ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/03/31 22:19:53 (foEszJ1H)
以前から行ってみたいと思っていた大阪。
いつかと思っていたところ、なんと新世界国際映画館が閉店になるとのことにより、急遽遠征してきました。
本当はもっと早く行きたかったけど、風邪と腰痛が出てしまい、ようやく最終週に行くことが出来ました。
金曜日、通天小町に部屋をとり、ちょっとしたトラブルを解消し、いよいよ劇場へ。
けど、なんか静かです。
聞いた話だと、皆週末に向けて休んでいるのではとのこと。
3連休は縄師が来て女装縛ってたり、凄くにぎやかだったよと言ってました。
私も小町で遊んだりしてたので、1時位になったから仕方無かったのかも。

翌土曜日。
新世界は観光客が凄いのですが、小町から平気で皆様女装で出掛けます。
ただ、私は昼間は出掛けるのは無理。
夜10時位に向かうと、もの凄い人数。
皆様、純男さんも女装さんも、別れを惜しむかのように集まっています。
そんな空気なので、発展している人を見掛けません。
私も何も無し。
もやもやを残し、小町へ帰りました。
日曜日も同じ。
ただ、この日は痴漢して来る人がいて身を任せていると、周りから手がわさわさと伸びて来て、快感が体中に湧き上がります。
そして、硬くなった方をフェラすると、直ぐにいってしまわれて、残念。
この日はこれで終わり。

せっかく遠征してきたのに、不満だけ溜まって終わりだなんて、我慢出来ません。
思い切って月曜日に最後のオールナイトに期待して、もう1日延泊しました。

月曜日、夜9時に映画館へ向かいます。
もう観光客がいても、気にしなくなりました。
中に入ると、土日程ではないですが、やはり混んでいます。
私は様子見を兼ねて最後部に居ると、お尻をさわさわと手が。
任せていると、他にも手が出来て、私は手すりに掴まります。
そして体中に湧き上がる快感。
その内、硬くなったペニスがお尻に当たります。
私は急ぎスキンとローションを付けて準備。
アナルに大きなものが当たります。
そして、ずぶずぶと入ってきます。
思わず声が出てしまいます。
腰をつく動き、伸びてくる手。
私のペニクリも久しぶりに大きくなると、すかさずフェラされます。
前と後、胸や太もも、お尻。
私の体が快感で満たされます。
私は館内で、気持ちいいと鳴いています。
バックで入れていた方がいったあと、もう1人直ぐに挿入してきます。
もう、頭の中も快感しか考えられません。
気持ち良すぎて、良すぎて。
2人目の方が終わったあと、ちょっと疲れたので、一旦休憩にしました。

まだ続きます。



1
2026/03/30 16:42:54 (I5D0xdsX)
50歳のM男性です

女装マゾとして調教をしていただける女王様を
探しています
男性から女性になるための一歩として
剃毛されパイパンにされたあと、
脱毛クリームで全身の毛を処理され、女性用のショーツを履かされ,
写真を撮られいやいや抵抗しても、無理やり口奉仕や、顔射など
女性としての躾けてください

ローションと筋弛緩剤を用いた調教でアナルを拡張され、肉便器としての女の子にしてほしいです
2
削除依頼
2026/03/30 02:25:46 (HDPMJJx2)
女装して、コスプレして、2~3人とかそれ以上の人たちにずっと順番に犯されたりされてたい。
3
2026/03/29 11:46:54 (lV4VTc1r)
見られる風にもこだわりがあるのか、床にふわりと広がったスカートの裾の伸びをいそいそと直しながら
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
生真面目なメイド長、真悠さん(44)は旦那様である俺に無表情のまま申し出た

パイセンのみを濃密に愛でる温泉旅から帰った俺は仕事の調子を取り戻す間もなく出会い系に精を出していた
しかしマッチングは捗らず、泣く泣く某有料ハッテンルームへ
Aさん「おーす、ご無沙汰だな。旅行どうだった?」
俺くん「ご紹介通り、高級なのに呼ばないと一切関わってこない、まさにエロのためにあるような宿でしたw」
A「エロって…著名人が静謐を愛するための高級宿だぞ」
俺「注意されてなければあんま芸能人に興味ない俺でもサインお願いするような大物がいてビビったわ」
A「マジでやめてね、紹介者の恥だから。まあ楽しんでけや、お客さん」
俺「くぅう、サヨナラ俺の諭吉ちゃん…」この表現も使わなくなるんだな渋沢

いつもの子らもクリーチャーズもいたけど新規開拓したかったので挨拶だけして奥リビングへ
表リビングは誘われればする、ほぼフリーセックスの子たち
奥リビングは会話して落とさないとできない子らが集まる
まあ落とすといっても侮辱して露骨に悪印象もたれたりしない限りはできるけど
ヤり部屋だしね此処、みんなヤりに来てんのよ
入った時点で視界に入ってて最初から狙ってたわけだが、途中のカワイ子ちゃんも一応口説くよ布石布石
俺が行くまで他のに口説かれるなよと祈りつつ、ゆっくり1時間ほどかけてメイド服の子のもとへ
長めの髪をシニヨンに詰めた、銀縁眼鏡が固そうな雰囲気漂わせる「いかにも堅物なメイド長」さん
「初めまして、だよね。お話いいかな、メイド長さん」
「いいですよ。セックスしましょう」
「は? いやいやそんなにガッツいてないよ(大嘘)。世間話でもしてさ、打ち解けようよ(よっしゃ行こう今すぐ行こう)」
「その、会話は苦手なんです。口下手で、何を話したらいいかも分からないし」
「ふぅん、じゃあ……長年我が家に仕える割に気の利かないメイドだな。部屋に行くぞ、何をするかは分かっているな(キリッ」
「はい、承知いたしました」
いざ個室へ
「長く仕える割に名前も知らんな、お前は何といったか」
「真悠(マユ)と申します、旦那様」
「碌に家事もできないお前を雇ってるの何の為だと思ってる」
「旦那様の性欲処理でございます」
「分かっているならさっさと床に座れ。メイド風情がベッドを使わせてもらえると思っているのか」
「はい、お言葉のままに」
重々しいクラシック調メイド服だがスカートはふわりと広がった
しかし、ノリいいなこの人
「では早速口で咥えてもらおうか」
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
「と思ったが今回は趣向を変えようか」
「は?」
床に座る真悠さんの傍らに膝立ちで近づき、顎クイしてキスをする
わずかに抵抗を感じる
「ちょっ」
「メイドのことを覚えておらんのは主の不明。今夜は恋人のようなイチャラブプレイで関係を深めようではないか」
「だっ旦那様。メイドはただ道具としてお使いください!」
「メイドなら主の遊びにも付き合え。ほら真悠ちゃんのおっぱいもモミモミするぞ」
「やっお胸は、ダメです」
「何を言うとる。ブラウス越しにも乳首がコリコリと存在を主張しているぞ」
「ひゃん乳首ばかりいじらないで」
「「下さいませ」であろう。メイド長でありながらセックスしかできないで敬語も忘れるか」
「いじらないで下さいませ!」
「そらベッドに伏せるがいい。真悠ちゃんのお尻もモミモミするぞ」
「そんな、ダメです。いやぁ直接ぅ」
「スカートに潜り込むのも一興よな。それお尻に頬擦りしちゃうぞ」
「威厳をお保ちください旦那様!メイド相手に跪くなどあってはいけません!」
「黒のパンティなんぞ着けおって。身に着けるのは色気だけかダメメイド!」
「いやぁ舐めてる。旦那様がそんなことしてはいけません」
「真悠ちゃんに汚いところなんてないよ。ご主人様の舌テクで悶えなさい」
「さっきまで立派な旦那様だったのに、エロオヤジじゃないですかぁ」
(事後に歳知ったけど)年上にエロオヤジ言われたくない
「さあお待ちかねの旦那様のおチンポタイムだぞう」
「どうぞそのままメイドめの体をお使いください旦那様…」
「その前にこっち向いて、正面から抱き合おうメイド長よ」
「そのようなご無礼はできません」
「真悠ちゃんの可愛いオホ顔を楽しみたいのだ。メイドなら従わんか」
「そんなところばかりぃ、ううっ」
「おおっいつもながら良い肉穴だなメイド長!ダメメイドの唯一の取り柄なだけのことはある」
「ああ、そんな酷い仰りようです。心からお仕えしてますのに」
「口上だけは立派だなダメメイドめ。こんなに乳首がコリコリなのは仕事も覚えておらんくせに夜な夜なオナニーしとるからだろうが」
「やぁ、入れながらおっぱい攻めちゃダメですぅ」
「そらキスするぞ。舌を絡ませろよメイド長」
「長とダメと名前を交互に言わないで下さいぃ」
「ダメメイド長、真悠ちゃん可愛い」
「言うと思ったぁ」
おらぁ1発目食らえぇ
「入れながらいじらないで下さい…」
「背面座位は挿入したままペニクリを扱く、女装子とのプレイのためにあると思わぬかメイド長よ」耳ペロペロ
「ゾワッてなるから耳はやめて下さい。ああ、扱くの止めてっ」
「ざーこざーこ、ダメメイドの雑魚ペニクリ、旦那様にシコられてイッちゃえ」
「やあっ、いきなり変なこと言わないで!」
休憩挟まず2回連続でイケるなんて元気だな、いくか3回目?
「ちょっもう無理ですって!敏感すぎてヒリヒリするから先っちょばかり捏ね繰り回さないでっ」
「「下さいませ」がまた抜けてるぞ。懲りぬからダメメイドなのだ」
「下さいませっ!痛いくらいだから、もう本当に!」
さすがに無理か
「ガチガチに硬いままなのに無理とはいかに、メイド長よ」
「長年お仕えしましたからもう若くないのです、旦那様」
「次があれば泣き叫ぶまで攻めてみたいものだな」
「嫌われるような行いはお慎み下さいませ?」
「では私も2発目を出させてもらおうか。もう少し頑張るのだぞ」
「入れたままだから嫌な予感はしておりました」

「会話できるじゃないですか。しかもノリノリで」
「周りに人いるのに、しながらするような会話しろっていうんですか」
「ハッテンルームなんだから、周りもそういう人たちばかりよ?」
「まあそうなんですけど」
「エロ話で周り巻き込んでくんずほぐれつするの楽しいですよ」
「あー、表部屋で時々やってますよね」
「プレイ顔も可愛いからみんなの前でアヘ顔ダブルピースとかやりましょう」
「やりません」

もう少しイチャ話してお別れした
最近は四十路男でもキャワイイ人多いな
4
削除依頼
2026/03/28 14:10:54 (ynNMVSj3)
私が住んでる場所に近い家の男の子
最近干してる下着が盗まれて
それで休みの日に暇つぶしに
洗濯物溜めてたのを干して監視
留守に見せかけるために
カーテン閉めて見てたら
男の子が庭に入ってきて
下着を選別しだして
決めた下着を取ったところで
飛び出して取り押さえた。
そして家の中に連れ込んで
名前や住所を聞き出して
男の子は、中学生で私の家から歩いて5分くらいの場所
平日のこの時間に学校にも行ってない
不登校の男の子でした。
中学生にしたらまあまあいい身体してた。
顔も私好み
お姉さんがいいことしてあげるから下着泥棒もうしない?
頭を振ってすぐに返事したから
男の子のズボンのファスナー下げて
中から出したら大きくて太い
私は、たまらずお口でフェラ
すぐに大きくなり私の口の中に収まりきかない
でもすぐにお口の中に発射
溢さず飲み干したかったけど
量が多くて飲みきれなかった。
でもすぐに復活して
それでも早い
3回目で勢いが弱まってた。
私は、逝けなかったけど
男の子と一緒に男の子の家に
不登校だから親は、いなくて家の中に入り
男の子の部屋に行き
盗んだ私の下着を出させた。
私の知らない下着もあった。
他の家の下着も盗んでるのと聞くと
私以外のは、母親の下着だった。
ほとんどの下着に精子がついてた。
私は、ワンピースでノーパンでいつでも挿入可能
男の子のズボンとパンツ下げたら
もう勃起してたから
男の子をベットに押し倒して跨り腰を落として
勃起したのを私のアナルの中に
中学生と思えない太さ
私は、跳ねていただきました。
終わった後で学校に通うのと下着泥棒しない約束させて
学校帰り私の家においでと
私のいる時間帯教えたら
次の日に学校帰りに家に来たの
可愛いから
男の子をソファ🛋️に座らせて
見てる前でストリップ
服を脱ぎ下着姿に
男の子は、もうズボンがテント⛺️張ってた。
ブラをずらして乳首を男の子の口に押し付けて
彼に跨り吸わせてた
数回私の家でエッチ
家の合鍵渡してた。
私は、バツイチ
家は、持ち家
家には、別れた元妻と娘の服や下着がほとんど残されてた。
私は、華奢で元妻や高校生の娘の服や下着が着れてた。
離婚して仕事も辞めて
女装生活で夜のクラブでお水や
そこのオーナーの昼間の仕事でバイトして収入得てた。
昼間のバイトは、気の向いた時だけだから
昼間は、家で寝てるか
起きてたら買い物がてらにお出かけ
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。