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旦那の為にが…

投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
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2025/02/15 19:07:33 (S6MFXQ.j)
夫婦仲は良く互いに愛し合っているが、子供が生まれてから俺は勃起不全で中折れして途中で終わってしまう。それでも貴女は旦那思いで大丈夫治るわよ、一緒に頑張りましょうと言って接し、恥ずかしがりながらセクシーな下着やコスプレを着けてくれている。

ある日家族で買い物に行き、その夜に俺がポツリと「君が服を試着してる時、子供がカーテンを開けたりしてただろう、君の下着姿を近くにいた男が見ていたんだ。それを見た俺は胸が高鳴ってなぜか勃起したんだよ」と告白された。

これをきっかけに俺の勃起不全を治すため、一緒に露出をし他人に見られ、次第に俺がいる目の前で寝取られていく貴女。
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/27 07:17:12    (.G5J8ioN)
「うん…お父さん…ぐらいの歳だもんね…。」

夫は若い人を選ぶと思っていたのだろうか。私が選んだ男の人を見ると、意外そうでありながらもどこかホッとしているようにも感じた。

「お父さんに見られたり…それはイヤだけど…お父さんぐらいの男の人が…私を見て硬くするのかな…?って…。」

夫を気遣いながらも私自身、この人はイヤって思う男性に見られて興奮してしまうのか興味が湧いてしまったのかもしれない。

「あっ…裕一さん…あぁ…ダメ…だよ…。」

下着の中に忍び込んだ指先が既に潤んだ割れ目を擦り、その中に挿し込まれたかと思うと、クチュクチュと音を響かせながら掻き回し始める…。

「あっ…あっ…そんな…。お父さん…みたいな男の人に…こんなに…?
こんなに…掻き回されちゃう…なんて…。」

身体に受ける刺激と妄想が重なり合うと、私の意識は次第に淫らな世界に引きずり込まれていく…。

「お父さん…みたいな…男の…人に…あぁ…こんなに…掻き回されちゃうんだ…私…。
髪も…薄くて…脂ぎってて…気持ち悪い男の人…そんな人に…掻き回されちゃう…。」

頭の中にはすっかり写真で見た男の人に掻き回されている光景が浮かび…。

「あぁ…このオジサン…凄く…凄くスケベそうだから…あぁ…イヤらしく…見られちゃったら…濡らしちゃう…かも…。」

次第に乱れ妖艶な表情を浮かべ始めた私の変化に我慢できなくなったのか、下着をズラして硬くなった塊を挿し込んでくる夫。

「あぁ…イヤっ…この…このオマンコ…見られちゃう…。イヤらしいオジサンに…裸にされて…おっぱいも…オマンコも…タップリ…見られちゃう…。」

妄想の中で私の意識はイヤらしい男性の視線を浴びる光景が…。

「あっ…ダメ…裕一さん…そんな事…言ったら…あぁ…。
想像してる…想像してるよ…?
オジサンに…裸にされて…脚を開いて…股の間に…オジサン…顔を突っ込んで…舐めるように…見てるの…。」

グイグイと押し込められる塊を締めつけながら…。

「オチンチン…硬くしてる…先っぽから…エッチな汁を垂らしながら扱いてるの…。
その汁…指に塗りつけて…私のオマンコに…塗りつけられてる…イヤらしいの…オジサン…凄くイヤらしいの…。」

私が妄想の世界に嵌っている姿を見て、夫はこの人に決めると…返事を送ると…言い始めて…。

「うん…いいよ…?この人で…この…オジサンに…イヤらしい事…してもらう…。」

二人が繋がったままに…夫はスマホを操作して男性に返事を送ってしまうと、妄想が現実になる不安と期待が私を狂わせていく…。

「裕一さん…ホントに…いいのね…?
私…汚されちゃうよ…?お父さんみたいな…歳の…気持ち悪いオジサンに…イタズラされて…汚されちゃうよ…?
もしかしたら…このオジサンの…オチンチン…咥えちゃうかも…しれないよ…?」

そんな私の言葉に、私を貪るように腰を打ちつけ、唇を奪い舌を絡ませてくる夫。

「あぁ…裕一さん…気持ち…いい…あっ…ダメっ…逝っちゃう…あぁ…逝っちゃうよ…。」

激しく突かれながら深く逝き果てる…。
肩で息をするほどに乱れた呼吸。
身体をビクビク震わせ深く逝きながら、ビクンっと震える度に歳上の男性に犯される妄想を脳内に浮かべながら…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/27 16:58:57    (dNLGkbTf)
真琴の言葉で煽られた俺は真琴のマンコを激しく突き、チンポは萎えることなく硬さは増して、今日も真琴の中で熱くたっぷりと精子を解き放つ。

逝ったあとも俺のチンポは真琴の中ですぐ萎えず、真琴も身体をピクッピクッと引き攣らせていて、感じて満足しているんだと思っている。
そんな真琴の姿を見ると、やっぱり真琴が他の男に見られ汚される姿を見ると、もっと興奮してチンポはみなぎってくるんだ…これは二人の愛の証のためにもと…

その後も俺は興奮が覚めやらず、ベッドに入ってからも真琴の身体を求めた。

翌朝、起きてからサイトをみると村山さんから返事が来ていた。
(日にちも時間も場所も大丈夫です。奥さんに会えるのが今から楽しみですね。可愛い奥さんをいっぱい視姦させてもらって、犯して汚させてもらいますよ。
当日は目印に赤いジャケットを着て行きます)と書かれていた。

「真琴、村山さんから返事が来て大丈夫だって…意外と丁寧な文章だよ。これで決まりだけど、ほんとうにこの人でいいんだね」

俺は真琴に返信内容を見せ詳しくは、仕事から帰ってから書く。と言って仕事へ

仕事中は真琴と男の事を思いながら、当日どうするかと考えると手につかなかった。

仕事から帰ると、真琴は普段の優しい妻の真琴でキスをしてから…
「一応、当日はこんな感じでどうかなあ」
考えた返信内容を真琴に見せる。

(村山さんが公園に来られたのを確認したら、妻を近くまで行かせます。妻の後について行って、妻が大丈夫と思ったら村山さんは視姦してください。妻が嫌って言ったら、それ以上は近づかないでください。全ては私の妻が拒否したら終わりです。私も近くにいる事も忘れないで、妻を視姦してください。当日の妻の服装は当日にお送りします。
この内容にルールを守っていただけるなら、お願いします)

「真琴が嫌なら拒否するって書いたから、途中でも止めていいからね。あと、当日はどんな下着を着けて、どんな服で行くか決めようか」

横に居る真琴を見て、今どんな下着を着けいるのかを服をめくって覗く。
「真琴はもう考えて決めてる?」

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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/27 18:25:39    (.G5J8ioN)
「はぁ…はぁ…。裕一さん…凄過ぎ…。
何回も逝っちゃった…。」

立て続けに逝かされて呼吸を乱す私。

その様子を見て、夫は満足そうな笑みを浮かべていた。

その二人の想いにお互いに感覚のズレが生じている事にも気づく事もできず…。

テーブルに手をついて背後から激しく突き上げられ、ベッドに入った後も何度も逝かされる程に責め立てられた私は、いつの間にか深い眠りに落ちていった。

翌朝…。

「えっ…?もうお返事来たの…?
うん…いいよ…?裕一さんが良ければ…その人にしよう…?」

いつも通りの明るい笑みを浮かべて夫を見つめる私。
昨日の夜はあれほど乱れた私とは、とても同じ人物とは思えない程に、ごくごく自然な私。

それはあえて考えないように努め、自然に振る舞うよう心がけていたから…。

「いってらっしゃい…。うん…お返事は裕一さんにお任せします…。」

夫を送り出すと途端に淫らな妄想が始まる。

父親と同じくらいの歳の男性。髪も薄く脂ぎったようなどちらかと言えば不潔の部類に入る人物。

そんな普段なら確実に選ばないような人にイタズラされて…汚されて…。

「もしかしたら…オチンチン…咥えちゃうかもしれないんだよね…。」

そんな妄想は私を次第に乱していく…。

「公園で視姦って…外って事じゃないよね…?
裸にされる時って…トイレの中…とか…?
その時って…裕一さんも…一緒にトイレに入るのかな…?
私とオジサンだけって…事はないよね…。」

当日の事を考えると、とても落ち着いていられなかった。
ソワソワしたままに、何も手につかないままに夜になると…。

「おかえりなさい…。」

いつも通りに夫を迎えると、夫も待ち切れなかったかのように、送信したコメントを見せ始める…。

「あ…うん…ありがとう…。これなら私がイヤって言ったら終わりにできるもんね…?」

不安を払拭したように笑みを浮かべたつもりでも、どこかぎこちない複雑な表情を浮かべてしまう。

「もう…裕一さんたら…。」

スカートを捲りあげて今日の下着を確認するように…。

「今日は普通…。いつもいつもエッチな下着は着けてないよ…?」

悪戯っぽく笑みを浮かべて夫を見つめ、次第に艶のある表情に変化していき…。

「当日は…一応…清楚な雰囲気を出してみようかな…?
だから服装は…カットソーと膝丈のフレアスカートにしようかな…って…。」

考えていた服をクローゼットから持ち出し夫の前に示し…。

「でもね…このカットソーは…ホントは中にキャミソール着るんだけど…。
今回は視姦してもらう為に会うんだから…キャミは着ないで…でもそうすると…胸の谷間が見えちゃうの…。」

上目遣いに夫を見上げ、ぺろっと舌を出して微笑んでみせる。

「下着は…裕一さん…どう思う…?
私はね…普通の下着にしようかなって…思うの…。
あくまでも清楚な奥さんが…知らない男の人の目の前で乱れるって…良くない…?
だから…普通にピンクのブラとパンティが良いかな…って…。」

考えていた下着も夫の目の前に並べ、自分の考えを素直に語った…。

45
投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 07:03:45    (97Be8CXO)
イキイキとした表情で服を出して来ては、俺にこれはどうかな?清楚らしいよね。と聞き、下着はどれにしようかな~と、楽しそうに俺の前に並べる真琴…
「うん、服はそれでいいよ。似合ってるし可愛いよ。下着も真琴が言ったピンク系かな…」

ピンク系の下着を手に取り
「これとこれ、穿いて見せてくれる?」
フリルが付いたビギニタイプのパンティと前は何も飾りがないパンティを持って真琴に渡すと、履き替えて見せてくれる。
俺は、あの男ならどんなパンティを穿いていたら興奮するのかと思って選んでいたが、真琴がなぜか楽しそうにしてる姿を見て、ほんとうは真琴が…
と複雑な気持ちで履き替えたパンティ姿を見る。

ビギニタイプのパンティ、無地の飾りがないパンティと見て。ダサい感じでいいよなぁ。

「こっちの飾りのない方がいいかな。大人しい雰囲気で派手じゃないし…」
しかし、よく見るとお尻の方はTバック状態でお尻は隠れてなく、前も飾りが無くピッタリしていて、マンコの縦スジが浮き出ていた。

明日、真琴が着て行く服と下着を決めると、その姿を撮って相手の村山さんに送る。

俺は真琴の様子を見ていると、徐々に不安な気持ちが大きくなり、ご飯を食べてるときも、風呂に入っているときも、真琴に気持ち悪いや嫌って思ったら止めて言いんだからと
しかし、ベッドに入り真琴を抱くと、チンポは硬く勃起し、俺の真琴をこの身体をあの男が視姦して、触ったりチンポで汚されるんだ、ここやここも…
真琴の胸やマンコやお尻を触りながら、取られるんじゃないか。
いや、真琴が淫らな女になって…妖艶な女に…見られるんだよな…

当日の朝、起きると真琴は既に会うときの服に着替えて朝食の用意をしている。


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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 07:54:45    (EW6kpgPL)
「コレとか…可愛いんだけど…。あんまり露出度が高い服って…ね…。」

あれこれ服をひっぱり出し、楽しそうに服を選んでいる。

下着も何種類かを出し、夫の意見を聞きながら選ぶ横顔にも笑顔が浮かんでいる。

服や下着を選ぶ行為。
普通に出かける為の行為ならその笑顔も当然な表情だろう。

しかし今は…他人に視姦される為に服を選んでいると言うのに、何故か笑みを浮かべている…。

まるで楽しみにしているような…それを望んでいるかのような…。

単に見せる…見られる…。その行為そのものだけではなく、準備する様子すら夫の嫉妬心を煽り、ムラムラとした興奮を炙り出していた…。

その夜、ベッドの中では最近では当たり前になったように夫に身体を求められる…。

「裕一さん…興奮してる…?明日は私…他の男の人に…イヤらしい姿を見られちゃうよ…?」

私が夫を煽るように言葉をかけると、その表情は一変して嫉妬に狂ったように襲いかかってくる。

「たくさん…興奮して…?裕一さんが…嫉妬してくれて…元気になる為なんだからね…?
明日は私…たくさん嫉妬してもらえるように…あのオジサンに…イヤらしい事…いっぱいされてあげるから…。」

裸にされて身体中を弄り回されながら、夫の愛情に包まれたような幸せそうな表情を浮かべながらも、心の闇を曝け出すように妖艶な笑みを浮かべて…。

「このおっぱいも…この…オマンコも…あのオジサンに…自由にイジってもらうの…。
裕一さんの…この身体…あのオジサンに…イタズラされて…濡らされて…たくさん汚されちゃうから…。」

私の言葉ひとつひとつに反応するように荒々しく私を抱く夫。
嫉妬に狂い、裏切られた怒りをぶつけるような激しいセックス…。

私の奥深くに思いのたけを放ち、いまだ硬さを失わない塊を挿し込んだまま身体を重ねたまま眠りに落ちる…。

翌日、用意していた下着と服に着替えて、念入りに化粧を施した…。

胸元が開き深い谷間を晒すカットソーは、ピタリと身体に張り付き、その細い腰と豊かな胸の膨らみを露わに…。

膝丈のフレアスカートから伸びる脚は透き通るほどの白い肌を見せつけるように…。

「おはよう…起きた…?
ごはんもう少し待ってね…。」

起きてきた夫に振り返りいつも通りの柔らかな笑みを浮かべる…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 09:21:22    (97Be8CXO)
「うん、おはよう。もう着替えたんだ…」
憂鬱な気持ちで起きてきた俺とは違って真琴は、いつも以上の笑顔で朝食の用意をしている。

約束の時間に間に合うように家を出て、車の中でも真琴は不安よりもワクワクしてるのか、まだ俺を煽るような事を言ってくる。
運転していても俺のチンポは硬くなりズボンが膨らんでいる。
「もうすぐ着くけど、大丈夫?俺も近くには居るから嫌なら逃げていいからね…わかった?」

横に座っている真琴の姿は清楚できれいな女性の雰囲気でいて、これが俺の妻なんだよな。と

約束した公園に早く着いたので駐車場で待つことに。
俺は不安を打ち消すのと、真琴は俺の妻なんだからと、真琴の手を掴んでチンポを握らせてしゃぶらせる。
(俺のチンポだけだからね。真琴が咥えるのは…汚すのも俺だけなんだから… あの男に真琴はこの身体を見せるなんて…)
だが、真琴が俺のチンポを咥えるとすぐに勃起していた。
真琴は口の中で精子を受け止め、きれいに舐めて顔を上げる。

「あっ、来たみたいだよ」
サイトに返事が来ていて
(着きました。赤のジャケットで公園のベンチに座っています。今日はよろしくお願いしますね)

「じゃ、行こうか」
公園に2人で入って行くと雑木林の近くのベンチに赤いジャケットを着た男が座っている。
遠目だが、送ってきてた写真の顔よりも脂ぎって小太りの男がいる。

「真琴、写真とちょっと違うようだけど、あの男だよ。どうする?ここから見てもドスケベオヤジのようだよ。真琴の親父さんとは似つかわないよ…」

真琴は躊躇いながらも、大丈夫、行ってくるねと、ベンチに座ってる男の前を歩いて行くので、俺も離れて後ろからついて行く。


48
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 13:21:59    (EW6kpgPL)
「うん…もう着ちゃった…。何回も着替えるのも大変だし…。
コレでいいんだよね…?どう…?似合ってる…?」

スカートの裾を少し捲り、昨日決めたピンクの下着をチラッと覗かせて柔らかな笑みを浮かべ明るい表情の私とは対照的に、どこか浮かない表情の夫が気になった…。

『裕一さん…大丈夫かな…?ホントは嫌なのかな…?それとも…緊張してるのかな…?』

夫を気遣う余裕があるほどに落ち着いた私。どちらかと言うと楽しみ…といったところなのかもしれない…。

「少し早いけど…行こうか…?ゆっくり…ね…?」

早めに出ようと言い出したのは、夫の様子を窺い、夫の本心を確かめたかったから…だったのかもしれない。

車を走らせながら、夫を煽るような言葉を吐き出す。
明らかにズボンの股間を膨らませているのが見える。

「うん…大丈夫…。裕一さんの為だから…。」

夫の言葉をちゃんと理解しているというように、夫の目を真っ直ぐに見つめて言葉をかける。

ほどなくして約束の公園の駐車場に着く。
すぐさま夫は私の手を股間に導いた…。

「裕一さん…もう硬くなってる…。興奮しちゃった…?他の男の人に…汚されちゃうから…ヤキモチ…?」

夫の気持ちを煽り立てるような言葉を吐き出しながら、ズボンから取り出した塊を扱き、口に含むと丁寧に舐めあげていく…。

「いっぱい出たね…。また後で…。その時は…私の身体は他の男の人に…汚された後…。もっと興奮して…たくさん出してくれたら…嬉しいな…。」

優しい言葉と柔らかな笑み。
しかしながらその瞳はトロンと蕩け、妖艶な輝きを増していた。

「やっぱり…ちょっと緊張する…。」

相手が到着したことを知らされると、途端に胸がドキドキと脈打ち始める…。

「うん…お父さんとは…違うね…。でも歳は同じくらいだし…。そうだね…イヤらしい感じの人…。
大丈夫…きっとイヤらしい目で見てくれるから…。
行ってくるね…。」

心配する夫を残して、その約束の男の人が腰を下ろすベンチへ向かう。

『写真でも気持ち悪い感じだったけど…実物はもっと…。』

夫が言うように、確かに毛嫌いしてしまうような風貌の男性だった。

それでも何故か…。

『あんなに気持ち悪い人に…イタズラされちゃうんだ…。
あんな人に…汚されちゃうんだ…。』

逃げ出したいとか無かったことに…とか…。
そう言う気持ちにはならなかった。

時折、後ろから見守る夫を振り返り、向ける視線は次第に蕩けるように妖艶な光を放っていた。

「こんにちは…。」

公園を散策している時にベンチで休む人に声をかけたような…そんなさり気ない言葉。

しかし、そこから今回のプレイが始まってしまう…。

ベンチに座る男の人の目の前に立ち、僅かにスカートの裾を持ち上げる。
太ももが露わになるものの、下着までは見えない絶妙な捲り方。

艶っぽく微笑み男性を見つめる表情は、私が視姦されたい女で間違いありません…と告げているかのように…。

そこから少し離れたベンチに向かう。
男性が座るベンチの向い側。

ゆっくりと腰を下ろした私は…。

『いいのね…?裕一さん…。今から…あの気持ち悪いオジサンに…パンティ見せちゃうよ…。』

心の中で夫に囁くように呟き、キッチリと閉じた膝頭を徐々に左右に開いていく。

辺りを気にしながら、周りからの視線がないことを確認すると、脚を大きく開き、太ももの間に垂れ下がり奥へと向かう視線を遮るスカートを少しずつ持ち上げていく。

身を乗り出して見つめる男性を蕩けた瞳で見つめながら、脚を開きスカートを持ち上げ…。

49
投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 15:05:36    (97Be8CXO)
真琴は艶やか雰囲気を醸して、あの男の方へと歩いて行きベンチの前で立ち止まり、何か声をかけるとオヤジはニヤッとスケベそうな顔をして、チラッとだけ俺の方を見たが、すぐに目の前の真琴の身体を舐めるように下から上、そして上から下へと目を這わせている。
真琴がゆっくりと歩くとオヤジは目で真琴を追い、向かいのベンチに座った真琴は俺の方を見て、そして周りを見ながら膝を少しずつ広げているが、次第に脚を大きく広げて膝丈のスカートの裾を腿までめくり上げる。

(えっ、いきなりそんなに脚を…もうハッキリと見えているじゃないかよ。ほら、オヤジなんか身を乗り出して真琴の股間しか見てないんじゃないのかよ)

オヤジの目には、脚を広げると、鮮やかなピンクのパンティだとハッキリと見え、ゴクッとツバを飲み込みニヤニヤして覗き込んでいる。

真琴も周りを気にしながら伏せ目がちに、オヤジの顔を見ているようで、スカートの裾を更にめくり上げている。
(はぁ…真琴があのスケベそうなオヤジに股間を晒して…オヤジもジーッと覗いてるじゃないかよ…)

オヤジはズボンの前を押さえながら真琴のピンクのパンティを凝視して…おまんこの割れ目がわかるよ。パンティに喰い込んで縦スジが…
オヤジは凝視しながら、ヨダレを垂らしたのか口に手を当て、更に身を乗り出す。

俺は真琴にスマホで
(オヤジかなり前まで来てるけど、気持ち悪くないの?大丈夫?何か変な事を言ってない?)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/28 16:26:06    (EW6kpgPL)
ベンチに腰掛け目の前の男性を見る。
その後、夫に許しを請うように心の呟きが届くと願いながら夫の顔を見る。

『同じ…二人とも…いやらしい目…。』

目の前の男性の視線がイヤらしいのは当然…。しかし夫も同じようにイヤらしい目で私を見ていた。

二人の想いが根底では相違があるとしても、私の淫らな姿を見たいと望む気持ちに変わりはないのだろう…。

『オジサンに…私のイヤらしい姿…見せてあげる…。』

『裕一さんには…オジサンに見られてる…イヤらしい私を見せてあげる…。』

そんな想いに包まれた私は、更に脚を開きスカートを捲り上げると、オジサンは更に身を乗り出して覗き込み…その目はイヤらしく私の恥ずかしい部分に突き刺さるように感じる…。

『凄い…あのオジサンの目…凄いイヤらしい目で…まるで突き刺さるみたいな感覚…。』

目の前の男性が私のスカートの奥に視線を釘付けに覗き込んでいると、ポカンと開いた口元からタラリと涎を垂らしたようで…。

『そんなに凝視して…イヤらしいオジサンの目が…私のパンティを舐め回してるみたい…。』

見られているだけで上り詰めてしまいそうになった頃…手にしたスマホが震えだした…。

(オジサンの目…凄くエッチだよ…?
でも…意外と真面目な人なのかも…。
こんなに見せてるのに…あそこから動かないし…。
だから…大丈夫…気持ち悪いオジサンだけど…嫌じゃないから…。)

そうメールを返信した私は、更にオジサンと夫を挑発するように…。

スマホに落としていた視線をオジサン向けると、妖艶に微笑んで、片脚ずつかかとをベンチに上げて、両脚をベンチに上げると、ゆっくりと左右脚を開いていく…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/28 17:48:43    (97Be8CXO)
真琴からは、目はいやらしいけど、動かないし真面目そうだから大丈夫と、返って来た。
(そうなんだ。そんなに脚を広げてパンティが俺のところからも丸見えだよ。 わかったよ。でも、変な事をされそうになったら声を出すんだよ。)

真琴に返信してから、真面目なんだ…あのオヤジ。でも…真琴が感じるぐらい見てくれてもなぁ… 真琴に魅力が足りないのかな…?
と、2人を見ていたら、真琴は片脚ずつベンチに脚を乗せて、スカートは完全にめくれピンクのパンティが露わになり、お尻まで見せている。

オヤジは目をギラつかせて真琴を見つめ、ピンクのパンティはマンコの縦スジが喰い込み、ビラビラの形も浮き出てわかる。
「奥さん、もう少し前に行って視姦してもいいかな?凄く興奮するよ」
オヤジはズボンの中で硬くなったチンポの位置を動かしながら、腰を浮かせて脚を広げてる真琴の股間の前にしゃがみ込み…
「おまんこの形がわかるよ。それに視姦されて感じてきたのかな?パンティにシミがあるね。色が変わってきたよ。ひっひっ…」
ギラついた目で真琴と股間を交互に見て、クンクン クンクンと鼻で股間の辺りを吸い込んでいる。

俺はオヤジが真琴が広げて晒してる股間に近づいたのはわかったが、濡れてシミになってることやオヤジが匂いを嗅いでいることはわからなかった。
(あっ、オヤジの奴… 真琴も目がトロンとして…)

オヤジは、真琴に
「奥さん、脚を広げたままおまんこに力を入れて、キュッと締めたりしてもらえるかな?ここで見るだけだから。しかし、エッチな匂いがしてきてるよね。奥さんもわかる?」
オヤジはヨダレをすすり、はぁ…と吐息を吐く。
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