2026/01/21 23:24:20
(nna9PFt1)
華崎の絶頂と共に美波も2度目を迎えていることは締まり具合で十分にわかっていた。
謝罪と共に絶頂という男をどうすれば刺激できるかということを理解しているかのような理想的な状況に興奮はおさまることがない。
さらに言えば美波自身はその後の脱力具合も全身の力が抜けていくようにぺたりとベッドに崩れ落ちていた。
「おぉ~…あ~すげぇ出た…美波の専用マンコの締まりは最高だったぞ?
まぁ結局言うこと聞けずに声も我慢できない淫乱雌犬だってところは後で躾けないといけないけどなぁ…
ケツ叩かれて喜ぶ変態には相応の躾けが必要だからなぁ…
おっと…そうだそうだ」
華崎は満足気な表情ではあるがまだ突き刺したイチモツはそのままだった。
そこで購入した袋を寄せ中から小さめのディルドを取り出した。ディルドの根本は蓋のように広がっており軽く挿入してそこで止まるようになっている。
「膣内でもしっかり俺のザーメンを味わえるようにしてやろうなぁ…」
慎重に肉棒を抜くと溢れる前にディルドを差し込む。長さも短めであり感じるためよりも貞操帯のように蓋の役割が大きいおもちゃだ。
そしていまだベッドの上で意識が飛ぶ寸前かのようにぐったりと横たわる美波をよそに店員と取り終えた映像を送ってもらう話を進めている。
「いや~くっそ興奮しましたよ~…ほんといいもん見せてもらいましたよ~」
「いえいえ、こちらも撮影頼める相手がいないので助かりました。おかげですっかり雌の自覚も出てきたみたいですからねぇ…」
すでに購入したばかりの衣装はボタンが弾けスカートもどろどろとなり、おろしたての雰囲気など見る影もない。
さらにいえば服だけでなく美波自身も華崎の欲望を受け止めた証が体中にこびりついている。
だが…
「さぁ…いい経験もしたことだし…そろそろ出るぞ…美波」
着替えもシャワーも許すことはなく、ただただ華崎は当然のように彼女へ告げていた。
それはよかったです。むしろそこですぐにイかせたくてというところもあるので汲み取っていただきありがたいですね。
お店から出るときはあえて着替えさせずにこのまま車に行くような形で、家に向かって汚れたのでシャワーとかを浴びて…で着替えさせようかと。
その際に水着が落ちて、という流れの予定です。