2026/01/06 12:30:22
(qzViMwtZ)
マーくん、通りすがりの不倫妻さん、ありがとうございます。
ごめんなさい、ちゃんと最後まで読んで欲しくて新しいスレをあげました。
続けます。
あれから戸田さんのマンションへ行く言い訳が出来ました。
一人暮らしの戸田さんのためにタッパにおかずをたくさん詰め持って行くのです。
戸田さんも、「こんなおいしいもの食べたことない、、」と言って喜んで食べてくれました。
もちろん食べ終えると奥の部屋のダブルベッドで抱き合っていました。
時には戸田さんがいないときの管理人さんに鍵で開けてもらい中で待っていたこともあります。
そんな時は私も我慢できなくなって、椅子に座って食べている戸田さんの脚の間に入ってペニスをしゃぶるのです。
「最初はあんなに嫌がっていたのに、、変われば変わるもんだな。」と、私の頭を股間に押し付けるのです。
「ああ、、そんなこと言わないで、、早く食べて、、」と催促迄する始末なんです。
主人が出張でいない夜は、食材を買ってマンションで作り一緒に食べたこともありました。
でも、何時主人から自宅に電話が掛かってくるかもしれないので泊まることも出来ませんでした。
いくら遅くなっても戸田さんに抱かれ、私の中へ精液を出されると帰っていかなければいけないのです。
時にはこのまま朝まで過ごしたいと言う気持ちもありましたが帰るしかなかったのです。
そんな時、我が家に戸田さんが突然来たのです。
「どうしたんですか、、」
「今朝、ご主人が大きなスーツケースを持って駅に立っているのを見たもんでね。出張かなと思って、、」
「ええ、、1週間、、」
「だったら帰るまでここに泊ってもいいよな。」
「でも、、ご近所さんに見られたら、、」
「それは心配ない、昼間は家にいて、夜中に出入りするようにするから、、」
私はいいとは言えませんでしたが、嬉しかったんです。
その答えのように私は自分の夜ご飯のあと片付けをしている手を止め、戸田さんの前に跪いてズボンの中からペニスを取り出すと口に咥えたのです。
(ああ、、これが欲しかった。今夜は一晩中、いいえ、主人が帰って来るまで咥えていられるのね。)と心で決めつけていました。
30分も咥えていると戸田さんの息が激しくなってきて、「由美さん、出そうだ、、」と言うのです。
「いいわよ、口で受け止めてあげるから出して、、」
戸田さんは私の頭を押さえ亀頭を喉奥まで入れると大量の精液を出してきたんです。
私は息が出来ないほど咽て吐き出しそうになりましたが、必死にこらえていました。
そしてペニスが口から抜かれると、戸田さんの顔を見ながらゴクンと飲み込んだのです。
主人が謝って私の口に出した時には生臭くて、すぐにティッシュを口に当て出してしまったのに、、戸田さんの精液は味格別だったのです。
それからは二人してお風呂に入り、洗い場、湯船の中でも抱き合い、キスをし、舌を絡めていたんです。
家の電話が鳴ってハッとし、私は慌てて体の雫を拭いてバスタオルを巻くと急いでリビングの固定電話に出ました。
「あなた、ごめんなさい、お風呂に入っていたの、、」と言い訳がましく言っていたと思います。
「うんん、別に異常はないわ、あなたの方は忙しいんでしょ、、まあ、そんなにお酒を、、体に気を付けてくださいね。」
そんな会話の途中でも戸田さんは私からバスタオルを奪うと、今度は戸田さんが跪いてパイパンの股間を舐めてくるんです。
(ああ、、駄目、まだ主人と話をしていると言うのに、、)すると息が上がるのです。
戸田さんたら体制が悪くて股間が舐めづらいのか、私の片足を大きく上げて股間を広げて舐め始めるのです。
「ヒィ~」とつい声が出てしまいました。
電話の中で主人が、「おい、どうした、、」と叫んでいます。
「ごめんなさい、床に黒いものが見えたんでゴキブリかなと思って、、でも違ったわ。」と、、、
そして電話を切って、「もう少しで主人にバレてしまうところだったじゃない。」
「すまん、つい、甘い声を出している由美さんに嫉妬してしまって、、」
戸田さんの「嫉妬してしまって、」と言う言葉に私は嬉しくなってしまったのです。
「もう少しお風呂で体を温めてベッドへ行きましょ。」と私の方から寝室へ誘っていたんです。
もちろんその夜は夫婦のベッドで戸田さんと愛し合い、体も心も大満足して裸のまま抱き合って寝てしまいました。
また書きます、最後まで読んでください。