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2018/06/26 16:19:52 (Y/y/p.gT)
先日午後から暇でネットカフェに行った時の事です

午前中に遊んでいただける女装子好きの方を募集しました
数名の方から連絡がその中から、3名様と少しメールにてお話を

A様 45才位中肉中背ストフェチで女装子も好きと
B様 38才位ポチャ 女装子好きで男も好きな両刀OK様
C様 56才位筋肉質 ドS女装子をいじめるのが好きと

14時にネカフェにIN身支度を整えて、ミニスカートに紐パン(レース)
ベージュのストッキング、ブラをして白のブラウスにカーディガン
ショートのウイッグ、出来る限りの化粧カラコンで準備OK

A様に部屋番号と準備ができましたと
メールをし、目隠しを着用して靴を脱いで入る部屋でしたので部屋に横たわり
A様が来るのを待っていました

すごくドキドキします、足音が近づいて来ます
多分A様だと、部屋の前で足音が止まり、ドアが開く音と
外気が入ってくる気配が感じ取れました、ドアが閉まる音
人の気配が感じます、あまりの緊張でペニクリは普通でも小さいのに
更に小さくなってる感じ、A様は声も出さずに
ストッキングを履いた足を触りだしました
すごくソフトに、ストッキングの肌さわりを感じている触り方で
ずーっと足を触っています、しばらく脚を撫で回しヒールを脱がされ
脚のつま先を弄り回し、なにか温かい感触が多分足先を口に入れて舐めているのかな?
両脚先を舐められ、その時点で緊張より、A様のテクニックで
nanaのペニクリも反応しちゃっています、小さい紐パンを押し広げ
上から顔を出してる感覚が、A様は足先から徐々に上がってきます
太ももを過ぎ、ミニスカートが捲られています、
A様のテクニックで大きくなったペニクリが見られちゃう
ものすごい恥ずかしい、スカートが腰まで捲りあげられました
大きく膨らんでいるであろう、股間に手の感覚が
ストッキングの上からペニクリを触って楽しんでいるみたい
ストッキングが少し降ろされ、紐パンの腰の結んであるところを、解かれ
紐パンが抜き取られてしまいました、ストッキングは元にもどして
ノーパンストッキングです、ペニクリがハッキリと見えてるはず
プチっと言う音がストッキングに穴が開けられ穴から
ペニクリを出され、ペニクリを直に触ってくれています
すごく気持ちいいい、両手がお尻に周りお尻を揉みほぐしていると
ペニクリに温かい感覚が、お口に入ってる・・・
敏感なペニクリを舐め回してくれています
すぐに逝きそうに小さな声で「逝っちゃいますよぉ・・・」
すぐ辞めてくださって、
nanaの上半身を起こし手をA様のズボンの股間に
A様の股間はすごく大きくなっています
手探りでA様のベルトを外し、ズボンのチャックを下ろし
ズボンを下げてパンティの上からA様のペニスの感触を
すごく立派でパンティからはみ出しそうなくらい、大きくなっています

早く舐めたい!
A様のペニスから出る液体が飲みたい!
逸る気持ちを抑えられず、A様の様のパンティを下げ
昨晩から洗っていない、A様のペニスを鼻に独特の香りが
頭がクラクラするくらい、いい香り
ペロっと舐めてみると、塩っぱい
少しずつ香りが無くならないように、味わって舐めさせてもらいます
A様の手がnanaの頭を掴み股間に押し付けます
食べて良いんだなと、口いっぱいにA様のペニスを
更に押し付けてくださいます、nanaの喉奥までA様の長いペニスが
久々の生ペニスです、口いっぱいに幸せもいっぱいです
しばらくA様のペニスをお口で舐めたり、吸ったり、喉奥まで入れてペニスの感触を
楽しませていただきました、頭を押さえつけて前後に動くスピードが早くなった
もう逝くのかなと吸い付きお口の中で逝っていただく準備を
A様が「いく・・・」軽くうなずき喉奥にペニスが膨らみ喉奥に精液が注がれて逝くのが分かりました
喉奥でも香りがハッキリ分かるんですね、精液の香りが鼻に抜けて
それだけでも幸せな気持ちに、残りの精液を吸出しお掃除フェラをし
離したくなかったけど、A様のペニスをお口から離し
土下座の格好で「ありがとうございました・・・」
A様が洋服を整える間土下座してお礼したました
(メールにてお礼している間に洋服整えて帰ってくださいと話し済み)
A様は「またね・・・」と一言部屋を出ていかれました

1時間半位時間が過ぎていました、B様との約束の時間まで10分位しかありません
急いでトイレに行き下半身を綺麗に拭き取り
部屋に帰って、今度はガーターベルトに黒ストッキングに着替えました
パンティは黒のレースです(メールにて好きな下着を確認してあります)
B様にメールを「準備できました^^」
B様指定の待機の格好を、ドアにお尻を向け四つん這いの格好です
目隠しもしてます、
ミニスカートで四つん這いはパンティが丸見えの状態で
すごく恥ずかしい、
21
2018/06/26 09:20:03 (wdtx1wSK)
私は熟女装で、朝からムラムラ早速私は熟女装です夕方に山の上の公園で貴方の白いものが飲みたくてしかたないですと書き込みしました、今日は暑いので水着姿ですケバ化粧の途中でだんだんと女になるのを楽しみながらつい自分の手があそこを刺激してしまいます、女になったらもうテンション上がりぱなしです、早速山の上公園に行き散歩してたら、男性がたが待ちきれないのか、私の回りをうろうろしてました一人目は、お口に入れた瞬間ドバーであわてて飲み込ました、それを見てた方がすぐに来て俺のもな言われ私の方から行き喉奥に発射したもんだから、咽び唾液だらだら、そしたらそれを飲みなさいと言われ飲みました、他の方は私のお尻にオモチャ入れてるし、結局五人のかたのミルクを全部頂き、腰もフラフラで帰りました
22

お兄さんと♪

投稿者:ひとみ ◆F2XHdRHJA.
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2018/06/25 04:15:57 (ordZ5aXj)
以前に「ハロウィン♪」や「お正月♪」といった投稿をした女装子のひとみです。
お正月に御主人様に言われて姉の旦那さんと関係を持ちましたが、姉には(多分)気づかれないまま今でもその爛れた関係が続いています。
ちなみにお義兄さんにはまだ、私の御主人様のことは詳しくは話していません。今回はそんなお義兄さんと私の最近のお話です。



(待たせすぎたかな・・・)
そう思いながら私が寝室のドアを開けると、ベッドの上の人影が目に入ります。ベッドで私を待ってくれているその姿に胸を高鳴らせながら、私はゆっくりとベッドへ近づいていきました。
ベッドに上がると、私の鼻孔を私の彼女が好んで付けている香水の香りがくすぐります。その香りによって私の興奮が高まっていくことを感じながら、私は心の中で彼女に向かって静かに呟きます。
(ごめん・・・)
彼女の香りを身近に感じながらも、胸の内ではその彼女に許しを請う私。
それはその香りが、今まさに私と一緒にベッドにいる相手から漂ってくるものではなく、つい昨日同じベッドで久しぶりに彼女とした行為の残り香に過ぎなかったからです。
『浮気』。昔の私は、そんな倫理に反する行為をする人の気持ちが全く理解できず、正直軽蔑していました。でも、今なら分かります。
大切な人を裏切ってまで快楽を貪ろうとする背徳的な行為だからこそ、倫理なんてものを守ってなんかいたら絶対に経験できない、素敵な快感が待っているということを。
事実今日だって、私のオチンポはドクドクと脈打つ血管を浮き立たせながら、昨日彼女と愛し合ったときよりも明らかに硬く勃起してしまっていました。
(もう我慢できない・・・)
私は、彼女の可愛らしいお口に私のオチンポを突っ込んだ昨日の夜のことを思い出します。その時、オチンポを懸命に舐める彼女に対して言った「すごく気持ち良いよ」という私の言葉は決して嘘ではありません。
でも彼女ではない相手とするフェラは、彼女とのフェラの気持ち良さが霞むほどの快感であることを、私は既に身体に教え込まれていました。
(ごめん・・・でも、こんな気持ち良いこと知っちゃったら、仕方ないよ・・・)
私が心の中でそう彼女に言い訳をしている間にも、醜悪なオチンポをゆっくりと艶やかな唇が呑み込んでいきます。
そう、薄ピンクのグロスが塗られた『私』の唇が・・・。

「ちゅっ、んちゅっ、んぐっ・・・ふっ、んふぅっ・・・ぐっ、んむっ、ぅんんっ」
唇を密着させながらオチンポを根元まで飲み込むと、先程から漂っている彼女の香水の香りに混じって、男性器特有の匂いが口内から鼻腔へと抜けてきます。
そのむせ返るような雄臭さが私に、彼女でないどころか女性でもない相手とベッドを共にしてしまっている事実を改めて突き付けます。
私がつい今朝まで彼女と一緒に寝ていたベッドは、今はもう、女性達には秘密で催される男性達だけの堕落した宴の場へと変わってしまいました。
そこでは日常の仮面を脱いだ男達が、大切な人を裏切る背徳感に酔いながら、男同士でしか味わうことが出来ない快楽を貪り合います。
でもそんな男だけの空間に身を置きながら、私は自分自身が『男』であるという意識はほとんど持っていません。なぜなら女性の居ないその狂った宴の間ならば、私は『男』を演じる必要がなく、本能に従うままに自分の中の『女』としての本性を曝け出せるからです。
「じゅぽっ、んっ、ぅうん・・・ぐふっ、んあぁ・・・ぐぽっ、ん、ぅんんっ」
そして今日も『男』を脱ぎ捨てて『女』へと戻ることが出来た私は、オチンポへの御奉仕に夢中になっていきました。リップグロスを塗りたくるように上下の唇でオチンポを擦り上げながら、早く先走りを味わいたくて亀頭に舌先を絡めます。
そして徐々に鈴口から溢れ出てきた先走り汁を楽しみ始めると、まだほのかに漂っていた彼女の香水の香りも、その強い雄の匂いによって塗り替えられていきます。
彼女の香水の香りが薄れていくとともに、私の心に燻ぶっていた彼女への罪悪感も徐々に消えていき、私はだんだんとオチンポのことしか考えられなくなっていきました。

「昨日、彼女とセックスしたベッドで男のオチンポ舐めるのってどんな気分?」
男の股間に顔をうずめてオチンポを必死に貪っていた私に、不意に頭上から男の楽しそうな声が投げ掛けられます。その言葉のせいで、私はせっかく心の奥底に消えかけていた彼女の姿を再び思い浮かべてしまいました。
私は男に返事を返そうとしますが、大好きな先走り汁を味わい始めたばかりだったので、オチンポを舐めることを止められないまま舌足らずに答えます。
「れろぉ、あむぅ、んちゅっ・・・んっ、彼女には、れろっ、わるいと思いますぅ、ちゅっ・・・んっ、んくぅ、はぁっ、だけど、んあぁっ・・・」
『それ』を口にする瞬間、彼女の顔がはっきりと頭をよぎったせいで語尾が濁ります。そして男はそんな私の様子が面白いのか、私の羞恥心を煽るように言いました。
「くくっ、彼女にわるいと思ってるのに、オチンポからは口を離さないんだな(笑)。それでぇ?彼女にはわるいと思うけど、なんだって?」
笑いながら振り降ろされる男の言葉は、私のさっきの返答が最後まで聞こえていたくせに、改めてはっきりと私に口にさせる意図が見え見えでした。
男の時の私なら、そんな意図に気づけばこの男への嫌悪を抱くはずですが、『ひとみ』の時の私はこんな男の意地悪な言動にさえどうしようもなく興奮してしまいます。
そして私は男の問いに躊躇することもなく、むしろ笑みさえ浮かべながらさっきは濁してしまった言葉をもう一度、今度ははっきりと口にします。
「んっ、んちゅっ、ちゅぅ・・・だ、だけどぉ、れろぉっ・・・あっ、ぁあんっ、だけど、すっごく興奮しちゃうんですぅっ」
命令されたわけでもないのに、まるで頭の悪い娼婦のように甘えた口調で男に媚びを売る私。
この時には、先ほどまでまだ微かに残っていた気がした彼女の香水の香りは、ベッドで絡み合う二人の男から放たれた雄の臭いによって完全に塗り潰されてしまいました。
そしてそれは私の心の中で、彼氏としての彼女への後ろめたさが、雌としての彼女への敵意へ変わった瞬間でもありました。

「ぐふっ、ぐうぅ、ぐぽぉっ、・・・んっ、うぐっ、んん・・・ぐふぅっ、ぅうんっ、んんんっっっ」
それはいつものことでもありましたが、彼女への思いが男としてのものから女としてのものに変わると、私の御奉仕はより濃密さを増していきました。
舐めたり咥えたりしながら私自身も楽しんでいた先程までと違い、口からオチンポを激しく抜き差ししながら、口内では必死に舌を陰茎に絡めます。
オチンポの先が何度も私の喉奥を乱暴に抉ることも気にせず、オチンポにもっと気持ち良くなってもらうために、一突きごとに喉のより深くまでオチンポを飲み込みます。
昨日彼女が「これ以上は無理」と苦しそうに涙ぐんで出来なかった行為を、いえそれ以上の行為を、私は喜んで私を見下した男へと捧げました。
それは男を悦ばせる雌として、彼女よりも私のほうが優れているという何よりの証。そう思うと、私は頭の中で火花が散るような快感を覚えるとともに、雌としての優越感から彼女への嘲笑が込み上げてきます。
その時の私の心は、女として男性に性奉仕したくて堪らない気持ちと、女として彼女程度の女に負けなくない気持ちの2つに支配されていました。そしてそんな私は、彼女への優越感だけでは飽き足らず、さらに優越感を得るために目の前の男に問いかけます。
「んぁっ、れろぉっ、ちゅぱぁっ、・・・ねえ、お姉ちゃんにされるとのどっちが気持ちいいですか、『お義兄さん』?」
「あぁ、うっ、うぅ・・・そんなのもちろん、ひとみの方がいいに決まってるよ」
お義兄さんのその言葉で私の心は、御奉仕しているお義兄さんの最愛の女性、つまりは私の実の姉に対しての優越感に満たされます。
そして私は雌として褒められたことが嬉しくて、もっと気持ち良くなってもらうためにお義兄さんの敏感なところに舌を這わせていきます。

今年のお正月にお義兄さんと初めて関係を持ってからまだ半年ほどですが、きっともうお姉ちゃんよりもたくさんお義兄さんのオチンポを咥えた私は、お義兄さんがオチンポのどこを責められるのが好きかもすっかり覚えてしまいました。
「ぅん、れろぉ、んあっ・・・ちゅ、ぅんっ、ぐぽぉっ・・・ぐちゅ、んんっ、んあぁっ」
「あぁ、いい・・・ひとみのフェラを知ったら、あいつの雑なフェラなんかじゃ全然気持ち良くなれないよ(笑)」
同性である私のお口奉仕を気持ち良さそうに受けながら、お義兄さんはそう言って自分の妻であるはずのお姉ちゃんを貶します。
信じた男と永遠の愛を誓い子供まで授かった幸せな女性から、その女性以上の『雌』としての魅力で男を奪い取る快感。ましてやそれが実の姉の旦那かと思うと、堪らず体中にゾクゾクと快感の波が走ります。
お義兄さんも、お姉ちゃんのことを意識して興奮したのか、私が咥えているオチンポが先走り汁を撒き散らしながら跳ねるように暴れました。
「んくっ、んちゅぅ、じゅるぅぅっ、・・・ぅうん、んっ、ごくっ・・・ぇれろぉ、あんっ、もうっ、さっきから先走りが凄いですよ、お義兄さん」
「いやいや、ひとみの御奉仕が上手すぎるんだって。さすがはメイドさんだね」
御奉仕。まさにその言葉にふさわしく、その日の私はメイド服姿でお義兄さんとの浮気を楽しんでいました。
ただ、そのメイド服は御主人様の好みに合わせて普段私が着るロングスカートのシンプルなメイド服ではなく、過剰のフリルで装飾されたピンクのミニスカメイド服でした。
機能性なんか一切考慮せずに男の欲情を煽るために作られたような、男に性奉仕する雌のための衣装。そんなアニメのようなメイド服を着ることはもちろん、黒髪姫カットのロングウィッグや無地の白タイツなども全てお義兄さんからのリクエストです。
お義兄さんは以前お姉ちゃんにも、今の私のような恰好をさせてセックスしたいと頼んだらしいですが、「馬鹿じゃないの」と一蹴されてしまったとのことでした。
(でも、お姉ちゃんの言う通りかな。中〇生じゃあるまいし、女の子にこんな幼稚な服を着させたいなんてAVの見過ぎでしょ(笑))
私は内心でお姉ちゃんに同意すると、再びお義兄さんのオチンポを喉奥まで咥え込んで舌を絡ませました。

お義兄さんのオチンポの敏感なところを舌先でなぞり上げるたびに、義兄さんが気持ち良さそうに喘ぎます。
御主人様はあまり喘ぎ声とかを出してくれないので、私は面白いように喘ぎ声を上げてくれるお義兄さんの反応を楽しんでいました。
「ぐぽぉっ、んっ、ぅうん・・・んあっ、はぁ・・・ちゅ、むちゅぅっ・・・んっ、ぐむっ、ぅんんっ」
「ぅあっ、ああっ・・・そこっ、いいよ、すごくいいっ・・・あっ、んっ・・・あぁ」
私のねっとりとした舌使いに時折腰を浮かせながら、お義兄さんは気持ち良さそうな声を漏らし続けます。
(こんなに簡単に喘ぎ声を出すなんて、お姉ちゃんてば、どれだけフェラが下手なんだろ?よければ今度、弟の私がお姉ちゃんにフェラチオのやり方を教えてあげようかな)
お姉ちゃんの目の前で、お義兄さんのオチンポへの御奉仕を見せつける自分の姿を妄想します。お姉ちゃんの視線を感じながら、御主人様に教え込まれた男性を悦ばせる御奉仕のやり方やお義兄さんのオチンポのどこが敏感かをお姉ちゃんに教えてあげる私。
そんな自分の姿を思い浮かべながら舌を動かしていると、ついつい御奉仕に力が入ってしまったのか、お義兄さんが焦った声を上げます。
「ああっ、あぁ・・・あっ、やばい、やばいって。もう、いっちゃいそう」
あまりに夢中に舐めすぎてしまったせいか、お義兄さんは早くも限界に達しそうでした。私は、堪え性のないお義兄さんに不満を感じながらも、咥えていたお義兄さんのオチンポをいったん口から引き抜きます。
「んっ、んちゅっ、れろぉ・・・それならお義兄さん、そろそろ『アレ』しませんか?」
「ん、あぁ、・・・まぁ、ひとみちゃんがしたいなら、今日もしよっか」
私の言葉にお義兄さんは、乱れた呼吸を整えながら素っ気なくそう答えました。

お義兄さんの返事を聞いた私は、女装道具を隠してあるトランクからあるものを取り出してお義兄さんに渡します。
「はい、どうぞお義兄さん」
お義兄さんが私から受け取ったもの。それは、黒色の60デニールタイツと可愛らしいデザインをしたミントグリーンのレディースショーツでした。
「今日のはまた、ずいぶんと女の子っぽいやつだね」
受け取ったショーツを見ながら、お義兄さんがちょっと恥ずかしそうにそう言います。
「そうですか?でもこのくらいの方が、絶対興奮しますよ」
私がそう言うとお義兄さんは、わざとらしいほど渋々といった態度でショーツに足を通していきます。でも、お義兄さんのそんな態度がポーズであることがあまりに分かりやすすぎて、私は笑いを堪えるのが大変でした。(笑)
だってその時のお義兄さんてば、女もののショーツとタイツを嫌々履いているふうを装っているくせに、オチンポはずっとそそり立ったままなんですから。
「・・・ん、どうかな?」
特に毛の処理をしているわけでもないお義兄さんのタイツ姿は某芸人さんみたいにも見えますが、60デニールという透け感のあるタイツと、そのタイツ越しに見えるショーツに収まりきっていない勃起したオチンポが劣情を煽りたてます。
「あぁ・・・すごいです、お義兄さん」
私は、ショーツに収まりきらないほど勃起してタイツの布地を盛り上げているお義兄さんのオチンポにそっと手を添えると、そのまま顔を寄せてタイツ越しの口付けを捧げます。
ショーツとタイツ越しに唇で感じるお義兄さんのオチンポは、熱く張りつめていて、今にも爆発しそうなほどに脈打っていました。

もともとタイツフェチだったお義兄さんは、初めて関係を持った時からずっと私にタイツを履かせては、タイツに包まれた私の脚や太もも、お尻なんかを撫でまわしてきました。
タイツに包まれた脚での足コキはもちろん、尻コキや太ももで顔を挟んだりするほどお義兄さんはタイツに異常な興奮を示しました。
その執着があまりにも凄かったので笑い話のつもりでそのことを御主人様に話すと、お義兄さんがタイツを履くように誘導してみるように御主人様に言われます。
そしてある日、いつものように私のタイツに包まれた脚を楽しんでいたお義兄さんに、せっかくだから一度くらいお兄さんもタイツを履いてみないかと聞いてみます。
お義兄さんは最初こそ遠慮していましたが、しばらく私の脚を撫でまわしていると「・・・一度だけ履いてみようかな」と言い出しました。
そして、私が実はお義兄さんのために用意していた新品の80デニールタイツを渡すと、お義兄さんはちょっと恥ずかしがりながらも黙ってタイツに脚を通していきました。
今まで撫でまわすだけだったタイツに初めて自分の脚が包まれた感触は、お義兄さんにとっては衝撃的だったみたいです。
直穿きしたタイツの中で痛いほどに勃起したオチンポは1度や2度の射精では治まらず、何とか姉への言い訳を考えたお義兄さんは、結局朝まで自分の脚を包むタイツの感触を存分に楽しみました。
それからというもの、私とお義兄さんの浮気の時には必ず2枚のタイツが精液でどろどろに汚されるようになってしまいました。

(レス内に続きます)
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地元の公園で

投稿者:ゆぅな ◆3j606dBoAs  meimei110
削除依頼
2018/06/24 17:12:08 (/3jJ4l3d)
実家の近くに大きな公園があるんですけど、夜にそこである男性に痴漢ぽいことされてました。
東屋で下着姿にさせられ、オッパイを責められながら素股で疑似セックスみたいなことをされたり、
色んな下着を着けて写真を撮られたり、遊具の上でエッチなことをされたりお散歩したりと、思いつ
く限りのイタズラをされてました。
昨日、その男性と初めてエッチしちゃいました。
元々、エッチするときはOL風の服装でと言われていたので、スーツスカートに薄手のワイシャツ。
下着は上下水色ではっきりと透けています。
待ち合わせ時間より早めに着いたので、いつも遊んでいる東屋で待っていたのですが、興奮しすぎて自分でオッパイ弄っちゃいました。
しばらくしてると不意に後ろからオッパイを掴まれました。
そのままボタンを外され、カップの中に手を入れられ先端を捏ねくりまわされます。
オッパイ特に乳首が弱い私はそれだけでもうトロトロ。
沢山喘ぎながらオッパイを舐められ吸われ、早くおじさんのモノで突いて欲しくてたまらなくなります。
ワイシャツのボタンが全て外され、ブラが露になった格好でおじさんのモノを咥えてご奉仕。
その間もおじさんはオッパイを責め続けるので全然集中できません。
完全に下着姿にされて柱に手をついてお尻を突き出すように言われたのでドキドキしながら言うとおりにすると、
ローションを塗られて、おじさんのモノが入ってきました。
オッパイを揉んだりしながら突いてくるので気持ち良すぎる!
野外なのも忘れて思い切り喘いでしまいました。
体勢を変えてベンチに寝かされ正常位で再び挿入。覆いかぶさってオッパイ舐められながら
突かれるのが一番好き。
おじさんはそのまま中で果て、私もトコロテンしちゃいました。
やっぱり野外で犯されるのが気持ちいです。


24
削除依頼
2018/06/24 15:24:30 (bgpvAPGM)
この間の休日。
前の日にサウナ系の発展場で遅くまで男モードで掘られていました。
基本的に私はいかされると冷めちゃうので、相手の人にいかさないで欲しいとお願いします。
トコロテンでいかされた場合は冷めずにエロエロモードが持続します。
この日は発射せずに帰宅したので、朝から発情してました。
シャワーを浴びて女装し、オナニーに浸りました。
乳首を吸引しながら、ギリギリまでいかないように自分ですんどめを繰り返し、勃起した乳首を指で転がし、指でつまんだり、洗濯バサミで挟み、痛さと気持ち良さで理性が薄れ、もっともっとと快感を求めます。
ハリガタを床に固定し、跨がりながらアナルに挿入 します。腰をゆっくりとふりながらズボズボと出し入れを繰り返していました。
もっと刺激を求めて、SNSの掲示板に書き込みました。
しばらく待つと、TELでいかせてあげるよと一人の男性からメールがありました。
メールの番号に、非通知で掛けました。
電話越しの男性は落ち着いた感じの声で最初は優しく女の子の声みたいだねとか、今どんな格好なのかとか色々話しました。
写メを送って、どんなエッチが好きなのと聞かれ、Mなので、いじめらる感じが好きと伝えると、じゃあ今からご主人様だから命令には従うようにと言葉使いが変わります。
まず、私の部屋は最上階の端部屋なので、誰も来ないからと伝えると、玄関を開けたままにするように命令されます。
これで外の廊下からワンルームなので中が丸見えです。
手も自由に使えるようにとイヤホンにするよう、ご主様の指示通りにして、言葉で責められます。
恥ずかしい言葉を言わされながら、身体中を撫で上げ、最後はご主人様のチンポが欲しいと叫びながら床のハリガタに激しくお尻をふり続けていました。
耳元ではご主人様が行くぞ、出すぞと、何処にぶっかけて欲しいんだとの呼び掛けにケツまんこの中に出して孕ませて下さいと、叫びながらお尻をふり続けていました。
いく、いくといいながらご主人様も絶頂を迎えていました。
私はまだ終わっていなかったのですが、電話が切れたので、イヤホンを外し、玄関を見ると、一人の男性が立っていました。
はっと声を上げようとすると、宅急便です宅急便です。と男性も慌てて、声を掛けてきました。
すいませんとお互いに気まずい空気の中で、代引手数料いくらですと、ちょっと待ってくださいと、財布を取り玄関へ向かいます。
動揺してるのでお金が手につかずに小銭を玄関でぶちまけてしまい、焦って拾っていると宅配便のおじさんも一緒に拾ってくれました。
料金を払い、荷物を受け取ると、おっぱい綺麗やね。ニューハーフさん?と尋ねられたので、思わず、違います趣味ですって、あほな答えをしてしまい少し話しをしてました。
おじさんもいきなりの光景にびっくりしながらも、しばらく見ててもうたわと、私もこんなとこ見られて恥ずかしいと言うと、そんなこともないでと、おじさんの股関を見せられるとズボンの前が膨らんでいました。
冗談で私でよかったら抜きますよと言うと、ほんまにと、仕事やから、また今度抜いてもらうわと、その時は本気なのか冗談なのかわからない答えでしたが、ヒヤッとする一日でした。
後日このおじさんとは関係を持ちます。
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