2026/02/12 14:17:23
(wgaRqPhU)
何かとイライラ、ムラムラする事が多くて、ついついオールナイトの成人映画館に1人で行ってしまいました。
前にカレシに連れて行かれた映画館なんですが、その時に僕を弄んでくれた初老のはおじさん達の愛撫が物凄くて、それが忘れられませんでした。
今回も、メイクとかはせずに下着だけ女性物で行ったので、もしかしたら女装娘と気づかれないかもしれないと思いましたが、それならそれで仕方ないと考えていました。
インナーは、ピーチジョンの赤のフルバックパンティとセットのレースがあしらわれたブラジャー。それに赤のショートスリップに黒のパンティストッキングを着けていました、
寒い日だったので、アウターは、裏起毛の白のジャージの上下に黄色のダウンジャケットを着て入館しました。
前回と同様に、ロビーには、年配の男性や年増の女装さんがたむろしていて、僕のことをジロジロと見て来ましたが、僕は気付かないフリをしてシアターのドアに向かいました。
俯き加減で歩きましたが、目の端で、前回の3人組のおじさんのうちの2人がソファに座っていて、そのうちの1人のおじさんが僕に気付いたのがわかりました。
シアターに入ると暗くて殆ど見えなかったので、目が慣れるまで、僕は壁際に立っていました。
スクリーンでは、四つん這いになった女優が腹のでた中年男にバックから突かれて、喘ぎ声をあげていました。
僕が、入り口から少し入ったところの後ろの壁にもたれかかっていると、2人組の人影が暗い中で近寄って来て、僕の両隣に立ちました。
前回、僕を弄んでくれたおじさんでした。
「今日は1人なのかい?あの変態のカレシはいないの?この間みたく可愛がられたくて1人で来たのかい?」
おじさんは、ジャージの上から僕のお尻や内腿を撫で回しながら聞いてきました。
僕は、本心は悪戯される事を期待して来たのに、入館していきなりおじさん達に挟まれて、正直言ってビビってしまっていました。
僕が、固まって黙ったまま立ちすくんでいると、おじさんは、ダウンのファスナーを開いて、ジャージの中に手を入れて来ました。
左側のおじさんは、僕のお尻と胸に、右側のおじさんは、お尻と股間に手を入れて、下着の上から僕の身体を弄りました。
「せっかく来たのだから、たっぷりと可愛がってあげるよ。下着はちゃんと女物着けてきてるしな。」
「んっ!んあっ!あっ!あんっ!あんっ!」
おじさん達に身体を弄られて、僕は、声を殺しながらも我慢できずに小さく喘いでしまいました。
「ほら、大きくなってきたな。気持ち良いんだろう?上の部屋行くか?」
左側のおじさんは、ショートスリップの裾をジャージから引き出して、胸の上まで捲り上げ、ブラもずらして、僕の乳首の片方を指で弄び、もう片方に吸い付いてきて舌で愛撫してきました。
「今日は、キスしても良いよな。」
右側のおじさんが、左手で僕の顎を掴んでいきなり唇を重ねて舌を絡めてきました。右手は、パンストの上から硬くなっている僕のペニクリを撫で回してきました。
「んっ・・・んんっ・・・」
おじさんに強引に唇を塞がれて、僕の口の中に、おじさんの臭い口臭と唾液が入ってきて、その事が余計に弄ばれている感じになりました。
知らない男に強引に悪戯されている。
そう思うと、僕の乳首もクリペニも物凄く敏感になって、身体を電流のような快感が駆け抜けました。
「ねえちゃん、上の部屋に行こうか?」
ここの映画館には、上の階にリクライニングソファが並んだ休憩室という部屋があり、前回は、カレシにそこに連れ込まれて、おじさん3人と一緒に慰みものにされました。(カレシの意向で、おじさん達とは、唇のキスとアナルセックスは無しでした。)
「お願い、許して。怖い。」
今回、同じようにその部屋に連れ込まれると、おじさんにアナルも犯されそうだと思い、僕は断りました。
「ねえちゃん、でも、ここだと映画が終わって明るくなった時に、ここの奴らが押し寄せてきて、何人に姦られるか分からないぞ。上の部屋は、勝手に参加できないのがここのルールだから。」
おじさんにそう言われて、今の自分の危うい状況を認識しました。
「お願いします。今日もお尻は許してくだい。」
僕は、おじさんにそうお願いして、上の階の休憩室に行く事を同意しました。
ジャージを直して上の階に上がるようにロビーを歩いて通った時に、たむろしていた男から「なんだ、こんな上玉が来てたのか。俺も混ぜてくれよ。」と、声がかかりました。
「ダメだよ。この子が人数多いの嫌がっているから俺達だけだ。」
おじさんがそう言って、僕を連れて休憩室に入りました。
その日も、すでに2カ所で女装さんが複数の男に悪戯されていて、女装さんの喘ぎ声や男の命令する声が聞こえていました。
先客と少し離れたソファに僕は寝かされ、すぐにダウンジャケットとジャージ上下を脱がされて、赤の下着と黒のパンスト姿を晒されました。
「ねえちゃん、今日もエロい下着着けているなぁ。たまらないぜ!」
「良い匂いするなぁ。可愛いなぁ。」
おじさん達は、1人は、僕のブラジャーのホックを外し、ショートスリップとブラジャーを捲り上げて、僕の乳首を手と唇で愛撫し、もう1人は、パンストの上から、内腿や股間を撫で回しながら、ペニクリを悪戯してきました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ち良いですっ!あっ!だめっ!」
乳首を舐める時の舌使いや吸う時の絶妙な強弱の付け方、指で転がしたり、乳首ギリギリで触れるように触るタッチ。僕の乳首はあっという間に硬く勃起して、感じまくってしまいました。
そして、下半身。パンティストッキングの上からなのに、内腿やお尻、それに勃起してしまっている恥ずかしいクリを撫で回され、揉まれ、擦られて、僕は、身を捩らせながら喘ぎまくってしまいました。
「お姉ちゃん、もう逝きそうか?今回も先に1発抜いといてやるか?」
おじさんが、僕の穿いているパンティとパンティストッキングを膝あたりまで下ろし、僕の膝を高く持ち上げて、アナルに舌を這わせて来ました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ!だめっ!あんっ!」
快感が電流のように、アナルから背中を通って脳天まで駆け抜けました。
「おいおい、そんなにヨガって。もう逝きたいみたいだな。逝かせてやるから沢山出せよ。」
おじさんは、そう言いながら、アナルを舐めていた舌を、股間からペニクリの根元、それから竿の裏側を舐め上げてから、カリ裏や亀頭に移しながらレロレロと強弱を付けながら舐めて来ました。
「あんっ!もうだめっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
おじさんの抜群のテクニックで、僕のペニクリは破裂するくらいにビンビンに勃起していました。
その間も、もう1人のおじさんは、僕の硬くなった乳首を、強弱を付けながら弄び続けていて、2人の男達に責められて、僕はすぐにも逝きそうになっていました。
「あんっ!お願い、ちょっと待って!良すぎる!気持ち良すぎるから!あっ!」
おじさんの唇がニュプリと僕の亀頭を包み込み、たっぷりの唾液を纏わせながら、亀頭を吸込み手で竿を扱いて来ました。
正直、知らない変態男にこんなにすぐに逝かされそうになって恥ずかしくて堪りませんでした。なんとか、もっと我慢しようかと思っていましたが、僕の中で、もう無理かなと考えていました。
その時、おじさんの指が、僕のアナルにニュルっと侵入して来ました。
ペニクリと乳首を弄ばれて逝かされそうになっていたのに、アナマンまで・・・。
「ああんっ!あっ!だめっ!だめっ!逝くっ!おまんこ逝くっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああぁ〜!」
僕は、快感に耐えきれず、おじさんの口の中に大量のザーメンを射精してしまいました。
ドクッ!ドクッ!と脈を打つように、身体の奥からザーメンが湧き上がって来て、僕は今回もおじさんに逝かされてしまいました。
「ああうっ!んあんっ!あ〜んっ!」
僕は、射精中、おじさんに亀頭をチュウチュウ吸われ、奥の方のザーメンまで吸い出され、身体を震わせながら逝きました。
長文すみません。