2015/08/17 23:49:02
(j2mN0y.i)
風俗については少し先で書かせて下さい。
S母とキスをすると、少しタバコの匂いがした。
付き合っている時は、彼女が吸ってるのは見たことがなかった。
それでも構わず長い間抱き合った。
たくさん男を知ったといっても、彼女の感じるところは変わってなかった。
脇からパンティの中に手を入れて、毛の感触がない股間を撫ぜ回した。
クリトリスを皮の上からそっと撫ぜて、ペニスのように膨らんできたら皮を剥いて押しつぶすようにツルツルと指を滑らせた。
汁でいっぱいになった膣口に指を一本ずつ入れて、三本目は昔を変わらずきつくて入らなかったのが嬉しかった。
「何も変わってないよ」
そういうと、
「そんなわけない・・・だってね、あんなことしてたんだし」
彼女は哀しそうな顔で笑って、
「もう旦那と漁火くんのおちんちんだけじゃないんだからね、私」
そういって含み笑いした。
そうごねるS母の服を脱がせて裸にすると、絡みあうように抱き合った。
「着けて・・・大丈夫だと思うけど・・・病気とか移したら悪いから」
なったことあるのか?と聞くと、彼女はうなづいた。
もう治療はしたから大丈夫だとは思うけど・・・と付け足した。
「移ってもいいから。聡子の中に入るよ」
ニュルっとS母の膣内に生挿入した。
二年ぶりに帰郷した気分だった。
S妹ともセックスしてたし、すっかり馴染んだけどS母のフィット感は何にも変えられないものがあった。
あっ・・・あっ・・・
彼女がセックスに何も感じなかったらと不安に思ったけど、顔を歪まして感じる姿は何もかわってなくて安心した。
「中で出しても大丈夫?」と聞くと、
「今まであんな乱暴なことして、オマンコの中に出したのは漁火くんだけ・・・あとAね」
そういうと、色っぽい顔をこっちを見て
「けど、あの後のほうがビックリしたかな・・・アンタが私とセックスしたいって、呼び出して・・・すごく怖かったんだから」
「もう7年ぐらいになるっけ・・・」
彼女は挿入されながら、昔のことを何度も話した。
「今みたいに・・・いつも生でエッチして・・・赤ちゃん出来ちゃってさ」
「全部、漁火くんのせいよ」
そういってS母はビクビクっと身体を震わせて、先にイッてしまった。
彼女がもう一回行く時に背中に爪を立てて
「また妊娠しそう・・・身体がすごく欲しがってる・・・中に出して」
パイパンになったS母の体内にドロドロと2年分の思いを吐き出しました。