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2025/01/14 13:48:26 (BsgriyM5)
覚えている方いますか?
ひとみです
現在27歳で地元でタウン誌の編集等をしています
以前、去年の春頃だったでしょうか
まだ女子高生の時の地元の資産家の奥様との体験と、女子大生の時の卒論の取材の時のある極道の姐さんとの体験をレズビアン掲示板に書いた者です
また、社会人一年生の時のあるご夫婦との3Pの体験をこの掲示板にも書きました
「社会人一年生の小娘がご夫婦の罠に落ちて3Pプレイを」というタイトルでした
最近になって5年ぶりに会う事もないだろうと思っていたこのご夫婦と再びプレイをし、27歳の身体をどす黒い快感で汚し尽くされる体験をする事になったのでまた書きたいと思います
きっかけは私に以前から持ち上がっていた例の奥様との養子縁組みのお話が正式に決まった事でした
私の両親もこれには乗り気で、どうせ嫁に出す娘なら地元の名士である奥様の養女になるなら何よりだと、以前から一も二もなく賛成していたのでした
私も覚悟はしていたのですが、何しろ処女を奪われ、その後も何度となく十代の間に性の関係を重ねていた奥様の庇護下に入る事が正式に決まるのは何となく複雑です
私は今でも奥様を慕ってはいますし、地元に戻った今、事業家としての奥様は尊敬もしています
しかしせっかく東京に出てそれなりに重ねた経験が全て奥様の手のひらの上だったようなモヤモヤする気持ちがあるのです
地元に人生が絡め取られる不安と言い換えればいいのでしょうか
あの家に入れば再び奥様との爛れた関係も復活する気もしています
私は焦りと不安から目的もなく上京し、出版社に勤めていた頃によく歩いていた神田界隈をあてもなく歩いていました
すると舞さんご夫妻が経営するアメリカンダイナーがありました
この舞さんご夫婦と社会人一年目の22歳の私がご自宅で3Pプレイをしたのでした
最初にバイセクシャルの舞さんに口説かれて関係を持っていた私は、舞さんのご主人がプレイを見学したいという話を受け入れ、舞さんの前でご主人に縄で縛られ、犯されたのです
そしてご夫婦二人とのドロドロのプレイの果てに中に射精までされてしまったのでした
夫婦の寝室でのプレイでしたので、私も見学だけでは終わらないかもとは思っていましたが、了承もなく膣の奥に射精されたのには若い私はショックを受けました
ご主人は無精子症でそのせいで舞さん夫婦にはお子様がいないのは知ってはいましたが、妊娠の心配が無いとはいえ、嫌がる私の中に出した行為は身勝手で無神経だとご夫婦に幻滅し、それ以来連絡も途絶えていたのです
しかし、絡め取られるような予定調和の事態が地元で進んでいくのが何となく面白くない今となっては自分の身体を汚してみたいという気持ちが湧き上がってきました
(入ってみようか)私は五年ぶりに舞さんのダイナーのドアを開けたのです
それは私にとってあの時以上のどす黒い快楽の扉でした
小娘の時と違って27歳になった私の身体はあの時とは比べようもなくドロドロに汚して尽くされるのです
141
2025/11/28 16:17:01 (xsbI8Ce2)
先々月、かなり昔に行ったことがあるスナックを訪問。
年配のママと、客も年配の熟女ばかり。(いずれも50代以上か)
1人飲んでたら、客のマダムの1人が、こっち来て飲みなさいよと言い、マダムのボトルで飲ませてもらった。
また会いたいからと連絡先交換を求められ、捨てアドを教え、マダムの奢りで退店。

翌日、早速マダムからメールが来て、◯曜日と□曜日は都合良いかとあり、□曜日なら空いてますよと返信。
すぐ時間と場所を指定され会いに行くと、しばらく話しを。
ざっくり言うと熟女人妻のヤリコンサークルをやっていて、男性は無料だけど、月イチは参加してほしいのと、参加前日か当日、指定のクリニックで性病検査を受けることのみ。
興味はあったんで快諾。
早速、入会にあたっての手続きと言って、マダムの高級車でクリニックに行き検査。
全部陰性で、次はホテルに連れられ、試しチンポ。
マダムは60過ぎらしいが、ふくよかながら締まった身体。
アソコの締まりや中のザラザラ感は凄く、上に乗りパイパンのアソコを見せつけながら上下させ、そこそこ中イキするのも早い上、ハメ潮も。
最後、バックで尻叩きしながら激しく突いて中出ししてやれば、白目剥いて失神していました。
142
2025/11/28 06:48:05 (3hdzH3TY)
俺は配送業者をしています担当はドラッグストアです。
店の倉庫へ置いて後は店長さんにチエックして貰い終わりです。
でも時々店長が休みの時はパートのおばちゃんがチエックするんですが、ある日タイプの女性が、歳は四十前後、控えめで品がよく愛想も俺みたいな運転手でも笑顔で接してくれました。
その人の名札を覚え休日その店舗へ買い物に、俺を知ってる店員は誰もいません。
でもあの人は俺を見て、あらお休みなんですか?
俺は急に声を掛けられ戸惑いながらも、はい近くへ来たのでと変な言い訳を。
その人は品出し中で後ろから見るとクッキリとパン線が浮き出ていたのです。
俺はたまらずその人をバックヤードへ連れ込み自慢のイチモツでオマンコにブスリと。
その人はあまりの気持ち良さに大量の愛液を漏らしながら失神までしていました。
その時でした、妙に下半身が生温いのです、えっと思い下半身に手を伸ばすと、濡れていました、おねしょ、おねしょです。
俺は夢を見ながらあの人を犯しながらおねしょしてしまったんです。
一人身の寂しい薄汚い部屋で俺はあの人を夢見ておねしょしてしまいました。
もう五十に手の届く年齢です、給料もボーナスも少ない運送会社の運転手です。
中卒でなんの資格も無く運転免許だけの男です。
住まいは白金のタワマンの最上階です360度視界が見渡せます富士山、江ノ島、アクアライン、天気の良い日はエベレスト、マッターホルン、モンブランなどスイスアルプスも見えるんです。
家賃は360万、ちなみに月給は手取り16万円です。
143
2025/11/30 22:42:38 (SHrdAlKM)
前回会ってからなかなかお互いの予定が合わず、悶々とする日々を過ごしていたA子。

私の予定が空いたので連絡すると、間髪入れずA子から返信が。
その日、予定空けるから会おうねと。

約束の当日、いつものようにカジュアルな格好で会う2人、以前と違うのは、ずいぶん冬の装いになっているところ。前回の逢瀬から月日の経過を感じた。

すぐに部屋を選び、他愛もない会話をしつつシャワーを浴びる準備を。
浴室に入りシャワーを浴びていると、我慢できないのかA子から、求めるようなキス。
いつもは、シャワー中はそういうそぶりを全く見せないA子からそういう行為があり、驚きと嬉しさが相まって、こちらも興奮。
優しく撫でるように体を洗ってくれて、いつの間にか股間が硬くなっていた。
嬉しそうに撫でるA子。
シャワーで洗い流し、熱いキスを交わしつつ、A子に愛撫。
小ぶりで形のいい胸を円を描くように撫で回すと乳首も硬くなっていた。
優しく啄むように口に含むと体をビクリと反らせながら感じる姿にさらに興奮が高まる。

キスをしながら、胸への愛撫。そこから背中を撫でるようにフェザータッチを行うと、A子の股間はすでに熱くなり、トロトロに。

欲しがるA子を浴槽の淵に手をつかせ、後ろからゆっくり挿入すると、入った時には体をびくつかせ、軽く絶頂を迎える。
いつもながら、なんの抵抗もなくA子の中へ。ゆっくり出し入れするとぬちゃぬちゃとなんとも言えないやらしい音が浴室内に響く。その後でさらに興奮し淫汁が溢れるA子のアソコ。
お互い昂っている最中だが、一旦中断し、浴室からベッドへ。
ベッドの上では、A子の体を隅々までフェザータッチし、感度を高めつつ、先ほどまでの昂った身体を落ち着かせながら感じる場所を探っていく。
胸から、お腹、ヘソの周りから下腹部へ。
少しずつ荒くなっていく吐息とともA子の腰がやらしくうねりをあげる。
触らずとも伝わってくるA子の熱気。
下腹部の辺りからやらしい熱気が漂ってくる。

そのまま通り過ぎてうち太ももから膝裏、脛の辺りまで撫で回す。我慢しきれない様子のA子。
鼠蹊部にそっと口付けをし、優しく舐めるともう我慢できない様子。

そっとアソコに触れるともうすでにぐっしょりと濡れており、淫汁がお尻の穴まで垂れている。
ヌルヌルした指でそっとクリに触れるとはうっと短く喘ぐと絶頂を迎えていた。

昂ったA子にあてがい、ゆっくりと奥まで挿入すると。いつも以上に濡れているA子の中。

入り口を虐められるのが好きなので、浅めのピストンを繰り返す。静かな部屋にA子の喘ぎ声とぬちゃぬちゃと湿ったやらしい音が響く。耳元でやらしい音が聞こえるか聞くと更に興奮するA子。

奥が感じるA子が入り口ばかり責められて我慢の限界を迎えた様子。もっと奥に欲しいと懇願する。
望みの通り、奥にゆっくり挿れていくと大きな声で唸りながら感じる。
膣が肉棒を更に赤へと飲み込むように奥は奥へ誘う。
肉棒で子宮口を撫であげると、悲鳴のような喘ぎ声を上げながら絶頂へ。

更に奥を擦り上げるために、交差位に。
奥まで当たる交差位が好きなA子。
交差位で挿入し、そのまま奥まで挿れると子宮口に直撃し、呻き声を上げながら腰をくねらせて自ら子宮口に肉棒を擦り付ける。
おかしくなると言いながらずっと腰をくねらせて擦り付ける。お腹から子宮を抑えると更に気持ちよくて、何度も何度も絶頂を迎える。
声にならない声で喘ぎ、更に奥の奥で肉棒を味わい
深い絶頂を迎えている。
普段のセックスではあまり汗をかかないA子だが、深い快感を得ると汗をびっしょりとかくらしい。
144
2025/11/30 19:46:11 (7F9duny1)
終電を逃した俺は居酒屋の二階で始発を待つことになった。女将の美里さんは五十代半ばとは思えない張りのある肌に、黒地の和服が妖しく映える。
布団を掛けてくれる時、彼女が屈み込んだ瞬間、酒場の残り香と熟女特有の甘酸っぱい体臭が鼻腔を直撃して理性が飛んだ。
俺は衝動的に美里さんを押し倒す。
畳の上で和服の襟元が乱れ、豊かな胸の谷間が露わになる。
「だめよ……中西さん……」と囁く声は拒絶ではなかった。
唇を奪うと、熟れた果実のような柔らかさ。舌を絡めると、ねっとりとした唾液が甘く広がった。
帯を解き和服を脱がせると豊満な乳房がこぼれ落ち、熟れきった乳首はすでに硬く尖っていた。
乳房を鷲掴みにすると、柔らかく沈み込む感触で指が埋もれた。
「あぁ〜……んんっ〜……」美里さんの吐息が漏れ、手を下へ滑らせるとアソコはすでにぐっしょり濡れてた。
陰毛を掻き分け、熟れた割れ目に指を這わせると、どろりとした蜜が糸を引いた。
「もう……こんなに……」と俺が言うと恥じらいながらも、腰が小刻みに震えていた。
指を膣口に沈めると肉襞が絡みつき、びくびくと収縮した。
俺も我慢の限界でズボンを脱ぎ捨て、怒張した俺のものを美里さんの秘部に押し当て「入れるよ?」
と言うと、彼女は小さく頷いた。
一気に腰を沈めると熟れきった膣壁がまるで生き物のように俺ものを締め上げ、ぬるぬるとした蜜が根元まで絡みつく。
「ああっ……すごい……奥まで当たってる!」
と美里さんの背が弓なりに反った。
激しく腰を打ちつけるたびに豊満な乳房が波打ち、彼女の喘ぎは次第に甲高くなり、爪が俺の背中に食い込んだ。
「イく……イっちゃう……!」
と言うと膣奥が痙攣し、熱い肉壁が俺ものを絞り上げた。
俺も限界で美里さんの子宮口に熱い精液を叩きつけるように射精した。
朝が来るまで何度も何度も中出しを繰り返し、始発の時間が近づく頃、美里さんは乱れた髪を指で梳きながら、満足げに微笑み「また……終電、逃してね?」と耳元で囁くように言った。


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