ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
1 ... 15 16 17 18 19 20
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
182
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/20 00:47:42    (HVx19GTe)
谷間に感じる質量と熱にも感じてしまうのか夢中で胸で肉棒を扱きながら先端を咥えてジュポジュポと音を立てて先端をしゃぶり。

「んんっ…んぅ…んぐぅ…っ!んぁっ…あむっ…」

喉奥まで犯さたかと思うと頭を離されるという行為を続けられると顔はどんどん快楽に染まっていき、溢れた唾液が胸の谷間に落ちたことで滑りが良くなったのか動きが滑らかになり。

「ひぁっ…ぁっ!あぅっ…!!」

乳首が引っ張られると痛みとそれを上回る快感が全身を走り、胸を支える手に力が入ってしまい。それと同時に顔に出された精液は重力に従って首筋から胸の谷間を汚していき。

「ぁ…デカパイ、まんこで…気持ち良くなって、いただけて嬉し…です…んぅっ…」

肉棒を挟んだまま何度か胸を動かすとウットリとした表情を受けべて相手を見上げてからしたをのばすと先端に残る精液を舐め取り



確かにそうですね…笑
承知しました!バニーの時は下の割れ目の部分がファスナーになっているタイプとかいかがでしょうか?着たまま犯せる感じの…。
ですです!クラスメイトには何度か協力してるので…という感じで…。
183
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/20 08:48:15    (ZjZDb6iA)
「美波がエロすぎてたっぷりでたなぁ。しっかりお掃除もして…おいしいだろう…カメラに向かって言ってみな?」
ザーメン塗れでも肉棒に奉仕を続ける美波は数日前まで痴漢だけで開発されたとは思えないほどの色香を醸し出している。
そこで華崎はイチモツをしゃぶらせたままに美波の腰を寄せ、自身の上に跨るようにさせ69の姿勢になっていた。

「そのまましゃぶってろよぉ…にしても、ケツ部分がV字だから四つん這いで背後から見たら美波の割れ目も隙間から見えるようになってるんだなぁ^^
 アナルも丸見えでこんな恥ずかしい~姿できて…美波嬉しくてますます溢れちゃうだろう…?」
舌を伸ばすと下着の隙間に入れグニグニと割れ目を舐め始める。
溢れる愛液をジュルジュルと音を立ててすすり、跳ねようとする腰を尻肉を掴んで抑える。
執拗な秘部への責めは美波の全身を駆け巡る快楽となり、口元が疎かになっていく。
すると華崎が両足で美波の頭を抱えるように抑えまたも喉奥まで咥えさせられる。
先ほど買ったばかりの衣装はすでに互いの汗と愛液にザーメンと新品とは思えない状態だが、そんな光景がより華崎を昂らせた。
(あ~身体中どこを使っても柔らけえし、雌臭をプンプン匂わせやがってぇ…)

「ぷはっ…よぉし美波。それじゃこの涎垂れ流しのだらしないマンコを前と後ろどっちから犯してほしいか言ってみなぁ…」
美波の愛液を十分に味わった華崎が責めをとめ彼女へ語り掛けた。


おはようございます。
バニーのイメージとてもいいですね。胸元は手を入れられそうなので下部分をぱっくり開けられる設定とても助かります^^
アリバイ工作もいいですね。美波の場合どこまで相手に伝えていいか、とか困りそうなところも興奮してしまいますw
じっくり進めながらも美波が率先して先々の楽しみを提案してくれるので興奮が収まるタイミングがなくて嬉しくなってしまいますね。
私自身が今しているように1個1個のイベントをぽんぽん消化というより、ネチネチ虐めるのが好きなので、ゆっくり進行ですがペースとかは大丈夫でしょうか?
184
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/20 20:11:06    (IfOH7rxW)
「ぁむ…っ…華崎、様のオチンポミルク…いっぱい…嬉しぃです…」

精液まみれの顔をレンズに向けるとウットリとした表情で胸元に垂れた精液を指で拭って舌で舐め取る姿を見せつけ。

「きゃん…っ!ぁ…っ、み、見てくださ…。淫乱美波、のぉ…イヤらしいとこォ…いっぱい見て…ひゃんっ!ぁっ…ぁぁっ!んぐっ!んんぅっ!」

上に乗らされ下から下半身を見られているだけで愛液が溢れ出す割れ目を舌で舐められ、更に吸い上げられると身体を走る快感に身体を跳ねさせ。
頭を足で抑えられ喉奥まで肉棒を咥えさせられると息苦しいさに眉を寄せながらも頭を動かし、入り切らない根本の部分を谷間で挟み。

「ふぁ…っ!ぁ…ぅ、後ろ…から…雌犬マンコ…犯して欲し…れすぅ…」

相手の言葉に快楽に蕩けた声で言うと犬のように腰を揺らしてしまい。



ありがとうございますー!実際のバニー服がどんな感じなのかは分からないのですが…( ̄▽ ̄;)
良かったですー!じゃあ、その方向で行きますね!
そう言っていただけると…!
全然大丈夫ですよー!いっぱいイジメられてドキドキしてます…!
185
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/20 21:46:24    (ZjZDb6iA)
美波の口から出る卑猥な言葉の数々はそれだけでも華崎の股間を刺激している。
真っ白だった彼女が華崎の思い通りに穢れていく様は、嗜虐心をむくむくと増大させている。

「すっかりエロいおねだりできるようになったなぁ…素直におねだりするほうがずっと気持ちよくなれるって理解したようでうれしいぞぉ…?」
蕩けた表情に見合った呂律のまわりきらないおねだりは彼女が快楽を貪欲に求め始めたことをはっきりと示している。
華崎は口角をあげると、
「それじゃチンポが入れやすいように四つん這いになってみろぉ…?」
と美波へ告げると彼女は喜んでその実ったお尻を突き出してくる。

「こんなデカ尻で…アナルも丸見えにして…」
そこでパチンッ!と華崎の平手が尻を叩いた。
「俺に犯されるためのような身体しやがってぇ…」
さらに平手で打ち音を響かせる。
「ほらっ…入れてほしいところを自分で開くんだろう…?」
服従することに喜びを見出した彼女へ華崎は嬉しそうに告げた。


はい、こちらもバニーは実際に見たことがないのでお互い想像なのでむしろちょうどいいかも…?
アリバイも了解です。美波の痴態を友人に見せたりとか当て馬に使うのもそそりそうですが…
進行も平気そうであれば安心しました。
じっくり虐める時間がとれるので、股間が常に張ってしまいますね。
186
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/20 22:48:09    (qMR5R2ej)
言われるがまま相手にお尻を向けて四つん這いになると自らスカートを捲りあげてお尻を強調するような下着と白いお尻を露わにし。

「ひゃんっ!ぁっ!きゃぅっ!は、はぃ…雌犬、美波の…んぅっ、身体は…ぁんっ…華崎、様にぃ…使って、もらうため…のもので、すぅ…っ」

お尻を叩かれビクンと身体を震わせながらも荒い吐息の合間に宣言するように言葉を紡ぐと両手でお尻を開き、愛液に塗れてヒクヒクとモノ欲しげに収縮する割れ目を晒し。

「ぉ、オチンポミルク…たくさん、飲みたく、てぇ…涎、垂らしちゃって、る…淫乱マンコ、オチンポ様、で…犯して下さ…っ!」


そうなんですね。じゃあ、ちょうどいい?ので完全に想像の産物で楽しみましょう笑
実は友人も相手は彼氏じゃなくて…とかでもいいかもしれないですね。
わーい!嬉しいです。いっぱい弄ばれたいです。
187
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/20 23:52:06    (ZjZDb6iA)
「おねだりが上手くなったなぁ…2日前まで処女だったなんて信じられない淫乱女だよなぁ…?」
美波の男の欲情を刺激するおねだりに華崎はおろか店員も息が荒くなっている。
様々な客を見てきたが美波のような実った身体を持つ美少女がここまで乱れた姿を曝け出すことなど皆無だったからだ。

「それじゃ~しっかりおねだりできたご褒美…だ!!」
亀頭で焦らすようなこともせず、肉棒を一気に奥まで突き刺した。
すると膣内がキュウキュウと喜ぶようにイチモツを締めつけてくる。

「喜んで俺のチンポの形を覚えようとしてるのがわかるだろ…? お前の穴は俺に奉仕するためにあるんだからなぁ…?」
尻肉を掴みほぐすように揉みながらゆっくりと引き抜く。
そしてカリが入口ぎりぎりまで来ると再度一気に突き刺す。
美波の豊満ではあるが、華奢な身体は突かれるたびに前のめりとなりベッドに顔が押し付けられるようになればなるほど、お尻が突き出されるような姿勢になっていく。
豊満な尻肉にたたきつけるたびに汗と愛液が飛び散り雌の匂いが部屋中に充満していく。

「あ~なんだこの最高の締まりは…いくら突いても締め付けてくるじゃねえか…」
そこで華崎の手が突かれるたびに揺れるたわわに実った巨峰へと手を伸ばし乳首の先を擦るように指先だけで弾き出す。


はい、だいたい衣装のコンセプトがお互いわかればあとは都合よくということで…w
友人も…だととっても卑猥な学園になっていくのでそれはそれで楽しそうですねw
はい、これだけ提案をしていただいているので、どれも楽しみつつじっくり進めていきましょう^^
188
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 07:39:48    (pC6jmnhn)
「ひぁぁっ!ぁっ!しゅご…っ、ぁんっ!ぉっき…っ!」

一気に後ろから突き上げられると肉棒をギュッと締め付け、内壁を絡みつかせ。
お尻を開いていた手をベッドに置いて身体を支えようとするが、突き上げられる度に顔が押し付けられ犬のように腰を高くあげて口からは甘い声が漏れ。

「ぁんっ!ぁっ!ぁぁ…っ!は、華崎、様…っ、専用、マンコぉ…好き、に使ってくらさ…ひぁんっ!」

キュウキュウと肉棒を締め付けながら腰を揺らしながらお強請りの言葉を口にした時に乳首を摘まれ、キュッとキツく肉棒を締め付けてしまい、背中を仰け反らせると精液に濡れた乳房やピンクのまま硬くなった乳首を店員に晒してしまい。


承知しました!
友人も痴漢に調教…とか、家庭教師にHな授業されてる、とか元々淫乱でHが大好きなのか…。
ありがとうございますー!よろしくお願いいたします。
189
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 09:38:18    (nna9PFt1)
「そうだ…雌らしい媚び方がさまになってきたなぁ…マン汁こんなに飛び散らしてなぁ…俺のチンポに馴染んできたのがわかんだろう?」
さらに体重をかけ言葉とともに圧し潰しながら徹底した躾けを施す。
乳房を掴む華崎の指はそれでも動きは止めず力強く胸を弄り続けてもいた。

「外ばっかりだったからなぁ…こうして思う存分イキ狂えるなんて嬉しくてしょうがないだろう? 我慢してた雌マンコにおチンポいれてもらってなぁ…?」
犬の交尾のように華崎が腰を打ち付け始めるとすでにベッドに圧し潰された美波はされるがままに悶えることしかできない。

「おらっ…もっと突いてやるが…声を我慢してみな? 静かにしてる分激しくしてやるからなぁ…」
おねだりと喘ぎ声を止め処なくあげてきた美波に真逆の指示を出す。
すると華崎は圧し潰していた姿勢から上半身を起こし平手で叩いたと錯覚するほどに、激しくイチモツを奥まで叩きつけた。
一度…二度…と繰り返していくうちに美波の口から吐息が漏れていく。

「恥ずかしいから我慢するんじゃなくて、我慢させられてるって違いがわかってきたかぁ…? 俺の指示で我慢する苦しさも興奮するだろ…? 
 おらっ声が漏れてるぞ? 何をされても俺がいいっていうまで声を出すんじゃない…わかったかぁ…?」
だが、それで済ますわけもなく、美波がスーツを握りしめ従順に指示に従おうとするもそれを許さないほどに執拗にピストンを続ける。
緩急をつけ彼女の膣の弱い部分にカリを擦らせ子宮にキスするほど深く突き…そこで美波の我慢は限界に…


おはようございます。
友人がそこまで乱れてるとむしろ清楚を貫いてきた美波がいい子過ぎますね…
口裏合わせは二人とも後ろめたさがあるのですごいスムーズにお互いを助けそうですねw
美波が友達とそういう話になって、友人がイッたことがないから美波のイクところ見せるとかも日常浸食できて楽しそうですね。
190
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/21 18:33:44    (/DjXm5Nu)
「きゃぅんっ!ぁんっ!ぁっ、ぁぁ…!は、はひ…!華崎、様のぉ…オチンポ、専用に、なってきて、ましゅ…ぅ!」

押し潰されながら突き上げられ、更に乳房から乳首を強く弄られると甘い声を上げながらビクビクと身体を跳ねさせ。

「ぁっ!ぁぁ…っ!!う、嬉し…れすぅ…!ぁ、朝から…っ、ずっと…犯し、て欲しかっ…たれすぅ…っ!はぅっ…ん…んんぅ…!!」

身体を押し潰されながら突き上げられ、喘ぎ声の合間にお礼と朝から期待していた事を告げ。
次いだ言葉に自分の手に唇を押し付けて必死に声を押さえようとするが、最奥を強く突き上げられると鼻から吐息から漏れ。

「ん…んんっ!んぅっ…は、ぁぁぁぁぁぁっ!!」

シーツを握り締めた手に唇を必死に押し当てていたが、弱い所を擦られながら子宮を押し上げるように突き上げられると肉棒をキツく締め付けながら一際甘い声を上げて絶頂を迎えてしまい。



友人も必死に堪えてた…っていう感じですかね…。
友人も調教されてる場合は、本当の事を言えない事もあって口裏合わせはスムーズに合わせられそうです笑。
イった事がない、という事であれば相手は彼氏の方がいいですかね。
191
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/21 21:18:41    (nna9PFt1)
我慢できたのも束の間。
溢れる喘ぎを必死で抑えていたもののあっという間に我慢の限界を迎えると、一際甲高い声とともにキュゥゥゥと肉棒を締め付けてきた。
「ん~…? 我慢しろって言ったのにぜんぜん言うことがきけてないなぁ…」
全身を痙攣させたかのように跳ねさせる美波を見下ろしながら呟いた。
そして汗で貼り付いた衣装にくわえて、お尻を突き出したままに乱れたシーツに顔を埋め息を荒げる姿をみながらゆっくりとイチモツを引くが…

「おいおい…一人で先にイッて果ててるなんて許されると思ってるのか…?」
と、いいながらイキたての敏感な秘部の奥まで挿入するとお尻を平手打ちしてみせた。
あまりの勢いと敏感になった膣が反応し息が詰まるように悶える美波だが、華崎はおかまいなしにピストンを再開する。
それはあまりにも激しく華崎の劣情を美波にぶつけるようなそんな官能的でありつつも雄と雌という野性味も感じさせる光景だった。

「美波の壊れそうな喘ぎ声のせいでますます興奮してイッちまうなぁ…雌としてしっかり膣で受け止めろよぉ…?」
まるで物を扱うかのように美波に肉棒を突き入れかき乱す。
そこで叩きつけるようなピストンが止まったと同時にドプリッッ!と美波のなかへ濃厚なザーメンが吐き出されていった。


絶頂したあとに続けて虐めるのが好きなので、さらに虐めちゃいましたけど大丈夫でしょうか?
このあとこぼさないようにということで、ここで蓋をしてしまおうかと考えています。
そして友人設定の考察が予想以上に進んでしまいましたね…美波がお泊りできるための存在なので、何か進行で必要になったら深掘りしていきましょうw
1 ... 15 16 17 18 19 20
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。