2026/04/19 15:08:39
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「そう不安がらなくても大丈夫だよぉ♪
すぐにアヤも雌堕ちさせてやるからな♪
二人に奉仕させてギンギンになったチンポで処女を奪ってやるから楽しみにしておけ♪」
ニヤニヤと厭らしい笑み浮かべながら、乳房を揉み、指先で乳首を転がしていく♪
媚薬はすぐに効いてきて、乳首を転がす度にアヤの口から卑猥な声が漏れ始める♪
その声は徐々に大きくなり、あっという間にオマンコから厭らしい愛液が溢れ始める♪
「どれどれ…リリムハートのマン汁は誰が一番旨いのか味比べしないとなぁ♪
ヒナタとミクもベッド上でケツを突き出してこちらに向けなさい。
交互のマンコを舐め回して誰が一番旨いのか確認するからな♪
まずはアヤの処女マンコからじっくり味わうとするか♪」
アヤの両足を広げてオマンコに顔を埋めると、匂いを嗅ぎながらじっくりと舐めてテイスティング開始♪
媚薬の影響もあり、オマンコ舐め回されて気持ち良くなっていくアヤ♪
「う~ん…まだまだションベン臭い処女マンコ…って感じだな♪
ヒナタやミクも最初はこんな感じだったんだぞ?嫌いでは無いが…次はミクの番だな♪」
ミクの突き出されたお尻に顔を埋める様に近づけ、マンコを舌で舐め回す♪
調教され尽くしたミクはオマンコ舐められながら、自分で乳首を弄り回して気持ち良く絶頂してしまう♪
「厭らしい雌と言う言葉が似合う濃密な味だな♪
ミクがすっかりチンポ好きの乳マンコ奴隷だとわかる味だぞ♪次はヒナタの番だ!」
ヒナタのマンコに顔を近づけ、激しく舐め回していく♪
舌でクリトリスを刺激されると即イキし、潮吹きアクメを迎えるヒナタ♪
「う~ん…清純派アイドル等と間違っても言えないドスケベな雌の味だ♪
ヒナタのマンコが一番私好みの味だが…調教してからアヤのマンコがどのような味に変わるのか楽しみだ♪」
3人のマンコを味を確かめるドスケベテイスティングでチンポはギンギン♪
ミクとヒナタもリリムハートの味比べセックスに大興奮している様子♪
(真美の大好きそうなドスケベ変態プレイしちゃいました♪
真美もオマンコ舐められて『厭らしい匂いと味させやがって…大人しい顔してチンポ好きの雌豚なんだろ?』とか言われたいんだよな?
3人の爆乳アイドルを犯し尽くして、肉布団に包まれながら寝たり、真美の望み通りのプレイで楽しませて貰うよ♪)