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※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

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2026/01/23 08:11:38 (Qi5KnrmG)
俺の妻は友人の彼女でした。
若い頃、友人のアパートへ遊びに行くといつも彼女、ゆうさんが来てました。
二人はいつもベタベタで俺も前でキスなど日常茶飯事でした。
そんな二人にまさかのお願いをされたのです、信じられないかもですがハメ撮りをお願いされたのです。
二人は固定カメラでは時々撮影してたらしいのですが、アングルが思う様に撮れないらしくまさかの俺にお願いを。
ゆうさんもどうやら承諾されていたようで照れながらお願いしますと。
俺の目の前でいつもの様にキスから始めました。
セーターを捲られるとゆうさんノーブラでした、彼が乳を揉むと、ア~と声を出すゆうさん。
そのままジーンズを脱がせ縞模様のパンツだけにされたゆうさん。
俺は位置を変えながら撮影していました。
彼がパンツを脱がせるとゆうさんのマンコが、もう濡れていたようでし。
彼の指がクリや膣穴をいじるとゆうさんアエギ声が出ていました。
彼もチンポを出しゆうさんに握らせます。
そのままフェラを、もう俺の存在など無いに等しく二人の世界でした。
彼のチンポは俺より長かったです。
ゴムも付けずそのまま俺の前でセックスが始まりました。
息の合った様子で体位もスムーズに変えていました。
バックではゆうさんのアナルが見えました。
俺は彼が終わったら俺にもヤラせてくれるかもと密かな思いがありましたがその願いは無駄でした。
終わると二人は何事も無かった如く俺と普通の会話をするのです。
そんな二人にもまさかの終わりが来たのです。
ゆうさんから突然の電話が入り合う事に、なんと彼氏が女を作ったらしいのです。
ゆうさん泣きはらしたのか目が赤くなっていました、俺に彼を説得して呼び戻して欲しいとお願いされたのです。
でもゆうさんは振られ彼も新しい彼女と県外へ、残されたゆうさんが心配で何度か会う内に俺がゆうさんに惚れて行ったのです。
俺は思い切ってゆうさんに告白を。
ゆうさんこんな私じゃいやでしょうあんな姿見せたのよ。
あんなとはハメ撮りの事でした。
でも俺はゆうさんに恋していたのです。
俺はモテた事がなく時々風俗で遊ぶのが楽しみでした、早い話、素人童貞でした。
当時年齢は22歳でした。
俺は真剣にゆうさんに付きっ合って欲しいと何度もお願いをしました。
そして念願のゆうさんとの付き合いが始まりました。
会えばゆうさんを求め休日は一日ハメ合いました。
ゆうさん笑いながらもうダメよ、オシッコするとき痛いんだから。
もう俺はゆうさんに夢中でした、それから1年ちょっとで結婚を。
今は子も出来て幸せな毎日でしたは、まさかの事が、あのゆうさんとハメ撮りした元カレが帰って来たのです。
それも一緒に出て行った彼女にはフラれたのです。
何年ぶりかの再会に彼はまさかの言葉を、ゆう知らないかでした。
俺は言葉に詰まりましたがどうせわかる事だと思い、今は俺の嫁だと告白を。
彼は驚きの声を上げながら会えるかと。
正直会わせたくないのですが、仕方なくその夜、彼を自宅に呼んでしまいました。
俺は今の幸せなゆうの姿を見せてやりたかったのです。

11
2026/01/20 22:50:56 (O326Tcrv)
数年前の話。
当時、自分42.妻(ミサ)39。九州のある県に1年弱の単身赴任。新しく工場ができて稼働させるにあたり、指導員みたいな立場での短期の単身赴任。会社が借りてくれたアパートが、、古い木造で壁も薄い。短期だからって事で数年後には取り壊すかもみたいなアパート。
2階4世帯2棟あったんですが、1棟は誰も住んでなくて
もう1棟には70前くらいのおじいちゃんが102に住んでました。自分は101に入居。他の部屋は綺麗にはされてないので101との事でした。
近くにはスーパーとかはあったんですが、アパートのまわりには1軒しか民家なくしかも空き家。
(おじいちゃんと2人暮らしかいってつこんだ記憶)
1号棟と2号棟が並んで建っていて101.102はリビングがわに庭みたいになった感じ。周りは垣根?手入れされてないので林みたいに。101.102の庭間には仕切りが壊れて出入り自由。おじいちゃんが真ん中に物干しを作ってたので、共同で使うように言われました。おじいちゃんの庭は荷物?がたくさんで101側に洗濯干してたみたい。
自分の家は自分、妻(パート)、娘(当時中学生)、義母の4人暮らし。金曜夕方から月曜朝まで妻が通ってくれてました。車で2時間半。
ここからがエロ談。長くなりましたが、、
やっぱり妻が来ると夜はハメちゃうわけで、最初の頃は声を我慢してやってたんですが、それでも聞こえてたと思います。ある時カーテンを閉めずに始めてて、妻がチンポをフェラしてる時に窓の向こうに人影が。別の意味でドキっとした記憶です。でもフォルムがおじいちゃんに見えたので、洗濯干しでも行き来してるので気にせず
セックスを楽しみました。あとから考えると夜に庭にくるのか?覗き?とか
次の日もカーテンを閉めずにオレンジ球だけで妻を手マンしてる時に庭におじいちゃんが。
覗かれてるって確信。めっちゃドキドキしました。
妻にチンポをぶち込んで、激しく打ちつけて、妻が絶頂をむかえる頃合いに覗かれてる事を耳に囁くと、
えっ?うそ?と言いつつも激しいピストンには耐えれず、イキまくってました。
次の朝、妻も終わったあと人影見たって言ってました。
ミサは覗かれてイキまくるいやらしい奥さんたね。って言ってたら、まんざらでもないみたいでした。
翌週、妻が来て夕飯を食べて帰宅すると、おじいちゃんと玄関前で遭遇。挨拶するとなんとなく妻をいやらしく舐めまわすように見てた気がしました。
その夜は妻にもうバレてるから声我慢しなくてもって事になり、妻もいつも以上に興奮してるみたいで、
アーン、気持ちいい!チンポ!って乱れてました。
妻が騎乗位中に覗かれてるって、見るとおじいちゃんが窓の向こうで隠れる感じに。
ミサ、見られてるよ。ミサの裸!いやらしい身体!
あーあーん、たまんない。チンポ気持ちいい!
イクっ!イクっ!アーン。
かなり乱れてく妻。覗かれて興奮する変態夫婦。
正常位でガンガン突くと、
あなたもっと突いて!あーん!凄い!マンコ壊れちゃう!
自分も興奮MAXでガン突き。ミサのマンコ気持ちいい!イキそう!
あなた!中にちょうだい!マンコに!
、、、かなり興奮のヤバいセックスに。
次の日も2人で見られるってヤバいって話で変態夫婦でした。自分はもっと妻を見せたい。いやらしい妻を見せたい。ってなってエロ下着やミニスカなど提案しました。妻も恥ずかしいよ。って言いながらも了承。
ネットで色々選んで注文。玩具も頼みました。
月曜の朝、出勤と妻の帰宅時に玄関外でおじいちゃんに会いました。
妻.おはようございます。
じい.あー、、おはよう、、もう帰られるんじゃね?
妻.はい。また週末きますけど。いつもうるさくしてごめんなさい。
じい.いやいや。仲良く会話してるのはいいんじゃよ。こっちも楽しい気分になるからね。
妻.ならよかった。ではまた週末。
おじいちゃんめっちゃ妻の顔と下半身を舐め回すように見てた。この週は仕事が長く感じた。早く週末にならないか、、どんな事しようか、、露出みたいな事とか
庭に出てしようかとか、
金曜夕方妻が来ました。妻もドキドキ感がたまらなかったみたい。
ネットで買った黒のレースTのブラの上下の下着。
胸元がガッツリあいた白のニット。お尻見えるくらいのヒラヒラの超ミニ。いやらしい妻。自分もチンポ勃起。
おじいちゃん家に妻とお土産ってお菓子を持って行こうって話。その時おじいちゃんが庭で荷物をなんかしてたんで、庭側から妻と一緒に
妻.おじいちゃん!こんにちは!
じい.あっ!こん、、こ、こ、、おう。
妻を見てちょっと驚いてる感じ。
妻.お土産のお菓子どうぞ!
じい.あーありがとう。いつ見ても奥さん綺麗じゃね。
妻.えー?嬉しい!ありがとう!
自分.そうですか?今日は可愛い格好してるからですかね?
じい.おーおぉ、可愛い格好じゃね。
妻.ちょっと大人気なく若い格好してみたんです!
じい.おーおー若いくて綺麗だかの、、
おじいちゃん妻の生足ばっかり見てた。さすがに妻も後ろ姿はお尻見えるから恥ずかしいみたいで、、
妻.じゃぁまた!うるさくしないように気をつけるね!
じい.気にせんでええよ。うるさいって思うとらんから。
部屋に戻り、妻が興奮してるのがわかったんで
マンコを触るとビチャビチャ。まだ窓も開いてて、庭にはおじいちゃんがいる。聞こえるように
自分.こんなに濡らしてどうしたん?
妻.どうもしてない!
自分.いやらしい格好見られてマンコ濡らしてんだろ?
妻.言わないで、、
指マンで、膝をガクガクしながら、、
妻.イクっ!イクっ!
妻はその場に座りこんでしまいました。
庭を横目で見ると、おじいちゃんが覗いてました。
もう変態夫婦はこの時とまりません。知らない土地って事もあり、またそのうちここから離れてく事もあり、
2人ともおかしくなってました。その後もエスカレートしていきます。ネットとかでいやらしいエロ体験など見て、どんな事をしようかとか話ながら昼間はデートしました。デート中もいい歳した夫婦が仲良くイチャイチャ気味だったと思います。
妻が来て自分の洗濯しか干さなかったんですが、今回からはエロ下着なども庭に干すようにしました。
おじいちゃんも干すのでどんな反応するか、、
妻のいやらしい姿を見せたらどんな反応するか、、
まさかこの歳になって週末やりまくるとは思ってませんでしたが、興奮には勝てず。ド変態夫婦に。
12
2026/01/18 20:24:18 (bK0JkdHz)
結婚して12年の妻は37歳ですが、昔、秘書課の「本仮屋ユイカ」と言われていた童顔で、アラサーと言っても通ると思います。
そんな妻は、短大を出て入社した20歳の頃から、社長の目に留まり、社長の愛人として3年間を過ごしました。
私は、その様子を密かに見てまいりました。
妻は短大時代に既に処女を誰かにっ下げていて、社長の生ペニスにまだ純情なオマンコを貫かれながら、
「お前、可愛い純情顔して処女膜が無いな。いつ、だれに処女をあげたんだ?」
「短大1年の学祭の後、大学生だった彼氏にあげました。」
「痛かったか?」
「痛かったです。ああ・・・ああん・・・」

社長のお供として、あの可愛い日初夏の「本仮屋ユイカ」が、裸で大股開かされて、結合部を観察されながら腰振られるというはしたなさで犯され、感じているのを何度も横目にしました。
両太ももを大きく拡げられて、丸晒しにされたオマンコを五十路の社長にむしゃぶりつかれて、悶絶する姿、社長の生ペニスを深々とオマンコに突き立てられながら、狂ったように唇を重ね合う妻祖見てきました。
犬のように高く突き上げた尻を掴まれ、パンパンと突かれ、ぶら下がった乳を揺らす妻、激しく突きまくる社長の動きに合わせてくねらせる腰、何度も見ました。
オマンコのヒダを広げられて、ペニスをぶち込まれて、グチャグチャにかき回されて、社長の思うままに体位も変えられて、なすがままに膣内に五十路精液をぶちまけられた妻、オマンコから垂れてくる精子を拭く妻の姿を思い出します。

23歳でお役御免になった妻を社長から下賜された時、私は26歳でした。
秘書課の「本仮屋ユイカ」が社長の慰み者だという噂はあったから、妻の争奪戦はなく、そのままいただきました。
確かに妻h社長の愛人を3年間務め、ピルを服用しながら、五十路の好色社長に恥辱の行為をされてきましたが、それも週末だけで、普段は普通に仕事をしていました。
なので、社長に手籠めにされたのは年50回ほど、3年間で150回くらいになります。
よく考えれば、元彼がいたなら、そんな回数じゃ済みません。
現に、社長からもらい受けた後、私は妻を週3~4回抱きましたから、年間170回、3年なら500回になります。

私は、妻と2年付き合った後、プロポーズして結婚しました。
私28歳、妻25歳で結婚、妻は寿退社、でも、3年間の愛人生活のお手当が自社株だったから、配当金が入るので、妻が専業主婦でも生活には困りません。
妻は27歳と30歳で出産、今は4人家族で幸せに暮らしています。
それに、妻は近所でも評判の可愛いお母さんで、子供の小学校のPTAではヤンママと勘違いされました。
我妻ながら、見てると可愛いな~と思います。
この可愛い妻を独り占めにして、あんなことやこんなことができる私は幸せ者だと思います。
13
削除依頼
2026/01/18 10:20:14 (Bwk80T8c)
この話は俺と紗夜との実際の生活スタイルであるが、あくまで第三者視線の小説として書いていきたい。

武尊(42)と紗夜(34)は10年前も今も同じ会社で勤めている。10年前、二人は会社の飲み会の場で互いの身の上を話す機会があり、「一人暮らしって思ってたより楽じゃないよな」と意見が一致する。

二人の意見とは「家賃、光熱費、通信費、その他」の負担が大きいということであった。そこで合理主義者の武尊と紗夜は流行りのルームシェアを思いつく。「もし二人で共同生活をしたら?」をシュミレーションすると、年間どれだけの家賃が浮き、年間、互いにどれだけ貯蓄できるかを考えたところ、「数字(金銭)のためには共同生活をする方が合理的。という判断に至る。

そして二人は一人暮らしをしていた住居を引き払い、二人でマンションへと引っ越したのであった。

二人にとっての共通の空間は、リビング、ベランダ、トイレ、風呂、玄関だけであった。それぞれ武尊の部屋、紗夜の部屋と決められているが互いに干渉し合うことはない(鍵もつけていない)

冷蔵庫には武尊専用の棚、紗夜専用の棚で仕切られており、専用の棚以外の部分に物を置く時は油性マジックで名前を書くというルールが決めらていた。賞味期限切れの食べ物は無断で捨てるが文句は言わないというルールもあった。

洗濯機(ベランダ)使えるのは月水金は武尊。火木土は紗夜。日曜は臨機応変というルールであった。ゴミ捨てはたけるが率先してやったが、その分、トイレ掃除は紗夜が率先してやっていた。それ以外の部分はなるべく私物を出さないように気をつけていたのでベランダには今でもプライベートな物品は置いていない。また玄関の靴箱も冷蔵庫と同様の使い方である。

〜〜〜

武尊と紗夜は基本的には同じ時間に目を覚ます。理由は同じ会社なので同じ時間に家を出るからだ。朝、二人とも6:50分くらいに起きてきては、まず初めに紗夜がシャワー。武尊が自分の分の朝食をとる。そして約束の20分が経過すれば今度は武尊がシャワー、紗夜が朝食といった分担である。脱衣所には二人の衣類を入れるカゴが置いてあり、同棲し始めた頃は毎日のように武尊も紗夜の使用済み下着を物色していたが、もういつでも入手可能なためむしろ飽きてしまっている。

シャワー、朝食が終わると紗夜は自室にメイクをするために入り、武尊はリビングでテレビを見ている。そして二人は電車通勤をしないのである。それは会社から定期代をもらってはいるが、二人は共同で購入した車で通勤をし、会社近くの終日500円の駐車場に停めている方が経済的に得をするからだ。またガソリン代を筆頭にその他の料金も二人で共通のクレジットカートから自動引き落としされており、よほどの単独での使いすぎさえない限りは折半である。(武尊が友人と旅行で遠方に行く時などは余分に共同口座に超過分を支払う形式)

会社に行くと武尊と紗夜は同じコールセンター部門の仕事を始める。正直、コールセンター部門では給料は心許ないが、二人が共同生活をしているから手取りで30万も必要ないのである。そして土日祝日は休みで17時ぴったりに帰ることができる。これも二人の合理性だからこそのスタイルであろう。

仕事が終われば二人はスーパーに立ち寄り、その日の買い物をする。買うものはサラダかお惣菜。家では基本的には米とインスタント味噌汁とお茶くらいしか作らない。その方が調理の手間は省けるし、冷蔵庫に余計な物を入れなくて済むからだ。

家に帰ってからは自分の部屋で食事をするか、あるいは二人で同じテレビ番組など見る時はリビングで食事を取ったりもする。そんな生活が3年くらい続いたところ・・。

〜〜〜

やはり住所が同じということで会社には当然「同棲関係」というのがバレる。そして自然と両親をはじめ、周囲からは「交際関係」だと思われる。となると両親からは挨拶しにきなさい、いつ結婚するのか?とせかされはじめたのだ。

結局、武尊と紗夜は結婚生活ですらも合理性の有無で判断し、二人は挙式も上げず結婚指輪も無しで、単に役所に届け出を出すだけの婚姻関係となった。それに至るまでの互いの両親への挨拶も演技、会社の上司に対する結婚報告も全て演技であった。二人にこれといった恋愛感情はない。あるのは同居人としての信頼と信用だけである。

そして同居5年目に二人の運命を大きく帰る試練が訪れたのである。

それは紗夜が仕事中に原因不明の眩暈で倒れたことが全ての始まりであった。診断は紗夜の低血圧による意識の喪失。そして一時的に脳に血流が流れなくなり、脳卒中と似たような状態となり、脳細胞のいくつかが破壊されてしまったのであった。

紗夜は症状が出てからすぐに救急車に運ばれ、迅速な治療が行われたので大きな後遺症を煩うことはなかったが、入院生活と、紗夜の右半分の片麻痺は長期に及んだ。もちろん、この騒動の中で武尊は「配偶者」として紗夜の生活を支援する立場に立たされていうのである。
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2026/01/16 05:43:59 (z/bkpHLn)
夕飯を食べ終わりソファーでテレビを観ていると妻は洗い物を済ませて隣に座った、普段はもう一つのソファーに座るのにって思ったがテレビを観ていると妻の手が下腹部に伸びて擦るんです、悪戯っぽい笑みを浮かべながらズボンのファスナーを下ろしたかと思うと目の前に跪き口に含みながら頭をゆっくり動かし始めたんです。
上目遣いで俺を見ながら左手で俺の乳首を服の上から軽く引っ掻くみたいに‥
フル勃起するのに然程時間が掛からなく妻がチョット待ってって言い脱衣場からバスタオルを持って来てこれお尻の下に履いてって言われらようにソファーにバスタオルを半折にして履きズボンとパンツを脱いで座ると妻はまた跪き口に含んだんです。
妻のシャツの裾を持ちゆっくり脱がすと一旦口を外し脱がすと自らブラを外しスカートを捲りながらショーツを脱いでゆっくりと跨り手で位置を合わせながら腰を下ろしたんです。
暫くキスを交わしながら舌を絡ませ合いながら乳首を摘んだり転がしたり軽く引っ張ったり‥
吐息が漏れると妻は少し前屈みになるみたいにしながら前後に腰を滑らすみたいに動き出したんです、右手の親指でクリトリスを爪で擦ると段々と喘ぎ声に変わり時折キスを交わしたり乳首を口に含み甘噛みしたり吸ったりを繰り返すと妻の身体が小刻みに震えながら軽く何回か逝きながら身体を海老反りになるように反らし大きく身体を振りながら「イク、イク、イク」って涎を垂らしながら逝く妻

耳元でベッドに移るよって言うと小さく頷きスカートを脱いでバスタオルを持って寝室に移った。
妻がエアコンのスイッチを入れた後掛け布団を剥いでバスタオルを履いて仰向けに寝転んだ、膝曲げてって言うと膝を曲げながら股を開きゆっくり舌先でクリトリスを舐めたり口に含みながら舌で刺激するとダメ変になっちゃうって言いながら軽く逝く妻
焦らさないでって言うから枕を妻の腰の下に入れて足を抱えながらゆっくりと奥に当たるまで挿入してそのままの状態でキスを交わしたり歯の裏側を舐めたり耳に息を吹きかけたり耳たぶを吸ったりしてるうちに妻の吐息が漏れたのを合図に膝を曲げた状態で両脇に抱えてゆっくり緩急を付けながら出し入れすると妻も俺の動きに合わせるように腰を振りながら自ら胸を愛撫する、俺も右手の親指でクリトリスを爪で擦りながら緩急を付けながら出し入れすると妻は身体を海老反りに反らせながら小刻みに身体を震わせて何度も逝った。
俺もそろそろ限界だから耳元でそろそろ出るよって囁くと大丈夫だから奥に出してって言うから両脇に膝を抱えてゆっくりと出し入れしながら奥に当たるのとほぼ同時に射精した、妻もほぼ同じタイミングで逝ったみたいだ。
暫くキスを交わしながら気持ちよかった?って聴くと久しぶりだったしねって微笑む妻が可愛いって思えた。

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