ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

1 ... 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 ... 400
2025/12/06 10:58:10 (/1.fzaFz)
u
俺が妻の浮気を疑い始めたのは、近所の仲の良い後藤さんと宅飲みした夜だった。
56歳の後藤さんは、4年前に奥さんを亡くして独り身。
俺の44歳の妻は、時々彼の家で掃除や手料理を作ってあげて食べさせてた。
そんな時に宅飲みした時に、俺が飲み過ぎて寝室で約1時間ほど横になって、戻ると妻と後藤さんの座ってる位置が近くになっていて、妻のブラウスのボタンが一つ外れていた。
俺が戻った時の妻の態度が慌てて、少し乱れた髪を直してた。
それから妻の行動が気になりだした。
有る夜、久しぶりに妻を抱き、妻の身体を良く見ると、妻の乳房に赤いキスマークのような痣が有ったのでどうしたの?と聞くと
妻は「蚊に刺されたのよ」と笑って言ってたが明らかに動揺してた。
妻が留守の時にクローゼットを見ると、普段履かない黒や紫のセクシーな下着が隠してあった。レースの縁取りがエロティックで、この下着を着て後藤さんに抱かれる妄想で興奮した。

そこである夜、妻が後藤さんの家に向かうのを尾行した。
窓の隙間から覗くと、リビングのソファに座る妻の妻のブラウスをゆっくりと捲り上げ、白い肌が露わになると「綺麗だ…」と後藤さんが呟き、唇を妻の首筋に這わせてた。
後藤さんの指がブラのホックを外すと、豊かな乳房が弾むように現れ、妻の乳首はすでに硬く尖ってた
後藤さんはピンクの乳首を口に含み、舌で転がすと、妻が「あっ…だめ、そこ感じる…」と喘ぎ声が出てた。
妻が後藤さんのズボンを下ろし、硬く勃起した肉棒を握り「凄いもうこんなに大きくなってる…」と言って、舌先で先端を舐め、ゆっくりと咥え込んでた。
後藤さんが低く唸りながら、妻の髪を掴んで腰を振り、妻は喉奥まで突き入れられて涙目になりながらも、妻は嬉しそうにフェラしてた。
後藤さんは妻をソファに押し倒し、黒いパンティを剥ぎ取ると、妻のマ○コはすでに蜜で濡れ、太ももまで滴っていた。
後藤さんがクリトリスをクンニすると、妻は腰をくねらせ「早く入れて…お願い…」と懇願してた。
後藤さんは肉棒を妻の入り口に当てがい、一気に奥まで突き入れ、激しいピストンが始まる。
妻の乳房が揺れ、妻は爪を後藤さんの背中に立て「もっと…激しく…!」と叫んでた。
後藤さんは妻の脚を肩に担ぎ、深く抉るように腰を打ち付けると、妻は体が痙攣しながら絶頂を迎えてた。
後藤さんも限界を迎え、妻の奥に熱い精液を注ぎ込み、二人は汗と体液にまみれながら絡み合ったまま余韻を楽しんでた。
俺は窓の外で興奮して股間を握りしめながらその光景を見ていた。
妻の他人棒に喘ぐ淫靡な姿を見て、俺の寝取られ性癖が目覚めました。


131
2025/12/06 10:09:15 (V6mN9E1F)
夫はバイセクシャルです。
私はヘテロ。

夫には親友と呼べる男性がいて、夫はその人のことを私よりも愛しています。相手の男性はそのことを知りません。なので性的な関係はなく、でもお互い親友として頻繁に会ったりしています。

ちなみに私と夫はSM婚です。夫はそこまで酷くはないのですが、私はどうしようもないドMです。好きな人に隷属したいという気持ちが子供の頃からありました。

ある時、夫の親友に告白されました。私のことが好きだと言われました。
私は夫の所有物なので、すぐに夫に報告したところ、夫の答えは「Mだと言って、それでもあいつ(親友)が構わないというなら、調教されてこい。NGは何もなしだ」というものでした。

結果、私は夫の親友と関係を持つことになりました。
調教自体はSMプレイの範疇で軽いものでしたが、中出しもピルを飲んでいるからと偽ると、毎回されるようになりました。

ホテルで中出しされ、シャワーを浴びず軽く拭くだけで家に帰ると、夫から体を点検されます。
薄く残っている縛りやスパンキングの跡に、夫はあまり興味がないようです。でもキスマークを見つけると、愛おしそうに夫もそこにキスをします。
何より、中出しされた日は私のあそこを執拗に舐めます。
私を感じさせるようなクンニではなく、親友の精液の残り香を吸い込むように。
その時の夫は力強く勃起しています。
一通り私の体に残った親友の後を堪能した後は、私のことを抱いてくれます。
でもそれは、私とのセックスではなく、勃起を治めるために、オナニーするよりはマシという理由のように感じます。私の体を射精のための道具として使っているような。
Mなのでそれすら私は興奮してしまうのですが、一方で、寝取られているのは夫ではなく私のようにも思えて、いろいろ壊れているなぁと思っています。
132
2025/12/05 13:38:38 (lOz/qfZu)
19から26まで、まだ結婚前の今の夫の希望でNTRされていました。
当時はNTRなんて言葉はなかったんですけどね。
当時テレクラが流行っていて、相手には困りませんでした。
6年間と少しで経験人数はめちゃくちゃ増えました。数えてないけど3桁は余裕だと思う。
2回妊娠して2回とも堕胎して、3回目でもう妊娠できなくなるかもと思い、今の夫とデキ婚、出産。もちろん100の子ではないです。
夫とのセックスしたことはたぶん10回もないと思います。
でも夫のオナニーは数え切れないくらい見てます。
133
2025/12/05 00:24:52 (dpjJ.4Mj)
オイルまみれになったHanakoの身体が、マッサージ師の指に震えながら反応し、そしてそのかわいい乳首まで責められている姿を想像して…。
信じられないほど彼女が欲しくなった。
でもベッドへ戻った時、彼女は熟睡していたようだった。
耐えきれずに、彼女のふくらはぎ、太もも、足先まで撫で、脚に愛のキスを重ねてしまった。
それでも私は思ってしまう。
「これから私のマッサージでは、彼女はもうあれほど感じてくれないのでは?」と。
なんとも言えない気持ちだ。嫉妬と興奮が同時に絡みついてくる。
他の誰かの手で彼女が感じる姿を見たいと望んでしまう自分自身にも、戸惑ってしまう。
彼女は言っていた。「もしかしたら、あなたが隣の部屋にいてくれた方が良かったかも」と。
それは少し受け入れるのが難しい。でも気持ちは分からなくもない。
もし私が隣の部屋にいて、音だけを頼りに彼女の反応を感じ取るとしたら…それもそれで強烈な興奮になるだろう。
私はおそらく、すべての感覚を研ぎ澄まし、彼女のあらゆる吐息、喘ぎ、快楽の声を聞き取ろうとするだろう。
でも、私は何も見逃したくない。
私は彼女が話しかけられた時の応答も聞きたい。それがまた私の興奮をあおるんだ…。
おそらく私は、彼女が支配され、導かれ、そして欲される姿そのものに興奮しているんだと思う。
でも夫である私には、彼女は「服従」するのではなく、「愛して」いる。だからそこに支配はない。
「まだ彼に触られたい?」Hanako。
「濡れた身体のまま、また熱い彼の男根で貫かれたい?」
「あなたが私にフェラをしている間に、彼に抱かれたい? それとも逆?」
「どっちが一番気持ちよくなれる?」
ああ…また妄想が止まらない。
正直、ここまでうまくいくとは思っていなかった。
Hanakoはちゃんと役を演じてくれたし、とびきりの笑顔も見せてくれた。
私は本当に、世界中の誰よりも彼女を大切に思っている。
なんでも話せるこの関係は、最高だ。
自分の妄想(何年前だろう?)を打ち明けたことも、後悔していない。
初めて切り出した時はさすがに勇気が必要だったけど…他人の前で彼女を裸にしたいその欲望に、私はずっと突き動かされていた。
逆の立場だったらどうだろう、とも考えてしまう。
もし私がベッドに横たわり、2時間も一人の女性に触れられ、絶頂まで責められるとしたら…
妻である彼女は興奮するだろうか?それとも?
もし私が言ったとしたら?「君より良かった」と。
実際にはそんなことは起きたこともないし…何度愛し合っても、彼女とのセックスは常に最高だ。
他の夫婦の前で行為をした経験もある。でも、彼女が与えてくれる快楽には一度も敵わなかった。
結局、私は彼女が感じてくれるから感じられるのだ。
ただ一つだけ、もし小さな後悔があるとすれば…
普通、こういう体験の後は獣のように求め合うって聞いていた。でも、彼女は疲れていたのか、気が乗らなかったのか…その夜は求めてこなかった。それだけが少し寂しかった。
もしかして、マッサージの最中に抱いてしまえば良かったのかな?
もしかして、二人で…オイルまみれの彼女を同時に責め立ててしまえば良かったのかな?
二本の熱い男根、彼女だけのために。
結局こう思うのだ。
「妻が抱かれるこの状況に興奮するのは、失いそうになって初めて本気で求め、そして取り戻した時の歓喜を感じたいからなのかもしれない」と。
これって、彼女が病気の時や、スクーター事故の後にやたらそばにいて世話を焼きたくなるあの感覚に、どこか似ている。
さっき、マッサージ師からメッセージが届いた。
「もう一度やりたいです。奥様が嫌でなければ」
「奥様が嫌でなけれ ば」と。
彼はそう言った。「奥様が嫌でなければ、またお願いします」と。
「奥様が嫌でなければ」。
134
2025/12/03 08:51:07 (WXnS5kbz)
俺の妻(恵美28歳)は俺の父(54歳)の介護をしてる、父は脳梗塞で半身不随になり寝たきり状態です。
ある夜、恵美が疲れた顔で俺に驚く事を言った、それは「お義父さんが溜まってしまい苦しいから抜いて欲しいと何度も頼んでくるので仕方なく手で抜いてあげてたんだけど……」と言ってしばらく無言になり恵美は俺の顔を見て
「でも、手コキじゃ我慢できないみたいで、『入れさせてくれ』って言うので、お義父さんは自分で動けないから、私が上になって……騎乗位で挿入して出してあげたのと」と告白した。
俺は黙って聞いていた、同じ男として溜まる辛さは分かるので「分かった、これからも時々抜いてやってくれ」と言うと
「分かりました、本当にいいのね?」と恵美の声は震えていたが、目はどこか潤んでいた。
それから、週に3回くらい父とセックスしてる、ベッドに横たわる父の股間は、いつも硬く勃起してるそうだ。

この前、どの様にセックスしてるのか気になって父の部屋を覗くと、恵美はためらいながらも、スカートとパンツを脱ぐと、既に濡れた秘部を義父の肉棒に当てゆっくり腰を沈めてた。
父の巨根が奥まで入ると「あぁ〜……お義父さんの硬くて大きい……」と恵美が喘ぎ、父の目は欲情に充血し、まだ動く片方の手で恵美の乳房や乳首を揉んでた。
恵美がリズミカルに腰を上下に振ると、乳房が揺れ色っぽくて、見てる俺も勃起してしまった。
やがて父の息が荒くなり「恵美さん…出すよ!」と呻き、大量の精液を恵美の膣の奥深くに中出しすると、恵美も中出しの感触に声を抑えきれず大きく喘いでた。
射精して全部出し切った父は満足げに目を閉じていた、恵美はティッシュで父のペニスを綺麗に拭き、俺の元へ戻ってきた。
俺は興奮して直ぐに恵美を抱くが、父のペニスは俺のペニスよりも遥かに大きくて俺は複雑な気持ちで恵美を抱いてた。
恵美の体には父の匂いが染みついてるようで、寝取られの感じもして変な興奮もしてる。
これからも恵美は俺と父のペニスを受け入れる、共有の妻になると思う。
135
1 ... 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 ... 400
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。