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琴音さんへ

投稿者:俊哉 ◆UWqrFGHcWM
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2026/08/28 10:57:13 (sbPTOUpA)
先ほど書き込んだ者です。
レスしていただいたようですが、前スレが開かなくなりました。すみません。
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/29 11:11:52    (R9TBIqja)
気楽にと言われても落ち着かない気持ちは変わらなくて…でも、別に何かしてくるわけでもないし、普通に過ごしている俊哉さんにやっぱり自分が意識し過ぎているのだと思ってしまいます。

「えっ、ま、窓…ですか?」

誰かに見られたら…と思うと戸惑いますが、早く済ませれば大丈夫だからという意味も含んだ言葉に頷くことしかできません。
普通なら異議を唱えて従うことはしないのでしょうが、素直過ぎる、そして疑うことを知らない琴音は受け入れてしまい、そのまま窓を拭き始めます。

リビングに設置された琴音の体よりも当然大きな窓は、小さな庭に出るためにも使われているようです。そのため、拭く間に体を隠せる場所はありません。

「んーっ……届かない……」

どんなに手を伸ばしても小さな琴音には限界がありますが、何とかできる限り拭いておこうと限界まで手を伸ばし吹いています。
何度も胸が窓に当たり、外からは下着姿で胸を押し付けながら窓を拭く琴音が見えてしまっています。幸い庭が外から見えないようにフェンスが設置されているため、隣家の人がわざわざ2階の窓から見なければ見つかることは少ないのかもしれませんが……。

【ありがとうございます。とっても恥ずかしくて楽しいです】
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投稿者:俊哉
2026/08/29 12:11:52    (quSgahmx)
僕は道具を手に持ったまま、姿勢の良い背筋やハリのある太ももを舐めるように眺めていた。

「僕は外側から窓を拭くよ…外に出るから一応ズボンを履いておこう」

短パンを履くと庭の方に出て、外から窓を拭き始める。

ズボンを履いたのは、勃起を隠すためだった。
世の男性より大きな自信があったが、その分パンツからもありありと分かってしまうため、琴音に悟られまいと隠すことにした。

一方、琴音とは窓一枚を隔てて向かい合っているような状況だった。
下着姿の琴音を真正面から独占できる、まさに特等席とも言える位置だった。

窓に押し当てられた胸が潰れながら揺れる様を間近で堪能する。

琴音の胸の辺りから下腹部、股間…と、各部位に対応するガラス面にスプレーをかけて拭く。
白い泡が汚れと混ざり合いながら垂れ落ちる様が琴音と重なる。
自分の精液でマーキングしているようだった。

一方の琴音は、高い位置の汚れを拭こうと必死に腕を伸ばして肌を晒している。
卑猥な企みの餌食になっていることにも気付いていないようだった。

無防備な身体に直に触ることを妄想しながら、窓を丁寧に拭きあげていく。

【楽しんでもらえてよかったです。自分も窓拭きで羞恥プレイが成り立つとは思ってもいませんでした笑】
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/29 12:33:17    (R9TBIqja)
父子家庭の家で下着姿の若い女が窓を拭き、それをさも当然のように受け入れ一緒に掃除をしているその様子はとても異質です。でもそれを指摘する人はいないので、琴音は懸命に下着姿を晒しながら掃除を続けることになってしまいます。

窓越しとは言え、さっきより至近距離の俊哉さん…
じっと見つめているのは窓の汚れだとわかっているのに、体を見られているような気持ちになって恥ずかしくなってきてしまいました。でもお金をもらう以上はお掃除は止められないし…羞恥に耐えながら上から足元まで拭いていきます。

途中からは床に跪き拭いていっているので、スプレーの擬似的なマーキングと合わさって、俊哉さんはより征服欲を感じているかもしれません…。

「俊哉さん、窓拭き終わりましたぁ、暑くて汗かいちゃいました……」

意識してしまっていたのを感じさせないように、窓から顔を覗かせ声をかけます。
懸命に手を伸ばして動き回った琴音は下着姿でも汗をかいてしまっています。首元や胸元には長い髪が肌に張り付いています。

【そうですね、でも想像するとどきどきしてしまいます。】
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投稿者:俊哉
2026/08/29 13:12:21    (fCSTgM8O)
琴音が上の方に手を伸ばしている間は、無防備に開かれた足元にしゃがみ込み、琴音の股間の部分に大量の泡を吹き付けながら丁寧に磨く。

綺麗になったガラス越しに瑞々しい太ももとピンクの布地に包まれた秘部が表れ、クリアな視界で視姦を愉しむ。

次いで琴音が床にしゃがみ拭き始めれば、仁王立ちして上の方を拭く。
琴音が視線を下に落としている間、窓越しに股間を押しつけ、フェラさせているような征服感を愉しんだ。

窓掃除を終えて部屋に戻ると、琴音は下着姿のまま汗だくになっていた。

長い髪が首筋から胸元にかけて貼り付き、艶かしい雰囲気を漂わせている。
無自覚にフェロモンを撒き散らす様子がエロくも可愛らしく思えた。

「お疲れ様、暑い中よく頑張ったね。ありがとう。少し休憩したら、料理をつくろうか」

飲み物を取りに行き、冷蔵庫を確認する。
野菜がいくつかと肉が入っていて何でも作れそうだった。

飲み物とグラスと一緒に、エプロンを手に取る。
生前に妻が使っていたものだ。
とはいえ、間違って子供用のサイズを買ってしまったため、あまり使われることなく綺麗なまま保管されていた。

妻に申し訳ないなと思いつつ、背徳的な気分に興奮を覚えながら琴音のもとへ向かう。

「料理を作る前に、下着も全部脱いでしまおうか。汗かいてるし、埃や汚れが付いてしまってるからね…。とは言っても、いきなり全裸は恥ずかしいかなと思って」

下着を脱ぐよう言ったあと、琴音にエプロンを手渡す。

「これは妻が使っていたエプロン。形見と言えるほど大袈裟なものでもないし、誰も使ってないから使っていいよ。
間違えて子ども用を買ってしまったから、小さいかもしれないけど…」

サイズが小さくて申し訳ないと笑いながら、
あくまで自然な体を装う。

【丈の短い子供用エプロンで露出度を増してみました。】
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/29 17:14:52    (tR0c0bsN)
「えっ、こ、これも脱いじゃうんですか?」

いくら汗だくとは言え下着まで脱ぐなんて思っていなかった琴音はびっくりしてしまいます。
博樹の服でもいいのにと思いますが、亡くなった博樹のママの形見のエプロンだと知ると嫌がることもできなくて。下着は濡れて気持ちが悪いだろうから、洗っておくと付け足されました。

「じゃあ……お借りしますね。えっと……」

どこで着替えればと視線を彷徨わせますが、まるで他の部屋を案内する様子はなく微動だにしない俊哉さんに、また自分が気にし過ぎているのかと早合点してしまいます。

またくるりと背中を向けると、まずはエプロンをつけます。フリルがついた白の可愛らしいエプロンですが、子ども用ということもあり背の低い琴音でもお股がちょうど隠れるか否かというくらいです。

(こんな格好恥ずかしいよ……博くんの服貸してくれないかな……)

そんなことを思いながらも言い出せなくて、そのまま下着を脱いでいきます。
上は布があるので前からはなんとか…という感じですが、横から見ると横乳が丸見えになってしまっています。引っ張ったらエプロンがずれて乳首も見えてしまうかも。
下も引っ張っていないとあそこが見えてしまいそうです。
腰の紐を結んでなんとかエプロンが動き回らないように固定します。背中側のことはいっぱいいっぱいで琴音は意識できていません。

【とっても恥ずかしいです。白のフリルの可愛いエプロンをイメージしていますが、背中側はどうしましょう?
エプロンって布があるタイプとないタイプがあると思います。なければ背中に回した紐以外は丸見えで、あるなら前と同じような丈の布が付いていると思います。お任せしちゃいますね。】
27
投稿者:俊哉
2026/08/29 18:35:39    (hXAaT9TQ)
「下着は、博樹が帰ってくるまでに洗濯しておこう」
琴音の下着と僕の服をそれぞれ洗濯ネットに入れ、洗濯機に入れてスイッチを押す。

裸エプロンの姿で恥じらう琴音は、とてもいやらしく、可愛い顔とのギャップがますます卑猥さを際立たせていた。

小柄な琴音でもエプロンの丈が短く、裾が揺れたら股間が見えそうなほどであった。
しかもエプロンが動き回らないように紐できつく固定している分、胸がはち切れそうなほど強調されていた。
白いエプロンの生地からは、うっすらと小さな突起が浮き上がっている。

極めつきは隠しきれない程ボリュームのある横乳と、丸見えとなった背中に尻。

男なら凝視せずにはいられないエロスが漂っていた。
しかし、僕は敢えて冷やかすようなことはしなかった。

「サイズは小さいけど、フリフリのエプロンも似合ってるよ」

見え隠れする裸体に動じる様子を見せないようにしながら、エプロン姿を褒める。
そして琴音を台所に案内し、調理器具や食材を置いている場所をレクチャーする。

「料理、苦手なんだっけ?一緒に作ろうか」

まずは琴音に包丁で野菜を切らせる。
琴音の動きに合わせ、白桃のような尻が揺れて卑猥な雰囲気を醸し出していた。
際どいエプロン姿を眺めるうちに、ますます琴音を自分の女にしたい気持ちが湧いてくる。

背後から近づき、琴音の手を取って具材の持ち方や包丁の動かし方を教える。
自然と琴音の身体に触れ、スキンシップを図っていく。

「指を切ったら危ないから、野菜を切る時はこうやって押さえるんだよ…」
低い声で耳元で囁き、琴音の手に触れて野菜を押さえている手の形を直す。
包丁を握っている琴音の手の上に自身の手を重ね、包丁を動かして切り方を教える。

琴音の手に触れると、彼女の体温や身体の緊張度合がありありと伝わって興奮してくる。

「そう、上手に切れてるよ…」
琴音の包丁捌きを耳元で褒めながら、必要以上に身体を密着させる。


【背中側は紐だけにして背中とお尻が丸見えということにします。
だいぶエッチな格好なので、お触りもあり得そうかと思うのですがどうですか?
もう少し先の方が良ければ、食後のデザート的なお楽しみとして置いておこうと思います。】
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/29 19:18:13    (nleIeaiN)
エプロンを褒め、飄々と変わらない様子の俊哉さん。やはり子どもの親となると、異性であっても年が離れていると何も感じないものなのかか…恥ずかしいと感じているのはやっぱり自分だけ…?と思い知らされます。
それでも、前を向いてもエプロンのデザイン上後ろが丸見えだったこともわかり、さっき下着を脱いでいる過程で背中とお尻が丸見えだったことも自覚してしまってより恥ずかしく感じてしまいます。

2人並んで料理を始めますが、最初に言った琴音の「料理が苦手」という言葉を覚えていたようで…背後から手を取って包丁の扱い方を教えてくれました。

「ひゃっ……」

耳元で囁かれる低い声が擽ったくて肩を揺らします。

「あ、ありがとう……ございます……」

教えてくれていることは料理が苦手な琴音にはためになること……真剣に息子の彼女に教えてくれているだけのはずなのに、体が密着していることは顕になった背中とお尻に触れる感触でよくわかってしまい、強調されてエプロンで辛うじて覆われている胸にも少し手を動かせば触れてしまいそうで、琴音は思わないようにと言い聞かせてもつい意識をしてしまいます。
だからさっきまでの元気な様子から、やや大人しく見えてしまうかもしれません。

(博くんのパパが教えてくれてるのに…違うことばっかり考えちゃう……)

ずっと体を見られて、こんな恥ずかしい格好もさせられて……そして密着して耳元で囁かれて……琴音の女の部分が刺激され、無意識の内にあそこは既にぬるぬるに…。自覚はしていませんが、受け止めるショーツがないため今にも太腿を伝って垂れてしまいそう、溢れてしまいそうな程でした。

【はい、触れていただいてもいいですし、下心出していただいても、デザートにとっておいていただいても何でも大丈夫です。お任せしたいです。
見られて意識してしまって、エッチなことにあまり耐性のない琴音は早くもおかしくなりそうです。】
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投稿者:俊哉
2026/08/29 22:05:47    (hXAaT9TQ)
背後から密着するうちに、琴音の反応が変わってきた。
先程までの元気な様子が鳴りを潜め、俯いたまま大人しくなっていく。
あどけない少女から女の部分が見えてきて一層艶かしく感じられた。

「どうしたの?急に静かになって…」
より身体を密着させて耳元で囁く。
女の本能を刺激し、身を委ねてしまいたくなるような、低くゆったりした声。
博樹には到底出せない、経験から滲み出る色を含んでいた。

裸にエプロン一枚の格好ながら、琴音の細い首筋には汗がうっすらと浮かんでいる。
小さな背中が僅かに震えているように感じられた。

「汗かいてるね…身体が熱いのかな?」
そっと首筋に触れて汗を拭う。
顎の下から喉仏までなぞり、鎖骨まで指を這わせる。そして肩に優しく触れて手のひらで包むようになぞる。

エプロンから露出した部分を撫で、琴音の感度を高めていく。

ふと琴音の足元を見れば、小さな水滴が落ちて染みを作っていた。
内腿をもじもじさせている様子を見て、琴音の背後で笑みを漏らす。

「料理の前に…琴音ちゃんを味見していいかな…」
肩から脇へと手を這わせながら、いよいよ核心に触れる。

【ありがとうございます、少し味見させてもらおうと思います】
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/08/29 22:31:08    (IFnKb5pJ)
また耳元で囁かれる俊哉さんの、腰にくるような低い声…変な意識しないようにと思えば思うほど体は熱くなり、なのに震えを感じてしまい変なスイッチが入ってしまったかのようにおかしくなってしまいました。
そんな琴音の様子を見抜いて揶揄うように、でもがっつく様子は見せず、首筋に触れる俊哉さん…驚いてビクリと肩を震わせ包丁を握ったても震えます。

「あっ……」

手が首筋を通り、喉に触れ、鎖骨、そして肩へ…手を払うことなんかできず、ただただ触れられるままに、その手の感触を強く意識したまま固まって立っています。
さっきまでの掃除やお料理の賑やかさから一転、艶めかしい雰囲気に変わったことに戸惑いを覚えています。

「あ、味見…?私、食べ物じゃない、から……俊哉さんもそんな冗談いうんですね…?」

そんなことを言ってるわけじゃないのは、流石の琴音も本能的に察していましたが……博樹のパパが自分にそんな意図で言うはずないし、そうだとしても大人の冗談だと、きっと肩をポンポンと叩いて雰囲気を変えるように笑ってくれるはず……。
内腿ももじもじとさせながら、気まずさを吹き飛ばそうとわざと明るい笑顔で自分より遥かに高い背の俊哉さんの顔を振り向き見上げます。
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