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2026/02/06 08:03:37 (q7DlfyNB)
34歳の私が単身赴任で地方の小さな支社に赴いた時の話しです。最初のうちは自炊を頑張っていたが、仕事の疲れもあって次第に面倒になり、昼休みは事務所近くのコンビニで弁当を買うのが日課になっていた。
そのコンビニでいつもレジに立つパートの女性、由美さん(38歳)と自然と顔見知りになった。明るくて気さくな人で、世間話をするうちに「最近、手作りのご飯が恋しいんですよね」と何気なく漏らしたところ、由美さんが笑顔で「じゃあ、私が作ってあげようか? 旦那は長距離トラック運転手で暇なんだよね」と言ってくれた。
驚きつつも「本当ですか? 悪いですよ」と遠慮すると、「いいのいいの、たまには誰かのために料理したい気分なの」と快く引き受けてくれて、次の日曜日に「私のマンションに持ってきてあげるね」と約束になった。
日曜日、由美さんはタッパーに詰めた肉じゃがや唐揚げと出汁巻き卵と味噌汁まで持ってきてくれた。マンションの狭いリビングで二人きりで食べながらビールを少し開けると、話は自然とプライベートなことに。
由美さんの旦那は長距離トラックの運転手で、ほぼ毎週末まで家を空ける生活だと愚痴がこぼれ始めた。「私だって女なんだからさ……三年以上、触ってもらってないのよ」とポツリ。
酔いが回った私は、つい「じゃあ俺が旦那さんの代わりになろうか……」と冗談半分で言うと、由美さんは一瞬目を丸くしたあと、くすっと笑って「こんなおばさんでいいなら、遠慮なく使ってよ」と返してきた。
そのままソファに座った由美さんのスカートを捲り上げると、もう下着はぐっしょり濡れていた。ブラウスを脱がせ、豊かな胸に顔を埋めながら指を滑らせると、由美さんは「あっ……んっ」と小さく喘いだ。
「由美さん、もう我慢できない……入れるよ」と言うと、彼女は黙って頷いた。
私は脚を大きく広げ熱く濡れた膣口に先端をあてがい、一気に腰を沈めると、「はぁ……久しぶりのオチンコ、気持ちいい……」と由美さんが甘い声を漏らした。
きつく絡みつく膣壁に包まれながら腰を打ち付けると、由美さんは私の背中に手を回し、「もっと……奥まで……!」とせがむ。ピストンを速めると膣が痙攣し始め「もうダメ、イクっ……このまま中に出して!」と懇願された。
私はペニスを根元まで差し込み、子宮口に叩きつけるように射精した。由美さんは「あぁぁっ……熱いのが出てる……!」と体を震わせ、膣肉を収縮させて最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
それからは由美さんの旦那が仕事でいない夜はマンションに来てくれて、何度も貪り合った。朝まで三度、四度と中に出し続け、由美さんも何度も絶頂を迎えながら「もっと……もっとちょうだい」と囁き続けた。
単身赴任の寂しさを、38歳の人妻の熟れた身体が優しく、淫らに埋めてくれた日々でした。

1
2026/02/04 17:28:35 (ClMSnH0v)
もう30半ばになりますが、不倫って癖になるのよね、
幸せそうな家庭をを見ると、欲しくなる衝動に駆られる。
ただ、人の物を秘密で取っちゃうのが刺激的なだけ
何んだけど、不幸にしたいと思うわけではないのに、
どうして気まずくなると男は簡単に逃げるのでしょう。
今の部署でももう何人とも関係しているし、
ブースに奥様との写真なんか飾ってる男は特に好み。
ちゃんとお薬飲んでるからってする前に行っても、ゴム
つけたがる上司や、粋がって誘ってきても、奥様からの
ラインにびくびくしてる後輩。私とあってる時くらい
楽しんでくれればいいのにって、でも疲れました。
どうでもいいんだけどなーって、最近思ってます。
結婚に魅力ないし、このままでもいいんだけど、
そのうち、この会社に居れなくなりそう(笑)
そういえば、現在は2年目の後輩ちゃんが超かわいい、
携帯の待ち受け彼女にしたりして、待ってなさい、
食べてあげるから・・・って、なんか書いててむなしい。
2
2026/02/04 09:09:56 (Cy25QNsD)
町内会の温泉旅行に、夫(45歳)と私(43歳)で参加した。バスの中、隣席は近所のバツイチの高橋さん(50歳)。穏やかな笑顔の彼から「さとみさん、いつもお綺麗ですね」と声をかけられ、夫が「そんなことないですよ」と笑って返す。私は少し照れつつ、悪い気はしなかった。
熱海のホテルに着き、部屋は高橋さんの隣。大浴場で湯に浸かり、ほんのり酔った私は部屋でビールを飲み、ブラジャーを外してノーブラの浴衣姿で宴会場へ向かった。
宴会の席もまた高橋さんの隣。ビールを注がれるたび、彼の視線が私の胸元に落ちるのがわかった。浴衣の隙間から乳首の輪郭が浮かんでいるのだろう。酔いが回り、つい「見えちゃいました?」と笑って聞くと、高橋さんは妖しい笑みを浮かべて「ノーブラなんだね」と囁いた。その瞬間、下腹部に熱いものが走った。
宴会が終わり、夫は「麻雀やる」と町内会長の部屋へ。私は酔って部屋に戻り、すぐに眠りに落ちてしまいました。
真夜中、布団の中で秘部を優しく撫でられる感触で目覚め、夫が帰ってきたのかと思い、抵抗せずに身を任せてました。
指が陰唇を割り、クリトリスを優しく転がされると、甘い吐息が出てしまいました。
そして無意識に腰を浮かせ、パンツを下ろされるのを手伝うように尻を上げてました。
「んっ……もう入れて……」と囁くと、男は黙って私の脚を大きく広げ、熱く脈打つ肉棒の先端を膣口に当て挿入してきました。
夫のものより明らかに太く硬いそれが、ゆっくりと押し入ってくて、メリメリと肉壁を押し広げられる感覚に震え、「あっ……なに、これ……太すぎる……」と心の中で呟いてましたが、拒む言葉は出ませんでした。
奥まで埋め尽くされる満ち足りた快感に溺れ、一気に根元まで沈められると子宮口を強く突き上げられ、小さな喘ぎが漏れました。
ゆっくり引き、再び深く突き入れる動きが徐々に速くなり、布団に体を押し付けるように激しく打ちつけられ
乳房を鷲掴みにされ、乳首を強く摘まれるたび、電流のような快感が全身を駆け巡りました。私はもう誰なのか考える余裕もなく、ただ獣のように喘ぎ、腰を振ってました。
「はあっ……あんっ……もっと、奥に……!」自分でも驚くほど淫らな声が出て、やがて肉棒の動きが頂点に達し、私の中を掻き回すように激しくピストンされ、熱い飛沫が子宮口を打ち、溢れんばかりに注ぎ込まれました。
全身を痙攣させて絶頂に達し、快楽の余韻に震えながら、薄暗い部屋で男の顔を見ると、そこにいたのは夫ではなく高橋さんでした。
彼は満足げに微笑み、私の唇に軽くキスをして「可愛い反応だったよ、さとみさん……また、ゆっくり楽しもうね」と言われましたが私はショックで固まり、何も言えなかったです。
夫がいつ帰ってくるかわからない部屋で、甘い余韻を味わってました。
翌朝、徹夜麻雀だった夫が戻ってきました。
旅行後も、高橋さんとの秘密の関係は続いてます。
3
2026/02/03 22:28:50 (DJ.sUUh6)
昨年の忘年会の時に、気になっていた上司に抱かれました
クジ引きで、隣に座ることになった時から、ドキドキしていました
上司は下戸で飲めないので、ウーロン茶を注いでいました
上司はビールや日本酒を注いでくれましたので、楽しく話をしながら、過ごしていました
ほど良く酔って来た時に、トイレに行こうと手を着いた時にバランスを崩してしまい、上司に寄りかかってしまいました
手が彼の太腿に触れてしまい、ごめんなさいと謝り、トイレに行きました
席に戻ると、大丈夫?と言いながらまた、お酒を注いできました
大丈夫ですよ、と返すと私のてを取り、彼の太腿にのせました
私はびっくりしましたが、太腿を撫でてあげました
そして彼の手を取り、私の太腿にのせると、彼の手は優しく太腿を撫でてくれ、だんだんとあそに近づいてきたので私も彼のオチンチンを触ってあげました
宴会も終わり、一人部屋の私の部屋に行き、抱いてもらいました
私も濡れてしまってましたが、彼のオチンチンも濡れていて、いやらしい匂いがしていました
また、大丈夫頂きたいです
4
2026/02/02 06:24:27 (zhRG7h8n)
泊まり出張に女課長と新幹線で向かった。
46歳の女課長(佐藤美紀子)は普段は厳格で近寄りがたいキャリアウーマンだが、今日はスーツの襟元が少し緩み、熟れた色気が漂っていた。
私はついチラチラと視線を向けてしまう。膝の上のスカートから覗く太もも、胸元の微かな谷間。視線に気づいたのか、彼女は小さく微笑むと、さりげなく私の股間に手を伸ばしてきた。
「宮本君……若いわね」と言って指先がズボン越しに硬くなった膨らみをなぞられた。
私は心臓が跳ね上がり、ますます勃起が強くなると、彼女は怪しく目を細めてた。
女課長はバツイチで今は部長とセフレ関係にあると噂が立つほどの美熟女で、私は密かに憧れてた。
ホテルに着くと、予想通り「宮本君、ちょっと飲まない?」と女課長に誘われた
断れる雰囲気ではなかったので、彼女の部屋に行くと、すぐにビールで酒盛りが始まった
仕事の時の女課長とは違って酔いが回るにつれ、目がとろけて唇が湿り気を帯びていくのが分かった。
女課長が「新幹線で勃起してたわよね。私でも勃つの?」と言われ、私が黙り込んでると
「ふふ、じゃあちょっと見せて」と言われあっという間にベルトを外され、ズボンと下着を下ろされた。
露わになったペニスを、彼女は熱っぽい視線で眺め、「宮本君は若いから元気ね」と言ってゆっくりと口に含んだ。
熟女の舌が絶妙に絡みつき、喉の奥まで咥え込まれ、頭が真っ白になってしまった。
女課長が「凄く硬くなったわね、いい子ね~……」と満足げに呟くと、彼女は自らブラウスとスカートと下着を脱ぎ、私を裸にしてそのまま私の腰に跨がって騎乗位の姿勢でぬるりとペニスを熱い膣に咥え込んだ
「凄く気持ちいい……そこよ、もっと強く突き上げて」と言って、女課長の腰が激しく上下し、俺のペニスを奥まで擦り上げてた。
主導権は完全に彼女に握られていた。乳房が揺れ、吐息が荒くなり、爪が私の背中に食い込み、痛みすら快感に変わってた。
「課長……もう、出そうです……!」と呻くと
「いいわよ。このまま、中に出して」と甘く囁かれ、限界を迎えた瞬間に熱い脈動とともに彼女の中に注ぎ込んだ。
彼女も小さく震えて満足げに私の首に腕を回して「明日も仕事だから、もう寝よう」と言って寝てしまった。
翌朝、顔を合わせた彼女はいつものキャリアウーマンらしい凛々しい表情に戻っていた。
「おはよう、宮本君。今日の資料忘れないでね」と昨夜の事は夢だったかのように何時もの厳しい顔の女課長に戻ってた。
気に入られた私はその後も泊まりの出張は俺を指名してる。

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