2026/04/18 21:24:17
(bvj.YWc1)
どうしても恥ずかしくて嫌だというので変身後の姿でお会いした
男モード見た後のほうが興奮するんだけどなー
珠理(シュリ)さん45歳、奥さんと娘さんが1人
ブラウンのシャツとベージュのスカートの組み合わせがくたびれた奥様感を醸して堪らない
「初めまして、シュリです」
「どーも、よろしくです。熟したオバさんでいて可愛らしい人ですね」
「そんな、ありがとうございます」
「じゃあホテルでズコバコ不倫セックスする前にちょっと飲みに行きましょか」
「や、そんな言い方…」
「またまたーカマトトぶっちゃって。若い男のチンポをケツマンにぶっ刺してグチャグチャに掻き回してくれってプロフに書いてたじゃないですか
そうでなくても平日の真昼間に女装して男漁りしてる中年オカマが貞淑なわけないでしょう」
お尻を撫で上げながら腰を抱き、飲み屋街に連れていく
個室へ入り適当にお酒を頼む
「ぷはー、昼間から飲む酒は最高っすね。で、シュリさんはこれからお尻の穴をおまんこにされちゃって俺のチンポでズコバコ犯されるわけですけど準備してます?」
「はい、キレイにして、ローション入れてあります」
「もうしてあるんですよね」
「はい」
「見せてください。下着下ろして半ケツ上げて、見せて」
「い、今ですか」
「できない? もうペニクリ勃起しちゃってます?」
「…し、してます」
「はっきり言う」
「ヒドイこと言われて本当にグチャグチャに犯されるんだと期待してペニクリがガチガチに勃起してますっ」
「じゃあパンティ脱いで、半ケツ剥いて」
「…脱ぎました。これでいいですか」
「指入れますね。ああ、ちゃんとヌルヌルになってますね。部屋に入ったらチンポ即入れしますから、お尻緩めててくださいよ」
「ひぐっ、あん、そんな強くは」
「あんまり被害者面されると俺も傷つくんですけど、年下の男に思いっきり舐められ蔑まれて痛めつけられたいんですよね?」
「はい、済みません、あうっ」
「じゃあここでペニクリシコシコしてイッちゃいましょうか。興奮してるの1回醒まして賢者タイムね。ここそういう店なんで大丈夫ですよ、ただしモロ出しは無しでね」
「そんな、無理ですよこんな所で」
「じゃあ俺が扱いてあげますからもっとこっち寄って、おっぱい揉みながらスカートでゴシゴシしますよ。ほらキスして」
「むうっ、ううっ」
「スカートの中ドロドロになっちゃいましたね。染み出してくると目立ちますからホテルに急ぎましょうか」
「ううっ湿ってて気持ち悪い」
「出したのにあまり醒めてないですね。ケツマンをグチャグチャに掻き回されないと満足できないマゾメスなんですかシュリさんは」
「はい、いやらしい雌犬です」
「奥さんも娘さんもいるお父さんなのになんでそうなったんです?」
「元は女装は趣味でしかなかったんですが、ある時、まだ結婚前でしたが男性に抱かれたい気持ちが大きくなって耐え切れなくなって
出会い系サイトで女装者が好きな人を探して相手をしてもらったんです。その人がいわゆるSM趣味の人で、縛られたり叩かれたり、気を失うまで貫かれたりして」
「筋金入りですね。よく結婚できたもんだ」
「このままじゃダメになると私でも思い、思い切ってお別れを申し出たんですが、あっさり了承されました」
「ダメになると分かってるのに続けてるんですねぇ」
「普通の男に戻って、恋愛して結婚して、それでも何か満足できない感があって…また男の人を探し始めたんです」
「結局ただの雌犬から抜けてなかっただけなんですね。付き合わされた奥さんも災難だ」
「ううっ、彼女には悪いと思ってます…」
「悪いと思ってんのに男漁りしてケツマン掘ってもらってんですね。シリアスな話しながら尻撫でられて喜んで、恥さらしにも程がある」
すでにホテルに着いていたが話が面白くて
「じゃあさっそく入れるぞ」おりゃあ
「やっとチンポきたぁー!」
「嬉しそうだなオイ! テクなんかなしにガン掘りするぞ」
「そうです!ガスガス掘ってください!壊れるくらい激しくして!」
「ガバマンのくせに締まりが良くて名器だな。随分調教されてんな」
「いたぁい!乳首抓らないで!感じちゃうからぁ!」
「ブドウみたいな乳首で説得力がねえんだよ!」
「だめぇ!乳首引っ張ったら千切れちゃう!気持ちいいから引っ張って捩じって!」
「どっちだよ、マゾ犬。1発目中に出すぞ!」
「来てるぅー!シュリのマゾ穴にザーメン叩きつけられてるぅ!!」
「イマラあまり好きじゃないんですけど、喉突いたら普通に苦しいっすよね」
「ふごっ、もごごっ」
「ペニクリ元気なんで踏みますね」
「ほごーっ、もごごっ、ごごっ」
「苦しそうで涙ドバドバ出てるけど嬉しいんですよね?」
(こくこく)「ふごっ」
「俺が心苦しくて嫌なんでちゃっちゃと抜きますね。あ、出すほうの抜く、ね」
「おごーっ」
メイク直し
「2回目なのに濃くて美味しいです」
「楽しんでいただけたようで何より。オットセイの睾丸サプリ効くなぁ。まだ起つわ」
「まだできますか?」
「したいんですよね、しましょう。しかし仕切り直しはどうしますかね(イチャラブ路線に…)」
「嫌!何ですか、突然入ってきて裸になって!変なことしないでください!!」
「(ありゃ、これ系か…orz)へへっ、奥さん体が疼いてんだろ。旦那に代わって気持ちいいことしてやるぜ」
「来ないでください!人を呼びますよ!」
「呼べるもんなら呼んでみろよ。その前に俺に犯されてアンアン喘ぐんだよ!」
「嫌!私の体は夫だけのものなのよ!きゃぁ!」
「もう期待して乳首が尖ってるじゃねえか、淫乱奥様よぉ!」
レイプごっこに続き父子相姦ごっこで盛り上がりました
「父さん、俺だけのママになってくれ!」
「ダメよ、女装は趣味なの!お父さんは女にはなれないわ!」
「でも父さんのケツマンコ俺のチンポを飲み込んでいくよ!」
「ああだめっ、お父さんをメスにしないで!」
いちいち対応演技してくれる芸達者なシュリさんでした