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突然の来客

投稿者:鈴木 雪菜 ◆Oamxnad08k
削除依頼
2026/05/31 17:45:19 (tD50kT.2)
アパートで一人暮らしをしている雪菜は露出趣味のある女子大生。顔は映さないように気をつけながらHな自撮りや動画を、こっそりアダルトサイトにアップしてる。
通販で買ったHな下着やコスチュームが届いたから試着しながら自撮りをしていると、チャイムが鳴った。
慌てて近くにあった服を着て扉を開けると貴方が立っていた。

今の格好はいわゆる童帝を殺すセーターを着て、中は黒のTバックのマイクロビキニ。
そんな格好で出てきた私に貴方は…?

私の投稿を知っていても知らなくてもOK。
鈴木 雪菜(18)
95.57.82のGカップ。幼い顔立ちに似合わず男を誘う身体をしている淫乱処女。
掲示板では「ユキ」で画像をUPしてる

リビングにはマイクロミニワンピやナース服、ミニ丈のセーラ服、ベビードール、アダルトランジェリーが入ったダンボールがあります。

そのまま犯してくれても、時間を決めて生配信しながら犯してくれても…。
暴力、スカ、アナル、乱暴な言葉遣いはNG。

置きレスになることがありますが、それで大丈夫いいよ、って方でお願いします。
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レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
22
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/06/03 11:21:53    (OGiIgBq5)
ずりゅ、ずりゅ
くちゅ、ぐちょ

一輝が雪菜の乳首を優しく弄り回しながら再びゆっくり腰を前後させて素股を再開させると、一輝のちんぽに湿った感触が伝わって来る。

「んん〜?
なんじゃ、このいやらしい音は?
お嬢さん、アンタこんなキモデブのスケベ親父にカラダを甚振られて、感じ過ぎておまんこ濡らしたりしとらんじゃろうな?」

雪菜は顔を真っ赤に染めて俯き、一輝のセリフを否定する様に僅かばかり首を横に振る。

「本当か?
まあお嬢さんの様な若くて清純そうな女の子が、こんなスケベ親父にイタズラされておまんこ濡らす様な淫乱なカラダしとる訳無いか。」

ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちょ

一輝がそう言いながらちんぽで雪菜のワレメを擦ると、雪菜の股間からより一層いやらしい音が漏れ聞こえてくる。

「どれどれ、ではお嬢さんのおまんこがホントに全然濡れとらん事を確認してみるとするか。
そんな事は無いと思うが、もしお嬢さんが俺の愛撫で少しでもおまんこ濡らしておったら、罰としてお嬢さんのヌレヌレまんこをネットに投稿して晒すからな。」

一輝は左手に持つスマホを雪菜の股間の下に持っていき、右手の人差し指と小指でマイクロビキニを引っ掛けて引っ張り上げる。
スマホの画面の中で、只でさえ面積が小さく細いマイクロビキニが紐の様になり、雪菜のワレメに食い込む。
何とかギリギリ隠されていた雪菜のビラビラの小陰唇は完全に外にはみ出し、ワレメに食い込むマイクロビキニの隙間からとろ〜っと雪菜のスケベ汁が溢れ出し、太ももを伝って垂れていく。
黒いマイクロビキニには白く濁った愛液がべっとり付着して変色しており、股間の周りも雪菜のスケベ汁ですっかりずぶ濡れになっている。

「おいおい、お嬢さんのおまんこ、完全にずぶ濡れじゃないか。
こんなスケベ親父にイタズラされてここまでおまんこずぶ濡れにするなんて、お嬢さんとんだ変態痴女じゃったんじゃな。
こりゃあ罰として、お嬢さんのおまんこネット晒しの刑じゃな。
ん?なんじゃ、このピョコンと飛び出した突起は?」

食い込まされたマイクロビキニを押し上げる程固く勃起した雪菜のクリトリスを一輝は目ざとく見つけると、雪菜のクリトリスを中指で押し潰しグリグリと弄り回す。
雪菜の身体を、激痛にも似た強烈な快感が襲いかかる。
23
投稿者:鈴木 雪菜 ◆Oamxnad08k
2026/06/03 18:04:33    (W.UMutMq)
「ひっ…んぅっ…ぁ…っ…ゃ、やめ…っ…」

乳首を弄られながら割れ目を擦られると両手で覆って声を抑えようとしている唇から小さくはあるものの甘い声が漏れてしまい。

「ち、ちが…ぁっ…んんっ」

相手の言葉を反射的に否定しようとした瞬間に吐息が漏れてしまい、顔を赤く染めて唇を噛み締めると僅かに首を左右に振り。

(嫌、なのに…っ、こんな親父に触られて…感じる訳、ないのにぃ…っ)

乳首から手を離されるとプックリと硬くなった乳首と乳房が揺れ、下半身を辛うじて隠していたマイクロビキニを引っ張られクチュリと水音を立てながら割れ目にくい込み。

一輝は左手に持つスマホを雪菜の股間の下に持っていき、右手の人差し指と小指でマイクロビキニを引っ掛けて引っ張り上げる。
溢れ出した愛液は足の付け根を濡らして太腿を伝っていき。

「ゃ…っ!いゃ…!やめ…っ!お願…だから、それ…だけは…ひぁぁっ!」

ネットに晒されるという言葉に恐怖に顔を引き攣らせながら必死に頼み込もうとするが硬くなり敏感になったクリトリスを刺激され、強い快感に目を見開きながら身体を跳ねさせると乳房が誘うように揺れ。

「そ、そこ…触ら、な…でぇ…ゃっ!あんっ!ぁっ!」

口を覆っていた手を離すとクリを弄る相手の手を押さえながら腰を引くと相手のモノにお尻を押し付けてしまい。
24
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/06/03 20:58:29    (Owpq3xBv)
(随分と艶かしい声を漏らしおって。
ホントに可愛いのー。
そんな声を上げられたら、もっと虐めたくなってしまうわい。)

一輝は自分の愛撫に対する雪菜の身体の敏感な反応に有頂天になっている。

「んん〜?
おいおい、自分からこんなに強く俺のちんぽにおまんこを擦り付けおって。
もしかして俺のちんぽでお嬢さんのおまんこを犯して欲しいのかい?
そうかそうか、こんな醜いスケベジジイに処女を奪って欲しいのか?
こんな可愛い顔しながら、雪菜はホントどうしようもない変態痴女じゃな。」

最も敏感なクリトリスを弄られて、今まで味わった事が無い程の強烈な刺激に、反射的に腰を引いて避けている事を知りながら、一輝は雪菜を言葉責めして辱める。
必死に首を左右に振って一輝のセリフを否定する雪菜の膣の穴辺りにちんぽの亀頭を押し当てて、一輝は再び雪菜のクリトリスを押し潰しながらグリグリと弄り回す。

ずっ、ずずっ、ぬぷっ

先程同様雪菜が反射的に腰を強く後ろに引くと、細く紐状になったマイクロビキニごと、一輝のちんぽの亀頭が3分の1程雪菜の膣の中に押し込まれてしまう。
その途端に雪菜の悲鳴と共に膣の中からスケベ汁が溢れ出し、まるでお漏らししたかの様に何本ものスジとなって、雪菜の綺麗な太ももを伝い垂れ落ちていく。

「うわっ、この変態女、とうとう俺のちんぽをおまんこに咥え込みおった。
まったくどこまでいやらしいんじゃ、この淫乱女は。」

(く〜っ、なんて愉しいんじゃ。
何ヶ月も想い焦がれた美少女を、今俺の好き勝手に弄んでおる。
何度この状況を妄想しながらオナニーした事か。
まるで夢の中にいる様じゃわい。)

今雪菜は前屈みになり、壁際のノートパソコンが置いてある机の前で、一輝のイタズラに必死に抵抗している。

ピロロ〜ン

まるで一輝の夢の時間をぶち壊す様に、ノートパソコンの隣りに置いてある雪菜のスマホから、LINEの着信音がいきなり鳴り響く。

『雪菜ちゃん、今度の週末時間あるかな?
もし良かったらボクと一緒に映画見に行かない?』

LINEの着信と同時にそれまで暗かった雪菜のスマホの画面が明るくなり、待ち受け画面の上にLINEの文字が浮かび上がる。

「あれれ〜、雪菜ちゃんのスマホの待ち受け画面、一緒に写ってる若い男って、もしかして雪菜ちゃんの彼氏?
今のLINEって、もしかして彼氏からのデートのお誘いかな?
おじさん、嫉妬しちゃうなー。」

一輝の低い声のトーンに、雪菜の背筋が凍り付く。

「ねぇねぇ、彼氏と付き合い始めてどのくらい経つの?
まだ処女ってネットで公開してるんだから、もちろんまだ彼氏とエッチはしていないよね?
でももしかして俺の許可も得ずに、もうキスはしちゃってる?
ねぇ……………
………彼氏は雪菜がネットに卑猥な動画を晒して悦ぶ変態痴女だって事、知ってるの?」
25
投稿者:高山 一輝
2026/06/03 20:59:28    (Owpq3xBv)
もちろん雪菜は一輝の質問には一切答えずに、身体を震わせながら沈黙している。

「答えてくれないなら、雪菜がスケベ親父にイタズラされて悶えてる今撮りの動画を、彼氏のLINEに送っちゃおうかなー。
彼氏に雪菜の本当の姿を知られたくないなら、俺の質問に全部正直に答えてよね。」


【今回は一輝を少しストーカーっぽく描いてます。
(というか一輝は彼氏に嫉妬しちゃってます。)
いつもよりも更にキモいかも。
イヤですねー、ストーカーは。w
あっ、彼氏の名前を考えて貰えませんか?
リアル彼氏(或いはご主人様)の名前でもよろしいですよ。】
26
投稿者:鈴木 雪菜 ◆Oamxnad08k
2026/06/03 21:12:46    (W.UMutMq)
「ち、違…うっ…いゃ…!…ひぅっ…!」

必死に首を横に振りながら慌てて相手の股間からお尻を離そうとすると逆にクリトリスを相手の指に押し付けてしまい。

「ひぅっ…いゃあぁぁっ!ぬ、抜い、てぇ…!いゃぁっ!」

乳首を弄られていただけで濡れた割れ目は動画に撮られていることにも快感を感じてしまったのか、触れられていないにも関わらず押し付けられた肉棒を咥え込んでしまい。
相手から離れようと前屈みになると、まるでお尻をつきだすようなな体勢になり、相手の視線に肉棒をキツく締め付けるぐしょぐしょに濡れた割れ目が晒され。

軽快な着信音と共に明かりの着いたスマホ画面のメッセージを確認する余裕はなかったが、男の言葉にビクッと肩を震わせ。
恐怖で答えられず、ただ首を横に振り。スマホを相手から隠そうと震える手を伸ばし。

「ねぇねぇ、彼氏と付き合い始めてどのくらい経つの?
まだ処女ってネットで公開してるんだから、もちろんまだ彼氏とエッチはしていないよね?
でももしかして俺の許可も得ずに、もうキスはしちゃってる?
ねぇ……………
………彼氏は雪菜がネットに卑猥な動画を晒して悦ぶ変態痴女だって事、知ってるの?」
27
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/06/03 23:25:37    (Owpq3xBv)
一輝は雪菜よりも一足早く雪菜のスマホを手に取ると、雪菜の前にスマホをかざして顔認証でロックを解除する。
そして自分のスマホと雪菜のスマホを重ねてLINEを繋ぐと、雪菜のLINEに今撮ったばかりの動画を送り付ける。

「ほらほら、早く俺の質問に答えてよ。
さもないとホントにこの動画を雪菜の彼氏に送っちゃうよ?」

雪菜のスマホの画面に動画が流れ始める。
画面には卑猥な衣装を着たスタイル抜群の美少女がいやらしく腰をくねらせ、太った中年オヤジの剥き出しのちんぽに自らおまんこを押し当てて咥え込む姿が映し出されている。
《真実はクリトリスを押し潰された雪菜が反射的に腰を引いた結果、雪菜からお尻を突き出してちんぽを咥え込む様な形となっただけなのだが……。
クリトリスが弄られている場面は動画には映っていない。》

「彼氏とはもうキスしたの?
まさかもうエッチもしちゃってる?
彼氏は雪菜がアダルトサイトに卑猥な動画を投稿してる事を知ってるの?」

(それにしても卑猥な動画だな。
ヒクヒクと蠢くぐしょ濡れのおまんこ……。
早くこのおまんこの奥まで、俺のちんぽをぶち込みたいぜ。)

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投稿者:鈴木 雪菜 ◆Oamxnad08k
2026/06/04 07:27:48    (Xe9DO9Ru)
「ぁっ…!」

奪われたスマホを操作した相手が再び見せてきた自分のスマホ画面には映し出された恐怖と嫌悪しか感じていなかったはずの顔は紅潮し、何も知らない人が見たら自ら望んで男のモノを咥え込んでいるようにしか見えない自分の姿が映し出され目を見開くと視線を逸らすように顔を背け。

(嘘でしょ…こんなの見られたら…っ。)

「ひっ…や、やめ…っ!…き、キスは…しま、した…っ。え、Hは…まだ…してな…、し…彼氏は…何も知らない、です…っ!」

彼氏に送られるかもしれない恐怖に涙を零しながら、相手の質問に答え。
その間に男のモノが馴染んできたのか入り口を締め付けつつも内壁が僅かに蠢き、男の肉棒に絡みついてしまい。

「答えたん、だから…ぁ…っ、もう…抜いてぇ…っ」
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投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/06/04 11:48:15    (lv0l3f9H)
(ぐふふっ、行為の最中は雪菜のおまんこばかり見ていて全く気付かなかったが、改めて動画で見直してみると……。
俺のちんぽを咥え込んだ直後に一瞬振り返った雪菜の表情……、普段のまだ幼い純真な顔立ちからは想像も付かない、何ともいやらしい妖艶な表情してるじゃねーか。
こんな動画をもし彼氏に見られたりしたら、間違いなく誤解されちまうよなー。)

「へぇー、彼氏はまだ雪菜が恥ずかしい姿を自撮りして、ネットで晒して興奮してる変態露出狂だって事を知らないんだ?
それは良い事を聞いちゃったな。
もし彼氏に雪菜がとんでもない痴女だって知られたら、雪菜彼氏に振られちゃうかも。」

そう言いながら不気味な笑みを浮かべる醜い表情をした一輝に見つめられて、雪菜はゾッとする。

「ところでお前……俺様の許しも得ずに、勝手に彼氏とキスしたのか?」

一輝はまるで雪菜の彼氏……いや、ご主人様にでもなったかの様なセリフを吐く。

グググッ

『もう抜いて』と言われた直後、一輝は更に腰を突き出し、ちんぽを亀頭の半分程まで雪菜のおまんこの中に捻じ入れる。
雪菜の口からは、嫌がりながらもどこか色っぽい吐息が漏れる。

(くっ、まだ先っぽしか入れていないのに……。
雪菜のおまんこのひだひだがちんぽの先の敏感な箇所に絡み付いて……ムチャ気持ち良い。
……チッ、マイクロビキニが邪魔で、さすがにこれ以上は入らないか。)

「仕方ないヤツだな。
だが、雪菜の初めてのディープキスの相手は、お前の大好きな彼氏ではなくこの俺様だぞ。」

一輝は一旦ちんぽを抜き、机の上に自分のスマホを立てかけると、スマホの前で正面から向き合う様に雪菜の身体を向かせる。

(よしよし、バッチリ映ってるな。)

当然スマホは録画モードにしてある。
タラコ唇を尖らせた一輝の醜い顔が近付いてくると、キスされると察した雪菜は慌てて顔を背けて回避する。

ぶちゅ〜

だが一輝に両手で頬を固定されて逃げ場を失くした雪菜は、可憐な唇を一輝の汚らしい唇で無理矢理奪われてしまう。
一輝の悍ましい舌が、雪菜のぷるんと膨らんだ柔らかい唇を舐め回す。

(チッ、コイツ必死に歯を閉じて俺の舌の侵入を拒んでやがる。)

「おい、ナニ抵抗してんだよ。
ちゃんと口を開けてお前自ら舌を出せ。」

一輝は雪菜の豊満な左右のおっぱいを両手で鷲掴みして荒々しく揉みくちゃにした後、親指と人差し指で雪菜の固く勃起した乳首を抓って捻り上げる。
雪菜はそれでも必死の抵抗を試みるが、雪菜の乳首は痛々しい程どんどん伸ばされていき、雪菜の乳首を襲う痛みは少しずつ強さを増していく。
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投稿者:鈴木 雪菜 ◆Oamxnad08k
2026/06/04 18:47:37    (uGgFtSgl)
(彼にバラされたら……っていうか、あんたの許可なんか必要ないでしょ…!?)

相手の言葉と表情にゾッと背中を震わせるが、次いだ言葉に眉をしかめて内心で罵声を浴びせかけるが、下手な事を言って相手を刺激したくないという思いで口を閉ざし。

「ひぁっ!ぁっ!ぃ、いゃ…ぁっ!」

1番太い所で割れ目を押し広げられ背中を仰け反らせてしまい、必死に首を横に振りながら腰を離そうとするが内壁は男のモノの先端に吸い付くように絡み付いてしまい。

「ぁ…は…ぁ…っ…」

(何…ゃだ…キス、される…っ!?)

「ゃ…んんぅっ!んっ!」

肉棒を引き抜かれ安堵の吐息を漏らすと相手と向き合うように立たされたかと思うと相手の顔が近付いてきた事に慌てたように顔を背けようとするが、頬を両手で拘束され分厚い唇が重ねられ舌で唇を舐められ。
相手の胸元に置いた手に力を込めて体を離そうとしながら舌を入れられないようにと必死に唇と歯を噛み締め。

「んぅっ!んんっ!んぅぅっ…ぃあっ…!!」

胸を強く揉まれ、硬くなっている乳首を引っ張られると痛みに涙を浮かべながらも必死に口を閉じていたが、耐えきれなくなったのか小さく口を開いてしまい。
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投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/06/05 00:19:44    (bxtqcsqo)
(おっ、ようやく少しだけ口を開いたな。)

一輝は僅かに開いた雪菜の歯の隙間に舌を捻じ入れ、強引に舌でこじ開ける。

ベロベロ、ぐちゅ、じゅぶ、じゅるるる〜

一輝は雪菜の舌に舌を絡ませ、雪菜の舌を執拗に舐め回す。
と同時にさっきまで抓り上げていた乳首を、まるで包み込む様に優しく、指の腹でフェザータッチで撫で回す。

(さて、こっちはどうなってるのかな?)

一輝は乳首を弄っていた右手を下ろして雪菜のお腹を撫で回し、そのままマイクロビキニの中に忍ばせる。

ズズズ、ぐちゅ、ぐちゅ

(うおっ、すげぇ……。
雪菜のおまんこ……ずぶ濡れじゃねーか。
膣の中に入れた指が熱い。)

雪菜は彼氏に破廉恥動画を見せられると脅されて、目から大粒の悔し涙を溢しながら、一輝の舌に口の中を舐め回される気持ち悪い感触にジッと耐えている。

(おおっ、デカっ。
えっ、女の子のクリトリスって、こんなに大きかったか?)

つぷっ、つぷっ、すりすり、しこしこしこ

一輝は人差し指と中指を雪菜の膣の中に交互に突き入れると、クリ皮を剥いてクリトリスを剥き出しにして、雪菜の愛液でべとべとに濡らした2本の指で雪菜のぷっくり膨らんだ剥き出しのクリトリスを挟み、上下に優しく何度も擦り上げる。

雪菜にとって地獄の様な時間は延々と続き、一輝の左手で右おっぱいを揉まれながら手の平で乳首を転がされ、右手で優しくクリトリスを刺激され続け、口の中をナメクジの様な舌で10分以上も蹂躙され続けてしまう。


【気色悪い展開で申し訳ありません。
どうか引かれません様に……。汗】
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