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2026/10/13 07:22:50 (4ev0IHUw)
36歳の主婦で、夫と子供一人で楽しく暮らしてました
半年前に高校の同窓会で再会した元彼の顔を見た瞬間、高校生の頃の甘い記憶が蘇り、胸が高鳴りました。
学生時代はキス止まりで別れた彼が、今も変わらぬ熱い眼差しを向けてるのが分かりました。同窓会が終わり、元彼が「もう少し話ししよう」と誘われ、少し不安を感じながらも居酒屋へ。
お酒が進むにつれ酔ってしまい、気がつけばラブホテルのベッドの上でした。
一年以上も夫とレスだった私の身体を、彼は飢えたように貪り、舌で胸の先端を丁寧に舐め上げ、指で秘所をかき回され、久々の快感に腰が勝手に動き、自然と太ももを開いてしまいました。
挿入された瞬間、太く熱いものが奥まで届き、激しいピストンに何度も逝かされてしまいました。
夫とは全く違う、欲望を剥き出しにしたセックスに、私は完全に堕ちてしまいました。
それ以来、夫の目を盗んでは彼と会い、貪り合う日々が続いています。
今では彼の熱い身体なしの生活は考えられません。
1
2026/10/13 05:06:33 (5Po8E4Gk)
香織43歳、ドラッグストアでレジ打ちのパートをしています。
時間は15時で帰ります、時々見掛ける若い男性と男女の仲になってしまいました。
土日に彼はお店に来ては冷凍食品などを買っていました。
話などする事はないにですが彼が来て私の帰る時間が一緒になりチャリを押しながら話しながら帰った日です。
若い人となんてあまり話す機会などなく年甲斐もなく上がっていました。
彼は春卒業する学生さんでした後5カ月でこの地を離れるらしいです。
そんな話をしてる彼のアパートに、するとよければ寄りませんかと意外な言葉が。
私も若い人の生活部屋を見たくお邪魔しちゃいました。
でもまさか彼とこんな関係になるとは夢にも思いませんでした。
部屋に上がると必要最低限の生活品とあちこち脱ぎ散らかした服がいつぱいでした。
アラアラ大変ね男の一人住まいは、彼女は。
いません大学に入ったら出来ると思ったんですが。
だからこんなに部屋がかたずいてないんだと思いました。
私性分からかたずけ開始しちゃいました。
服をたたんでるとエッチな本屋ビデオが出て来たんです。
あらこんなの見るんだと思い手に取ると全て熟女物ばかりでした。
もっと可愛い若い子のと思うんですが彼は熟專でした。
だから私を部屋へ上げたのです。
おばさんと言って私にキスしてきました、私も部屋に来た時から少し覚悟はしてました。
彼の思いを受け入れたくなり全てを彼の前に。
物珍しい物でも見る目で私の身体を見るんです、私それだけでアソコが濡れていました。
彼も脱いで裸になると若い男根が見事に上を向いているのです。
夫とはレスでこの半年ありませんでした。
私彼のそのものに頬ずりしながら男根の臭いを嗅ぎながらお口に。
久々に味わうペニスに我を忘れ入れてとお願いしてました。
脚を大きく開きマンコを見せながら彼を迎え入れました。
ズキ~ンと子宮に亀頭が当たるんです、もう頭は真っ白に、彼の腰に両足を挟んでいました。
もっともっと頂戴と言わんばかりに私も腰を持ち上げていました。
まだ閉経前なので中出しは怖いのですが、思わず中でいいよと。
彼今以上に腰の動きを早め膣奥深く大量の子種を射精してくれました。
終わると少し後悔の念がわいてきました。
でも平凡な生活にどこか刺激を求めていたのかもです。
自分勝手ですがこれは神が与えてくれたプレゼントだと思い彼との関係を続けました。
でも春に彼は巣立って行き関係も終わりました5カ月でした。
その間20回くらい関係を持ちました。
終わって少し安堵盛りました誰にもバレなかつた事です。
妊娠もせず夫も普段と変わりなくつまらない生活に戻りました。
レジ打ちしながらまた誰か若い子と内心思いながら。
2
2026/10/12 12:08:30 (54FZOdoV)
バツイチのもうすぐ三十代出戻り女です。

妊娠中に離婚しました。

大きなお腹を抱えて実家に戻ると、母や姉からはずいぶん小言を言われましたが、それでも色々面倒をかけるのがわかっているのでしかたないですね。

完全な二世帯同居ではないけど、姉夫婦は二階で暮らしてます。
二三日の里帰りじゃないから、二人の夫婦生活に気づいちゃったりすることもある。
姉らは子供は全然作る気はないらしい。
だから、まだかろうじて男と女でいられるのだ。

私はだいたい病院以外はうちにいる。
その次にいるのは義兄だった。
時間の融通が利く仕事なのだ。
この義兄だけはいつも私をフォローしてくれた。
身重の体を労り、時間が許せば車で病院まで送ってもくれるし本当に優しい。
姉が不規則な仕事を続けられるのもこの義兄だからだ。
口ではなんだかんだ言いながらも、姉は義兄に執着している。
浮気したりしたら大修羅場になるだろうと勝手に想像していた。

そんな日常を過ごしていたある日、たまたま昼で帰宅した義兄とうちで昼食を食べていた。
近所にあるチェーン店じゃない美味しいお弁当屋さんのお弁当を義兄が買ってきてくれた。
油っこいものとサッパリしたものを交換しながら食べていると姉から義兄に電話が来た。
急遽出張になってしまったらしい。
姉がしきりに謝っていたのは、姉の誕生日が明日だったからだ。
バースデーケーキも母が注文してたはずだ。
その母もこの日は仕事の研修会で泊まりだった。(母は明日の昼には帰ってくるが、姉は深夜になるという)
そんなわけで急遽今夜は二人きりになったのだ。


三時くらいになって義兄をお茶に誘った。
「今晩何にします?私作りますよ」
義兄は何でもいいけど、それが一番困るんだよねと笑った。
「たまには気分転換に外行く?…どうせなら温泉行こうか?夕食付きの旅館か何かで。ああいうとこなら和食だからあっさりしてて食べやすいんじゃない?」

ものすごい名案に聞こえた。
いつも巣籠もりしてるから急に楽しみが湧いてきた。

なんだか一気に話が決まって、すぐに準備するとそそくさと温泉に出掛けた…

車で二時間もドライブすればちょっとした温泉街があった。
観光案内所で最も適した場所をピックアップし、周囲から少し隔離された静かそうな旅館を選んだ。
競合宿が多く平日のため、飛び込みでも余裕で一部屋取れた。
部屋での夕食付きのコースにしたのだ。
ちょっと贅沢してお風呂が付いている部屋にしたのは、私の体を考えてのことだろう。
もちろん、大浴場での入浴も自由だ。

「今回はこっちのお風呂だけにしときな。大浴場の方で滑ったりしても助けにいけないし」
私は素直に従うことにした。
「一緒に入りますか?」
「いいの?」
「全然…でも、気持ち悪くないですか?」
私は自分のお腹を指した。
「全然!むしろ…もし立っちゃっても許してね」
私は腹ボテの女なんてそそられないだろうと思っていたから意外だった。
最初からお腹が出てるハンデがあるから、不思議と恥ずかしさは緩和された。
むしろ、義兄の男性器がもろに見えた方が恥ずかしかった。
義兄はタオルを巻いてない私に合わせたのだろう。
日頃の感謝もあり丁寧に背中を流してあげたが、思いの外広い背中にかなりときめいた。

正直、私は今までにないほど欲求不満の時期だった。
一人で子供を産む不安もあるし、それを紛らわすかのようにオナニーに耽ることも多かった。
しかも、時折同じ屋根の下で姉達が抱きあったりしてる時もあるからだ。
私は内心めちゃめちゃ乱暴に押し倒されたかった。

義兄が交代で背中を流してくれることになり場所をチェンジした。
さりげなく目をやったが、義兄の性器は普通のままでちょっと残念だった。

転ばないように義兄に手を添えられ一緒に湯に浸かると、義兄にお腹触ってもいいか聞かれた。
「もちろん!」
義兄は思っていたより硬いと感心しながら、いとおしむように撫でてくれた。
私は夫にこういう風に扱って欲しかった。
「凄く神々しいね…なんかずっと触っていたい…」
義兄は私の胸を見ながら言うので、さすがにちょっと照れた。
乳首はずっと立ちっぱなしだったからだ。
湯の中で揺れて見える性器も立っているように見えた。
普通の状態の時から大きいとは思っていたが、正直目の前に差し出されたら食いついてしまいたいくらいだ。

もうめっちゃ抱かれたい!
抱いてくれるなら何でもする。

私の欲望は爆発しそうだった。



3
2026/10/12 02:10:02 (WKfH3N0Y)
38歳になり浮気してしまいました。
相手の彼は55歳の会社の上司。W不倫。
5年ほど前に会社にはいってからずっとその上司のもとで働いてきました。ずっと視線を感じていていましたが、ちょい悪風の好きなタイプで、そういう男性に女として見られてるんだと思うと、いい気分になりました。飲み会とかでも、タッチは今時、ないですが、少しエッチなトークもありました、
先日、二入で車で出張することになり、彼の自車でいきました。少しずるいかなとおもいつつ、脇があまいノースリーブと、膝上スカート。
案の定、彼は乖離道で誘ってきました。少し人気の少ない車の中で私を襲ってきました。彼の力強い腕で抱き寄せられ、彼の唇が私の口を覆ってきました。わきの隙間から彼の太い指が侵入してきて。。。
私は思わず「ここはダメ」というと、かれはラブホテルに車を向かわせました。
妄想というか期待をしていたとはいえ、結婚以来初めて男性に抱かれると考えると、頭の中が熱くなり、思考も止まったようになり、気が付くと、ホテルの冷えた部屋で二人で抱き合い下を絡ませていました。
別途に押し倒され、瞬く間に服のボタンが外されショーツ姿にされ彼は私の胸を吸い付いてきました。
全身に電気が走りました。何年振りのエッチを期待しました。そこからはシャワーも浴びず、私の大切な部分を彼が舐めてきました。私のそのままの匂いが恥ずかしくそれがさらに私を熱くさせました。
彼の大きく硬くなったものをそのまま加えると、しょっぱい男の匂い、味が口に広がりました。
大きかった。特大フランクルフルとというのでしょうか。それにくびれた赤いフランクフルトの先は大きく充血していました。
必死に加えましたが先しか口にいれれない。こんなのが私の中に??!!
それが私の中に入ってきました。
私を二つに分けるように入ってきて私を壊そうとしてきたのに痛みはなく、快感だけが。
初めての気持ちよさ。結婚する前は10人ほどの男性と付き合ったけど初めての快感。私も必死で彼に抱き着き、気持ちよくしようと締りつづけました。
彼はそのまま私の上で頂点たっして、私のお腹の上に熱い彼の愛液を飛び散らせました。

その日は会社には戻らず、4時くらいから10時くらいまでホテルで愛し合いました。家族には食事会があるからと言っていたので、遅くなってもだれも疑ってる様子はなかった。
その後、彼とは毎週は難しいけど、会社終わりにラブホテルに行き、愛し合ってます。
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2026/10/10 14:16:50 (NYXnb0nw)
私は32歳の主婦です。夫は38歳で仕事が忙しく、夜の営みは二ヶ月に一度か二度しかありません。
体はもう疼いて満たされない毎日を過ごしていました。
そんな時に町内に三年前に離婚したバツイチの34歳の男性が居て。ゴミ当番でよく一緒になり、話が弾むうちに下ネタまで話せるような仲になりました。
その男性はジャージの股間が大きく盛り上がっていて、中身が凄く大きそうで、つい視線が止まって見てました。
彼もそれに気づいているようで、先日は股間を強調するピッタリの短パンで当番に来ました。
「このままじゃ浮気しそう…」と思っていたその日、当番が終わった後に彼が「ちょっとコーヒーでも飲みませんか?」と自宅に誘ってきました。
男性の家に入ると、短パンの中でさらに大きく膨らんだものが目に入り息を呑んでると、彼はゆっくりと短パンを下ろしました。
太く逞しい男性自身が露わになり、血管が浮き上がり脈打っているように見えて、私はもう我慢できずに膝をついて口に咥え込んでしまいました。
夫とは比べものにならない大きさで口を大きく開けてペニスを舐め上げると、彼が低く呻きながら「奥さん、これが欲しいんだろ?」と彼が耳元で囁かれ、私は頷いてしまいました。
彼が私を床に押し倒し、熱い巨根が挿入されると私は夫のことを忘れて、ただその大きさに大きく喘いでました。
それからは夫が出勤すると、夜勤明けの彼の家に行き抱かれてます。

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