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2026/05/01 10:01:36 (RfUSbqWT)
40歳のパート主婦です。
1年ほど前のことですが、息子の学校でPTAの副会長に
なってしまいました。
やりたい人なんていないから結局クジ引きで、
当たった時は本当に目の前が真っ暗になったのを
覚えています。

そんな沈んだ気持ちを救ってくれたのが、会長を引き
受けてくれたT君でした。
実は彼、私の中学時代の同級生。当時は私、彼のことが
大好きだったんです。
「文絵、大丈夫だよ。一緒にやろう」
そう言って優しく励ましてくれる彼に、当時のときめき
が蘇ってしまいました。

結婚して15年。夫とはもう冷え切っていて、夜の生活
なんていつの間にか過去の話。
ただ家事と育児をこなすだけの毎日に、彼に会えるPTAの
集まりは、いつしか私の心の支えになっていました。

役員会といっても、途中で帰っちゃう人や欠席が多くて、
結局最後は私と彼の二人きり。
最初は真面目に活動の話をしていたのが、いつの間にか
「うちの奥さんは……」「うちは旦那が……」なんて、
お互いの家庭の不満を漏らすようになりました。
LINEを交換してからは、もう、学生時代に戻ったみたい
に頻繁にやり取りをして、どんどん距離が縮まって
いきました。

運命の日だったのは、4月末の土曜日です。
会報を作る予定が、集まったのは私と彼だけ。
その朝、私は旦那と激しい夫婦喧嘩をして、
イライラしながら学校へ行きました。
「どうして私たちだけなの」って腹を立てる私を、彼
は優しくなだめてくれて……。

狭い打ち合わせ部屋で、二人でこもって作業をして
いました。
ふとした拍子に、彼と手が重なったんです。
慌てて引こうとした手を、彼が力強く握り返して
きました。
そのままぐっと抱き寄せられて……。
私、抵抗できませんでした。夢中になって唇を重ねて、
お互いの舌が絡まって。
彼の手が胸に伸びてきたところで、その時はさすがに
怖くなって止めてしまいました。

帰り際、彼が「文絵、ごめんな……」って。
私は、もう自分の気持ちを止められなくて、
「気にしないで。明日も……続きをするから」って
答えていたんです。

翌日の日曜日。
朝から鏡の前で、自分でも驚くほど念入りに身支度を
しました。
白の長袖シャツに、下はグレーのロングスカート。
そして……自分でも何を期待していたのか、パンスト
ではなくて、わざわざガーターレスのストッキングを
履いていったんです。

日曜日の学校はシーンとしていて、先生も誰もいません。
部屋へ行くと、彼はもう作業を始めていました。
午前中に仕事を片付けて、私が作っていったお弁当を
二人で食べました。
その休憩中でした。彼が無言で私の手を取り、手のひら
にそっとキスをしたんです。

そこからは、もう止まりませんでした。
何度も何度も熱いキスをして、彼の温かい手が服の下
から入ってきて……。
スカートが捲り上げられ、中まで指が入ってきたとき、
私も無意識に彼の硬くなったところに手を伸ばして
いました。

彼は私を部屋の隅に連れていき、壁に寄りかからせると、
私の片足をぐいっと持ち上げました。
そのまま、待ち焦がれていた彼の熱い塊が、私の中に
深く深く突き刺さって……。
激しい刺激に、何度も頭の中が真っ白になりました。
最後はもう、腰が抜けて床に崩れ落ちるしかありません
でした。

それ以来、私と彼はいけない関係に溺れています。
1
2026/04/29 08:45:32 (lDAUPgnD)
私、恭子(41)は訪問介護の仕事を始めてから、初めての浮気をしてしまいました。
夫には「普通の訪問介護」とだけ伝え、本当は山本さん(68)との性的な関係を続けてます。
ある夕方、最後の訪問先の山本邸に着くと、彼は待ちかねたように後ろから抱きつき、熱い息を首筋に吹きかけた。「今日は遅かったね……」その低くかすれた声に、私の体は即座に反応して
寝室へ連れ込まれ、服を乱暴に剥ぎ取られてベッドに横にされました。
山本さんの唇が胸の膨らみを這い、硬くなった乳首を舌先で執拗に転がした。チュッ、ジュルッと卑猥な音が響くたび、甘い電流が背筋を駆け巡り、私は「あっ……んんっ!」と抑えきれない喘ぎを漏らして
彼の太い指がすでに蜜で溢れた秘部に沈み、激しくかき回し、クチュクチュという淫らな音が部屋に満ち、私が我慢出来ずに「山本さん……もう、入れてください……」 と言うと
バイアグラで鋼のように硬くなった肉棒が、ぬるりと私の奥深くまで一気に貫きました。
膣壁が限界まで広がる圧迫感と、熱い脈動に私は爪を立てて、山本さんにしがみついてると
彼が腰を激しく打ちつけるたび、子宮を突き上げるような快感に「あぁっ! すごい……奥まで当たってる!」私は自分から腰を振り、淫乱に喘ぎながら何度も絶頂を迎えました。
山本さんも限界を迎え、「恭子さん……出すよ!」と低く呻き、私の最奥に熱い精液を大量に注ぎ込まれ、ドクドクと脈打つ感覚がたまらず、私は体を震わせてさらに達した。
セックス後に、満足げに横たわる私に彼は優しく「君の中は最高だよ」と囁いて、そして1万円を握らされました。
訪問介護のふりをしながら、心はもう彼のものになっていて、お小遣いまで頂いてます。
それは許されない関係だとわかっていても、私はもう止められません。
2
2026/04/29 07:14:01 (nAnL2b3h)
僕の工場に配達に来る人妻さんとのセックスが気持良いのは勿論ですがスリルも楽しんでいます。
リスクもかなり有る楽しみですけど。
事の初めは去年の夏前でした。
女性ドライバーが専属で配達に来る事になり、荷卸し時間が3時間近く掛かる事から荷卸し場にエアコン付きの監視小屋を設置してくれました。
彼女は人妻で高校2年生の男の子がいる39才です。
顔は好みでしょうが僕的には好みのタイプでは無く
小柄でポッチャリしているのかな?的な体型の中でつい目が行ってしまうのが胸の膨らみでした。
僕の彼女暦で言うと巨乳は居ませんでしたから彼女の巨乳には興味津々でした。
配達は基本的に月水金の週3回受け入れで、週3で彼女と二人っきりで3時間近くの会話をしていました。
仲良くなってプライベートの事まで話すようになると
彼女が「浮気している旦那なんて空気みたいな関係。子供の為に一緒に暮らしているだけ」と聞いた時に、これは有りかもと思った僕でした。
隣県から来ていた彼女ですが、距離的には意外と近くでしたから
彼女を飲みに誘ってみた所、「私の家近まで来てくれるなら良いですよ」と言ってくれました。
初めての彼女との飲みの席で酔った彼女が荷卸し中の時より旦那さんの愚痴を聞かされた僕でした。
この後、僕は家に帰るまでの終電が過ぎていたので何処かに泊まって帰ると言った時でした。
僕に腕を組んで来た〇子さんが「私も泊まっちゃおうかな」と言ってくれて
僕は〇子さんに確認を取らずにホテルに入りました。
そうそう、私服の〇子さんを初めて見た時から、作業服より更に胸が強調されていて絶対に巨乳だと思っていた僕の想像は間違っていませんでした。
〇子さんの裸を初めて見た時に、確かに想像通りのぽっちゃり体型でしたが、それを上回るアンバランスな巨乳に僕は大興奮でした。
この時にした今でも忘れない会話が
僕が「おっぱい綺麗だね」と言ったら「おっぱいばかり見られるの分るもん」と言った〇子さんでした。
出産している女性とは初めてでしたが、直近で別れた彼女よりグイグイと締付けられる感じと、目の前でゆっさゆっさと揺れる巨乳に貪りついた僕は大大興奮してしまい
更に〇子さんが喘ぎ声を出してくれながら「気持ちいい気持ちいい」と言ってくれた事で大大大興奮の僕でした。
〇子さんの始発に合わせて僕も起こされた後、身支度を終えた〇子さんを襲ったら駄目と言われるも
フェラをしてくれた〇子さんが時計をチラ見した後に「後10分だけだよ」と言われた僕ですが
〇子さんのフェラが激し過ぎて10分も耐えられなかった僕でした。
僕が「出そうだよ」と言うと銜えたままウンと頷くだけの〇子さんに、このまま出しちゃって良いのかなと思いながらも「出ちゃうよ」と言うと、〇子さんが動きを止めて全部口の中に受け止めてくれました。
しかも、吐き出す事無く飲み込んでくれた〇子さんに大感激した僕でした。
誰かに見られると困るからと別々に2台のタクシーを呼びました。
ホテルを出る前に「今日の事は忘れる事、仕事とプライベートは一緒にしないでね」と言われました。

が、

翌週の月曜日に来た〇子さんと
監視小屋でセックスをしました。
セックスになるまでは駄目駄目攻撃を受けた僕ですが
「オッパイだけ触らせて欲しい」と言うお願いを渋々受けてくれた〇子さん。
身体をくねらせ少し感じていた〇子さんが吐息を吐き出し
「セックスが駄目ならフェラだけで良いから」と言うお願いを渋々受けてくれた〇子さん。
フェラする〇子さんの目が虚ろな目をしているのを見て興奮した僕は
「ちょっとだけ、少しだけ入れさせて欲しい」とお願いするも
「だってゴム持って無いでしょ」と言われた僕は「持って無いから少しだけで良いから」と言うと
「誰か来たら困るでしょ」と言って来た〇子さんに「今まで誰か来た事有る?無いでしょ」と僕が言ったら
監視小屋の中から外をキョロキョロと見回した〇子さんが「本当にちょっとだけだからね」と言った後に自分でズボンのベルトを緩めてズボンとパンツを膝まで下げた後に僕に向けてお尻を突き出してくれた〇子さんでした。
ちょっとだけで終われる訳が無く
〇子さんもホテルの時とは全然違い、声を押し殺しながらも漏れる吐息で感じてくれているんだなと分りました。
この時はこのバックだけで〇子さんも数回イッてくれた後に僕が出そうになった時、
〇子さんが「抜いて」と言って来た後にフェラ抜きしてくれました。
この時も飲み込んでくれて、「嬉しい」と僕が言ったら「証拠隠滅」と言って来た〇子さんと一緒に笑ってしまったのを今でも思い出します。
この時から今まで、必ず〇子さんが来た時にセックスをしているし
週末に〇子さんの予定が合えば逢いにも行っている僕です。
監視小屋でのセックスはやはり人目を気にしないといけないので
何時でも突然の事に対応出来るよう下半身だけの露出でしていましたが、
一昨昨日の日曜日に、月曜納品分を初めて日曜配達のお願いが有り、その日も〇子さんが来てくれたので
平日より全然従業員も作業員も居ない工場でしたから
初めて監視小屋の中で〇子さんを全裸にさせました。
人が居ないからと言って、と拒んでいた〇子さんでしたが
セックスをしながら僕が少しずつ服を脱がせると、〇子さんも脱がせやすいようにしてくれていました。
全裸にさせられた〇子さんが「いけないんだ、こんな所で裸になっちゃいけないんだからね」と言いながらも本気でそう思っていなさそうな言い方と
全裸になった〇子さんが「早く欲しい」と言ってくれたからガン突きして上げたら
ホテルの時のような喘ぎ声を出したので「ここでそんな声を出しちゃいけないんだ」と僕が言ったら「だって気持ち良過ぎるんだもん」と言ってくれました。
それまでもスマホで隠し撮りをしていましたが、監視小屋の中での全裸の〇子さんとの一部始終は今も毎日見てオナニーをしている僕です。
GWに入るので、月曜日分を日曜日に受け入れたので、今日水曜日分は昨日の火曜日に受け入れしました。
勿論昨日も〇子さんが来てセックスをしました。
昨日も「また裸になって欲しい」と言ってみたら「今日は駄目に決まっているでしょ」と言われました。
そして月が変わって5月になると生理になりそうと言って来た〇子さんが
「生理になっちゃう前に逢いたい」と言って来てくれたので
「30日が最後かな?」と聞いたら「2日の夜だったらまだ大丈夫かも。お泊り出来るけど」と誘ってくれた〇子さんでした。

旦那さんも浮気をしているから〇子さんが朝帰りをしても何も言われないそうです。
もしバレて慰謝料を請求されたら嫌だなと言ったら「その時は私は倍の請求をするから心配しないで」と言ってくれました。
それと、かなり前からゴム無しでもセックスをさせてくれるようになり、僕の事を信用しているからと言う〇子さんを裏切られない僕です。
それでも時々、中に出して見たいと僕が言うと「絶対に駄目だからね。もしそんな事をしたら関係は終わるからね」と釘を刺されている僕です。
3

禁断の性的訪問介護

投稿者:恭子 ◆eNHO2leetM
削除依頼
2026/04/29 06:03:35 (d7m8xpW2)
私、恭子(41)は訪問介護の仕事を始めてから、初めての浮気をしてしまいました。
夫には「普通の訪問介護」とだけ伝え、本当は山本さん(68)との性的な関係を続けてます。
ある夕方、最後の訪問先の山本邸に着くと、彼は待ちかねたように後ろから抱きつき、熱い息を首筋に吹きかけた。「今日は遅かったね……」その低くかすれた声に、私の体は即座に反応して
寝室へ連れ込まれ、服を乱暴に剥ぎ取られてベッドに横にされました。
山本さんの唇が胸の膨らみを這い、硬くなった乳首を舌先で執拗に転がした。チュッ、ジュルッと卑猥な音が響くたび、甘い電流が背筋を駆け巡り、私は「あっ……んんっ!」と抑えきれない喘ぎを漏らして
彼の太い指がすでに蜜で溢れた秘部に沈み、激しくかき回し、クチュクチュという淫らな音が部屋に満ち、私が我慢出来ずに「山本さん……もう、入れてください……」 と言うと
バイアグラで鋼のように硬くなった肉棒が、ぬるりと私の奥深くまで一気に貫きました。
膣壁が限界まで広がる圧迫感と、熱い脈動に私は爪を立てて、山本さんにしがみついてると
彼が腰を激しく打ちつけるたび、子宮を突き上げるような快感に「あぁっ! すごい……奥まで当たってる!」私は自分から腰を振り、淫乱に喘ぎながら何度も絶頂を迎えました。
山本さんも限界を迎え、「恭子さん……出すよ!」と低く呻き、私の最奥に熱い精液を大量に注ぎ込まれ、ドクドクと脈打つ感覚がたまらず、私は体を震わせてさらに達した。
セックス後に、満足げに横たわる私に彼は優しく「君の中は最高だよ」と囁いて、そして1万円を握らされました。
訪問介護のふりをしながら、心はもう彼のものになっていて、お小遣いまで頂いてます。
それは許されない関係だとわかっていても、私はもう止められません。


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2026/04/28 08:58:12 (F0ao6erx)
私は佐藤由美(仮名34歳)、夫と小学4年生の息子と暮らす、ごく平凡な専業主婦でした。
私たちが住むのは築35年の小さな木造アパートで大家さんは山田源三郎さん(仮名69歳)です。
源三郎さんは女好きで、以前から私の身体を嫌らしく舐めるように見てました。
そんな時に不景気で夫の収入が減少して家賃が二ヶ月払えずに、私が源三郎さんに相談すると、女好きの源三郎さんに「家賃の代わりに体を……」と言われ、私は暫く考えて身体を許す事にしました。
最初は源三郎さんに抱かれるのに抵抗がありましたが、源三郎さんの老練なテクニックと想像を絶する太い巨根に、徐々に身体が反応してしまいました。
今では私からは管理室へ行き、源三郎さんの巨根を求めて腰を振るようになっていました。
ある日、夫が出張で居ない夜に源三郎さんからいつものようにLINEが来て
「今日は特別な友人を呼んだので、由美さんも来なさい。来たら家賃を大幅に割引してあげるから」と書いて有りました。
私が管理室に行くと、そこには源三郎さんと友人の二人の老人が座っていました。

一人は近所の元医院長・鈴木貞夫さん(仮名66歳)で、もう一人は源三郎さんの古い友人で、元建設会社社長の田中鉄男さん(仮名71歳)でした。
三人はゆったりとお茶を飲みながら、私の身体を見て微笑みました。
「由美さん、今日はこの二人の相手をして欲しいと思ってね。三人で由美さんの体をたっぷり味わわせてもらうよ」と言われました。
私は「そんな……三人なんて……無理です……やめてください……」と言っても、源三郎さんは穏やかに、しかし有無を言わせぬ口調で「ことわったら、今までの事を旦那さんにすべて話すよ」と言われ、私は震えながら承諾しました。
三人の男たちはゆっくりと立ち上がり、私を取り囲み、源三郎さんが後ろから抱きつき、田中さんが正面から胸を鷲掴み、鈴木さんがスカートの中に長い指を滑り込ませてきました。
「ほう……もう濡れているじゃないか。由美さん、期待していたんだね」と言われ、その日は管理室で私は三人の男たちに弄ばれました。
源三郎さんは私の後ろからスカートを捲り上げ、既に勃起した太く黒ずんだ巨根を私の秘部に押し当てました。
田中さんは私のブラウスをはだけ、Eカップの乳房を大きな手で揉みしだき、乳首を強く吸い、鈴木さんは私の脚を広げ、長い指でクリトリスを的確に刺激しながら、クンニで私の弱点を攻め立てました。
「あっ……やめて……三人なんて……あぁっ……!」と言っても止めて貰えずに、源三郎さんの巨根がずぶずぶと私の膣内に沈み込みました。
老練な三人の攻撃は容赦ありませんでした。
一人が巨根で深く突き、もう一人が舌と指で敏感な部分を責め、残る一人が耳元で卑猥な言葉を囁く。
「由美さん、締まるのう。旦那のチンポより、俺たちの老いた巨根の方が好きなんだろう?」

「ほら、もっと声を出せよ。今夜はたっぷり逝かせてあげるから…」と言われ、私は声を殺そうと必死でしたが、三人の経験豊富なテクニックと、異なる大きさ・硬さの巨根に交互に犯される快楽の前に、理性はあっという間に大きく喘ぎ、逝ってしまいました。
その夜は息子は実家に遊びに行ってるので朝まで三人の巨根を順番に挿入されて、中出しをされました。
三人はバイアグラを飲んでいて、射精しても小さくならず、膣の奥に三人分の濃厚で熱い精液がたっぷりと何度も注がれました。
私は何度も失神寸前の絶頂を迎え、床に崩れ落ちながらも、身体が勝手に腰を振ってしまっていました。

その後は源三郎さんから「今日は三人で待っている」と連絡が来ると管理室にエプロン姿のまま行き、三人の男たちの前に跪き、三本の巨根を交互にしゃぶり勃起させると、順番に挿入されてます。
三人は満足げに笑いながら「由美さんのオマンコ最高だよ」と言って、私は完全に三人の肉玩具になってます。
三人の老人は交代で私の膣内に射精し、時には二人が同時に私の口と膣に挿入して体を貪ることもあります。
老いたバイアグラ巨根と、経験豊富な愛撫の嵐に、私は毎回意識が飛ぶほどの快楽に溺れています。
家に帰る時は私の膣内には三人の濃厚な精液が混ざり合い、太ももを伝って滴り落ちています。
膣に三人の濃厚な精液を溜め込んだまま、夕飯の準備をしてます。
私はもう、平凡な主婦ではなくて、三人の老人たちの太く逞しいバイアグラ巨根に、心も体も完全に征服され、堕ちてしまった肉奴隷になってます。
もちろん家賃は無料にして貰ってます。
5
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