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2026/01/29 18:11:41 (lTS7NZx/)
今夜は少しだけ特別な気分で🍷
心地よい時間をご一緒できたら嬉しい
👉 ご興味のある方はLI.NEまで💌
ID:nv7m
1
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2026/01/29 17:47:20 (lTS7NZx/)
甘い誘惑に身を任せてみませんか?💞刺激的なひと時を保証します…🌙
本番まで楽しみたい方は
👉 まずはLI.NEでお問い合わせを💖
ID:nv7m
2
2026/01/29 09:47:36 (.Go8sTeB)
1番最初のキッカケは長年仲良い友達に宅飲みを誘われ遊びに行きました。

友達と彼女と俺で3人で遊び行ったりもする仲です

家に着いてコタツで飲み食いしてると
彼女に足が当たったり手が当たったりして
避ける様子が無かったので、ドキドキしながら
俺の膝を太腿にピタッと付けてみたり
体制を変えるタイミングで手に触れてみたりしました。特に異変は無い

暫くして話も落ち着き友達はswitchをやり始めました。自分と彼女はテレビを2人で見てます。

もう少し悪戯してみたくなり
テレビの内容も入らないしバレたらヤバいなど
緊張しドキドキしながら、足の甲を彼女の
足先につけました。すると彼女が俺の足を足で摩ってきて俺にニコッとしました。俺も笑顔を返し
しばらくテレビを見て何も無いふりをしながら
足を擦り合ってました。

我慢出来なくなり手を彼女に重ねると
彼女は俺の手を握り返してきました
初めて興奮で頭がおかしくなる感覚を覚えました


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2026/01/28 10:32:27 (fj1cj8H4)
自動車ディーラーメカニック24歳してます
お客様のお車をお預かりに行ったり収めたりした時の
出来事を少しします
大体はメカ同士で社用車(サービスカー)で二人で回送
したり、代車がある場合は一人とか積載車で一人とかの
パターンがあります。
たまに人手が足りないと部内の人妻受付(美人)さん
34歳とかと行く場合が凄く楽しい時間になります
あるとき私が運転で助手席にその人妻さんのペアで
引き取りにでました
朝一番の引き取りだったので自販機でコーヒーを2人分
買って人妻さんに一本
サンキューなどと他愛もない会話でしたが私が自分の缶
コーヒーを股間部にこぼしてしまいわわわ
助手席の人妻さんが咄嗟に持っていたハンカチ?タオル?
(小さいやつ)で拭いてくれたんですが
反応してしまい赤面してしまい無言であったのに
俺君デカくない? えっ?
絶対デカいってとメカスーツの左ポケットに手を入れ
ニギニギほらー絶対に大きいって
そんな事され完全フル勃起
ちょっと見せて えええー 嫌ならいいけど
そんな事ないです人妻さんがそう言うならと
少し車をパーキングスペースに停め
見せました 人妻さんが右手で私のペニスをニギニギ
亀頭ツンツン なにか出てきたーと大はしゃぎ
凄いヌルヌルーだねーこれが我慢汁?
などと言い普段のギャップ差に俺の理性がプチン
人妻さんの唇奪いましたー
今はこれで我慢してねと手コキで抜かれしばし
賢者タイム 
会社終わったらねとベロチュー
朝はこれで終わりました
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2026/01/28 05:12:54 (GYkwqg6a)
土曜の早朝、出張のため家を出て空港へタクシーで向かっていた俺は相手先の都合で急遽キャンセルを知らされた。
仕方なく朝食を済ませ、のんびり帰宅して玄関を開けると家は静まり返り、妻の姿はなかった。
しかし、二階の寝室から荒々しい吐息と熱っぽい声が漏れ聞こえてきて、そっと覗くと妻が全裸で脚を大きく広げ、隣の旦那の長谷川の太い肉棒を激しく受け入れていた。
「長谷川さん……もっと奥まで突いて…あなたの太いので、めちゃくちゃにして……」と喘ぐ妻の声に、俺は衝撃を受けてドアを勢いよく開けると二人は目を見開いて凍りついた。
妻が弱々しく「あなたっ!どうしてここに?……」と聞く妻の秘部は濡れて光っていた。
俺は怒りと興奮が入り混じり「そんなにセックスしたいなら、俺の目の前でしろ!」と怒鳴った。
妻は「ごめんなさい……お願い、許して……」と謝るが、俺は長谷川に「早く抱け!」と命じる。
長谷川が妻の濡れた秘部に挿入すると透明な蜜がとろりと溢れヒクヒクと蠢く。
俺は二人の前に座り「もっと激しく突いて、妻をイカせろ」と指示した。
肉がぶつかり合う音が部屋に響き、妻が「あっ、長谷川さん、だめ、そんなに激しくしたらイッちゃう!」と、俺には一度も聞かせたことのない獣のような絶叫を上げる。
「奥さん…凄く締まってる…」と長谷川が呻き、動きが止まって妻の中に射精して果てると「旦那さん、我慢できずに中に出してしまいました。すみません」と言い残し、長谷川は逃げるように去って行った。
妻はタオルケットにくるまり、肩を震わせていた。俺はそれを乱暴に剥ぎ取り、シーツに広がる長谷川の濃厚な白濁と妻の愛液の混じった淫らな染みを眺めた。妻は目を伏せ、唇を噛み、微かに震え続けていた。
この日から、俺は妻を性奴隷として扱い始めた。もともとあった寝取られ性癖の欲望を満たすために妻を他人棒に貸し出してる。
もちろん長谷川には内緒にする代わりに彼の奥さんを差し出させてその身体を味わってる。
妻は最初は抵抗したが今では自ら脚を開き、俺の前で他人の肉棒を貪るようになった。
毎週、妻は複数の男たちに抱かれ、俺はそれを眺めて満足してる。
長谷川の妻は俺の性欲処理の玩具にしてる。
妻の秘部はいつも濡れ、俺の命令を待つようになった。寝取られの快楽に目覚めた俺は次のプレイを考えてる。
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