2026/03/27 12:43:43
(hfOzdHE9)
「村山よ チンチンがムズムズと立ってきちょるわ 入れてええかのう…」
「元気になってきとるなら入れてみいや… わしら年寄りを元気にするために、このおなご先生は来とるんやからな」
きょうこのおめこを舐めてる年寄りも「マンコからの粘っこい汁が凄いわ。この中に俺も入れたら元気になりよるやろなぁ…」
村山はきょうこに横になるように言って寝かせると、年寄りはすぐにきょうこの足を抱えてレオタードのおめこのところを破いてチンポを突っ込む…
「おおっ ええなぁ しぼまんわ。こない若いおなごのマンコやったら立っとる はぁぁ…たまらん 」
「俺もたっちょる間に舐めてもらおか」
もうひとりの年寄りはきょうこの口にチンポを突っ込む。
年寄りはきょうこのおめこに出すと嬉しそうに抜き出し、交代でもうひとりがおめこにチンポを突っ込む
「おい ふかんでも舐めようる」
「そげなこともしてくれるんかい。あんたはええおなごやなぁ…」ザーメンで汚れたチンポをきょうこの口に舐めさせ、頭を撫でながら根元までチンポを突っ込む。
「村山 おおきにな… マンコに出したんは何十年ぶりや 」
もうひとりの年寄りもおめこに出しチンポをきれい舐めさせると、喜びながら礼を言ってふたりは座敷を出て行く。
「きょうこ先生よ あんた またええことしたなぁ。あのふたり元気になってイキイキしていかはったやん」
「久志よ わしも元気にさせてもらうぞ。そのために尻の穴をきれいしたんやさけ 」
村山はきょうこをうつ伏せにさせ、ケツを持ち上げてケツの穴にチンポを入れる…
「村山はん わしも見てるだけでは、我慢できんわ。 下から嵌めるしな」
うつ伏せのきょうこを上に乗せようとしたとき、店の大将がやって来る。
「村山さん あのふたりに聞きましたで… わしもお願いしますわ… 嫁では満足できんし…」
村山はきょうこのケツの穴にチンポを入れながら「かめへんけどな。女将はきいひんか?久志 そういうことや。年寄りを大事にせえ」
「大将には世話になってるし、どうぞつこうて」
大将は「すまんのう 前からこの先生のを味わいたかってん あいつがいつくるかわからんし
すぐな」
大将が寝るとその上にきょうこを跨がらせて、抱きつかせておめこに大将のチンポを、ケツの穴に村山のチンポを入れ、ふたりは腰を動かす…
「ほら 先生よ わしのもあるんや すべての穴を塞いだるわ。これやったら声も聞こえんやろ…」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み喉奥へと突く…
「よう締まるなぁ…」
「久志のチンポを咥えたら、よけいに締めよるなぁ…」