2015/08/07 02:58:20
(j80Q3ibE)
誰に似てますかね…ちょっと思い浮かばないです。
この頃は本当に地味で、まさかこんなことするとは思いませんでした。
「漁火さん、痛い!…怖い」
S妹が手を前に突き出したけど、太ももを抱え込んでたのでその前引き寄せました。
ズブっと根元まで挿れると、悲鳴をあげるS妹。
さすがに可哀想なので、動かずに覆い被さると涙を浮かべて
「痛い…痛い…もう、やめて…」
と小さく泣きながら訴えてきた。
「大丈夫…初めて?」
うなづく彼女が可愛くて、唇を奪うとすぐに力が抜けた。
シャツのボタンを外し、前を開くと小さなカップを包むブラと少しだけ山になってる白いおっぱい。
処女マンコを出し入れしてると、彼女もそれなりに反応を見せてきた。
体内に射精して、彼女にもっと爪痕を刻みたかったけど、やはりS母とのことを思い出して、最後は白いお腹や胸、思ったより勢いよく飛んで彼女の顔にまで精液が飛んだ。
彼女には明日も来るように言った。
「来てくれたら、お母さんのこと…な?」
あまり言わなかった。
S母には息子もいるし、若いS妹よりも聡子の方がやっぱり好きだった。
中学生の身体を弄んだ、その日のうちにどうしても熟したS母の身体が欲しくなって、いつもの約束の日じゃないのに呼び出した。
「どうしたの?急に…」
訝しがるS母をホテルに連れ込み、予定の時間が過ぎてもセックスしていた。
久しぶりの激しいセックスに
「ダメ、離れられなくなる…」
とS母が乱れるので、
「聡子、もうひとり作ろうか?」
と意地悪をして生チンポでセックスした。
S妹とはちょくちょく会い、見返りにS母と会わない約束をした。
次第にS妹とは付き合うようになり、S母にもそれが知られたようだった。
それでも聡子はその話題には触れず、自宅はやめてラブホで愛し合うようになった。
S母はすごく乱れるようになり、最初がレイプで始まった関係ということを忘れそうだった。
中出しや精液飲みを好み、プチ露出や野外セックスもした。
しかし、俺が就職した頃に離婚して、息子とS妹と一緒に姿を消した。
S妹から、連絡を貰って始めて詳細を知り、彼女たちが関西へ引っ越したことを聞いた。