今度はなるべく丁寧にと心がけ、じっくりと体全体を愛撫していき、股を開かせた裸体をカメラに収めました。
『ちょっと!(笑)』
「帰ってオナニーするんだよ」
『いつでもできるのに?』
「家について、思い出して、ムラムラしたから今から来てって来てくれる?」
『それは無理』
「じゃあそのかわりってことで」
『わかった』そう言うと澄子さんも携帯を取り、自分のちんちんを何枚か撮影していました。
『あたしもこれでオナニーしよ(笑)』
そしてクンニや手マンをじっくりして、乱れる澄子さんの反応を楽しみ、いよいよ自分の我慢が利かなくなったところで、正常位で挿入。しばらく突いていると『山田くんバック!バックで!』と訴えていて、その通りにすると声が変わります。
これはきっとケツを引っ叩いたら歓ぶんじゃ?と思い、パシッと強めに一撃すると『ひっ!』と悲鳴が上がります。しかしその悲鳴がどこか歓びを感じているようで、さらにもう一回ピシッと叩くと『ひっ!ああ!いい!』とやはり感じている様子。
これは多少乱暴なえっちが好みか?と思って、タオルで腕を縛り、猿轡して、そのままバックで突き倒し、寝バックで中に出してフィニッシュを迎えました。
その日は2時間ほど滞在して、それからも毎週1度はえっちする生活が数カ月続きました。
※元投稿はこちら >>