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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
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212
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/25 23:03:43    (DDIRdpGW)
吐息が荒くなるにつれて乳房を弄る手も力強く動き始める。
口を離すと唾液が糸を引くが余韻を味わう暇もなく、たわわな果実を持ち上げるように握り揉みほぐしながらじょじょに先端へとのぼっていく。
そして先端の突起を指先で摘まみあげた。

「ほらっ…こんな乳首つねられて…気持ちいいだろう? 我慢できるかなぁ…? ほらほらほら…あ~痛いねぇ…でも気持ちいいねぇ…」
ここまで散々開発してきた身体を確かめるように固くなった乳首を指先で擦り上げる。
そして繰り返すようにまた乳房の根本から持ち上げ先端まで揉みほぐす。
水着の感触を楽しみながら弄ぶ一幕だが、ふいに華崎の手が止まった。

「でも、これくらいの刺激じゃ淫乱美波は満足できないよなぁ…?」
いいながらサイドテーブルにあったハサミを手に取る。
そして美波の水着の乳首部分の布だけを引っ張りハサミで切ると、左胸部分に乳輪サイズの穴が…
そこで美波と向き合うように抱き上げると丸出しになった乳首をチロチロと舌で舐め始める。

「あ~何回舐めても飽きないよなぁ…ん? もう片方も同じように舐めてほしいのか…?」
乳首を甘嚙みしながら美波を見上げる。
そしてハサミを彼女に握らせると華崎は左胸にむしゃぶりつきながらチュパチュパと音をたてはじめていた。


文字書きはふいに気がついた時に意識して発情しちゃう美波にはちょうどいい躾になりそうですね。
独占欲が強いので所有されたい使われたい美波の思考はこちらのツボすぎすぎて嬉しくなってしまいますね。
さっそくちょっと水着をいじらせてもらいました。
この後はおねだりついでに美波に切らせてみようかと^^
213
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/26 18:36:47    (zHrCttUl)
「んんっ…ぁっ!ひぅっ…ぁ…ぁん…っ」

乳房を近強く揉まれると甘い声とともに唇を離してしまい。
乳首を摘まれると軽い痛みと、それを上回る快感に背中を跳ねさせるが水着越しの感覚に物足りなさもあるのか強請るような視線を向けてしまい。

「ぇ…きゃっ…ひぁっ!ぁんっ…!」

乳首を弄っている手を止められ、不思議そうな表情を浮かべるが胸の部分を切られると待ちわびたかのようにピンクの乳輪と乳首が触って欲しいというように顔を出し。
向き合わされたかと思うと乳首を舐められ待ちかねた快感にビクビクと腰を震わせ。

「ぁ…は、はぃ…」

相手から渡されたハサミが相手に当たらないように気をつけながら水着を引っ張ると相手がしたのと同じように乳首の部分にハサミを入れ。

「淫乱、美波の…んぁっ…乳首…、り、両方とも…弄って…舐めて…くらさ…」

相手の肩に手を置いて身体を支えながらお強請りの言葉を口にし。



ですです!イった回数と出された回数をそれぞれ左右の太腿に正の字で書かれたりしたいです…!
そう言っていただけると嬉しいです…!!
ハサミ渡されたので、そうかな…と。既に発情しちゃってるので言われる前に切っちゃいました…!
214
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/26 21:27:07    (0f538YGR)
美波自身が言われる前に己で水着を切ったことに華崎は興奮を覚えずにはいられなかった。
水着越しで焦らす目的であったことはたしかだが、こうも自分から求めてくるほどに乱れていることにおもちゃ屋での躾けの実感がわいていた。
「自分で俺の意図を察してデカパイを曝け出すなんて、ドスケベな女になったなぁ…?」
美波自身が丸出しにした乳房にチュウチュウと吸い付くと、残った乳房を鷲掴みにしながら揉みしだく。
すでに乳輪周辺にいくつものキスマークの跡が残り、それでもなお華崎の責めは止むことがなかった。

「お~…それじゃそろそろ自分だけ気持ちよくなってたらダメってことくらいわかるよな…?」
言いながら口を放すと美波を膝の上からおろしソファに四つん這いとさせる。

「しっかり美波の口マンコの使い心地を味合わせてくれよぉ…?」
景気づけかのようにお尻を叩き彼女の艶やかな唇へ亀頭を押し付ける。

「お前の口はもう喘ぐかしゃぶるかおねだりするだけの道具なんだからな? 役に立つところを俺にみせてみな…?」
美波のあまりの従順さに華崎の嗜虐心はこれまでにないほど昂りを覚えていた。


また口調を強めにしていますが、だいじょうぶでしょうか?
なるほど…美波のイッた回数もというのは盲点でした。自分が辱しめられることに貪欲な提案がとてもありがたいです。
そしてハサミの扱いもめちゃくちゃいいですw
言われる前に自分から同じようにきっておねだりしちゃうっていう流れが好みすぎますね。
215
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/27 22:56:01    (SL4jD7UO)
「ひぅっ…!ぁっ、ぁぁっ…!」

乳首を舐められながら片方の胸を揉まれると口からは甘い声が零れ落ち。
唾液で濡れた乳首が空気に触れるだけでもビクビクと身体を震わせ。

「ぁ…ひぅっ!はぃ……美波の…口マンコ…使ってくださぃ…」

床に降ろされると膝立ちになり、唇に押し付けられた肉棒にゴクッと喉を鳴らすと宣言するように言葉を紡いでから先端にチュッと音を立てて口付け。
口を開くと肉棒を咥え、舌を裏筋に這わせながら頭を前後に動かすとイヤらしい水音が立ち。

「んぐっ…んんっ!んぅっ!」


遅くなりましてすみませんっ!
大丈夫ですよー!
ぜひ…!可能なら口や胸を使われた回数も分かるようにさせて欲しいです…!
ありがとうございますー!良かったです!
216
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/28 00:14:47    (2NTp9Jmw)
一切の躊躇なく自身の肉棒を口内へ迎える美波の姿は淫乱な雌そのものだった。
くわえることに慣れてきたのか、頭を動かすごとに卑猥な音が響く。

「あ~…いいぞぉ…めちゃくちゃ上手くなってるなぁ…そんなにおチンポの味が好きになったのかぁ…?」
言いながら水着からはみ出た乳房へ手を伸ばす。
淫らに揺れる乳首を指先で摘まみながら下へ引っ張り刺激を与えた。

「この口マンコは最高すぎんだろ…それじゃ~もっと奥ならどうだろうなぁ…?」
頭を掴むとそのまま肉棒を喉の奥へと挿入する。
「おぉ…喉チンコが亀頭に当たってるなぁ…いい締まりしやがって…」
だが、頭を上下に動かすことをせず抑えつけたままの状態であり、美波は必至で鼻から呼吸をするも息は苦しくなるばかりだった。
「あ~…口マンコの使い心地が癖になるぞぉ…?」
そして手の力を緩め亀頭部分が唇まで抜けると…
「な~に安心してんだ? しっかり口内も馴染ませないといけないだろ…?」
またもや一気に奥まで突き入れる。
そして今度は抑えることなく、まるでオナホのように美波の頭を掴み激しいピストンが繰り返された。


いえいえ、じっくり続けられていることが楽しいので無理はしないで落ち着いたときにお返事いただければ嬉しいですよ^^
そして口や胸の回数も…というとても魅力的な提案までありがとうございます。
見えない場所に色々書き込む背徳感がすごい興奮しますね。
胸の場合はブラに隠れるところに書いておくとかでいいですかね?
口は周辺だと目立つので太ももで…どこかリクエストあればいってくださいw
217
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/28 23:44:07    (XFe5LaTL)
ウットリとした顔で肉棒を咥えてアイスキャンデーを味わうように舌を肉棒に絡め、先走りをチュウッと吸い上げて飲み込みながら唾液を肉棒に絡めていき。

「んんぅっ…おいひ…れすぅ…華、崎…しゃまの、オチンポ…らいすきぃ…んぅ…!むぐぅっ…!」

乳首を引っ張られると口内を締め付けてしまい。喉奥まで押し込まれると眉を寄せるも抵抗はせず必死に呼吸をし。

「ふぁ…むぐぅっ…!んぐぅ…っ!」

口内が解放されたかと思うも、すぐに喉奥を突かれると目を見開き、息苦しさと同時にモノのように扱われていることに快感を覚えてしまうのか徐々にトロンと瞳を潤ませてしまい。


お優しいお言葉、ありがとうございますー!
いえいえ!はい!自分しか分かってないのに、バレたら…とドキドキしながら日常生活送りたいです…!
そうですね。もしくは左右の太腿は中出しとイった回数、左右の胸にそれぞれ口と胸を使ってもらった回数を書かれたり…とか?
口は周辺だと目立つので太ももで…どこかリクエストあればいってくださいw
218
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/29 08:41:56    (vHt6GBRU)
「お~この使い心地。たまんねえわ…」
見上げている美波の表情から彼女の服従の気配を察すると華崎の肉棒はますます固くなっていく。
喉の奥まで犯し続けているにもかかわらず、蕩けた瞳を向ける美波をいやらしい笑みで見つめていた。

「おっと…口マンコだけじゃ物足りないよな…? ちゃん~んと他も使ってやるけど…その前に…」
美波の奉仕に気分をよくした華崎は口から肉棒を抜くとサイドテーブルに手を伸ばした。
そして黒のマジックを持つと…

「どれだけ使ってもらったか記録してやるからなぁ…そうだなぁ口の回数は…」
すると美波自身が切り取った右乳房を掴み、マジックで『口マンコ使用数』と書き、その横に一の文字をかきくわえた。
タグに続けてこのように彼女自身に自覚させるよう促す行為は華崎がいないときでも所有者を自覚させるためのものだ。
恍惚の表情で自身に書き込まれる文字を見つめる彼女をよそにさらに、
『デカパイマンコ使用数』と左胸に書き、こちらにも一文字をくわえると、ついでといわんばかりに乳首をキュゥゥゥとつねる。
すでに従順そのものである美波に対する遠慮がなくなったのか、歪な愛情を向けながらも自分の欲求を満たす道具かのように扱っている。

「嬉しいだろ? これでいつでも俺のモノだって自覚できるからなぁ…おらっ…何をぼけっとしてんだ? 
 次はお前のケツと淫乱マンコ使いやすいように水着を切るんだよ。
 自分で着るか切ってほしいのか言ってみろ。」
告げながら華崎の手が汗で火照る彼女のたわわに実ったお尻を平手が打った。


いえいえ、長く続けているとちょっと期間空くのは実生活していれば当たり前なので、じっくり興奮してレスできるときで大丈夫ですよ^^
こちらも忙しいときは返事が遅れるのでお互い様ということでw
周囲には真面目なままの美波が見えないところで開発されているというのはとてもそそりますね。
胸と太ももにそれぞれの案、とても魅力的なので早速使わせてもらいました。
普段隠している場所が違う意味でも恥ずかしくて人に見せられない場所になってしまうのは、秘密を共有する立場からすると興奮しますね。
自分だと身体に書き込みは、やりにくいというのは置いておいて…自分で書き込みたい文字があったら自発的に書いてもOKですので。
219
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/29 14:03:37    (dfl34y86)
「ぷぁ…ケホッ…ぁ…んぁ…っ」

口から肉棒を引き抜かれ、入ってきた酸素に咳き込みながらも離れていく肉棒を目で追ってしまい。
マジックで胸に文字を書かれる刺激も快感に書きかわりビクンと身体を震わせ、書かれた文字に頬を染めながらも嬉しそうに口元を緩ませ。

「きゃぅっ!ぁっ…!ぅ、嬉し…れす…ぅ…。ぁんっ!じ…自分、で切りま…すぅ」

乳首を引っ張られ甘い声をあげ嬉しそうに頷くが、お尻を叩かれると床に置いておいたハサミを手に取り。少し考えてから割れ目にくい込んでいる生地を摘みあげて横にハサミを入れると前後で生地がウエストの辺りまで捲れ上がり、お尻も下腹部も丸見えになり。
愛液でぐしょぐしょになった下半身を隠さず、再びハサミを置き。

「は、華崎様の…オチンポ…欲しくて、涎、垂らしちゃってる…んぅっ…淫乱、マンコ、もぉ…口まんこもデカパイマンコも…いっぱい、使ってくらさ…ぁ」



ありがとうございますー!、
そう言っていただけると…!!
ただ部活は休みがちになっちゃうかもしれませんね笑
部活は辞めちゃうけど、親には部活で、と嘘をついて…とか笑
ありがとうございますー!一日の終わりに、記念撮影されてもいいかもしれませんね…。お風呂入ると消えちゃいそうなので…。お風呂に入った後、一生懸命書き直してしまいます笑
220
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/29 23:03:55    (vHt6GBRU)
自ら水着にハサミを入れる姿はすでに清楚を絵に描いたような彼女の面影を失っていた。
しかし丸出しにして欲望のままにおねだりを乞う姿がここまでそそられる女もそういないだろう。

「お、自覚してるみたいだなぁ…いいおねだりだぞぉ…しかも縦に切るんじゃなくて横に切って丸出しにするなんて早く犯されたくてしょうがないんだろ?」
短めで食い込んでいた水着の股が切られ、腹部まで捲れあがった姿は動画でもお目にかかることがない卑猥さを醸し出している。
そして水着で抑えられていた彼女の秘部から雌の匂いが愛液と共にあふれ出していた。

「それじゃテーブルに手をついてケツをしっかり突き出していやらし~くふってみな?」
発情した美波を焦らすように指示を出す。
「もっと俺がむしゃぶりつきたくなるようにふるんだろ。味見してくださいってなぁ…?」
そして平手が美波の揺れるデカ尻を叩くとリビングに汗とともに湿った音が響いた。
それでも美波は舌を出しながら嬉しそうに華崎へ視線を向け必死でお尻をふっている。

「あ~なんて都合のいい雌犬になったんだろうなぁ…」
さらにもう一度強く叩くと尻肉を鷲掴みにしながら開き突き出したお尻に顔を埋め、ジュルルルッ!と愛液を啜り始めた。
そして舌が割れ目の中をグニグニとかき乱しはじめると同時に鷲掴みにしていた手の指がグニグニとアナル周辺をほぐし始めていた。


確認タイミングを見誤って遅くなりました…
言われてみると水泳部でしたね…
そこはすっかり頭から抜けていました…なのでおっしゃるとおり、
部活は止めて逆にその時間を使うにようになるのは上手い落としどころでありがたいですw
美波が意識トばすまで使い込むので、トんでる状態が華崎が撮るようにしましょうか。
それで待ち受けにさせるとかも…
薄れた後になぞるのは現実的なので、それはありですねw
221
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/29 23:57:30    (vFS5StxL)
「ぁ…はぃ…は、早く…犯して、欲し…れすぅ…っ」

トロトロと愛液を零してひくつく割れ目を隠す事なく、相手の言葉にコクコクと頷き。
言われるまま立ち上がるとテーブルに手をついて腰を突き出すと腰を揺らし。

「ひゃんっ!淫乱、まんこの味見…してくらさ…ぁっ!ぁぁ…っ!」

お尻を叩かれるとビクンと背中を仰け反らせながらも相手に視線を向けて腰を揺らしながれ強請る言葉を口にし、溢れ出る愛液を吸い上げられながら割れ目に舌を差し込まれると割れ目が悦ぶように収縮し。


いえいえ!
私も忘れかけてしまいました笑
じゃあ、その方向でいきますね…!
はい、お願いいたします!
待ち受けにしたら友達の前でスマホ使うのもドキドキしちゃいますね…!
ありがとうございます!
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