ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

1 ... 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ... 400
2025/12/01 06:46:22 (VHJCwn4t)
私は28歳、夫は30歳です。最近は夜の生活も夫が仕事に疲れて月に一度有ればいい方で、女盛りの私は欲求不満の身体を独りで慰めてます。
夫は金井さん(夫の上司、48歳、独身バツイチ)に気に入られ、よく金井さんの家に招かれて宅飲みしてます。
私は酔った夫を金井さんの家に迎えに行ってます、半年前の有る夜に夫を迎えに行くと二人とも酔っていて、夫は酔い潰れて起こすのに手間取ると
金井さんが「奥さんも一杯どう?」と言われ、車だから断ると「泊まればいいよ」と強引に誘われ、夫の上司なので断れずにお酒を頂きました。
1時間ほど話しながらビール2、3本飲んでると、酔った金井さんが隣に座り「奥さん、胸大きいね、何カップ?」と言っていきなり揉んできました。
私は「やめて!ください」と抵抗したがキスされて口を塞がれ全身を揉まれました。
金井さんの手がパンティ中に入り「奥さん、もうびしょびしょに濡れてるよ」と濡れた指を見せられ私は恥ずかしくて何も言えずにいたら
寝室に連れ込まれて、金井さんがズボンを脱ぎ「奥さん、しゃぶって」と言われ、金井さんの20cmの赤黒い勃起ペニスをフェラしました。
欲求不満不満の私が物欲しげにしゃぶると、「欲しいでしょ?」と金井さんに聞かれ思わず無言で頷いてました。
ベッドに押し倒され正常位で生挿入されて金井さんの巨根がゆっくりと膣に沈み込むと「あぁぁぁ〜凄い!奥まで当たってる!」と喘いでました。
膣口が限界まで広がり、ギチギチと極太の陰茎が奥へ押し込まれていき、私は金井さんの背中に両手を回し、全身を激しく震わせながら「うっ、うっ、凄い……!」と息も絶え絶えに喘ぎ。
足を彼の腰にしっかり巻きつけ、動きに合わせて自ら腰を振り、貪るように巨根を受け入れてました。
金井さんのピストンが加速し、膣奥を執拗に突き上げられて、私の体は反り、子宮口が熱く疼いてました。
金井さんが「奥さんのマ○コの締まり、最高だよ……」と言いながら、私の乳首を摘まれたり、乳首を甘噛されると、意識が遠のくほどの快楽に溺れてました。
やがて金井さんの息が荒くなり「奥さん、もう我慢できん……出そうだ!」と言われ、私が「来て……私もイキそう、このまま中に出して!」と懇願すると
金井さんは苦悶の顔で「ダメだ、もう…出るっ!」と叫び、熱い精液を私の奥深くに大量に注ぎ込まれました。
ドクンドクンと脈打つペニスから何度も精液が噴き出し、子宮を満たす快感で私は全身が痙攣しながら、私の膣は収縮して最後の一滴まで搾り取るように締めつけてました。
その後も朝まで何度も抱かれ、果てることなく逝かされ、朝日が差し込む頃には完全に金井さんの女になっていました。
それ以来、夫の目を盗んで金井さんに抱かれ続けて、夫の泊まりの出張の時は金井さんの家に行き昼間から翌日まで何度も抱かれてます。
116
2025/11/29 09:08:13 (I2pEFdGX)
俺の妻(28歳)は結婚して四年、近所のホームセンターでパートで働いてる
この前、同僚が俺に妻がホームセンターの奥の資材置き場でバイトらしきの60歳近いオジサンと抱き合ってるのを目撃したと教えてくれた。
俺は信じられなかったが、最強は下着もエロい物が増えて、帰りも残業してたと言って遅くなる事ご増えた
翌日、会社を有給で休み、ホームセンターの駐車場で妻の行動を見張った
昼休みになり、妻と60代位のオジサンが資材置き場の物置小屋に入って行くのを見た
物置小屋を覗くと妻が「早く、誰か来ちゃうから早くだしてね……」とスボンを脱いで、ソファーに横になった
オジサンの皺だらけの手が妻の乳房を揉んでから、太ももを這い、妻の白いパンティをずらしてオジサンの血管の浮いた肉棒をゆっくり膣口に押し当て奥まで一気に挿入した。
妻の「あっ、んっ!」という喘ぎが小屋に響き、オジサンの腰が激しく動き、10分位で妻の中に射精して終わった。
妻は服を着て、髪を整えて職場に戻って行った。
嫉妬と興奮で俺の股間は痛いほど硬くなってた。
夕方、家に帰ってきた妻の首筋に、薄く赤いキスマークがあり、興奮した俺は黙ってベッドに連れ込み、いつもより荒々しく体を貪った。
彼女の肌からは昼の汗とオジサンの匂いが混じり、俺の興奮は更に高まった。
妻も「今夜はどうしたの?、凄い硬くなってるよ」と驚きながらも、妻は腰をくねらせて俺の肉棒を締め付けてた。
寝取られの性癖の俺は今後の展開を見守ることにした。

117
削除依頼
2025/11/29 08:13:25 (01Ssj8jO)
一昨日にそんなことがあって落ち込んでます。誰にも言えないのでずっと考えてた時にこの掲示板を見ました。30代以上の人で相談ができて、短文とかでなくてちゃんとお話ができる人がいればお願いします。
黄色mayaa7
118
2025/11/15 09:33:51 (vQLS7nUh)
いよいよ、私の眼の前で妻とF君のプレイを観る時が来ました。
子供達を実家に預け、F君との待ち合わせ場所のラブホに向かいます。
妻の今日の服装は白のブラウス、黒のタイトスカートに黒のガーターベルトを着けさせショーツも黒のレースのショーツを履かせました。
待ち合わせ場所に着くとF君はすでに待っていました。
F君は恐縮した態度で私に挨拶しました。
私は遠慮はいらないから何時もの様に妻を抱いてやってくださいと伝えました。
部屋に入って、私はソファーに腰掛け、「始めてください」と言うと2人は立ったまま熱いキスから始めました。
舌と舌を絡ませながらのいやらしいディープキス。
お互いが貪り合うように求め合っています。
キスをしながらF君は妻のブラウスを脱がし、タイトスカートも脱がしました。
下着だけの姿になった妻とベッドに倒れかかる様に入るとキスをしたままF君も服を脱ぎ捨て、素っ裸になりました。
そこには、今までで一番デカイペニスが反り返りヘソに付いていました。
私は思わず「デカイ!」と呟いていました。
キスはまだ続いています。
F君は首筋を舐め始め、ブラジャーを脱がし、オッパイを吸ったり揉んだりしています。
F君の手が妻のショーツの中に入れ指をおまんこに入れると妻のおまんこはすでにびっしょり濡れていました。
F君が「○○、もう、こんなになっているよ」と指を見せ妻にしゃぶらせました。
妻はF君の指をしゃぶりながら「あ~ん、あんあん」と喘ぎ始めました。
F君が「ご主人が見ている前なのに、こんなにしちゃって」と言いながらショーツを脱がしました。
F君はまだオッパイを吸いながら、片手でおまんこを弄ってます。
指の動きが激しくなりF君の舌はクリを吸い始めました。
チュパチュパと音を立てながらクリを吸うF君。
妻は「あ~!たまらない!」と悶えています。
F君の指は妻のおまんこの中を刺激し激しく出し入れしています。
妻は「いいの!いい~!」と喘ぎ声を上げています。
F君の指使いは今まで観て来た中でも一番うまく妻のツボにハマっていました。
妻のおまんこからは白濁した愛液が溢れ「もう、逝っちゃう!!」と喘ぎながら逝かされました。
F君はまたキスから始め、唾液を妻に飲ませました。
そして、またおまんこを指で弄っています。
妻が「もう、ちょうだい」と頼むとF君は「何をどこにだ?」と聞きました。
妻が「ぺ、ペニスを私のおまんこにください」と言うと「ご主人の前でいいのか?」と妻に言いました。
妻が「いいのよ、早くください」と言うとF君は「しゃぶってからだ」と言い、ペニスを妻の口に持って行きました。
妻はペニスをフェラし始めました。
妻の体からは独特な酸っぱい匂いがして来ました。
F君は妻の頭を掴みイラマチオをさせました。
涎を垂らしながら、F君のペニスを咥える妻。
F君が「うまくなったな」とニヤリとしてペニスを口から抜くと妻をM字開脚させおまんこに先だけ入れて掻き回しています。
妻が「お願い、入れて」と頼むと「行くよ」と言いながらF君はゆっくりと妻のおまんこをズブズブと貫きました。
妻が「あっ!来て~!」と言うとF君はゆっくりと腰を使い始めました。
時には浅く時には深くF君は妻を貫きます。
F君は妻の腰を上げて奥に当たる様に貫きます。
「あぁ!当たる~!!」と妻が叫びます。
すると、F君は激しくピストンをしだしました。
パンパンパンパンと肉と肉が、当たる音が部屋中に響きます。
妻が「あっ!あっ!あっ!あっ!逝く!!!、逝ちゃう~!!!」と叫びながら逝かされました。
F君は妻の白濁液で真っ白になったペニスを抜き、妻に「綺麗にして」とフェラさせます。
そして、またキスから始めました。
今度は妻のおまんこを指と舌で責めます。
散々舐め回され、指で激しくこねくり廻された妻は「また、逝っちゃう!!」と言うと同時に体をピクッとさせ大量の潮吹きをしました。
妻が潮を吹いたのは初めてです。
F君は「あ~あ、お漏らししちゃって」と妻を虐めます。
私のペニスも我慢汁が溢れ出し糸を引いていました。
次にF君はバックから妻を貫きました。
また、パンパンパンパンと言う音と共に「あ~ぁ、いいの、いいのよ!」と妻は喘ぎます。
妻のおまんこから出し入れされるF君のペニスはデカくて迫力があります。
始めのキスから40分程経って、妻は散々逝かされています。
F君の腰使いが激しくなり妻の腰を両手で掴みより深くにペニスを挿入し腰を回しながらF君は妻を貫き続け「○○、行くよ!!」と言うと妻も「私も逝っちゃう!!」と言いました。
F君の腰使いがさらに激しくなりF君は「うっ!!うっ!!」と言いながら妻の奥深くに大量の精液を放出しました。
妻は「熱い~!!」と言いF君と共に逝きました。
しかし、F君はペニスを抜かずそのままじっとして、妻を背面騎乗位にしました。
妻が「また、大きくなって来てる!」と言うと下から妻を突き上げます。
抜かずの2発目です。
妻も必死にF君に付いて行こうと自らも腰を上下させます。
妻のおまんこからは精液と白濁液が出て来てF君のペニスは真っ白になっています。
F君は妻の腰を掴みながら一番奥深くにペニスが当たるようにしています。
妻が「すごい!!また、逝っちゃう!!」と言うとF君はさらに腰を突き上げました。
妻が「逝く~!!!」と言うとF君は腰使いを止めました。
妻が「止めないで、突いて!!」と言うとF君は「ご主人のセックスとどっちがいいんだ?」と妻に聞きます、妻が「あぁ~、そんな事言えない」と言うとF君は腰を突き上げ「どっちだ!?」と聞きます。
妻が「あぁ~!!ごめんなさい、F君のがいい~!!」と言うと同時に逝きました。
私は少し複雑な気持ちになりましたが、プレイはまだまだ続きます。
F君は妻の体の向きを変え正面を向かせて騎乗位にして、また突き上げ始めました。
妻は自らキスを求めて繋がったまま、ディープキスをしました。
そして、またF君から突き上げられペニスでおまんこを掻き回されながら逝きました、F君はペニスを抜き、またキスから始めました。
口から足の指先まで全身を舐め回された妻は少し休ませてと言いました。
妻に口移しでミネラルウォーターを飲ませ、私に「ご主人、いかがですか?」と聴いて来ました。
私は「今までの中で一番興奮してます、最高です」と伝えました。
F君はそれを聞くとニャとして、「まだまだこれから奥さんを犯しまくりますよ!」と言いました。
そして、指で妻のおまんこから精液を出してティッシュで拭きました。
F君はまたキスをして正常位から妻を貫きました。
今度はゆっくりとペニスを出し入れしています。
妻は「あん、あん、あん、あん」と悶えています。
F君は徐々に腰使いを激しくして来ました。
また、パンパンパンパンと乾いた音が部屋中に響きます。
妻は「あっ!あっ!」と喘いでいます。
さらに、F君は激しく腰を使います。
妻が「また、逝っちゃう!!」と叫び声を上げるとF君も「俺も一緒に逝くよ!!」と言い「○○、愛してるよ!!」と叫び妻も「私も愛してる!!」と言いながら2人同時に逝きました。
ついに、2人は「愛してる」と言いあいました。
F君はペニスを抜かずにまたおまんこを貫き続きます。
妻が「あぁ~愛してる」と言いF君も「俺も愛してるよ」とお互いが愛を確かめ合いながらのセックスです。
F君は激しく妻を貫き続けます。
妻が「逝く~!!逝っちゃう!!」と喘ぎながら逝きましたが、F君はさらに激しく妻を責め、妻が「もう、壊れちゃう!!」と叫んでいます。
それでも、F君は激しく妻を責めます。
F君が「○○、俺のセックスはどうだ?」と聴くと妻は「一番いい~!!!」と叫びました。
そして、さらにF君は激しく腰を使います。
妻が「もう、ダメ~!!!」といいながら痙攣して失神しました。
それから、2人のセックスは続き、休憩を挟みながら9時間程もの間抱き合いました。
最後は浴室でシャワーを浴びながらのセックスでした。
浴室から聞こえる妻の「あ~~!!あっ!!あ~~!!」と言う喘ぎ声が響いていました。
結局、F君は妻の中に12回精液を放出しました。
妻はプレイが終わった後、しばらく動けなくなっていました。
F君は紛れもなく性のスペシャリストです。
家に帰って来て、妻は「休むね」と言い眠りにつきました。
私は、興奮が冷めやらぬ内に投稿文を書いていますがペニスは勃起しています。

119
2025/11/28 17:55:19 (ndd6WvmE)
妻の由紀は49歳。町のボランティア活動で一人暮らしの70代の老人の中山さんの家を訪れるようになった。
ボランティア活動は家事の手伝いや話し相手が主な仕事で美人でも色気もない、ただの普通のおばさんだと思っていた俺は、男(中山さん)と女(妻)が二人だけになるボランティア活動でも安心しきっていた。
活動が始まって2カ月が過ぎた頃、俺の親しい知人から「由紀さんが田中さんの下半身の世話までしてるらしいよ」と耳打ちされた。
最初はただの噂かと思ったが、知人に詳しく聞くと田中さんは現役バリバリで勃起薬を飲んで妻を抱いてるそうで、近所の人が田中さんと妻のセックスを目撃したと言ってると教えてくれた。
俺は妻が70代の老人に抱かれて喘ぐ姿を想像するだけで、俺の股間は勃起してた。
俺はある日、妻の後をつける事にした
田中さんの家は古い一軒家で裏庭からリビングが見えた、妻が訪れると、リビングのソファに座る田中さんのズボンを下ろし、妻は戸惑いながらも田中さんのしわくちゃの下半身の薬の力で硬く勃起してるペニスをフェラしだした。
田中さんは気持ち良さそうに喘いで、妻のスカートをまくり、パンティをずらすと妻を四つん這いにして田中さんは後ろからペニスを突き入れてた。
薬で大きく勃起したペニスが妻の膣を掻き回すと妻の喘ぎ声が少し聞こえてきた。
田中さんは腰を振りながら妻のブラジャーをズラして、垂れてはいるが巨乳の乳房を鷲掴みにして揉んでた。
妻は悶えて、二人とも汗だくの体で絡み合ってた。
俺はそれを見ながら興奮で勃起した。
今は妻がそれでいいならと思い、妻の好きにさせてる。閉経してるので妊娠の心配はない、逆に老人の精液で満たされた妻は色っぽくなってる。
妻は今も週に2回、田中さんの家で抱かれてる。
帰宅後の妻の表情は生き生きとして満足げで、俺は妻の喘ぐ姿を妄想して興奮してる。
120
1 ... 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 ... 400
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。