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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
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242
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/02/05 21:54:08    (UsnuHtFj)
「ん~…? なんだぁ…そんなに気持ちよかったのかぁ…? でも、一人で先に寝るなんて許されないよなぁ…?」
反応から美波が気を失ったことを察するがそこで手を休めることはなかった。
すると乳首クリップの代わりにローターを付け、精液の垂れ流れる割れ目にバイブを挿入する。
気を失ったままの美波は反応もなく受け入れるが…さらに電マをクリに当て全てのおもちゃのスイッチを入れた。
すると…

「おっ? 気がついたか? イキすぎで気を失うのは早いだろ? 俺が楽しんでからだろぉ…?」
振動で起きた瞬間にもがくように喘ぎだすが敏感な箇所を同時に責められた彼女はすぐさま絶頂を迎えると再度、その意識を手放していた。

「エッロい反応みせやがってなぁ…」
すると華崎はおもむろにリビングへと向かい彼女のスマホを持ち戻ってくる。
そして仰向けで意識を飛ばした彼女の姿を撮ると、次々にポーズを変えてその痴態を写していく。
そして撮り終えた後、彼女の腰を抱きギンギンの肉棒を遠慮なしに突っ込んだ。
彼女の意識はすでに深く落ちているにもかかわらずまるでドールのように彼女の身体を使い膣内だけでなく、身体中をザーメン塗れにしていった。


リアルですと時間かけてますが、イメ内で1日で美波をイカせすぎましたね…w
意識のないまま犯して翌日に送っていく流れからの家に帰って気がつくみたいな感じが好みですね。
自宅という空間で気がつくほうがインパクトが大きそうなので^^
243
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/02/05 23:55:06    (hMMr9ZoX)
ビクビクと身体を痙攣させ、割れ目からはドロドロと精液を溢れさせ、気を失ったまままま身体に玩具を付けられていたが、一気に全ての玩具のスイッチが入ると目を見開き。

「ひっ!ぁ!ぁぐ…っ!ひぁっ!ぁぁっ!ぃぁぁぁぁぁぁ……っ!!」

強すぎる快感ですぐに絶頂を迎えると再び気を失ってしまい。
相手に動かされるまま体勢を変えるとシャッター音にも気づかずにいて。

「ぁ…ぁぅ…んんぅっ…!」

意識を失った身体を割開かれると、内壁はべつの生き物のように肉棒を締め付け、モノのように揺さぶられながらも半開きになった口からは甘い声が零れてしまい。



立て続けにイカされて感じすぎちゃいました……!
朝ドロドロになった身体を洗う時にも使われたいです…!もしくは先に目が覚めた美波が朝から発情しちゃって、まだ寝てる華崎様の物に御奉仕させていただいた方がいいでしょうか…?
承知しました!自宅に帰って、スマホを見た時に気付く感じですね!
244
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/02/06 08:49:00    (gdyDsWTt)
「あ~意識なくても締め付けてくるじゃねえかよ…いつでも使える有能便器だよなぁ…」
すでに快楽責めで疲れ果て、意識を失い泥のように眠り彼女をそれでも使い続けている。
膣だけでなく乳房に挟む、口を開かせて肉棒を内頬に擦りつけると、意識があるときとは違った高揚感が華崎の身体を駆け抜けている。
それは数時間続き…使い込んだ数だけ一を付け足した太ももはすでに正の字が複数書き加えられていた。

「さぁて…まだまだ物足りねえけど、今日はそろそろ終わりにしてやるかぁ…」
そういいながら再度彼女のスマホで使い終えた痴態を収め、
「ついでにいつでも自覚できるようにしてやるか…」
と、壁紙に設定すると、華崎もそこで就寝することとなる。
すでに空に明かりが差し込み始めている時間帯だった。

そして…
深い眠りについた二人。
すでに朝、という時間は過ぎ去り昼というほうが正しいだろう。
先に目が覚めたのは美波だった。


いつもこちらの股間を刺激する素敵な提案ありがとうございます。
とてもいい提案なので、さっそく使わせていただきました。
華崎の指示がなくても奉仕しちゃう、というのがそそりますね。
華崎は美波が気を失っても使い込むし、美波は華崎が寝てても自ら求めるというのが今の歪な関係性を象徴していて興奮します。
この後に起きた華崎と身体を洗いにいく流れにしますね。
245
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/02/07 01:25:57    (oBMHJ2nI)
「ん…朝…?…ぁんっ…」

気を失いながらも精液がかけられる度に身体をビクビクと震わせていた事は知らずに、昼過ぎに目覚め身体を起こすとると足の間からドロっと精液が溢れ出し。
自分の身体にまとわりつく精液の匂いが、普段なら冷静になっている頭に昨夜の快感がよぎり。
隣で眠っている相手のモノが朝だからなのか僅かに硬くなっているのに気づきゴクッと喉を鳴らしてモゾモゾと体を動かし。

「ぁ…んっ…んぅ…っ」

舌を出すとペロペロと肉棒を舐めてからパクリと肉棒を咥え込み、チュパチュパと音を立てながら肉棒に舌を絡めて頭を動かし。


いえいえ…!そう言っていただけると…!
ありがとうございますー!
はい!お風呂で身体を洗ってるだけでも感じちゃう淫乱美波の身体、いっぱい使って下さい(⸝⸝⸝ ᷇•⩊• ᷆⸝⸝⸝)
246
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/02/07 09:30:25    (.MqYeHqu)
華崎の指先がかすかに動いた。次いで肩、胸と呼吸のリズムを変えていく。
深く静かだった眠りが少しずつ浅瀬へと移行していくと、まぶたがゆっくりと持ち上がり白い天井がぼんやりと視界に入った
そして普段とは比べ物にならないほど目覚めのいい朝だが、それは昨夜の出来事だけが理由ではなかった。

「んっ…おぉ…なんだぁ朝から発情してるのか? 自分からおしゃぶりしてるあたりすっかり自分が雌犬だって自覚したみたいだなぁ」
目を開けた瞬間、視界に彼女の頭が見えた。思わず飛び起きそうになるのを辛うじて堪える。
眠気は跡形もなく消え去り、代わりに衝動が全身を駆け巡った。

「それならご褒美もあげないといけないよな…? シャワーにいくぞ」
華崎の声に顔をあげ至近距離で見つめる彼女の瞳。寝乱れた髪。わずかに開いた唇。
眠気が消え去った後に残った、別の…もっと原始的な感覚だった。
喉が渇く。今まであれば理性が鳴らす警鐘にも耳を傾けていたが、昨日一日のあまりにも濃厚な時間を経たいまは彼女に対して遠慮という気持ちは微塵も湧くことがない。
美波を抱え上げると奥へ向かう。服を脱ぐ必要もなくバスルームへ入るとシャワーヘッドをシャワーフックに固定したままお湯をだすと…

「しっかり朝からチンポを綺麗に舐めてたご褒美をやろうなぁ…」
彼女の背後に立ちドロドロになった身体を素手で撫で始めた。


はい、いきなりそういう手つきではなく、身体を洗う風でいて焦らすような感じから入りますね。
シャワー後はデカパイにちなんだ牛柄ビキニを着せようと思っていますが、他に何かあればリクいただければと。
送っていく際は、卑猥ではなくむしろ普段来ているような優等生の美波らしい服にしたいと考えています。
247
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/02/07 22:25:50    (TT4UH.zR)
「んむ…っ、んちゅ…んぁ…っ」

相手の指先が動いたことにも気付かず夢中で肉棒をしゃぶりながら無意識に腰を揺らし。

「んんぅ…っ…ぁ、朝から…オチンポ、ミルク欲し、くなっちゃって…発情、しちゃって、る…雌犬、です…ぅ」

1晩寝たにも関わらず、気を失っている間にも犯された身体は快感を求めているのかトロンと快楽に染まった顔を相手に向け。

「きゃ…っ、ぁっ…」

抱えあげられると相手の首に手を回してバランスを取り、零れそうになる精液を留めるようにキュッと入口を締め。

「んっ…ぁ、ありがとう…ござ、ぃます…んぅっ…ぁっ」

敏感になったままの身体はお湯が当たる感触や身体を滑る掌の感触にもビクンと反応してしまい、ぷっくりと乳首が主張するように硬くなり、割れ目が収縮すると大量の精液がドロっと溢れ出してしまい。

「ぁ…ぉ、オチンポ、ミルク…出ちゃ…ぁっ」




ありがとうございますー!焦らされるのに耐えきれなくて…って感じでお強請りしてもいい…ですか??
ぜひぜひ!
承知しました。一応着替え用に持ってきてたのは薄いブルーの膝丈スカートと白のニットのつもりでした。Hな下着をいくつかカバンに入れて置いていただければ、その下着を付けて学校に行っちゃいます!
248
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/02/08 10:27:15    (A7jDjroE)
熱めのシャワーを浴びながら華崎は深く息を吐いた。
体の隅々まで丁寧にボディソープを行き渡らせるように彼女の身体を撫でていくが敏感な部分への刺激はごくわずか。

「昨日しっかり言うことをきいていたからな。使い込んだ後は綺麗にしてやらないとなぁ…」
言葉の傲慢さとは裏腹に手つきに昨夜のいやらしさはなかった。
彼女の割れ目から流れ落ちる精液も泡とともに手で拭うように触れるだけであり刺激を与えるような触れ方ではない。
シャンプーを二度繰り返し、すすぎも念入りにしていると…

「オチンポミルク? …ああ、昨日たっぷり仕込んでたから溢れてるなぁ…? ちゃんと受け止めていい子だったぞぉ…」
美波が発する言葉も穏やかに返事をするだけであり、泥だらけの子供を洗うかのようだ。
耳の裏もじっくり擦り、美波と向かい合うと手を握るように上下で包み指の隙間の汚れも落としていく。
爪、耳、首筋。確認するように、一つずつ洗っていく。

「ほら、こんなにお前は使われたんだぞ…?」
そしてお腹や太ももの文字も擦りながら指摘するが、文字を落とそうとする擦り方であり彼女が本当に洗ってほしい部分に手が伸びることがない。
最後にもう一度全身を流して尋ねた。

「どうだ…? 綺麗になっただろう…洗い残しはあるかぁ…?」


はい、昨日を経て美波から求める関係性に移り変わりつつあることが見えてゾクゾクします。
着替えようの膝丈スカートと白ニット露骨でないので素敵です。
帰りはその服装にして送る流れにしますね。
美波自身が持っている服なのでちょっぴり安心するけど、家で待ち受けを見たら結局自分は雌だったことを自覚しちゃうみたいな…
249
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/02/08 14:41:56    (nR7pUbPz)
ボディソープのぬるぬるとした感触と熱めのシャワーにビクンと身体を震わせ。

「んん…っ、ぁっ…ゃ、は…ぅ…」

肌を滑る掌に熱い吐息を漏らすも、望んでいる快感を与えられない身体はもどかしげに太ももを擦り合わせてしまい。
太腿を撫でられるも望んだ部分に手が伸びる事はなく向き合った相手に訴えるような視線を向けてしまい。

「ぁ…ゃ…消えちゃ…ぅ…」

相手が擦る度に薄くなる文字を嫌がるように相手から身体を離そうとし、泡を洗い流されるとゴクッと喉を鳴らしてから相手に背中を向けると腰を突き出し、壁に片手を付いて空いている手でお尻を割開くとひくつきながら精液を零す割れ目を晒し。

「ぁ…美波、の淫乱…雌犬マンコ…の中…もぉ…洗って、くらさ…っ」



お強請りの許可ありがとうございます!
そう言っていただけると…!ありがとうございますー!
家に帰って、華崎様からの連絡で待ち受けに気付く…みたいな感じでいいですか?それとも友人からの連絡で…みたいな。、
250
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/02/08 15:42:45    (A7jDjroE)
身体を丁寧に洗い終えたはずが、彼女はそれだけで終わることを望んではいなかった。
昨夜の蹂躙を経てなお求める彼女の姿に華崎は思わず口角をあげる。

「お~…まだここが洗い残してたかぁ…じゃあ洗ってやらないとなぁ…」
華崎はしゃがむと彼女が晒すお尻の割れ目を指の腹で撫で…次いで秘部の中へ指を一本だけ入れた。
膣壁を擦り刺激を与えていることはたしかだが、どこか事務的であり昨夜の貪るようないやらしさも壊すような勢いもない。

(あ~最高の雌犬思考になってやがんなぁ…これじゃ物足りないって顔してなぁ…)
片手で膣内を洗い、フリーな左腕も口を一切美波に触れようとはしない。
ただただ膣を擦る刺激は、なまじ敏感な部分であるがゆえに先ほどよりも生殺しのようなもどかしさが募るばかりだ。

「どうだ? これで中も綺麗になっただろう…? 俺も身体を洗ってから出るから先に出てていいぞ…?」
唇も乳房も弄られることなく秘部だけを丁寧で物足りない刺激だけで終えるという今まででは考えられない愛撫。
だが、彼女の目には華崎のそそり立つ肉棒しか見えていなかった。


いえ、むしろおねだりの提案はいつでも嬉しいので気がついたときは遠慮なく…ですね。
すっかり雌犬化した美波が可愛いのでまた虐めてしまいました…次は美波の口でオチンポ綺麗にさせようかと。
その後、お風呂場なので美波が潮吹きするまで責めて、また洗い直しをしないと…みたいな形でシャワーを終えようかと思っています。
家に帰って気がつくときは華崎ではないほうがいいですね。おっしゃるとおり友人とかでいわゆる今までの日常側の人物がいいですね。
華崎が関連していないのに、思い出して…という流れが興奮します。
251
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/02/08 22:48:10    (n9WIMhzW)
「ひぅっ…んっ…んんっ…!」

差し込まれた指をキュッと締め付けると強請るように内壁が収縮し、指を動かされるも物足りない快感に腰を揺らしてしまい、後ろを向いて相手に向ける表情も物足りなさを訴えていて。
中に出された精液がトロトロと相手の指と太腿を伝っていき、精液がなくなるも愛液が相手の指を濡らしていき。

「ぇ…ぁ…わ、私…に洗わせて、下さ…ぃ」

相手の言葉に少し戸惑うも、硬くなっている肉棒から視線を離さないまま言葉を紡ぐと相手の前に膝を付いて肉棒に手を添え。
許可を待つような視線を相手に向け。




ありがとうございますー!お言葉に甘えさせていただきますー!
お口と身体を使って綺麗に洗わせていただきますー
承知しました!
じゃあ今後出てくる予定の友人から連絡があって…といった感じにしますね!
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