2026/09/04 04:17:04
(j2ltvNoo)
「マンコがトロトロだね…溢れてるのは精液だけじゃなさそうだ」
濃密につながった証を蜜壺から垂れ流しながら、誘うような表情を向ける琴音の姿は、まさに発情した牝と呼べるものだった。
「気持ち良さそうな顔してるね、まるで誘ってるみたいだ。本当に嫌ならもっと抵抗しないと…ほら、彼氏以外のチンコがまた入ってくるよ」
これ以上の抵抗は出来ないだろうと分かった上で背徳感を煽り立てる。
亀頭をクリから離し、蜜壺の入口にゆっくり埋めていく。
溢れ出た精液が亀頭と共に膣奥へと押し戻され、粘っこい音を立てる。
「ほらほら、奥まで入っちゃうよ…」
ゆっくり挿入しながら、琴音にペニスの快楽に負けたのだと分からせる。
琴音の中は精液と琴音の蜜で潤み、入れただけでも肉棒に快感が走る。
「入れただけなのにもう締め付けてきたよ…欲しがりなマンコだね」
口では抵抗しても、膣は待っていましたと言わんばかりに勢い良く締め付けてきた。
バックとの時とは違う角度で肉棒が刺さり、琴音の狭い膣を押し広げていく。
「一番奥まで入っちゃったね…」
まだ竿が見えている状態で琴音の最奥に達したが、膣圧に負けじと腰を押し込み、巨根を根本まで咥えさせる。
ここが最奥だと知らせるように、亀頭で軽くノックする。
博樹しか知らない体に再び未知の快感が訪れる。
「オッパイを隠していいとは言ってないよ…ちゃんと見せてごらん」
琴音の最奥まで支配してからは、言葉責めもS気を帯びてくる。
恥ずかしさから胸を隠している琴音に対して
、無理矢理手を退けるのではなく、琴音自身に胸を晒させる。
「エロいオッパイだね…博樹にはもったいない」
最奥をゆっくり潰すように突きながら、胸を揉みしだき、尖った乳首を弄る。
正常位でも博樹とは格の違うテクを見せつける。
【おはようございます。
興奮してもらえたなら良かったです。
いっぱい気持ち良くなってください】