2026/06/03 11:21:53
(OGiIgBq5)
ずりゅ、ずりゅ
くちゅ、ぐちょ
一輝が雪菜の乳首を優しく弄り回しながら再びゆっくり腰を前後させて素股を再開させると、一輝のちんぽに湿った感触が伝わって来る。
「んん〜?
なんじゃ、このいやらしい音は?
お嬢さん、アンタこんなキモデブのスケベ親父にカラダを甚振られて、感じ過ぎておまんこ濡らしたりしとらんじゃろうな?」
雪菜は顔を真っ赤に染めて俯き、一輝のセリフを否定する様に僅かばかり首を横に振る。
「本当か?
まあお嬢さんの様な若くて清純そうな女の子が、こんなスケベ親父にイタズラされておまんこ濡らす様な淫乱なカラダしとる訳無いか。」
ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちょ
一輝がそう言いながらちんぽで雪菜のワレメを擦ると、雪菜の股間からより一層いやらしい音が漏れ聞こえてくる。
「どれどれ、ではお嬢さんのおまんこがホントに全然濡れとらん事を確認してみるとするか。
そんな事は無いと思うが、もしお嬢さんが俺の愛撫で少しでもおまんこ濡らしておったら、罰としてお嬢さんのヌレヌレまんこをネットに投稿して晒すからな。」
一輝は左手に持つスマホを雪菜の股間の下に持っていき、右手の人差し指と小指でマイクロビキニを引っ掛けて引っ張り上げる。
スマホの画面の中で、只でさえ面積が小さく細いマイクロビキニが紐の様になり、雪菜のワレメに食い込む。
何とかギリギリ隠されていた雪菜のビラビラの小陰唇は完全に外にはみ出し、ワレメに食い込むマイクロビキニの隙間からとろ〜っと雪菜のスケベ汁が溢れ出し、太ももを伝って垂れていく。
黒いマイクロビキニには白く濁った愛液がべっとり付着して変色しており、股間の周りも雪菜のスケベ汁ですっかりずぶ濡れになっている。
「おいおい、お嬢さんのおまんこ、完全にずぶ濡れじゃないか。
こんなスケベ親父にイタズラされてここまでおまんこずぶ濡れにするなんて、お嬢さんとんだ変態痴女じゃったんじゃな。
こりゃあ罰として、お嬢さんのおまんこネット晒しの刑じゃな。
ん?なんじゃ、このピョコンと飛び出した突起は?」
食い込まされたマイクロビキニを押し上げる程固く勃起した雪菜のクリトリスを一輝は目ざとく見つけると、雪菜のクリトリスを中指で押し潰しグリグリと弄り回す。
雪菜の身体を、激痛にも似た強烈な快感が襲いかかる。