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琴音さんへ

投稿者:俊哉 ◆UWqrFGHcWM
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2026/08/28 10:57:13 (sbPTOUpA)
先ほど書き込んだ者です。
レスしていただいたようですが、前スレが開かなくなりました。すみません。
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42
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/30 18:53:40    (SFac2vul)
嫌がっていたはずなのに、いつの間にか早く触れてほしいと思ってしまっていたことも見抜かれ耳元で囁かれます。
体は素直に刺激に応えてしまっているから言い逃れもできなくて…とろりとした愛液が乳首に塗りつけられ、クリにも触れられました。

「あぁっ…!いま、だめ、だめ、」

いつならいいなども特にないのだけれど、存分に焦らされた琴音にとって待ちに待った刺激……大きくなったクリは少し触れるだけで大きな快感を生んでしまい、声を上げて股間を這う俊哉さんの大きな手を抑えます。

「あっあっ…ぁあん…!いやっ…あぁっ…ああぁっ…!!」

俊哉さんが指を動かすたびに、くちゅくちゅ、といやらしい水音がキッチンに響き、琴音の抵抗など意味もないままクリを擦り続けられ…琴音の喘ぎ声も大きくなっていきます。
窓が開いていることも忘れて…キッチンに突っ伏すように快感に耐えていますが……それもすぐに限界が来て……。

「も、だめ、おね、がぃ……んんっ…ぁっあっ、いっ、ちゃっ……あぁあっ……あっ、あっ、ああぁっ…!!」

そのまま呆気なく…キッチン台に上半身を預け俊哉さんの手を胸で下敷きにしたまま、ビクビクと体を痙攣させてイッてしまいました。
初めての絶頂に頭が真っ白になってしまい、余韻の痙攣のまま力が抜けて……肩で呼吸を繰り返しながらぐったりとしています。
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投稿者:俊哉
2026/08/31 03:15:50    (Sqgznpe1)
「凄くいやらしいイキ方するね…普段からこんなに激しくイクのかな?それとも、これが初めて?」
からかうように笑いながら、博樹との違いを確かめる。

外からは蝉の鳴き声が聞こえるが、遠い世界のように感じられた。
二人だけの閉じた空間で、濃密な時間に没頭する。

「窓開いてるよ…声出すと外に聞こえちゃうかもね…」
羞恥を煽りながらも攻めを緩めることはなく、むしろ琴音の感じやすい所を感じやすい触り方で攻め続ける。

キッチンと自身の身体で琴音を挟み込んだまま、胸の下敷きになった手を淫らに蠢かせ、乳首を弄る。

さらに琴音の下半身に脚を差し込み、股を先程より大きく開かせる。そのまま尻を突き出すような姿勢を取らせる。

「恥ずかしい格好だね…こんなところ、博樹に見せられないね」
度々博樹の名を出しては背徳感を羞恥を煽り、クリと乳首を弄る。
言葉責めと肉体の快楽をリンクさせ、背徳感さえも興奮に変えてしまうよう躾していく。

長い坂道を登りきったジェットコースターが一気に滑り落ちるように、長い長い焦らしの先には絶頂地獄が待っていた。

何度目かの絶頂の後で、やっと指の動きを止める。

キッチンの床には大きな水溜りが出来ていた。

「博樹とどっちが気持ち良いか…確かめてみるかい?」
耳元で囁きながら、愛液で濡れた指で琴音の下腹部をトントンとタップする。

【おはようございます
先程起きました
今週から忙しいので書込みペースが落ちると思います、すみません】
44
投稿者:**** 2026/08/31 04:06:34(****)
投稿削除済み
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投稿者:**** 2026/08/31 04:08:32(****)
投稿削除済み
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/31 08:33:24    (PVJ94Dwx)
カウンターに体重を預け、何とか姿勢を保っています。
そんな琴音に俊哉さんは笑いかけ余裕を見せていて、二人の経験値の違いを感じてしまいます。自ずと博樹との差も感じてしまいます…。

「ゃっあっあっ…だめ、だめ、も、やだぁあっ……ぁあっ…あんっあんっ……」

何も言えない琴音に俊哉さんは責めの手を緩めず、動けない琴音の姿勢を利用して更に琴音を溺れさせて…琴音は簡単に俊哉さんの愛撫に負けてしまいます。
窓が開いていることを囁かれてからはしばらく声を抑えようと頑張っていたのに、しばらくするとそんなことまですぐに気を回せなくなり、ただただ与えられる快感に喘ぐことしかできません…。

「いわな、でっ…あっぁっ…あぁっ…!んんっ…んっ…ぁああっ、やだ、また、イっ……あぁぁっ……!!」

博樹の家のキッチンで…博樹のパパに…裸にエプロン一枚の格好で…俊哉さんの思惑通り、それらの背徳感により、いけないことをしている…なのにイってしまって…悪い子だと感じさせ琴音を更に追い詰めていきます。

焦らせた体はもう限界で何度も何度もイかされてしまい、カウンターと俊哉さんの体に何とか支えられて立っている状態でした。キッチンの床は琴音の愛液で水溜りができていて、まるでおしっこを漏らしてしまったかのようです…。
カウンターに突っ伏した琴音は終わりのない快感に既に泣き出していて、涙で頬を濡らしています。

博樹と等比べるまでもないのに…わかっているのに…俊哉さんの言葉に力無く首を横に振ります。それでも後ろから見ると無防備にさらされた琴音のあそこは、後ろから見るヒクヒクと俊哉さんを求めるように疼いています…。

【おはようございます。朝、すごくお早いんですね。
私も平日は朝と夜しか返信できないので、これまで通りの頻度では難しくなるので、俊哉さんのペースで遊んでもらえると嬉しいです。】
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投稿者:俊哉
2026/08/31 12:35:23    (YLxIskbX)
「琴音ちゃんのマンコ…物欲しそうにしてるね…」

期待するようにひくつく秘部がとても卑猥だった。
我慢できずにパンツを脱いで肉竿を露出させる。
勃起したそれは亀頭が赤く膨らみ、天に向かって反り上がっていた。

獲物を前にした獣が涎を垂らすように、亀頭の先から我慢汁が滴っている。
琴音を焦らし続けた分、こちらも我慢し続けていたのだった。

肉欲のたぎるペニスを、ゆっくりと琴音の割れ目に当てがう。
亀頭の端が琴音の股から顔を覗かせていた。

「博樹のと…どっちが大きいだろうね」

琴音の尻を掴んだままゆっくり腰を動かし、大きさや硬さを伝えるようにペニスを割れ目の上で前後させる。
エラの張った亀頭でクリを擦り、琴音の快感を高めていく。

愛液がねちょねちょといやらしい音を立て、キッチンに響く。

「彼氏の父親相手にこんなに濡らして、本当にいやらしいね…」

息子と同い年の娘に生の生殖器を擦り付けている状況に、アブノーマルさを感じて一層興奮してくる。
危うい橋を渡っている気分だが、性欲が理性を凌駕してしまっていた。

「ゴム着けてないけど…このまま…」

愛液が糸を引く割れ目に亀頭を当てがい、ゆっくりと先端を琴音の秘肉に埋めていく。

【ありがとうございます。
琴音さんも忙しそうですね。
朝早い分夜早く寝るので、置きがちになるかもしれませんが、よろしくお願いします】
48
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/31 19:15:59    (/YSqdpTP)
「だめ…もう、やめて…」

背後の俊哉さんの動きは視界に捉えていなくてもわかってしまいます。きっと下着を脱いで…琴音の中に俊哉さんのモノを収めようとしている…そして、モノを見ていなくても先程までずっとお尻や腰に当てられていたので、博樹より大きいことも容易に…。

抵抗らしい抵抗もできないまま、太腿の間に差し込まれる俊哉さんのモノ…改めて博樹より太く大きいことがわかってしまいます。いやらしい水音とともにそのままクリを擦られて、少し落ち着いたと思った体がまた熱を持ちます。

「ぁっ、ぅんんっ……」

何度も何度もイかされて既に限界なのに、ここからが本番と言わんばかりに、後ろからあそこにあてがわれました。
わざとらしく「どちらが…」と尋ねる俊哉さんの言葉にまた博樹の存在が思い出されてまた涙を流します。「彼氏の父親相手に…」という言葉も再び琴音に背徳感を強く持たせ、逃げ場をなくしていきます。

「だめ、やだ、ぁっああっ…おっき、ぃ……ぬいて、あっ……あぁっっ……」

あそこを開かれ、後ろから俊哉さんのモノが琴音の中に押し込まれていきます。処女ではないけれど、経験してきた博樹のモノとは大きさも太さも違い、こじ開けられる感覚が…。
俊哉さんにとっては初めての女を抱いているのと変わらないかもしれません…。存分に解れた琴音のあそこは柔軟に俊哉さんを受け入れ、嫌がる言葉とは裏腹に咥え込んでいきます。痛みはありませんが、圧迫感に思わずピンと脚が伸び、少しでも苦しさを逃そうと体が藻掻きます。

【お疲れ様です。お時間のこと承知しました。
隊長とリアル優先で、無理しないでくださいね。】
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