そしてシフトの都合上と言われましたが、遅番の連勤の後に、単発で早番を5回振られるという無茶なシフトを組まれて、抗議はしましたがいいように使われていた時に、新装開店も絡んできた早番でふわふわとした感じで仕事をしていました。
すると2時頃ホールを歩いていると、疲れマラでバキバキに勃起してしまいました。
なんとかそれを誤魔化そうと歩いていたんですが、景品カウンターの前の通路を歩いていると、澄子さんと目が合います。
澄子さんは少し視線を落としたかと思うと、実にいやらしい笑顔をこちらに向け、そして手招きします。
そして『カウンターの確認で山田くん借ります』とインカムを入れました。
何かな?さっき入ったとき景品間違えたか?と不安になりながらも、収まらない勃起のままカウンターへ入ると
『ねぇ、立ってるでしょ?』といきなり火の玉ストレートをぶちかましてきました。
「え?何がです?」ととぼけて返答しますが、まだちんちんは立っています。
『ふーん、何がねぇ』と言いつつ股間をペロンと手の甲で撫で『ふふっ休憩の時見せてね』とニヤッと笑顔を向け、少し背筋が寒くなる感じがしつつホールへ戻り、そして30分程後に休憩となりました。
この日は澄子さんと自分が同時に入り昼休憩も一緒に取っています。
そして休憩入りますとインカムを入れ、控え室へ入ると『もう萎んだのね(笑)』とニヤニヤして話しかけてきました。
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