2026/06/10 09:32:09
(K0crAOBS)
【ありがとうございますっ!】
「ひっ…」
目の前に現れた生まれて初めてみる男のモノと鼻をつく独特の匂いに思わず顔を背けるが頭上から落とされた言葉に、ちゃんとやらないと彼氏にバラす…と言われている気がしてぎゅっと目を閉じてから震える唇を開き。
「み、みんなに見られ…て…は、恥ずかし…けど…気持ちよくなっちゃっ…て…。か、彼…には申し訳、ない…けど…罰ゲーム…だから…。みんな、彼氏には内緒にしててね…?」
必死に笑顔を作って言葉を紡いだ時に流れたコメントで既にカウントダウンが始まっている事に気づき、相手に向き直ると伸ばした舌が竿の部分に触れると熱さと硬さ、口に広がる青臭い味に反射的に舌を引っ込めてしまい。
「ゃぁ…っ」
上の服をずらされると溢れ出した胸が服で寄せられ大きく谷間を作り、プックリと硬くなったままの乳首も顕になり。
恐る恐るという様子で相手のモノを谷間に挟むと唇から唾液を垂らし、ゆっくりとではあるが身体を上下させて胸で相手の肉棒を扱き。
「んっ…んぅ…っ…ぁっ…」
谷間でペニスを扱いていると唾液を垂らそうと口を開いた瞬間に甘い声が出てしまい。慌てて口を閉じるが次いだコメントが目に入ると谷間から現れる先端部分に舌を伸ばし。
「んぅっ…!んぐっ…ぅぇ…」
カリと先端に這わせた舌から先程よりも強い臭いが口中に広がるとギュッと握った目から涙が零れ落ちるが、犯されるよりは…と必死に舌でカリの部分を舐めながら胸で男のモノを扱き。
(早く…早くイッてよ…っ)