後でそのやらしい口まんもケツにもたっぷりぶち込んだるわw」

あたしと彼はこの後の展開に言い得ぬ興奮を覚えながらお風呂を後にしました...



今回は長編になりますのでまたレスの方に続きます..
よろしくお付き合い下さいね♪

むーちゃん(*^^*)










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