ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

琴音さんへ

投稿者:俊哉 ◆UWqrFGHcWM
削除依頼
2026/08/28 10:57:13 (sbPTOUpA)
先ほど書き込んだ者です。
レスしていただいたようですが、前スレが開かなくなりました。すみません。
1 2 3 4 5 6 7
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
52
投稿者:俊哉
2026/09/01 10:31:36    (uT5DOtkz)
「潮吹くくらい気持ち良いのかな?僕も経験が多い訳じゃないけど、こんなに濡れやすい子は初めてだよ…」

羞恥心を煽るように言葉責めを続ける。
一突きごとに重く、最奥を圧するような突き上げで快感を覚え込ませる。

「奥をトントンされるのが気持ちいい?それとも下の方?琴音ちゃんの気持ち良い所…いっぱい開発しちゃおうね…」

角度を変えながら突き上げ、琴音の感じやすいスポットを探る。
琴音の反応が変わる場所を見つけると、そこを執拗に突き続ける。

琴音の反応からして、博樹には女の性感帯を開発する知識も技もないことは明白だった。

肉棒の質とテクの違いを分からせるように、琴音の膣を深く深く掘り、セックスの快感自体を上書きしていく。

更に、突き上げながら乳首を摘んで弄る。
「乳首もこんなに硬くして…いやらしい子だなあ…」
硬く尖った乳首をつねったり撫でたりするたび、膣がペニスを一層強く締め付けてくる。

乳首への変化に富んだ刺激と膣奥を潰すように突かれる快楽が、琴音を絶頂へと誘っていく。
53
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/01 20:30:16    (TbX8O4wV)
「ん、んっ、は、ぁあっ……!!!ぁあっ…ああっ…!」

琴音は奥を突かれると、より喘ぎ声が大きくなり、気持ちいいと表現するように俊哉さんのモノをあそこ全体で締め付けます。

博樹とのエッチは気持ちよくないわけではないし、博樹しか知らなかった琴音にとってはそれがエッチの全てだったのでそういうものだと思っていたのですが……俊哉さんとの行為で全てが塗り替えられてしまいました。
博樹なりに奥を突いていたときも、勢いが先行していて痛みを感じるときもあって…博樹に比べて緩やかな動きのはずなのに、与えられる快感は比べようがないくらいです。

「んっ…んんっ…!!そっち、も、ゃだあっあっ…!!あぁぁっ…!!」

突かれる度に首から垂れたエプロンに胸が当たり布を揺らします。隙間から乳首を俊哉さんの指が捉え…抓ったり撫でたり…全身の性感帯を虐められてしまいます。
あそこの刺激だけでも何度もイッているのに…ダメ押しとばかりの虐めとトドメの一突きで、琴音は呆気なく…体を仰け反らせ、再び絶頂を迎えてしまいます。

「はぁっ…はぁっ……も、だめ、やめ、て…こわれ、ちゃうから…ぁ…」

何度かびくびくと痙攣した後、また力が抜けてカウンターに突っ伏します。ポロポロと涙を零しますが、それは犯される恐怖からではなく…終わりのない責めと快感、自分が壊れてしまうのではないかという恐怖…でした。
54
投稿者:俊樹
2026/09/02 05:41:11    (aV3fcYA.)
再び絶頂を迎えて力無くカウンターに突っ伏す琴音。
一方の僕はまだまだ余裕があり、乳首を摘んだまま琴音の感じやすい所を突き続ける。

「泣いちゃうほど気持ち良いの?もっと虐めたくなるなぁ」
涙を零す姿に嗜虐心を煽られ、腰の動きが少しずつ速くなる。
ピストンが速くなっても雑になるどころか、琴音の奥にある性感帯を的確に貫き、より強い快感を与えた。
抗いがたい快楽が琴音を飲み込んでいく。

「彼氏の父親にマンコほじくられてイクとか、変態だね…」
僕も興奮して言葉責めがより卑猥になってきた。
純粋で彼氏想いだった子に、彼氏の父親のペニスで逝かされるという背徳的で変態な快楽を仕込む。

琴音の膣は巨根を咥え込んだままねっとり絡みつき、締め付けてくる。
まさに名器と呼ぶに相応しいものだが、博樹がこの良さ理解するにはまだ早いだろうと思われた。

時間をかけて琴音の膣肉を味わううちに、射精感が込み上げてくる。
子宮口が察したように亀頭に吸い付き、快感を更に高めてくる。

「琴音ちゃんのマンコが気持ち良すぎてもうイキそうだよ…」
「もう」とは言ったが、結構な時間が経っていた。
博樹なら既に射精していたに違いない。

このまま膣内に射精したら妊娠させてしまうかもしれない、早く琴音の中から出ていかなくては…という考えも頭の片隅に残っていた。年月が経ったとはいえ、博樹をこさえた竿なのだから。
しかし、快感を貪るのに夢中でピストンを止めることはなかった。
むしろ最奥目掛けて突き上げ続ける。
55
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/02 08:43:58    (IjJgyS2d)
カウンターに力無く突っ伏し、琴音はよりされるがままの状態で…俊哉さんに後ろから責め続けられてしまいます。
もう限界…のはずなのに、気持ちとは裏腹に琴音の体は俊哉さんを離すまいと包み込み締め付けてしまいます。

彼氏の父親にマンコを……これまでより直接的な表現は、快感で深く考えられない琴音にも理解がしやすく、その分、逃げ出したくなるような羞恥心と背徳感に心が苛まれてしまいます。

「い、わないで、ぁあっあ゛っ……!も、やめ……あぁっ……!!」

耐えて、耐えて……もう感じたくない…イきたくない…と願っているのに、止まらない体の中心を突く動きに、琴音は突っ伏したまま潰されたような苦しそうな声をあげます。

「やだ、ぁっ…あ゛っ…あっ…!ぬいて、やだ、ぬいて……!!ぁあっ…ああ゛っ……!!!」

それでもゴムをつけていない今…俊哉さんがこのままイってしまうリスクは琴音も理解していて、泣きながら…でも何も抵抗はできず、言葉で懇願します。
しかし、琴音の体は変わらず女として本能に従い俊哉さんを離すまいと…寧ろ中に出すことを導くように蠢き、ねっとりと咥え吸い上げようとしています。嫌がれば嫌がるほど体に力も入ってしまい、逆効果になっていることを琴音は知りません。
56
投稿者:俊哉
2026/09/02 12:08:48    (SQ7Ewn/H)
「口では嫌がってるけど、下のお口はキュウキュウ締め付けてくるよ…。もっと突いてほしい、の間違いじゃない?」
琴音の言葉とは裏腹に身体は快楽に正直で、雄の欲望に応えるように膣の締め付けが増していた。

「そんなに締め付けられると出ちゃいそうだ…。こんなはしたない姿、博樹には見せられないね」
膣の締め付けだけではなかった。
突き上げるたびに揺れる白い尻、手に馴染む柔らかな胸…
瑞々しい唇から漏れ出る、少女とは思えないような濁った牝の声、恐ろしい程の快楽に歪む泣き顔…琴音のあらゆる要素が雄の本能を刺激し、射精を促してくる。

「出すよ…ううっ…っ!」
琴音の最奥で繋がったまま、亀頭から弾けるような勢いで精液が吹き出す。

年齢を感じさせないどころか、常人より量も勢いも凄まじいものであった。
こんなに大量に中出ししたらヤバい…と理性が警鐘を鳴らすも、搾り取るような膣のうねりに誘われて射精を続ける。

ペニスを抜き出すどころか、射精しながら亀頭を子宮口に密着させてグリグリ突き上げる。

子宮に直接精液を浴びせ、種付けされる快感を覚え込ませる。
57
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/02 23:06:23    (3eDw48tF)
「だめっ、だ、めっあっ…ぁあ…っ!!」

自らの反応や体が招いた中出し……ピストンが止まり、奥で今までになく強く繋がったまま引き抜かれることなく、果てる様子の俊哉さんの様子に抵抗しなきゃと思う一方で…直接グリグリと子宮に精液を押し込まれるような強い刺激に意識を取られ何もできません。

寧ろ琴音の中は、自分よりも強者である俊哉さんの種を体に残そうと…俊哉さんの中に残ってあるであろう種を搾り取るために締め付け離そうとしません。
俊哉さんが危機感を抱いても…琴音の体は俊哉さんを求めているのでした。

「はぁっ…はぁっ……」

涙を流し、ぐったりとカウンターに体を預けて……本当は掻き出さないといけないのに、ぴったりと琴音の中にはまる俊哉さんが出ていかない限りそれも許されません。
快感の名残に呼吸を乱し、ただ引き抜かれるのを待っています。

俊哉さんが一度射精をしたことで、これで行為が終わると信じて……。
58
投稿者:俊哉
2026/09/03 04:29:17    (oQitFB1u)
長い射精を終えた後も、最奥を小突きながら余韻に浸る。

これまでの射精で一番の快感だったかもしれない…。亡くなった妻以上に身体の相性の良さを感じていた。

一方の琴音は、ぐったりしたままカウンターに身体を預けている。
口からは嗚咽と荒い呼吸が漏れるばかりで、自身の奥深くに刺さった肉棒が引き抜かれるのを待つように、白い尻を晒している。

しかし、琴音の最奥でつながったまま萎える気配はなかった。

欲望のまま中に出してしまった…早く抜かなければ…と頭では思っていたが、一度膣内射精したことでタガが外れてしまった。

精液を掻き出すどころか、ペニスを抜かないままピストンを再開して膣奥を深く突き上げる。

肉棒の動きに合わせて膣内で精液が波打ち、淫らな音を立てる。

「琴音ちゃんのマンコからエッチな音が聞こえるよ…中もすごいヌルヌルして気持ち良い…」
粘液質な音が精液で溢れる膣内の様子を想起させ、琴音の耳を犯し始める。

僕の精液と琴音の愛液が混ざり合い、結合部から琴音の太腿を伝い落ちた。

更に、乳首を弄っていた手の一方をクリに這わせ、熱を帯びた膨らみを指先で擦る。

「クリもさっきよりパンパンに膨らんでるね…奥グリグリしながら触ったらどうなるかな」

身体の奥の性感帯に加え、身体の外からも更に強い快感を与える。

終わらない快楽へと琴音を引き摺り込んでいく。
59
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/03 08:49:12    (uVW7UPJf)
俊哉さんの射精で、ようやくこれまでの終わりの無い快感にも終わりが……そう思い、カウンターに体を預けたまま待っていたのに……あそこの中の異物感は大きさを変えず、引き抜かれる様子もありませんでした。

「はぁ……はぁ……、…??…っぁ……!?あっぁっ…な、で……!!」

琴音の知っているエッチは男性が一度射精をすれば、後始末をしてそれで終わり…そのはずだったのに…。疑問に思い、ぐったりとしながらも上気し蕩けたままの顔で振り向いて…。
それと同時にまた俊哉さんの腰の動きが再開されてしまい、琴音は目を見開き驚愕します。

琴音の愛液だけでなく、俊哉さんの大量の精液があそこの中で混ざり…いやらしい音がキッチンに響きます。
二人の体液が混ざった白くどろりとした粘液が、俊哉さんのピストンで描き出されて琴音の太腿を伝い……更に汚していきます。

「も、っぁあ……やだ、たす、けてっ……んんっ……!ぁっあっ……!そこ、ゃらあっ……!」

この快感はいつになったら……もう壊れそうな程中を犯され、更には敏感になり過ぎたクリにまで……。クリに触れられるとビクリと肩を揺らし言葉で抵抗を始めます。それほどまでに今の琴音にとって辛い快感でした。

「ぁっ…あっ…らめ、っ、ゆるして、しんじゃう、からっ……ぁんっ…!あっあっ…またっ、あぁっ…あぁっ……!!」

彼氏のパパに中出しされ、太腿を自分の愛液と精液で汚しながら…その挙句、クリも責められながらまたイッてしまいました。
そこで琴音はとうとう限界を迎えてしまって、立っていられなくなってしまいます。かくりと膝が折れ、その場で崩れ落ちてしまい…自然と俊哉さんのモノも中から溢れ出る潤滑油のせいで抜けてしまいます。

「はぁ…はぁ……」

カウンターの下…琴音の愛液と潮で作られた水たまりのうえにぺたりと座り込みます。長い髪は汗で濡れて乱れ、俯く顔を隠します。
体が震え、乱れた呼吸を繰り返し……俊哉さんに後ろからそんな琴音を見下ろされています。


【おはようございます。俊哉さんが良ければ…場所や体勢変えたいなあって…。どこがいいとかは特にないのですが。
あと、彼氏としかしてこなかったちゅーもしたいです。今は感じたことのない快感に怯えてしまっていますが、心も奪われてペットにされたいです…。】
60
投稿者:俊哉
2026/09/03 11:15:56    (z4T7fv68)
夢中になって琴音の奥底を貪るうちに、琴音が限界を迎えて崩れ落ちる。

「気持ち良過ぎて耐えきれなかったかな…少し休もうか」
精液と愛液で出来た水溜りの上で、髪を乱したまま膝をつく姿

ぐったりしている琴音を抱えてリビングに連れて行き、ソファに横たえる。

濡れた股からは、濃い精液が止めどなく流れ落ちて早速ソファにシミを作っている。

エプロンを剥ぎ取ると、少女らしからぬ豊満な胸がぽろりと溢れ出た。

自分も肌着を脱ぎ、二人とも全裸となった。

「さっきはごめんよ、琴音ちゃんの中が気持ち良過ぎてつい…」
欲望のまま後ろから犯し続けたことを謝る。

一方、紳士的な態度とは裏腹に、下半身はお預けを食らったまま猛り狂っていた。
琴音を限界まで追い詰めても、まだ物足りないとでもいうように激しく屹立する逸物。

琴音の呼吸が落ち着いたところで、上から覆い被さる。

「落ち着いたかな…そろそろ続きをしようか」
脚を広げさせると、淫蜜で濡れて光る割れ目に熱い肉棒を擦り付ける。

しばらくクリを亀頭で突き、琴音の快感を高めていく。
巨大な亀頭がクリの上を滑り、再び琴音に快楽をもたらす。
精液と愛液が潤滑油となり、ペニスの動きに合わせて淫らな音を立てた。

今度は琴音と正面から向き合っていて、その表情を見ながら挿入のタイミングを図っている。

【おはようございます。
ご提案ありがとうございます。
抜かずに続けて失礼しました。
僕もキッチンで2連発した後に場所を移動しようと考えていたので、良かったです。
キスもしちゃいましょう。キスしながらハメようかと考えています。
琴音さんにいろいろエッチなことを仕込んでペットにしていきたいです】
61
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/03 20:37:24    (BB3zmWU0)
座り込んで動けないでいると、俊哉さんの腕に抱かれソファーに連れて行かれて……あそこから精液が溢れ出る感覚に、中に出されたことを改めて感じて泣きそうになります。

(やだぁ……博くん、助けて……)

ソファーに横たわらせられると、辛うじて体を隠していたエプロンを剥ぎ取られ遂に全裸にされてしまいます。疲労で回らない頭でも、散々犯され中出しされた後でも……羞恥心はあって胸とあそこを腕で隠します。

犯し続けたことを謝罪する俊哉さんですが…ずっと背中合わせに犯されていたからまじまじと目にすることはなかった俊哉さんの反り返ったモノが琴音の視界に飛び込んできます。
博樹のモノとは形も大きさも違って、これが自分の中に今まで入っていたことに驚愕します…。一回イッたはずなのに……そういう意味でも信じられない大きさでした。
そしてこれがまた、自分の中に入ろうとしていることも認識して…逃げられないと悟ります。

「いやっ…もう、許して、ください……」

そろそろ…と琴音に覆い被さる俊哉さんに、琴音は体を隠していた腕は無視して脚を広げさせられます。中から溢れ出る精液は2人が濃密に繋がっていた証……琴音は一縷の望みで止めてほしいと懇願しますが、許してもらえるはずもなく…。

「ぁっ……ンンっ……おねがいします……んんっ……ぁ……!」

嫌がりながらも、膨らんだままのクリを俊哉さんのモノで擦られると声が漏れてしまいます。感じてあそこに力が入ったことでまた俊哉さんの精液がとろりと漏れ出し、俊哉さんにも目撃されてしまいます。
もちろん琴音のあそこを濡らしているのは俊哉さんの精液だけではなく……琴音の蜜も混ざっているのですが。

(だめ、なのに、きもちいいよぅ……なんで……)

さっきまでの辛いほどに浴びせられた快感とは異なる刺激は、琴音を酷く戸惑わせます。もう嫌というほど叫び何度もイッてしまったのに…ぬるぬるとした感触は適度に気持ちよく、痒いところに手が届くような……自然と腰が引くつくような感覚になります。
嫌がりながらも目を潤ませ吐息とともに喘ぐ琴音は…男を誘っているようにしか見えませんでした。


【いえ、大丈夫です。とっても興奮してしまいました。窓が開いているのに大丈夫なのかなあ、とかも考えたりして、よりどきどきしてしまいました。
そう言っていただけて嬉しいです。ペットとして愛して可愛がってほしいです。】
1 2 3 4 5 6 7
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ