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朝帰りの妻妻の浮気についてQ&A 12358view
2026/03/08 13:57:53(hTNFeSQH)
そしてシフトの都合上と言われましたが、遅番の連勤の後に、単発で早番を5回振られるという無茶なシフトを組まれて、抗議はしましたがいいように使われていた時に、新装開店も絡んできた早番でふわふわとした感じで仕事をしていました。
すると2時頃ホールを歩いていると、疲れマラでバキバキに勃起してしまいました。
なんとかそれを誤魔化そうと歩いていたんですが、景品カウンターの前の通路を歩いていると、澄子さんと目が合います。
澄子さんは少し視線を落としたかと思うと、実にいやらしい笑顔をこちらに向け、そして手招きします。
そして『カウンターの確認で山田くん借ります』とインカムを入れました。
何かな?さっき入ったとき景品間違えたか?と不安になりながらも、収まらない勃起のままカウンターへ入ると
『ねぇ、立ってるでしょ?』といきなり火の玉ストレートをぶちかましてきました。
「え?何がです?」ととぼけて返答しますが、まだちんちんは立っています。
『ふーん、何がねぇ』と言いつつ股間をペロンと手の甲で撫で『ふふっ休憩の時見せてね』とニヤッと笑顔を向け、少し背筋が寒くなる感じがしつつホールへ戻り、そして30分程後に休憩となりました。
この日は澄子さんと自分が同時に入り昼休憩も一緒に取っています。
そして休憩入りますとインカムを入れ、控え室へ入ると『もう萎んだのね(笑)』とニヤニヤして話しかけてきました。
26/03/08 14:00
(hTNFeSQH)
山田君続きお願いします、
26/03/08 18:59
(TNW0sKOv)
座布団3枚取りなさい、山田君。笑
26/03/08 21:53
(mPIZ/Bz/)
おまたせしましたつづきます
「何のことですか?」変わらずとぼけてみラせましたが
『触られたのにまだとぼけるか!カチカチだったじゃん(笑)』さすがにもうごまかしは効かないかと思い
「ああ、ちんちんですか?疲れマってやつですよ」
『時間もないしさ、見せてよ』
「何言ってるんですか?頭大丈夫ですか?」
『おちんちん触られて何とも思わなかったの?』
「間違って触れただけでしょ?何とも思わないですよ?」
『ふーん。じゃあこれは?』澄子さんはすっと股間に手を伸ばし、ちんちんを刺激してきます。
「いきなりどうしました?」
『山田くんのおちんちんが立ってるの見たらムラムラしてきちゃってさ、ほら少し硬くなってきた(笑)』
「そりゃあそんな事されたら立ちますよ」
『ねぇ見せていいでしょ?』
「やらせてくれるんですか?」
『え?』
「帰りにおまんこさせてくれますか?」より卑猥におまんこさせろと迫ってみました、これで怯んで引き下がるも良し、やらせてくれるのも良しと思っての事です。
『あたしとしたいの?』
「そんな事するくらいだから、澄子さんこそおまんこしたいんでしょ?」
『あたしはしたいかも』
「それならいいですよ、終わったらおまんこしましよう」そう言って控え室にあるトイレに引き込み、一気にズボンを下ろしすっかり勃起したちんちんを目の前に突きつけてやりました。
26/03/08 22:11
(SntFcsHx)
『はぁ…思ったより大きい』そう言う澄子さんの前でちんちんをピクピクと動かしてみると、グッとちんちんを握り、一気にパクっと咥え込みました。
しかし時間がわずかだったので、お互いにムラムラしただけでタイムアップとなり、自分は残り時間2時間ほどの間、ちんちんに舌が絡みついた様な感覚で上の空、澄子さんは濡れっぱなしで上の空だったようで、お互いに早くやりたいと考えていました。
そして時間になり、控え室に戻る前に澄子さんから丸まったメモを受け取り、そこには“駅の向こうのスーパーにいるから”と書き殴られていました。そしてタイミングをずらし自分が後に出てスーパーに向かいます。
そのスーパーのすぐ近くにはラブホが一軒建っています、スーパーからそそくさと出て周囲を確認したうえで、さっとホテルへ入ります。
空いてる部屋を適当に決め、料金を払って部屋へ向かいます。鍵を開け扉を閉めるまでこの間ずっと会話はありませんでした。
そして扉を閉めると、澄子さんはズボンに手をかけ、立ってるんでしょ?早く見たいとズボンを脱がせました。そして自分もズボンとパンツを引きずり下ろすと、ベッドに横たわり『もう我慢できないの!早く来て!』と股を開き使い込んだとは思えないくらい、色素の薄いおまんこを手で開いて招いてきます。
こちらももう早く入れたいと悶々としていたので、我慢できずにゴムもつけずに一気に押し込みました。
26/03/08 22:13
(SntFcsHx)
ここからはもうちんちんの感覚だけで、何も考えずピストンを続け、もうとにかくイキたいイキたいという脳が溶けたような状態です。
体位も変えず、楽しませもせず、まるでオナホのようにまんこを使いました。澄子さんの反応も覚えていないくらいです。
そしてヤバい!と思った瞬間暴発し、ピュっ!と出てしまって、慌てて引き抜こうとするとぐいっと澄子さんの足が腰に巻きつき、慌てたことで射精感が引っ込んだので、もう少々腰を振って中に射精して1回戦が終わりました。
そして初めてした中出しをの余韻を味わうと同時に、その後来るであろう恐怖に動けずにいると、あのニヤッとした笑顔を見せたかと思うと、口をすぼめてキスを求めてきます。
それに応えて初めてのキス、それは濃厚なキスでした。そのキスが終わると同時に萎んだちんちんを引き抜き、垂れる精液を、満足に思いつつも出来たら子持ちか…と思いながら眺めていました。
『中出し初めて?』
「うん」
『激しかったぁ』
「そう?」
『ふふっ心配?』
「そりゃあね、気持ちよかったけどさ」
『できても困るからピル飲んでるから平気よ』
「そうなの!?」
この時点でうん?と思えなかったのが後々響いてくるんだけど、中出しの余韻で旦那と離婚している事に気がつけなかった。
『そう。これからも中出しし放題(笑)』
「これから?」
『え?まさかこれっきり?』
「いや、澄子さんさえいいなら」
『いつでもやらせてあげる、だからいつでもやらせて(笑)』
中出しし放題、いつでもOK、これを聞いてたまらなくなり、またムラムラとしてきました。
そしてようやくお互いに裸になり、やはり色素の薄い乳首に感動し、それを伝えると
『私は北海道だから、たぶんどこかで白人の血が入ってるんだと思う』そう話してくれました。
そして一緒に風呂へ入り、ひとしきりいちゃついた後に、2回戦に入りました。
26/03/08 22:13
(SntFcsHx)
今度はなるべく丁寧にと心がけ、じっくりと体全体を愛撫していき、股を開かせた裸体をカメラに収めました。
『ちょっと!(笑)』
「帰ってオナニーするんだよ」
『いつでもできるのに?』
「家について、思い出して、ムラムラしたから今から来てって来てくれる?」
『それは無理』
「じゃあそのかわりってことで」
『わかった』そう言うと澄子さんも携帯を取り、自分のちんちんを何枚か撮影していました。
『あたしもこれでオナニーしよ(笑)』
そしてクンニや手マンをじっくりして、乱れる澄子さんの反応を楽しみ、いよいよ自分の我慢が利かなくなったところで、正常位で挿入。しばらく突いていると『山田くんバック!バックで!』と訴えていて、その通りにすると声が変わります。
これはきっとケツを引っ叩いたら歓ぶんじゃ?と思い、パシッと強めに一撃すると『ひっ!』と悲鳴が上がります。しかしその悲鳴がどこか歓びを感じているようで、さらにもう一回ピシッと叩くと『ひっ!ああ!いい!』とやはり感じている様子。
これは多少乱暴なえっちが好みか?と思って、タオルで腕を縛り、猿轡して、そのままバックで突き倒し、寝バックで中に出してフィニッシュを迎えました。
その日は2時間ほど滞在して、それからも毎週1度はえっちする生活が数カ月続きました。
26/03/08 22:15
(SntFcsHx)
その後ある雨の晩に、澄子さんのお嬢さんが自分を尋ねて店まで来ました。
とても怒っている彼女は、お母さんを返してほしいといいます。
どうやら家を出たいと飛び出したようですが、行き先は知らないと告げると、家族がバラバラです!と怒りが収まりません。
確かにお母さんと関係はあったけれど、時間も常識の範囲内で泊まったりも無かったでしょ?
君も14だし多少家のことはできるのでは?でも君を捨てて家を出るとなると穏やかじゃないね、一緒に探そうか?と話すと
お父さんはもう探しに行っています!と怒りは収まりません。
え?お父さん?離婚されているのでは?というと、ふざけないで!離婚なんてしていない!と怒り心頭で泣き出してしまいました。
とにかく遅いから1度家に帰るよう諭して、なんとか引き取ってもらうと
翌日、旦那が自分を尋ねてきました。
子供がいる女と夜な夜な寝やがって、子供はどうするんだ!というお叱りでしたが、ごもっともですけど、お嬢さんの負担にならないよう遅番前や、食事の終わった後の時間、退勤後でも1時間程度とわきまえて会っていました。
そもそも遅番もされていますから、遅くなる時には食事の支度もしていたはずです。
ご主人との離婚は成立されているということでしたし、一般的な自由恋愛で問題ないのでは?離婚後も同居されているかまでは預かり知らないことですし。
そう告げると、色々な言い訳をしますが要するに偽装離婚をして、母子手当を不正受給しているようでした。
しかもそれを正当化するような事を話し、責任取らないならと、ヤクザや右翼を持ち出すので、呆れて好きにしてください。と話しその場を後にしました。
そしてその後澄子さんは無断欠勤が続き、退職扱いとなりました。
澄子さんはきっと自分以外にも男がいたか、余程いい物件が見つかって、その男のところに転がり込んだんだと思います。
無断欠勤後は連絡も取れず自然消滅、ただ1度だけ近所のスナックの外で、電話をしている姿を見かけました。
その頃には別の出会いがあり、話しかけることも無く、それ以降は1度も彼女を見かけることはありませんでした。
26/03/08 22:28
(SntFcsHx)
話のスジからすると澄子さんは精神的にもちょっとヤバそうな感じだったから、のめり込む前にあっちからいなくなって良かったのではないでしょうか。
26/03/09 00:59
(7bEsSUyy)
10
旦那との会話や、自分と澄子さんとの関係を思い返して、後々思ったのが
澄子さんは最初から家を出たくて相手を探していたのかな?ということでした
自分がそこまで彼女にのめり込まずに、都合のいい相手という感じでいましたので
自分以外の男にも手をつけて、そっちに走ったか、同時進行でいた男の影を見せずに、こちらをフェイクとして使ったのかな?と
26/03/09 05:07
(tC0n1n.K)
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