2025/02/27 07:17:12
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「うん…お父さん…ぐらいの歳だもんね…。」
夫は若い人を選ぶと思っていたのだろうか。私が選んだ男の人を見ると、意外そうでありながらもどこかホッとしているようにも感じた。
「お父さんに見られたり…それはイヤだけど…お父さんぐらいの男の人が…私を見て硬くするのかな…?って…。」
夫を気遣いながらも私自身、この人はイヤって思う男性に見られて興奮してしまうのか興味が湧いてしまったのかもしれない。
「あっ…裕一さん…あぁ…ダメ…だよ…。」
下着の中に忍び込んだ指先が既に潤んだ割れ目を擦り、その中に挿し込まれたかと思うと、クチュクチュと音を響かせながら掻き回し始める…。
「あっ…あっ…そんな…。お父さん…みたいな男の人に…こんなに…?
こんなに…掻き回されちゃう…なんて…。」
身体に受ける刺激と妄想が重なり合うと、私の意識は次第に淫らな世界に引きずり込まれていく…。
「お父さん…みたいな…男の…人に…あぁ…こんなに…掻き回されちゃうんだ…私…。
髪も…薄くて…脂ぎってて…気持ち悪い男の人…そんな人に…掻き回されちゃう…。」
頭の中にはすっかり写真で見た男の人に掻き回されている光景が浮かび…。
「あぁ…このオジサン…凄く…凄くスケベそうだから…あぁ…イヤらしく…見られちゃったら…濡らしちゃう…かも…。」
次第に乱れ妖艶な表情を浮かべ始めた私の変化に我慢できなくなったのか、下着をズラして硬くなった塊を挿し込んでくる夫。
「あぁ…イヤっ…この…このオマンコ…見られちゃう…。イヤらしいオジサンに…裸にされて…おっぱいも…オマンコも…タップリ…見られちゃう…。」
妄想の中で私の意識はイヤらしい男性の視線を浴びる光景が…。
「あっ…ダメ…裕一さん…そんな事…言ったら…あぁ…。
想像してる…想像してるよ…?
オジサンに…裸にされて…脚を開いて…股の間に…オジサン…顔を突っ込んで…舐めるように…見てるの…。」
グイグイと押し込められる塊を締めつけながら…。
「オチンチン…硬くしてる…先っぽから…エッチな汁を垂らしながら扱いてるの…。
その汁…指に塗りつけて…私のオマンコに…塗りつけられてる…イヤらしいの…オジサン…凄くイヤらしいの…。」
私が妄想の世界に嵌っている姿を見て、夫はこの人に決めると…返事を送ると…言い始めて…。
「うん…いいよ…?この人で…この…オジサンに…イヤらしい事…してもらう…。」
二人が繋がったままに…夫はスマホを操作して男性に返事を送ってしまうと、妄想が現実になる不安と期待が私を狂わせていく…。
「裕一さん…ホントに…いいのね…?
私…汚されちゃうよ…?お父さんみたいな…歳の…気持ち悪いオジサンに…イタズラされて…汚されちゃうよ…?
もしかしたら…このオジサンの…オチンチン…咥えちゃうかも…しれないよ…?」
そんな私の言葉に、私を貪るように腰を打ちつけ、唇を奪い舌を絡ませてくる夫。
「あぁ…裕一さん…気持ち…いい…あっ…ダメっ…逝っちゃう…あぁ…逝っちゃうよ…。」
激しく突かれながら深く逝き果てる…。
肩で息をするほどに乱れた呼吸。
身体をビクビク震わせ深く逝きながら、ビクンっと震える度に歳上の男性に犯される妄想を脳内に浮かべながら…。