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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
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202
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/13 21:11:05    (T7lVxigR)
1番最後の親父もチンポを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切ったきょうこは、出してるチンポを握るが口の中のザーメンを飲み干せずにいて、握って扱いて咥えるのを躊躇っている…
「先生 もう、しんどそうやな… あれだけ咥えとったら可哀想やわ。わしのは咥えんでええで…咥えばっかりではえらいやろ」
きょうこは親父を見てコクリと頷きチンポから手を離して立ち上がろうとする。
「たたんでもええわ。そのままで… ほな… 」

膝をついてるきょうこをそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと、すぐにチンポをおめこに入れる。
「先生もこっちのほうがええやろ。咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが… わしもこっちが好きやねん はぁぁ…気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか…」
最後の親父はきょうこを覆いかぶさりズボズボと突いておめこにだす…
「先生のはええ マンコや こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も…」
今度はきょうこをうつ伏せにしてケツに腰を打ちつけるようにガンガンとおめこを突く。きょうこはぐったりと顔をマットに付けされるがままになっている…

親父はたっぷりとザーメンを出し満足して帰る。
「最後までおってよかったわ。 先生 残り福やなぁ…」
教室のマットの上でケツを突き上げた状態できょうこは動かずにいる。

「先生… ここでもやってんのかいな。 トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし、掃除すんのに大変なんやで… 今日はここもかいな」
きょうこはレオタードでおめこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻り、レオタードのまま服を着てふらつきながら体育館を出る…




203
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/17 07:46:17    (q2T26E61)
何人・・・何本のペニスを相手しただろう・・・
1番最後の親父さんのペニスを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切った私は、出してるペニスを握るが
既に口の中の精液を飲み干せずにいた。
胃がいっぱいになったのか、こみあげる吐気で握って扱いて咥えるのを躊躇ってしまう・・・

「先生、もう、しんどそうやな・・・あれだけ咥えとったら可哀想やわ、わしのは咥えんでええで・・・咥えばっかりではえらいやろ」
私は親父さんを見上げてコクリと頷き、ペニスから手を離して立ち上がろうとする。

「たたんでもええわ、そのままで・・ほな・・・」

膝をついてる私をそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと
すぐにペニスをおまんこに入れた。

「うぐう・・・・ふわああ・・・」
吐きそうなのに、バックからえぐられる・・・

「先生もこっちのほうがええやろ、咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが・・・
わしもこっちが好きやねん、はぁぁ・・・気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか・・・」
最後の親父さんは、覆いかぶさりズボズボと突いておまんこにだしてしまう・・・。

「先生のはええ、マンコや・・・こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も・・・」
今度はうつ伏せにして、お尻に腰を打ちつけるようにガンガンとおまんこを突く。
私はぐったりと顔をマットに付けられ、されるがままになっている・・・。
もう、抵抗する力も残っていない・・・
ただ、精液がもう喉まで迫って吐きそう・・・
我慢しても鼻から・・・
惨め・・・
親父さんはたっぷりと精液を出し満足して帰っていった。

「最後までおってよかったわ・・・先生、残り福やなぁ・・・」
教室のマットの上で、お尻を突き上げた状態で私は動けずにいる。

「先生・・・ここでもやってんのかいな、トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし
掃除すんのに大変なんやで・・・今日はここもかいな」
その声で意識が戻り、私はレオタードでおまんこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻った。
レオタードの上に服を着てふらつきながら体育館を出て帰路についた・・・。
毎日の様に凌辱され、私の身体はそんなことにまで慣れていた。
経験人数は、今迄の何倍にも上り、妊娠してないのが不思議な位だった。
204
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/20 21:39:55    (w2fzAQPF)
「ようやく出てきたんか。終わってからえらい遅かったなぁ…」
体育館から出てきたきょうこにわしが声をかけると驚いて振り向く。
「待ちくたびれたで なあ 久志よ 」と村山がニンマリとした顔でいる。
「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか… 」
村山はきょうこと並んで歩き出し、腰からケツを触って揉みながら「さあ いこか…」
きょうこは「どこにですか…」
「あんたの家に決まっとるやんか なあ久志よ」
きょうこはさっきまで何十本ものチンポを咥えて入れていたので…「今日は… もう無理です…」
「なんやな あかんのかいな。部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」
きょうこは「そんなんじゃない…」と言いかけるが…
「村山はん それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか…」

結局、3人で居酒屋に入り「大将 奥の座敷かめへんか」大将は村山に言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んできょうこと村山が並んで座り、村山はすぐにきょうこのスカートをめくり上げる。
「なんや このスケスケのパンツ」
「えっ おぉ きょうこ先生よ 履き替えとらんのかいな 村山はん これ体操のときに着とったやつなんや」
「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか 着んでも一緒やろ… それにマンコはベトベトやんけ どんな格好なんか見してみい」
村山はスカートだけでなく上の服も脱がせ、レオタードだけにする。
「こら えげつない格好や… みんなチンポ立てとったやろ」
「そうでっせ… おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな ビラビラを見せとったし 」
そのとき大将がビールを持って来た…
「大将にも先生の格好見てもらい。 ほら 立って」
村山がきょうこを立たせてレオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に…
「ほおぅ… こらええ格好やなぁ… 新しい来た体操の先生は素晴らしいのう。 ちょくちょく噂では聞いとったけど こら元気になるわ」

大将が出て行くとビールを飲みながら、村山はきょうこをテーブルに手をつかせてレオタードの横からケツの穴に指を入れて弄る…
「尻の穴もいっぱい出されとるんかい… わしはこの尻を気に入っとるんよ… ちょっときれいにしょうか」
「村山はん ここで浣腸しまんのか」
村山はウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、きょうこのケツの穴に入れていく…
「そんなに入れまんのか…」
「当たり前や こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ 先生 尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」
「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいのわしは足を伸ばして正座してるきょうこの股に突っ込んでおめこを弄り、村山は横でケツの穴を弄る。
大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚き「こんだけをこの先生にでっか…  耐えられるんか凄いなぁ」

「ほら 先生食べや 飲みや 」
わしと村山はニンマリしながら飲む…
「どうや まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ…」
わしがおめこを弄ってる足できょうこの腹を押す…


205
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/22 05:27:24    (Erlx1YzX)
私の気持ちなど思いやる気持ちなど微塵もない声が掛かる・・・

「ようやく出てきたんか・・・終わってからえらい遅かったなぁ・・・」
体育館から出てきた私に、久志さんに声を掛けられ驚いて振り向く。

「待ちくたびれたで・・・なあ、久志よ 」
その横には村山さんがニンマリとした顔でたっていた。

「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか・・・」
村山さんは並んで歩き出し、腰からお尻を触って揉みながら・・・

「さあ・・・いこか・・・」

「ええ?・・・ど、どこにですか・・・」

「あんたの家に決まっとるやんか、なあ久志よ」
さっきまで何十本ものペニスを咥え、挿入されていたので本当に限界だった・・・

「あのう・・・今日は・・・もう無理なんです・・・」

「なんやな、あかんのかいな・・・部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」

「そう言う・・・訳では・・・ないんです・・・」
そう言いかけるが・・・

「村山はん、それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか・・・」

(う、うそ・・・これじゃ・・・無限ループ・・・)
結局私の意思など関係無く、3人で居酒屋に入る・・・

「大将、奥の座敷かめへんか」
お店の大将は、村山さんに言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んで、私と村山さんが並んで座り、すぐに私のスカートをめくり上げる。

「なんや、このスケスケのパンツ」

「えっ?おぉ・・・きょうこ先生よ、履き替えとらんのかいな・・・村山はん、これ体操のときに着とったやつなんや」

「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか・・・着んでも一緒やろ・・・それにマンコはベトベトやんけ、どんな格好なんか見してみい」
村山さんはスカートだけでなく上の服も脱がせ、私をレオタードだけにする。

「こら・・・えげつない格好や・・・みんなチンポ立てとったやろ」

「そうでっせ・・・おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな、ビラビラを見せとったし 」
その時、お店の大将がビールを持って入って来た・・・

「大将にも先生の格好見てもらい・・・ほら、立って」
村山さんに促され、レオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に・・・

「ほおぅ・・・こらええ格好やなぁ・・・新しく来た体操の先生は素晴らしいのう・・・ちょくちょく噂では聞いとったけど
そりゃこら元気になるわ」

お店大将が出て行くとビールを飲みながら、村山さんは私にテーブルに手をつかせてレオタードの横からお尻の穴に指を入れて弄りだす・・・

「尻の穴もいっぱい出されとるんかい・・・わしはこの尻を気に入っとるんよ・・・ちょっときれいにしょうか」

「村山はん、ここで浣腸しまんのか?・・・」
村山さんはウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、私のお尻の穴に注入していく・・・

「ああ、そんなに入れまんのか・・・」

「当たり前や、こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ、先生、尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」

「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいの久志さんは足を伸ばして正座してる、私の股に突っ込んでおまんこを弄り、村山さんは横でお尻の穴を弄る。
そんなタイミングでお店の大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚く・・・

「こんだけをこの先生にでっか・・・耐えられるんか凄いなぁ」

「ほら、先生食べや・・・飲みや 」
久志さんと村山さんはニンマリしながら飲みはじめる・・・

「どうや、まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ・・・」
久志さんがおまんこを弄ってる足で私のお腹を押す・・・
大量に浣腸液を注入され、強烈な痛みが襲い出した・・・。

(あああ・・・もう・・・ダメ・・・でも・・・ここじゃ・・・)
私は脂汗を滲ませていた・・・
206
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/22 13:50:08    (h1V9Vv1U)
「気持ちよさそうな顔してるやんけ…」
身体をねじりわしの足をおめこのほうに持っていく…
村山の指はおめこをレオタードの上からなぞって、ケツの穴を揉むように弄っている。
「きょうこ先生よ ビールが無いしもろてきてくれるか」
「そのままで行ったらええやん」
きょうこはスケスケのレオタードのまま手で胸を隠すようにして座敷を出ていく…

カウンターとテーブル席には客がいて
「先生 どうしたんやな  ビールかいな こっちにあるし取りに来てくれるか…」
大将が 先生 と言う言葉でカウンターとテーブル席の客がきょうこの方を見て、レオタード姿で立っているに更に驚きジーッと見ている。
その視線を浴びながらカウンター横の冷蔵庫からビールをきょうこは取り出す。
「あれが 体操教室のおなごけ」
「なんちゅうえげつない格好や…」
「乳やら透けて丸見えやぞ… こらええとこきたわ」
「ケツなんかくい込んどるし、マンコもモロ見えちゃうかい 」
「大将 誰とあの先生はおんのや…」
「スケベ好きな身体やわ…」

きょうこはビールを持って座敷へ行こうと、店内の客にケツを晒して…
「持てるか こぼさんときや」カウンター席の男が声をかけ剥き出しのケツに触れる…

「ビール取りに行くだけやのに、遅いなぁ。 トイレ行ってたんちゃうやろなぁ」
「大丈夫や まだしっかりの尻の穴を締めとるわ」
村山が戻ってきたきょうこのケツの穴を覗き込む。
持ってきたビールをきょうこはわしと村山に注ぎ、身体を震わせながら座る。
わしの足は再びきょうこの股の間に入れ、おめことクリを弄り
「きょうこ先生よ えらい汗かいて… 喉も乾いとるんや ほれ 冷たいのを飲み」
と村山がグラスにビールを注いで飲むように勧める。
「キュイーと飲んだら胃に染みて腹に流れるやろ…」
「おっ ええ飲みっぷりやな… ほら もう一杯…」
村山がビールを注ぐがきょうこは口の中に溜めて飲まずに…
「先生 ビールだけでは飲みづらいんか… アテもいるか」村山は立ち上がりチンポを出して、きょうこのビールが残ってる口にねじ込む…
「わしのと一緒に飲んでみい」
またチンポを口に突っ込まれたきょうこは「イヤッ… もう口にやめてください…」

「よおぅ 口ちごうておめこか?それともケツの穴に欲しいんかいなあ… 村山はん きょうこ先生はそういうとるわ」
「そうかいなぁ ほな、早いこといれるために、もう二三個いれよか」
正座してるきょうこのケツの穴に、村山がイチジク浣腸を入れていく…

「どうや 尻の穴の皺が膨らみかけとるけど、まだ入れよか…」

207
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/25 08:00:35    (A3tynUhE)
私が苦しんでいるのをしりめに・・・

「気持ちよさそうな顔してるやんけ・・・」
久志さんは身体をねじり、足をおまんこのほうに持ってきた・・・
村山さんの指はおまんこをレオタードの上からなぞって、お尻の穴を揉むように弄っている。

「きょうこ先生よ ビールが無いしもろてきてくれるか」

(ええ?・・・こんな状態で・・・)
面白がるように・・・

「そのままで行ったらええやん」
私はスケスケのレオタードのまま、手で胸を隠すようにして座敷を出ていくしかなかった。

座敷を出ると、カウンターとテーブル席にはお客さんがいて

「先生、どうしたんやな・・・ビールかいな こっちにあるし取りに来てくれるか・・・」
店の大将が、先生と言う言葉でカウンターとテーブル席のお客さんが一斉に視線を向けた。
レオタード姿で立っている姿に更に驚きジーッと見つめられる。
そんな視線を浴びながらカウンター横の冷蔵庫からビールを取り出す。

「あれが 体操教室のおなごけ」

「なんちゅうえげつない格好や・・・」

「乳やら透けて丸見えやぞ・・・こらええとこきたわ」

「ケツなんかくい込んどるし、マンコもモロ見えちゃうかい 」

「大将、誰とあの先生はおんのや・・・」

「ほんま、スケベ好きな身体やわ・・・」

突き刺さるような、いやらしい視線に晒され、私はビールを持って座敷へ行こうとする・・店内のお客さんにお尻を晒して・・・

「持てるか、こぼさんときや」
カウンター席の男が声をかけ、剥き出しのお尻に触れた・・・

「きゃ!・・・」
声を上げるぐらいしか出来なかった・・・
排泄の欲求は既に私を襲っていたのだ。

「ビール取りに行くだけやのに、遅いなぁ・・・トイレ行ってたんちゃうやろなぁ」

「大丈夫や、まだしっかりの尻の穴を締めとるわ」
村山さんが戻ってきた、私のお尻の穴を覗き込む。
持ってきたビールを久志さんと村山さんに注ぎ、身体を震わせながら座る。
久志さんの足は再び、股の間に入いってきて、おまんことクリを弄りだす。

「きょうこ先生よ、えらい汗かいて・・・喉も乾いとるんやろ、 ほれ、冷たいのを飲み」
村山さんがグラスにビールを注いで飲むように勧めてきた。

「キュイーと飲んだら胃に染みて腹に流れるやろ・・・」

「おっ、ええ飲みっぷりやな・・・ほら、もう一杯・・・」
村山さんがビールを注いでくれるが、私は口の中に溜めて飲まずにいた。

「先生、ビールだけでは飲みづらいんか・・・アテもいるか」
いきなり村山さんは立ち上がり、ペニスを出して、ビールが残ってる私の口にねじ込んだ。

「わしのと一緒に飲んでみい」
またペニスを口に突っ込まれ私は・・・

「いやっ・・・もう口にやめてください・・・」
懇願するが・・・

「よおぅ、口ちごうておめこか?それともケツの穴に欲しいんかいなあ・・・村山はん、きょうこ先生はそういうとるわ」

「そうかいなぁ・・・ほな、早いこといれるために、もう二三個いれよか」
正座してる私のお尻の穴に、村山さんが更にイチジク浣腸を注入していく・・・

「どうや、尻の穴の皺が膨らみかけとるけど、まだ入れよか?・・・」
もう限界が迫っている・・・・。
208
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/25 16:30:06    (dKtVCPSb)
「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ… マンコはヌルヌルやしな」
村山はケツの穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおめこに指を突っ込んでいる…
「先生 そうなんかいな。ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん…」
わしは足できょうこの腹を押して
きょうこは「ヤメて… やめてください… 」
「久志 お腹がグルグル言うとるわ」
わしの足を避けてテーブルから後ろに下がったきょうこ、今度は村山がきょうこの股の間顔を入れて、ヌルヌルのおめこを舐めて汁を吸い出す…
「いやぁ… もう トイレに行かせて… 吸ったら出ちゃいます…」
「しょうがないなぁ ここで漏らされても困るし… ほな 行くか。 先生 トイレの中までついて行ったろか…」
きょうこは身体震わせながら顔を横に振り立ち上がる。

わしと村山が見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらトイレへ向かう…
きょうこは店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって…」
客たちはまたきょうこが来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ている…
ひとりの男が「大丈夫か 我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ…」
きょうこは困惑した顔で周りの客を見る。
他の客がトイレにいき「おい はよ出たれよ きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ…」

男がトイレから出てくると、きょうこは急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけ…
きょうこは個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
きょうこは出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にケツの穴を弛めると、激音と共に噴出する。
しかし、すぐにまた誰かが入ってきて…
「えっっっ… えげつないなぁ… ションベン我慢しとったんとちゃうんや…」
きょうこのケツの穴を締めることができず、ブリブリと激音を聞かれる…
男はトイレのドアを開けたまま「おい あのおなごションベンとちごたわ。 ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ…」

トイレのドアが閉まりきょうこは出し切っても店に出るのをためらっていた…

意を決してトイレから出ると一斉にみんながきょうこを見てニヤニヤしている…
「スッキリ出たんか」
「きれいにちゃんと拭いたか」
きょうこはレオタードの胸とおめこを手で隠して下を向いたままで、そこにはわしと村山も居たが、きょうこは目に入らず座敷へと急いで戻る。





209
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/26 08:02:11    (YBoiIaBY)
もう限界・・・
脂汗を滲ませ苦しみに耐えているが・・・

「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ・・・マンコはヌルヌルやしな」
村山さんは、お尻の穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおまんこに指を突っ込み弄る・・・。
もうダメ・・・こんなところじゃ・・・
私は苦しさと羞恥心に苛まれ身を震わせる・・・

「先生、そうなんかいな・・・ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん・・・」
久志さんは足で腹を押してくる・・・

「ああ・・・ヤメて・・・やめてください・・・」
お構い無しにお腹を押しながら・・・その様子を村山さんが見て

「久志、お腹がグルグル言うとるわ」
久志さんの足を避けてテーブルから後ろに下がると、今度は村山さんが股の間顔を入れて
ヌルヌルのおまんこを舐めて汁を吸い出す・・・

「いやぁ・・・もう・・・トイレに行かせて・・・そんなに吸ったら出ちゃいます・・・」

「しょうがないなぁ、ここで漏らされても困るし・・・ほな、行くか・・・先生 トイレの中までついて行ったろか?」
私は身体を震わせながら顔を横に振り、立ち上がる。

久志さんと村山さんが見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらフラフラとトイレへ向かう・・・
やっと、店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が・・・

「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって・・・」
他のお客さんたちはまた、私が来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ていた。
そのうちのひとりの男が・・・

「大丈夫か、我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ・・・」
私は困惑して周りのお客さんを見ると・・・
そのうちの一人のお客さんがトイレに行って・・・・

「おい、はよ出たれよ・・・きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ」
中の男の人がトイレから出てくると、急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけだった。
個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
私は恥ずかしくて、出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にお尻の穴を弛めると、激音と共に汚物が噴出する。
しかし、それも束の間、すぐにまた誰かが入ってきた・・・
今迄我慢していた分、簡単に排泄は止まらない・・・・

「えっっっ・・・えげつないなぁ、ションベン我慢しとったんとちゃうんや・・・」
お尻の穴を締めることができず、ブリブリと破裂音を聞かれてしまった・・・
その男はトイレのドアを開けたままで・・・
「おい、あのおなごションベンとちごたわ・・・ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ」
やっと、トイレのドアが閉まり、出し切ってもお店に出るのを、私はためらっていた・・・。
いくら何でも恥ずかしかったからだ。
ようやく意を決してトイレから出ると、一斉にみんながこっちを見てニヤニヤしている。

「スッキリ出たんか」

「きれいにちゃんと拭いたか」
レオタードの胸とおまんこを手で隠して下を向いたままで、そこには久志さんと村山さんも居たが
私には目に入らず座敷へと急いで戻っていった。
ある意味、体操教室や自宅で凌辱されるより遥かに恥ずかしい・・・
自分の排泄行為を・・・見られなかったとは言え・・・
だが、自覚は無かったが、静かに自分の中に興奮している自分が居た・・・
認めたく無い・・・・こんな事にまで慣れ出している事を・・・
210
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/26 16:48:59    (S1.Fq2q9)
「ええ音させて出しとったなぁ 飯食べとる奴もおって顔しかめとったけど、きょうこ先生が出しとるってわかったら、ニンマリしとったで…」
「他の奴らもあんたがあんなクソをするんやって驚きながら喜んどったわ。 お前もそやろう…」
村山の後ろに同い年ぐらいの年寄りがふたり立っている。
ふたりの内ひとりが「そら 臭かったけど、このおなごがしとるってわかってるから、ねぇちゃん ええ匂いやったで…」
「きょうこ先生よ 村山はんの連れの人は褒めてくれたはるで よかったなぁ」
もうひとりの年寄りは「村山 ちょっとこのピチピチした身体を拝ましてもらってええけ」
村山は「見たらええやんけ」
わしは胸とおめこを手で隠してるきょうこの手をどける。
ふたりはきょうこに近づき胸やおめこにケツと、じっくりと見はじめる。
「スッポンポンよりもエロいのう ええ乳しとるし乳首は尖っとる… 」
「この尻からあんな臭いのを出したとは思えんなぁ… ちょっと嗅がしてや」
ふたりはきょうこの前と後ろに別れて、おめことケツの穴に顔を押しつけて匂いを嗅ぐ…
「クソの匂いなんかしんわ チンチンが立ちそうなかぐわしい匂いしとる 」
「マンコは牡の匂いしとるけど、トイレでここも拭いたか? ぐちょぐちょに濡れとるし若い牝の匂いがきついぞ」
「お前ら 嗅ぐだけちごうて舐めてもええぞ…」
ふたりの年寄りは村山が言うと、すぐにレオタードをずらしておめことケツの穴を、舌をくまなく這わせてねちっこく舐めて吸いはじめる…

「こいつら もうチンポは立たんって言うとったけど、立っとるんちゃうかな」
「さすがきょうこ先生やのう。 おめことケツの穴をきれいにしてもらったお礼に舐めたりや…」
足を広げて前と後ろから舐められてるきょうこは、「もう いやぁ…」と首を横に振る…
村山は乳を揉んで乳首を摘んで弄り引っ張る。
「あんたでこいつらは元気になりよるんや、いやって言うたら可哀想であかんやろ… それともマンコか尻の穴に欲しいんかい」
きょうこが村山に言おうとしたときに、わしが口を塞いで舌を絡め唾を流し込み、きょうこの手にはチンポを握らす…
211
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/27 07:48:46    (rO1SV22W)
羞恥心と得体の知れない感覚に苛まれている私に・・・

「ええ音させて出しとったなぁ、飯食べとる奴もおって顔しかめとったけど
きょうこ先生が出しとるってわかったら、ニンマリしとったで・・・」

「他の奴らもあんたがあんなクソをするんやって驚きながら喜んどったわ。
なあ、お前もそやろう・・・」
気がつくと、村山さんの後ろに同い年ぐらいのお年寄りがふたり立っていた。
ふたりの内ひとりが・・・

「そら、臭かったけど、このおなごがしとるってわかってるから、ねぇちゃん ええ匂いやったで・・・」

「きょうこ先生よ、村山はんの連れの人は褒めてくれたはるで、よかったなぁ」
私は顔を真っ赤にさせてうつむいている。
もうひとりのお年寄りは・・・
「村山、ちょっとこのピチピチした身体を拝ましてもらってええけ」

「見たらええやんけ」
村山さんが言うと、久志さんは胸とおまんこを手で隠す、私の手をどけてしまう。
ふたりは接近して、胸やおまんこにお尻と、じっくりと見はじめる。

「スッポンポンよりもエロいのう・・・ええ乳しとるし乳首尖らせて・・・ 」

「この尻からあんな臭いのを出したとは思えんなぁ・・・ちょっと嗅がしてや」
ふたりは嫌がる私の前と後ろに別れて、おまんことお尻の穴に顔を押しつけて匂いを嗅ぎだす。

「クソの匂いなんかしんわ、チンチンが立ちそうなかぐわしい匂いしとるでえ」

「マンコは牡の匂いしとるけど、トイレでここも拭いたか? ぐちょぐちょに濡れとるし若い牝の匂いがきついぞ」

「お前ら、嗅ぐだけちごうて舐めてもええぞ・・・」
ふたりのお年寄りは村山さんが言うと、すぐにレオタードをずらしておまんことお尻の穴を、舌をくまなく這わせてねちっこく舐めて吸いはじめる。

「い、いやあ・・・汚いです・・・だめ・・・そんな・・・」

「こいつら、もうチンポは立たんって言うとったけど、立っとるんちゃうかな」

「さすがきょうこ先生やのう・・・おめことケツの穴をきれいにしてもらったお礼に舐めたりや・・・」
脚を広げられて前と後ろから舐められて・・・

「もう・・・だめです・・・いやぁ・・・」
首を横に振るが・・・・
村山さんはお乳を揉んで乳首を弄り引っ張る。

「あんたでこいつらは元気になりよるんや、いやって言うたら可哀想やろ・・・それともマンコか尻の穴に欲しいんかい」

「そ・・・・うっぷ・・・」
私が村山さんに反論しようとしたときに、久志さんが口を塞いで舌を絡め唾を流し込み、私の手にはペニスを握らせた。
もう、私にはこの人たちの言う事に逆らう事は許されない・・・。
老人達の便女として・・・老人達の玩具にされる運命なんだと・・・。
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