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2026/02/08 06:15:49 (HMZwN2cv)
私(38歳)は街のボランティアサークルに入ってます。
ボランティア活動の毎年恒例の正月炊き出しが街の公民館で行われた。
今年もいつものように地区の一人暮らしの老人やホームレスの皆さんに温かい汁物を配っていましたが、毎年見かける杉山さんの顔が見えませんでした。
杉山さんは10年以上前から毎年来てる、寡黙で礼儀正しい60代のお爺さんです。
私は心配になり、炊き出しが終わった後に彼のアパートを訪ねると、杉山さんは毛布にくるまって寝ていました。
風邪をひいたようで熱はないですが食事を余り食べてない見たいでした。
杉山さんに「祥子さん…すみません」と弱々しく御礼を言われました。私は杉山さんに簡単な雑炊を作ってあげて食べさて上げてから、杉山さんが暫くお風呂に入ってないと言うので、お風呂を沸かして恥ずかしかったけど、私は下着になって杉山さんの身体をタオルで丁寧に拭いてあげました。
拭いていると杉山さんのペニスがゆっくりと硬く膨らんでいくのが分かりました。
杉山さんは早くに奥さんも亡くなっていて長い間女性に触れられていないのだろうと思うと可哀想になって私はそっとペニスに手を添えて揉んであげると
杉山さんは驚き「祥子さん、そんな事されたら出ちゃうよ…」と言うので、私が「今日だけの特別サービスよ、いっぱい出して…」と微笑んで言うと、彼は目を閉じて気持ち良さそうに喘ぎながら私の手の中に射精しました。
翌日、もう一度様子を見に行くと、風邪はすっかり治ったようで、「祥子さんのおかげです」と笑顔で礼を言う杉山さんを見て、ほっと胸を撫で下ろしました。
安心して二人でお茶を飲んでると、杉山さんが恥ずかしそうに「祥子さん……一度だけでいいから、やらせてください」と言われ
私は一瞬固まってしまいましたが8年以上女性を抱いていないという切実な願いを思うと胸が締め付けられて「……本当に、一度だけですよ」と私は小さく頷きました。
それを聞いた杉山さんはまるで飢えた獣のように私の服を剥ぎ取ると乳房に顔を埋め、乳首を舐め回し、貪るようにクリに吸い付いてきました。
そして杉山さんの老人とは思えないほどに勃起したペニスを、私の脚を大きく開かせて濡れてるオマ○コに一気に押し入ってきました。
8年ぶりの生身の女性の身体を味わうように激しく腰を打ちつけて
やがて杉山さんに「祥子さん、出そうです」と言われ、私は避妊リングを入れてるので杉山さんの耳元で「中に出しても……いいわよと」と囁くと
「本当に……いいんですか?」と聞かれ「うん。大丈夫だからたくさん出して」と言うと杉山さんの動きが激しくなり
「祥子さんっ!……出すよ!」と叫ぶように私の名前を呼びながら、杉山さんはドクドクと私の中に熱いものを注ぎ込んでました。
それ以来、一度だけのつもりでしたが私は杉山さんの性処理ボランティアも引き受けるようになって、週に一度か二度、杉山さんのアパートで抱かれてます。
汗と精液にまみれながらも、彼が少しずつ笑顔を取り戻していくのを見るたびに、これは私なりのボランティア活動だと自分に言い聞かせてます。
実は夫とも長年レスなので私も杉山さんのペニスで何度も逝かせてもらって満足してます。
1
2026/02/06 08:03:37 (q7DlfyNB)
34歳の私が単身赴任で地方の小さな支社に赴いた時の話しです。最初のうちは自炊を頑張っていたが、仕事の疲れもあって次第に面倒になり、昼休みは事務所近くのコンビニで弁当を買うのが日課になっていた。
そのコンビニでいつもレジに立つパートの女性、由美さん(38歳)と自然と顔見知りになった。明るくて気さくな人で、世間話をするうちに「最近、手作りのご飯が恋しいんですよね」と何気なく漏らしたところ、由美さんが笑顔で「じゃあ、私が作ってあげようか? 旦那は長距離トラック運転手で暇なんだよね」と言ってくれた。
驚きつつも「本当ですか? 悪いですよ」と遠慮すると、「いいのいいの、たまには誰かのために料理したい気分なの」と快く引き受けてくれて、次の日曜日に「私のマンションに持ってきてあげるね」と約束になった。
日曜日、由美さんはタッパーに詰めた肉じゃがや唐揚げと出汁巻き卵と味噌汁まで持ってきてくれた。マンションの狭いリビングで二人きりで食べながらビールを少し開けると、話は自然とプライベートなことに。
由美さんの旦那は長距離トラックの運転手で、ほぼ毎週末まで家を空ける生活だと愚痴がこぼれ始めた。「私だって女なんだからさ……三年以上、触ってもらってないのよ」とポツリ。
酔いが回った私は、つい「じゃあ俺が旦那さんの代わりになろうか……」と冗談半分で言うと、由美さんは一瞬目を丸くしたあと、くすっと笑って「こんなおばさんでいいなら、遠慮なく使ってよ」と返してきた。
そのままソファに座った由美さんのスカートを捲り上げると、もう下着はぐっしょり濡れていた。ブラウスを脱がせ、豊かな胸に顔を埋めながら指を滑らせると、由美さんは「あっ……んっ」と小さく喘いだ。
「由美さん、もう我慢できない……入れるよ」と言うと、彼女は黙って頷いた。
私は脚を大きく広げ熱く濡れた膣口に先端をあてがい、一気に腰を沈めると、「はぁ……久しぶりのオチンコ、気持ちいい……」と由美さんが甘い声を漏らした。
きつく絡みつく膣壁に包まれながら腰を打ち付けると、由美さんは私の背中に手を回し、「もっと……奥まで……!」とせがむ。ピストンを速めると膣が痙攣し始め「もうダメ、イクっ……このまま中に出して!」と懇願された。
私はペニスを根元まで差し込み、子宮口に叩きつけるように射精した。由美さんは「あぁぁっ……熱いのが出てる……!」と体を震わせ、膣肉を収縮させて最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
それからは由美さんの旦那が仕事でいない夜はマンションに来てくれて、何度も貪り合った。朝まで三度、四度と中に出し続け、由美さんも何度も絶頂を迎えながら「もっと……もっとちょうだい」と囁き続けた。
単身赴任の寂しさを、38歳の人妻の熟れた身体が優しく、淫らに埋めてくれた日々でした。

2
2026/02/04 17:28:35 (ClMSnH0v)
もう30半ばになりますが、不倫って癖になるのよね、
幸せそうな家庭をを見ると、欲しくなる衝動に駆られる。
ただ、人の物を秘密で取っちゃうのが刺激的なだけ
何んだけど、不幸にしたいと思うわけではないのに、
どうして気まずくなると男は簡単に逃げるのでしょう。
今の部署でももう何人とも関係しているし、
ブースに奥様との写真なんか飾ってる男は特に好み。
ちゃんとお薬飲んでるからってする前に行っても、ゴム
つけたがる上司や、粋がって誘ってきても、奥様からの
ラインにびくびくしてる後輩。私とあってる時くらい
楽しんでくれればいいのにって、でも疲れました。
どうでもいいんだけどなーって、最近思ってます。
結婚に魅力ないし、このままでもいいんだけど、
そのうち、この会社に居れなくなりそう(笑)
そういえば、現在は2年目の後輩ちゃんが超かわいい、
携帯の待ち受け彼女にしたりして、待ってなさい、
食べてあげるから・・・って、なんか書いててむなしい。
3
2026/02/04 09:09:56 (Cy25QNsD)
町内会の温泉旅行に、夫(45歳)と私(43歳)で参加した。バスの中、隣席は近所のバツイチの高橋さん(50歳)。穏やかな笑顔の彼から「さとみさん、いつもお綺麗ですね」と声をかけられ、夫が「そんなことないですよ」と笑って返す。私は少し照れつつ、悪い気はしなかった。
熱海のホテルに着き、部屋は高橋さんの隣。大浴場で湯に浸かり、ほんのり酔った私は部屋でビールを飲み、ブラジャーを外してノーブラの浴衣姿で宴会場へ向かった。
宴会の席もまた高橋さんの隣。ビールを注がれるたび、彼の視線が私の胸元に落ちるのがわかった。浴衣の隙間から乳首の輪郭が浮かんでいるのだろう。酔いが回り、つい「見えちゃいました?」と笑って聞くと、高橋さんは妖しい笑みを浮かべて「ノーブラなんだね」と囁いた。その瞬間、下腹部に熱いものが走った。
宴会が終わり、夫は「麻雀やる」と町内会長の部屋へ。私は酔って部屋に戻り、すぐに眠りに落ちてしまいました。
真夜中、布団の中で秘部を優しく撫でられる感触で目覚め、夫が帰ってきたのかと思い、抵抗せずに身を任せてました。
指が陰唇を割り、クリトリスを優しく転がされると、甘い吐息が出てしまいました。
そして無意識に腰を浮かせ、パンツを下ろされるのを手伝うように尻を上げてました。
「んっ……もう入れて……」と囁くと、男は黙って私の脚を大きく広げ、熱く脈打つ肉棒の先端を膣口に当て挿入してきました。
夫のものより明らかに太く硬いそれが、ゆっくりと押し入ってくて、メリメリと肉壁を押し広げられる感覚に震え、「あっ……なに、これ……太すぎる……」と心の中で呟いてましたが、拒む言葉は出ませんでした。
奥まで埋め尽くされる満ち足りた快感に溺れ、一気に根元まで沈められると子宮口を強く突き上げられ、小さな喘ぎが漏れました。
ゆっくり引き、再び深く突き入れる動きが徐々に速くなり、布団に体を押し付けるように激しく打ちつけられ
乳房を鷲掴みにされ、乳首を強く摘まれるたび、電流のような快感が全身を駆け巡りました。私はもう誰なのか考える余裕もなく、ただ獣のように喘ぎ、腰を振ってました。
「はあっ……あんっ……もっと、奥に……!」自分でも驚くほど淫らな声が出て、やがて肉棒の動きが頂点に達し、私の中を掻き回すように激しくピストンされ、熱い飛沫が子宮口を打ち、溢れんばかりに注ぎ込まれました。
全身を痙攣させて絶頂に達し、快楽の余韻に震えながら、薄暗い部屋で男の顔を見ると、そこにいたのは夫ではなく高橋さんでした。
彼は満足げに微笑み、私の唇に軽くキスをして「可愛い反応だったよ、さとみさん……また、ゆっくり楽しもうね」と言われましたが私はショックで固まり、何も言えなかったです。
夫がいつ帰ってくるかわからない部屋で、甘い余韻を味わってました。
翌朝、徹夜麻雀だった夫が戻ってきました。
旅行後も、高橋さんとの秘密の関係は続いてます。
4
2026/02/03 22:28:50 (DJ.sUUh6)
昨年の忘年会の時に、気になっていた上司に抱かれました
クジ引きで、隣に座ることになった時から、ドキドキしていました
上司は下戸で飲めないので、ウーロン茶を注いでいました
上司はビールや日本酒を注いでくれましたので、楽しく話をしながら、過ごしていました
ほど良く酔って来た時に、トイレに行こうと手を着いた時にバランスを崩してしまい、上司に寄りかかってしまいました
手が彼の太腿に触れてしまい、ごめんなさいと謝り、トイレに行きました
席に戻ると、大丈夫?と言いながらまた、お酒を注いできました
大丈夫ですよ、と返すと私のてを取り、彼の太腿にのせました
私はびっくりしましたが、太腿を撫でてあげました
そして彼の手を取り、私の太腿にのせると、彼の手は優しく太腿を撫でてくれ、だんだんとあそに近づいてきたので私も彼のオチンチンを触ってあげました
宴会も終わり、一人部屋の私の部屋に行き、抱いてもらいました
私も濡れてしまってましたが、彼のオチンチンも濡れていて、いやらしい匂いがしていました
また、大丈夫頂きたいです
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