2026/06/07 01:24:47
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雪菜の剃毛生配信が始まると、最初5・6人だった閲覧者数はどんどん増えて何百人単位になっていく。
雪菜は今までの投稿サイトでは味わった事が無い、自分の恥ずかしい姿が今何百人もの男達に見られているんだという事を実感させられる。
『ちょっと見えないかなー。
雪菜ちゃん、ベッドの上でM字開脚して、おまんこくぱぁ〜って拡げて見せてよ。』
フォロワーの思いがけない要求に、雪菜はとても無理とばかりに一輝に救いの眼差しを送る。
だが一輝は当然とばかりに頷き、やれとばかりに顎を使って合図する。
雪菜が膝を震わせながら足を拡げると、一輝がパソコンを雪菜の股間の直ぐ側まで移動させてしまう。
パソコンの画面一杯に、剃毛したてでツルツルの、隠すモノも無く丸見えの雪菜のおまんこが映し出される。
雪菜はパソコンの画面で自分のおまんこをどアップで見ながら、仕方なく震える両手の人差し指と中指を使って左右からびらびらの小陰唇を拡げて、処女まんこを膣の奥までネットで大勢の見知らぬ男達に晒してしまう。
『やった。
憧れの雪菜ちゃんのおまんこ、初めて見れた。』
『すげぇ〜。
これが18歳の美少女の処女まんこか〜。』
『クリが皮からピョコンと顔出してる。
雪菜ちゃん、もしかしてクリトリス勃起させちゃってる!?
雪菜ちゃんのクリトリス、でかっ。』
『膣の入り口がヒクヒク蠢いて、すげぇスケベな光景……。』
『なんか雪菜ちゃんのおまんこ濡れてない?
ってかもうずぶ濡れ状態?』
『あれ?
今、丸見えの膣の奥から、白濁した濃厚そうな液体が垂れて来たぞ。』
『えっ、もしかして雪菜ちゃん、俺達におまんこ見られて本気汁垂れ流す程興奮しちゃった?』
『雪菜ちゃんの淫汁がアナルまで垂れてくの、ムチャいやらしいな。』
雪菜の目の前のパソコンの画面に雪菜のおまんこがどアップで映し出されると、会員達から歓喜のレスと同時に大量の投げ銭が投げ込まれる。
会員達の細部に渡る詳細な感想は、今まで誰にも見せた事が無い恥ずかしい処女まんこを、大勢の男達に隠す所無く隅々まで見られてしまった事を雪菜に痛感させる。
一輝(良いぞ〜。
大量の投げ銭ゲット。
有料会員の人数もうなぎ登りだし、コイツ予想以上に使えるな。
これからも雪菜のカラダを使って……、ぐふふっ。)
有料会員の会費や投げ銭は、当然アカウントを作る時に一輝が指定した一輝の銀行口座に振り込まれる。
『皆さん、さっきは雪菜のライブ配信を見に来てくれてありがとー。
雪菜の処女まんこくぱぁ〜、どうだった?
今日はアカウント開設記念って事で、まだまだ生配信続けちゃうぞ〜。
次回の生配信はちょっと休憩挟んだ30分後、皆さん楽しみに待っててね。』
ライブ配信が終わると、一輝は勝手に雪菜のフリして新たなライブ配信の予告をしてしまう。
それを見た雪菜は、クリアしないといけ