『はぁ…思ったより大きい』そう言う澄子さんの前でちんちんをピクピクと動かしてみると、グッとちんちんを握り、一気にパクっと咥え込みました。
しかし時間がわずかだったので、お互いにムラムラしただけでタイムアップとなり、自分は残り時間2時間ほどの間、ちんちんに舌が絡みついた様な感覚で上の空、澄子さんは濡れっぱなしで上の空だったようで、お互いに早くやりたいと考えていました。
そして時間になり、控え室に戻る前に澄子さんから丸まったメモを受け取り、そこには“駅の向こうのスーパーにいるから”と書き殴られていました。そしてタイミングをずらし自分が後に出てスーパーに向かいます。
そのスーパーのすぐ近くにはラブホが一軒建っています、スーパーからそそくさと出て周囲を確認したうえで、さっとホテルへ入ります。
空いてる部屋を適当に決め、料金を払って部屋へ向かいます。鍵を開け扉を閉めるまでこの間ずっと会話はありませんでした。
そして扉を閉めると、澄子さんはズボンに手をかけ、立ってるんでしょ?早く見たいとズボンを脱がせました。そして自分もズボンとパンツを引きずり下ろすと、ベッドに横たわり『もう我慢できないの!早く来て!』と股を開き使い込んだとは思えないくらい、色素の薄いおまんこを手で開いて招いてきます。
こちらももう早く入れたいと悶々としていたので、我慢できずにゴムもつけずに一気に押し込みました。
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