2026/03/09 23:29:38
(zOpXNoMs)
以前よりとあるSNSでフォローしていた女装子さんから、先週DMが。
どうも時間ができたみたいでご都合いかがですか?と。
はい、もちろん時間を融通させますとも!
トントン拍子で日程、場所が新宿に決まり、あとはどこで遊ぶか。
彼女が以前プロフィールに色んなことを経験してみたい!と書いてたのを思い出し、私から2つを提案した。
① アパホテルで、2人きりの時間を大切にする『密室開発プラン』。
② 24会館で、広いお風呂を楽しみつつ、男たちの視線を浴びながらメスに染まる『背徳のリハビリプラン』。
正直②はハードルが高過ぎるか?とも思ってたら、彼女からどちらがオススメか、と。
彼女とは会える回数も少なそうだし、せっかくなら面白い体験をしてもらった方がいいかな、と思い、②を提案し、決定した。
当日の待ち合わせは新宿にあるベローチェを指定し、待ち合わせ場所に向かう。
の前に彼女は女装道具を家に置けないことを事前に聞いていたので、Amazonロッカー受け取りで注文しておいたウィッグと下着をピックアップ。
その後、お店の前で落ち合った。
会った第一印象はSNSの写真そのまま!
メイクしてなかったらこんな顔かなぁ、とイメージしていたのがイメージ通りだったのでドキドキした。
会ったあとは会話しながら現地に向かい、途中ファミマで買い物をしたが会って10分するかしないかのうちに24会館に到着。
到着後、受付で個室を取り、個室に向かった。
個室に入ったら、まずはお尻を綺麗にすべく、彼女に浣腸してあげた。
限界まで我慢するように言って、お腹をさすってあげながら、しばらく待つ。
もう我慢できないところまで来たそうなので、トイレに行かせてスッキリしたあとはガウンに着替えて大浴場に向かった。
大浴場に行ったあとは軽くシャワーを浴び、その後奥にある怪しげなライトに照らされたシャワーブースに向かう。
ここにはお尻洗浄用のシャワーがあるので、それを使って彼女のお尻を綺麗にする。3回ほどいわゆるシャワ浣をした後は少しシャワーブースを見回る。
他にもシャワーブースを見回ってる人達もいたけど、とあるシャワーブースに2人で入った。
入ったあとは彼女の体を軽く愛撫しつつ、軽くキス。
ドアを閉めなくて大丈夫かと聞かれたけど、そもそもこのブースにはドアが無いw
ドアが無いことを知って、目線を感じるようになったら少し興奮したみたい。
そこでのプレイはほどほどに大部屋を見学後、個室に戻った。
個室に戻ったあとはまずは持ち込んだウィッグと下着を着用してもらう。
私も着替えをフォローしつつ、彼女を変身させた。
ウィッグや下着はプレイ用のワンタイム、メイクまでは準備無しだったが、それだけでも十分に美しい。
個室には全身が投影できるサイズの鏡が備え付けられていたので、変身した姿を見せながら、かわいがってあげる。
キスから始まり、乳首をサワサワしてるとどうも乳首がめっちゃ感じるっぽい。
それならと思い、まずは手だけでフェザータッチや少し乳首をつまんだり、強弱をつけて愛撫してあげる。
次第に声も出てきて感度もどんどん上がっていく。
そのうち手ではなく口を使っての愛撫に切り替えて行くとますます甘い声を上げていく。
鏡にしっかりと映った自分の姿を見せながら、どんどん攻めていく。
そのうち起きたままではいられなくなり、横になったがそれでも執拗に乳首を攻めていく。
その間、若い彼女のあそこはずっとビンビンになっていたので咥えずにいられなくなった。
乳首とあそこの3点攻めを続け、ちょっと攻めが単調になってきたかな、というタイミングでお尻の愛撫に移行する。
彼女はお尻を使うのが4ヶ月ぶりだったので、無理をさせないように最初は指一本から始める。
ローションをたっぷり仕込み、コンドームを纏った人差し指で慎重に入れていき、彼女に様子を伺いながら侵入を進める。
指の根元までは案外すんなり進んだので中でくの字に曲げながら前立腺を刺激する。
ゾクゾクした感じが続いてる、とのことで愛撫を継続しつつ、次は2本指に切り替える。
さすがに2本だと抵抗する力が強いので、1本の時よりさらに慎重に侵入を進めていく。
最初は指を縦にして、伸びる下方向に力を加えながら侵入を進め、そのうち指の根元まで到達。
ローションを大量に投入しながら2本指を出し入れし、抵抗感がなくなってきたのを期に、指を徐々に横向きにしていく。
完全に横向きになったら、1本指のときと同じようにくの字に曲げながら前立腺を刺激していく。
ゾクゾクがどんどん増してるみたいでいい声で啼いてくれる。
少しずつ余裕ができてきたので、指でアナルを攻めながら乳首も攻めてあげる。
この間、彼女は仰向け状態だったため、次第に姿勢が苦しくなってきたので今度は鏡が正面になるように四つん這いにさせて、指で攻め続ける。
乳首も攻めつつ、存分に啼かせてあげた。
アナル攻めは2本指までだったこと、4カ月ぶりなことを考えると挿入は見送ったほうがよいと判断して、彼女の体液を飲んであげることを提案。
喜んで受け入れてくれたので鏡の前で口を使ったプレイを継続。
途中、なかなかイケなさそうだったため、彼女にしごいてもらい、出る直前に言ってもらうことに。
力、スピードを上げながらしごいていく彼女。
それを見守りながら、発射するときを待つ。
もうすぐイキそう、ということで一滴たりとも零さないように口で受け止めてあげる。
温かい体液が口のなかに広がる。
出たあとも頭の上下運動を続けていい声で啼かせる。
そして口を離し、鏡でしっかりと受け止めてることを確認して、彼女にも見せたあとに口を閉じて一気に飲み込む。
飲み込んだことを彼女に見せつけたら、まだあそこはビンビン。
聞くとまだまだ発射できるとのことだったので、2回戦に突入。といっても彼女にとって、だが。
2回戦は彼女を鏡の前に立たせて、ひたすらお口で犯す。
彼女も盛り上がってきたようで激しく手でしごき、あっという間に2回目の発射を迎える。
2発目ももちろん口で受け止めてあげ、口の中がたっぷりと白濁液で満たされていることを見せた後に飲み込んだ。
それを見守っていた彼女が喜んでくれて、なんと私のも口で受け止めてくれることを提案してくれた。
ごっくんはできなさそうとのことだけど、口で受け止めてくれるなんて感激。
彼女に口でしてもらいつつ、ずっとしてもらうのもなんなので自分の手でしごきながらキスを交わし、どんどん感度を高めていく。
やがてイキそうになったので、彼女に咥えてもらい、無事口内で発射。
彼女の口内に出た白濁液を見せてもらい、口移しして何を思ったか自分のも飲んじゃった。
こんな感じで体液交換に近いようなプレイを楽しんだら、時間が過ぎるのは早いもんでプレイ開始から2時間近く経っていた。
プレイ後のシャワーは大浴場には行かずに部屋のシャワーで済ませて、いそいそと部屋を後にしたのでした。
めちゃくちゃ楽しめたのでまた今度たっぷりと甘えさせて気持ちよくしてあげたいなぁ。