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旦那の為にが…

投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
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2025/02/15 19:07:33 (S6MFXQ.j)
夫婦仲は良く互いに愛し合っているが、子供が生まれてから俺は勃起不全で中折れして途中で終わってしまう。それでも貴女は旦那思いで大丈夫治るわよ、一緒に頑張りましょうと言って接し、恥ずかしがりながらセクシーな下着やコスプレを着けてくれている。

ある日家族で買い物に行き、その夜に俺がポツリと「君が服を試着してる時、子供がカーテンを開けたりしてただろう、君の下着姿を近くにいた男が見ていたんだ。それを見た俺は胸が高鳴ってなぜか勃起したんだよ」と告白された。

これをきっかけに俺の勃起不全を治すため、一緒に露出をし他人に見られ、次第に俺がいる目の前で寝取られていく貴女。
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32
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 17:00:12    (cPVeRaMh)
「あぁ…凄い…裕一さん…こんなにオチンチンが…硬くなってる…。」

ズボンの上から夫が硬くした塊を掴んだ私は、完全に欲しがる女へと化けていた。

あれほどあからさまにイヤらしい視線を浴びせられ、夫には言えない行為が私を更なる淫女へと変えてしまったのだろうか…。

「そうよ…?見られてただけ…。見られてただけなのに…あんなに近くで…イヤらしい目でジロジロと…。
そんな事をされたら…こんなに…欲しくなっちゃったの…。」

私の言葉に夫も興奮してくれたのか、いきなり抱え上げられると涎を垂らしたような割れ目にグイグイと塊を挿し込まれ…。

「あぁ…いい…気持ちいい…。硬いの…裕一さんのオチンチン…凄く硬いの…。」

久しく淋しい想いをしていた私にとって、ここ最近の硬さを取り戻した夫との行為に溺れるほど淫らな自分を曝け出していた…。

「裕一さん…。そう…裕一さんが…元気になる為に…。私…イヤらしい女になるって…決めたの…。
喜んでもらえて…嬉しいよ…?」

長らく待ち望んでいた夫婦の営みに、私の身体は即座に反応して夫の塊を締めつける…。

「あっ…凄い…裕一さん…凄くいい…。
裕一さんの…オチンチンが…凄く硬く…なったから…。
だから…キツく…締めつけて…あぁ…。」

激しく…荒々しく交わる二人の行為が、まるで犯されているかのように非現実的に私を狂わせる…。

「えっ…!?あのお父さんに…?」

快楽に歪めた表情はそのままに、悪戯っぽく笑みを浮かべて夫を見つめると…。

「裕一さんは…?どうなの…?あのお父さんに…私が…もっとイヤらしい事をされた方がいい…?
あのお父さんの…オチンチンを…私のオマンコに…挿し込まれた方が…興奮できる…?」

まるで夫の被虐心を煽るかのように妖艶な笑みを浮かべて問いかける…。

「ホントはね…?あのお父さん…きっとあのお父さんも…私と…セックスしたいって…思ってたと…思う…。だって…凄くイヤらしい目で…私を見てたもん…。」

夫に強く抱かれながらも、胸元に手を差し込むと、ブラウスのボタンを外し、あのお父さんに見せたように胸元を開き…。

「こんなに…イヤらしい姿を見せられたら…きっと…セックスしたくなるよね…?
裕一さん…?裕一さんが…元気になる為だったら…私…あのお父さんと…セックスしてもいいよ…?
あのお父さんのオチンチン…私の…ビショビショに濡らしたオマンコに…挿し込んでもらっても…いいよ…?」

あくまでも夫の為だと言う大義名分を盾に、夫の気持ちを煽り立てる言葉を吐き出す。

そんな私の言葉に触発された夫は、トイレの入り口の扉の前に立たせ、手をつかせると背後から激しく突き上げてくる…。

「あっ…ダメ…裕一さん…あぁ…。凄い…こんなに激しいセックス…。
裕一さんに…興奮して…もらえて…私…嬉しい…。」

夫を想い、夫の為に身体を差し出す健気な妻を演じながらも、本音がチラチラと顔を覗かせてしまう…。

「扉…?この…扉を…開けたら…?」

背後から突き上げられながらも、夫の言う言葉を脳内でエスカレートさせて妄想してしまう…。

「そっ…そう…。今…このドアを開けたら…もしかしたら…さっきの…お父さんが…そこに…。」

子供がトイレに行きたいと言って離れていった事を思い出すと、この扉の向こう側に偶然居てもおかしくないと思い、妄想は拡がっていく…。

「さっきの…お父さんが…そこにいるなら…いいよ…?このドアを開けて…私の…イヤらしい姿…見てもらおうかな…?
さっきの…お父さんだったら…裕一さんが…逝ったあと…裕一さんに…犯されたオマンコ…あのお父さんにも…犯してもらおうかな…?」

二人から求められる異常な光景を思い浮かべると、私の精神が崩壊しかけたかのように乱れていく…。

「あぁ…裕一さん…。あのお父さんのオチンチン…私のオマンコに…挿れてもらいたい…。あんなに…イヤらしい目で…見つめられた…あのお父さんに…オマンコ…オチンチンで…掻き回して欲しい…。
あぁ…裕一さん…私…あのお父さんと…セックスしたい…あのお父さんにも…オマンコ犯してもらいたい…。」

うわ言のように卑猥な言葉を吐き出すと、背後からの突き上げが更に激しくなり…。

「たくさん…出た…?」

振り向いたら私の表情は、妖艶さを醸し出したままながらも柔らかな優しい笑みを携えていた。

夫の足元に跪くと、出したばかりでまだピクピクと躍動する塊に舌を這わせ、口内に導くと綺麗に汚れを舐め取った…。

「えっ…不安…?大丈夫だよ…私は裕一さんのものだから…。
裕一さんが…喜ぶなら…私…また…してもいいよ…?
裕一さんの…為なら…裕一さんが…望むこと…何でもさせていいよ…?」

まだ硬さを失わない塊を口に含みながら、上目遣いに夫を見あげて微笑む…。

「ねぇ…裕一さん…?もしも…私が…他の男の人に…イヤらしい事をされたり…もしかしたら…セックスしちゃったり…そんな事…裕一さん…喜んでくれるのかな…?」

そんな言葉を吐き出すと、僅かに塊がピクンと反応し、再びムクムクと膨らみ始める…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 19:19:59    (lLbPFHk3)
真琴はマンコを突いているときに、うわ言のように俺が元気になるなら、俺がいいなら、おまんこに挿れてもらってもいいよ。あの父親ならいいよ…と吐息と共に発していて、ドアに手を付かせてバックからマンコにチンポを出し入れしているときも…
その真琴の言葉を聞いて余計に激しく尻に腰を打ち付けパンパンパンパンと奥へと突く。

真琴の淫汁と精子まみれの汚れたチンポを咥えて舐めているときも上目使いでいつもの微笑みで
「もし、私が他の人にいやらしいことをされたり、セックスをしたら、喜んでくれる?」
と言ってニコッとする真琴。

「そ、そんなのダメだよ…真琴のマンコに他の男のチンポを挿れていいわけ無いだろう」
と拒否するが、チンポはピクッピクンと硬さが増している。
(真琴は何を言い出すんだよ。俺以外の男にいやらしいことをされたい?マンコにチンポを入れられたい?そんなの…でも、そんなことをして真琴は感じる?俺とやってるときより淫らになるのか… 見てみたいかな…)

複雑な気持ちでチンポを舐めている真琴を見つめて、ここにくる前とは別人の女、俺と居る時の嫁の顔でも母親の顔でもないよな。妖艶な雰囲気を醸し出した淫らな女になってる。だから、他の男たちはみんな俺の真琴を見ていたんだ。と気づく。

「真琴は俺の為に頑張ってくれてるけど、やっぱり真琴が見られてるだけで俺は… 今日はもう帰ろう」

トイレを出て駐車場へ行く途中でも、白のブラウスにミニスカート姿でブラが透けて見える格好の真琴だからか、他の男たちは真琴を今まで以上にジロジロと見ているように思えた。

「凄いね。ここに来た時よりすれ違う男はみんな真琴を見てるんじゃないかな?それだけ俺の真琴は魅力的なんだね」

家に帰ってご飯を食べて、子供と3人でお風呂に入る。
お風呂に入ったときから俺のチンポは硬くなり半立ち状態で、真琴に身体を洗われながら
「さっき言ってた話だけど…やっぱり真琴をみんなに見てもらったら、俺はどうかなあって考えたんだよ。今でもこんなに立ってるし。この真琴の魅力的な身体を見せたら、いやらしいことをされてる真琴を見たらって思ったら… 真琴はほんとうに今日みたいに見られるだけじゃなく触られたりしてもいいの?それで真琴が変にならない?…」

真琴が洗いながらチンポを握って扱くと更に硬く勃起する。
(この胸もマンコも全て俺のもんなんだからな。他の男がこの真琴の身体を、見るだけじゃなく触るなんて… でもやっぱりそんな真琴を…)
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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 20:03:24    (mLZMr8iJ)
「もしも…。もしかしたら…。」

そんな言葉と共に夫の興奮を煽るような言葉を口にした私。

そこに至るまでには他の男性とセックスしたいとも…オマンコを犯してもらいたいとも…。

そんな言葉がなぜ口から零れ落ちたのか…。
冷静になった私には理解できない言葉だった。

しかし、あの時は…。

確かに自然と口から飛び出した言葉だった。まるで私の中にもう一人の私が存在して、そんな理解できない言葉を言わせたかのように…。

帰り道、車の中で俯く私は罪悪感に苛まれていた。
夫を傷つけてしまったのではないか…。
夫に愛想を尽かされてしまったのではないか…。
元の穏やかな暮らしには戻れないのではないか…。

そんな不安が頭の中に渦巻いていた…。

帰宅後、一応に普段通りにご飯を食べた。
それでも沈み込む気持ちからか、完全にいつも通りではないと思ってしまう。

意図的にか…無意識にか…。
口数は少なく笑顔すら減ったようにも感じた…。

不安は更なる不安を呼び、嵐の前の静けさのような着々と迫る恐怖を感じずには居られなかった。

しかし…その不安を一蹴したのは、いつも通り親子3人で入浴している時だった。

『いつもより…少しだけど…硬くなってる…?』

夫の全裸を見た時に無意識に向いた視線の先には平常時よりも少しだけ上を向うとする塊が目に飛び込んできた。

特に見なかったように装いながら、やはり口数は少なく入浴していた時の事だった。

いつも通り夫の身体を洗ってあげている時…思いも寄らない言葉が夫の口から零れ落ちた…。

「えっ…!?裕一さん…嫌じゃないの…?
今日みたいに…他の男の人に…私の恥ずかしい姿を見られて…。
遠くからならまだしも…あんなに近くで見られちゃったんだよ…?」

トイレの中で、自分でも信じられないような私の狂った言葉を聞いた時の夫の様子が気になっていた。
どこか寂しそうに…心のどこかに怒りすら感じているような…落ち込んだようにも感じられる表情を見た時に、こんな事は辞めたほうがいいとすら感じたはずだった…。

しかしながら今、夫の口から飛び出した言葉は、その感情の真逆に位置する感覚の言葉…。

「うん…少し…硬くなってる…。」

そう言いながら半立ちの塊を指で包み込むように握りしめ、ゆっくりと上下に動かしながら…。

「裕一さんが…辛くないなら…。私は大丈夫だよ…?
裕一さんが…望むのなら…私は…。」

そこまで言葉を紡いだものの、少し考えるように黙り込んでから口を開いた。

硬くなり始めた塊をゆっくりと扱きながら、上目遣いで夫を見あげて口を開いた…。

「今日みたいに…見られるだけが…いいのなら…私は見られても構わない…。
もしも…裕一さんが…もっとって望むなら…他の男の人に…触られてもいいよ…?」

そんな私の言葉に俊敏に反応し始めた塊は私の手の中で、ムクムクと膨らみを増していった。

それが夫の本心なのだろうと理解した私は、少しずつ扱く手の動きを早め、時折舌先で先端を舐めるように刺激しながら…。

「裕一さんは…大丈夫…?私の身体…他の男の人に…触られても…。
気持ちでは…嫌って思っても…オチンチンはホラ…硬くなってきちゃったもんね…?」

少しずつ蕩け始めた私の表情。
瞳を潤ませながら、どこか艶のある時笑みを浮かべて夫の心を擽るように…。

「私の身体は…裕一さんのもの…。
でも…裕一さんが…興奮してくれて…オチンチン硬くしてくれる為なら…。
私の身体を…他の男の人に…貸し出してもいいよ…?」

そんな言葉と共に…再びトイレの中で浮かべたような意地悪っぽい笑みを浮かべて、自らの身体を撫でるように触りながら…。

「このおっぱいも…このオマンコも…裕一さんのもの…。裕一さんなら…いつでも…どこでも…自由に使ってもいい身体だから…。
裕一さんが…私の身体を他の男の人に…触らせたいなら…おっぱいでも…オマンコでも…触らせていいよ…?
知らない男の人の…目の前で…。裕一さんのもの…この裸を…見せてもいいよ…?
裕一さんが…いいって言うなら…どこを触ってもらってもいい…。
裕一さんが…いいって言うなら…他の男の人に…自由にされてもいい…。」

時折、口の中に塊を咥え込み、舌を巻きつけるように塊を刺激しながら、口を離せば強弱を交えながら扱く手を止めないまま…。

「裕一さんは…私が他の男の人に…触られて…気持ちよくなってるのを…見たいんでしょ…?
見たいなら…見せてあげる…。他の男の人に…スカート捲りあげられて…パンティ見られて…スカートも…パンティも脱がされて…。
オマンコ触られて…気持ちよくなってる姿…。
ブラウスも脱がされて…ブラも…外されて…おっぱい揉まれたり…乳首イジられてる姿…。
他の男の人に…私…全部脱がされて…全裸の私は…他の男の人に…抱きしめられながら…いっぱいや…オマンコ触られて…気持ちよくされちゃうんだよ…?
裕一さんが…それを見たいなら…私…知らない男の人の前で…全部脱がされて…今みたいに…全裸で…他の男の人の…オチンチン…扱いてあげてもいいよ…?」

不安はどこかへ消え失せ、代わりに頭の中に淫らな妄想が拡がり始めてしまった私は、夫の望みを更に誇張したような言葉を零してしまう…。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/23 21:21:25    (lLbPFHk3)
真琴は硬くなったチンポを舐めたり扱いたりしながら、俺が望むなら見せてもいい、触らせてもいいと言うたびに、俺は表情を強張らせて真琴を見るが、真琴の身体を見るとなぜか、真琴が知らない男に見せて、この男がチンポを勃起させるんだ。俺の真琴をおかずにしてと…自分でもどうしたいのか、わからなくなっていた。

でも、チンポはピクンピクンと硬くなりドクドクと血液が脈を打つようになり熱くみなぎっているのが自分でわかる。

更に真琴は瞳を潤ませ妖しい笑みで、チンポを舌でねっとりと舐め回しながら
私は裕一さんのものだから、裕一さんは私が知らない他の男に見られて、触られて気持ちよくなってる姿を見たいんでしょう。と俺の心を読み取ったかと思ってしまう。

「見てみたいけど…真琴が俺以外のを男のおかずになって汚されるのを…でも、マンコに挿れられるのはだめだよ。触られるまでで、それも真琴から触らしたらだめだから」
(あぁっ、言ってしまった。真琴が汚されてるのを見たいって。知らない男にこの胸やマンコを見せるだけじゃなく、弄らせたりザーメンで汚されるんだぞ。俺の真琴が…)

「何か真琴が積極的になってるから、少し心配だけど。今日みたいないやらしい真琴が見れると思うと、複雑なんだよ」

勃起した状態で風呂から上がり、真琴は子供を寝かせているが、その後ろから布団に入り、身体を撫で回しパジャマを脱がせる。

「子供 寝た?また勃起したままなんだよ。」
後ろから乳首を指で挟んで胸を揉み、股間に手を入れてクリとマンコを弄る。
「真琴もヌルヌルのままだね。中は熱いし」
パンティを脱がせて脚を広げさせベトベトになってるマンコを左右に広げてじーっと見る。
「ここを今日の男が見てたんだね。そして、広げて見せろって目で訴えて、真琴は濡れてヌルヌルのこのマンコを見せたんだ。普通の人からすると真琴も変態だよ」
ヌルヌルのマンコを下から上へと何度も舐め上げ、淫汁をジュッジュルルと吸い出すようにして、指で中を掻き回すように淫汁を出す。
そして、ギンギンのチンポを挿れると、グイグイと腰を動かしながら、乳首に吸い付き
「この胸もだよね。見せてたの…こんなに尖ってツンとしてる俺の胸を…」
真琴を睨むような目で見て唇に貪りつき、ギュッギュッときつく抱きしめ、真琴を逃さないよう、誰にも渡さないように抱きしめながらズンズングイグイとマンコの奥を掻き回すように腰を動かす。
「今日、これで3回だね。」


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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/23 22:21:34    (H7KChSs3)
私が夫の心を煽るような言葉を口にする度に、夫は悲壮な表情を浮かべて見せる…。

それでも心と身体は別だと言わんばかりに、下半身の塊は言葉を吐き出す前と比べて確実に大きく膨らんでいる。

「私を…他の男の人に見せて…こんなにオチンチン硬くするなんて…。
裕一さんのエッチ…。」

悪戯っぽく笑みを浮かべて上目遣いで夫を見上げると、バツが悪そうに苦笑いを浮かべていた。

「いいよ…?裕一さんが望むなら…。
私…他の男の人の…おかずになって…汚されてあげる…。
おっぱいも…オマンコも…他の男の人にイタズラされて…。
私は…裸にされて…男の人の…おかずになってあげる…。」

夫の言葉…今までの穏やかな暮らしの中では決して聞くことはなかった言葉に、その言葉の通りの光景を思い浮かべると、身体の芯が熱くなり、女の部分は涎を垂らすかのように潤みを滴らせる…。

「うん…大丈夫…。裕一さんが…ダメって言うことはしないから…。
オマンコにも…挿れられたりしない…。
裸にされて…イジられて…おかずにされて…汚されるだけ…。」

更にトロンとしたような蕩けた表情を浮かべた私は、このままここで貫かれる事を欲したものの、子供の手前、なんとかそれを回避した。

お風呂から上がり子供を寝かしつけると、まだウトウトしているだけの子供の横で夫が身体中を撫で回し始めた…。

「もう少しで寝そうだから…ちょっと待っ…あっ…裕一さん…凄い…まだ硬いなんて…。」

パジャマを脱がされながらも、背後から覆い被さる夫の身体を感じると、下半身に硬いものを感じる…。

「あぁん…もう…裕一さん…そんなに焦らなくても…。
あっ…ダメ…。そこは…。
んん…そっ…そうだよ…?私も…まだヌルヌルのままだよ…?
だって…今日は一日エッチな事を…してたから…早く…裕一さんの…オチンチンが欲しくて…。」

パンティを脱がされて、脚を拡げられると、脳裏にはあのお父さんの目の前で脚を開いていた自分の姿が思い浮かんでしまう…。

「そう…そうだよ…?私のオマンコ…今日は色んな人に…見られちゃった…。
エッチなパンティも…パンティ喰い込ませたオマンコも…たくさん見られちゃった…。」

私の今日の行動を責めるように強い口調で言葉を浴びせる夫に、嫉妬に狂う愛情を感じ取る…。

「ごっ…ごめんなさい…。あのお父さんに…あのお父さんの…力強い眼差しに…もっと…もっと拡げて見せろって…言われたような気がして…。
私…あのお父さんに見せる為に…脚を開いて…オマンコ…見せちゃったの…。
凄くイヤらしい目で…見られちゃった…。」

割れ目を舐められ!溢れ出した蜜を吸い取るようにイヤらしい音を響かせる夫。
その音と昼間の光景が重なり合い、私を淫らな世界に引き込んでいく…。

「あんっ…凄い…裕一さん…オチンチン…凄く硬い…。
そっ…そう…おっぱいも…見てもらったよ…?ブラウスのボタンを…外せって…。スケスケの…ブラを剥き出しにしろって…言ってるような目で見られて…。
ボタンを…外して…ブラを剥き出しにして…尖った乳首も…見てもらったよ…?」

夫が言うように今日は昼間から3回目のセックス。
夫が元気だった頃にだって3回もした記憶はなかった…。

嫉妬に狂い果てることない欲望に駆られた夫を更に煽るように…。

「あのお父さんに会う前に…裕一さんの…望みを聞いてたら…私…。
今日…あのお父さんに…裸にされて…おっぱい揉まれて…オマンコ…イジられて…気持ちよくされちゃってたんだよね…?
あのお父さんの目の前で…裸の私…見られて…オマンコも…拡げられて…イタズラされて…。
あのお父さんに…目の前で…おかずにされて…汚されちゃう…。」

グイグイと突き上げてくる夫の塊は、私の言葉を聞く度により大きく膨らみ、打ちつける強さも増していく…。
明らかに私の言葉に興奮している様子が伝わってくる…。

「いいの…?私…あのお父さんに…裸にされちゃうんだよ…?
おっぱいも乱暴に揉まれて…オマンコも…股を開かされて…じっくり見られちゃう…。
タップリ濡れたオマンコ…指で掻き回されて…おかずにされて…私…あのお父さんの…精液で…ベタベタに汚されちゃうんだよ…?
おっぱいにも…精液かけられて…裕一さんだけの…私の身体…あのお父さんに…精液…たくさんかけられちゃうよ…?」

妄想が止まらなくなっていた…。夫の興奮が伝わってくる度に、私の妄想がエスカレートしていく…。

「オマンコに…オチンチンは挿れちゃダメなんだよ…?おかずにされる時…手で扱けって言われたら…あのお父さんのオチンチン…握って扱いちゃうからね…?
他の男の人の…オチンチン…扱いてあげちゃうよ…?
もしも…舐めてって…言われたら…私…。
気持ちよくされちゃったら…他の男の人の…オチンチン…咥えちゃうかも…しれないよ…?
裕一さんの…為だけの…このお口に…他の男の人の…オチンチン…咥え込んじゃうかも…舌を絡ませて…オチンチン舐めちゃうかも…あぁ…裕一さん…私…おかしいよね…?
どんどん…エッチになっちゃうよ…。
裕一さんが…言うように…私…変態になっちゃうかも…。」

腰を打ちつける夫の動きに合わせて、私も腰を振るように動かし、息を乱して汗にまみれた荒々しいセックスを…。

「裕一さん…ホントに…いいのね…?
他の男の人に…裸にされて…身体中…イタズラされて…。
他の男の人の…オチンチン…扱いて…咥えて…。
他の男の人の…精液で…汚されちゃって…いいのね…?
裕一さんが…そんな…エッチな事…言うから…私…他の…男の人の前で…裸になってみたい…イヤらしい目で…見られたい…。
おっぱいも…揉んでもらいたいし…乳首もイジられたい…。
オマンコも…イジって欲しいの…。
他の男の人の…指で…私のオマンコ…イジって欲しいの…掻き回して欲しい…精液で…汚されたい…。
他の男の人に…汚された身体を…裕一さんに…犯して欲しい…。」
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/24 07:43:36    (tPSUtM0u)
真琴のマンコを突いていると。
見せいいのね、触らせても、この胸も、マンコも…
妖艶な女の顔になっていく真琴は、次第に過激な言葉を。
マンコにチンポを挿れないけど、扱いたり、舐めたり、汚されたりするよっと自ら欲望を語ってくる。
俺は真琴のその言葉聞くたびに心では嫉妬心が沸々と湧いていたが、チンポはギンギンビンビンになり、真琴のマンコの奥をチンポで打ち付け掻き回すように腰を動かす。
真琴も俺の腰に足を回して身体を絡めている。
トイレの中でのセックスよりもかなり長く繋がって、真琴は喘ぎ乱れ何度も逝き、俺は今まで以上の興奮を覚える。
真琴は俺が逝きそうになってると、追い打ちをかけるように。
知らない男に胸やマンコを汚されたあと、俺に犯して欲しいとまで…
「真琴がそんな変態なことを思ってるなら、やるよ。弄られ汚された真琴を犯すよ」
そんな事を言う真琴への憎しみを込めて、マンコの奥へとチンポを打ち付け中に出す。
激しく愛し合って汗まみれになり、重なったままねっとり舌からあう。

「真琴 さっき言ったことほんとうにいいんだね。俺は悔しいけど真琴が淫らな女になるのを見てみたい… 今度やってみよう」



38
投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/26 14:21:47    (dZJuw.3a)
「いいの…私は裕一さんの…為なら…。」

そんな言葉を自分自身の中に芽生えてしまった欲望を果たすための言い訳に、口から吐き出す言葉は全て夫である裕一さんの為だからと責任転嫁するように…。

『私は何も悪くない…裕一さんが望むことだから…。裕一さんの為に…私は…。』

そんな想いを胸に、夫を煽るように淫らな妄想を言葉に変えて吐き出す。

「私は…他の男の人に…裸にされて…イタズラされて…おかずにされちゃうんだよ…?」

妄想が妄想を呼び覚まし、更なる妄想へと導かれるように…。

「他の男の人に言われるままに…裸になっちゃったら…。
きっと…硬くなったオチンチン…扱け…とか…舐めろ…とか…言われちゃうよ…?」

妄想の景色を言葉にして吐き出す行為。
それは夫を煽りながらも私自身の昂りも呼び込んでいた…。

「他の男の人の…オチンチン…。私…触って…扱いちゃうよ…?
舐めろって…言われたら…あぁ…私…。
他の男の人の…オチンチン…咥え込んじゃうよ…?」

そんな言葉を吐き出す度に、夫の塊は私の中でムクムクと膨らむ力強さを感じ、心と身体のアンバランスさを感じながらも、夫は興奮していると感じ取る。

「あっ…裕一さん…凄っ…い…。
裕一さんの…オチ…ンチン…こんなに…硬い…凄い…凄くいい…。」

グイグイと挿し込まれた塊が私の中を押し拡げながら暴れまわる。
かつてないほどに硬く膨らんだ塊に翻弄されながら、今まで味わったこともない快楽を徐々に植えつけられていくように…。

「変態な…こと…?私の…思ってること…変態かな…?
そう…だね…変態かもね…。でも…。
裕一さん…私に…そんな変態なこと…させたいんだよね…?
裕一さんが…させたいなら…いいよ…他の男の人に…汚されてきてあげる…。」

変態と呼ばれ、何故か昂りが増していく感覚にフワフワしたような心持ちになると、今までの受け身のセックスから積極的に求めるスタイルへと変貌し、挿し込まれた塊を逃さぬように夫の腰に両脚を絡めつけて、自ら腰を振りながら快楽を貪る。

「うん…犯して…?他の男の人に…イジられて…濡らされちゃった…オマンコ…裕一さんの…オチンチンで…犯して…?
他の男の人の…精液で汚された身体…裕一さん…たくさん犯して…?」

もう何度逝ったか覚えていない…。
これほど充実したセックスをした記憶すらない…。

激しく求め合い互いに汗にまみれた肌を擦り合わせ獣のようなセックスに深い快楽を覚える…。

「うん…いいよ…?裕一さんが…そうしたいなら…。
裕一さんが…見たいなら…。私…淫らな女になってもいい…。
うん…今度は…今日よりももっと…淫らな私になっちゃうからね…?」

夫の申し出を快く受け入れる私は、瞳に淫らな輝きを携えて、悪戯っぽく妖艶な微笑みを浮かべている。
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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/26 20:14:24    (Q6W9ju3B)
翌日、仕事から帰って来て
「真琴、昨日の話しなんだけど、このサイトを使って募集して真琴が良いと思う人を選んで見せるのはどうかな?それなら顔も分かるし身元もわかるから」
と言ってスマホであるサイトを真琴に見せる。
その投稿サイトには、真琴のように見られたい見たい女性の写真が載っていて、「◯月◯日どこどこで…視姦だけですが」
とか、中にはお触りまでやフェラまでと色々な女性が投稿していて、返信がたくさんされている。

真琴はそのサイトを真剣な眼差しで見ている。

「真琴 こんな文章で投稿してみるのはどうかな?」
(可愛く清楚な私の妻を視姦してください。
普段は、夫婦仲が良く子供も居て優しく笑顔が可愛い妻ですが、いやらしい男性に身体を見られると、感じてすぐに濡らしてしまう、変態な妻に豹変してしまいます。
よければ、そんな妻を視姦して汚してやってくれませんか。場所は◯◯辺りを)

「これに真琴の普段の写真を何枚か付けて、募集してみようと思うんだ」
真琴が子供と遊んでる姿やポーズをとってる姿の画像を添付してサイトに投稿する。

翌日、家に帰ると真琴が既に投稿したサイトを見ていて、数十件返事が来ていて、真琴はプロフィールと顔写真を見ていた。
その顔は既に妻でも母親でもなく目を潤ませ淫らな女の顔になっていた。

「気になった人はいる?真琴はどんな人になら視姦されてもいいの?」
返事があったプロフィールには、60代のニヒルな男性や50代でハゲで脂ぎった男性、40〜30代が多く着ていた。

俺は真琴が真剣に見ている事自体に何かわだかまりを持っていたが、この中の男に見せて真琴は感じて濡らしてしまい、そのマンコを更に見られ汚されるのかと思うと、見ている真琴の横でチンポを勃起させている。

「気になった人は?こんな奴がいいの?」
と難癖をつけながら一緒に見て、真琴の内腿に手を入れてマンコを触ると、ヌルッとしている。

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投稿者:真琴 ◆A7QXPpXKAU
2025/02/26 21:31:22    (MfJcEeF6)
「おかえりなさい…。」

玄関まで出迎えた私に、どこか神妙な面持ちの夫を見ると、何かを考えているのだろうにとは理解できた。

きっと昨日の話…。ベッドの中の話だとは言っても、夫にしてみれば楽しみなことだったのだろう。

考えた挙げ句、言葉に出したのは…。

「えっ…!?サイトを使って…!?」

驚いたような表情を浮かべる私。
まさかそんな事を考えていたとは思ってもみなかった。
サイト…世間知らずの私からしてみれば危うさしか感じられなかった。

何か暗躍したものに飲み込まれてしまうのではないか…私にはそんな認識でしかなかった。

しかしながら夫の話を聞いているうちに、それもそうだな…と思うようにもなっていた。

『確かに…裕一さんの言う通りかも…。
あらかじめ相手を選べるわけだし…。』

そして投稿された私の写真と夫が考えた文章を見ているだけで、心の奥がムズムズしてくるような気がしていた。

『イヤらしい男性に見られると…感じてすぐに濡らしてしまう…変態な妻に豹変…。
そんなに私って…変態…なのかな…。』

夫の認識としてはそういう事なのだろう。
夫が私を…そんなふうに見ているなんて…。

少なからず衝撃を受けつつも、心の奥にはその時の行為が待ち遠しくもあるような複雑な感覚。

翌日、夫が家を出ると例のサイトを開いてみる。
既に何件もの応募があり、ひとつひとつ丁寧に眺めていく。

『視姦…って…。凄い募集しちゃったんだ…。』

夫が書いた文言を改めて読み返すと、変態…視姦…汚す…。そんな非日常的な言葉が並び、それに呼応するかのようにイヤらしい視線を向けてくるであろう男性たちのコメントにも目が釘付けになってしまっていた…。

「おかえりなさい…。」

昨日と同じ言葉…。しかし今日は私の方が神妙な面持ちで夫を出迎える。

「どの人も…みんなイヤらしい感じがするけど…若い人に見られるよりは…歳上の人がいいかなって…。」

夫に問われて自分なりの考えを少しずつ話し始める。

「60代だと…お父さんよりも歳上だしね…。50代位の人がいいかな…。
お父さんみたいな年代の男の人が…私を見て…オチンチン…硬くするのかなって…興味…?みたいなものも…あるし…。」

年齢層を絞ると数ある書き込みの中から何人かに絞られてきた。

『どんな人だったら…裕一さんの嫉妬心を…一番煽れるのかな…。』

やはり夫が元気になる…それが一番の望みである事を考慮すれば、夫の嫉妬を最大限に引き出せる相手…。

「この人って…どうかな…?見た目は…頭も薄いし…清潔感って…感じられないけど…。
こんな人に汚されるって…なんだかゾクゾクしちゃうかも…。」

見た目はどちらかと言えば酷い部類の人を選んでみた。
しかしながら、他の人よりもねちっこく視姦してくれそうな…。若い人みたいにガツガツはしていなさそうな…。
時間をかけてじっくりとイヤらしい視線を浴びせてくれそうな感じがした…。

「ねっ…?こんなオジサンに…私が視姦されて…イタズラされて…汚されちゃったら…。
あっ…裕一さん…。ダメ…。」

私が言葉を言い終わらないうちに、内ももを撫でられ下着の中に指を差し込まれると、すでに潤った割れ目をなぞられてしまい…。

「ダメ…裕一さん…。裕一さんが…こんなに…色んな人…見せるから…。色々…想像して…あっ…ダメ…。」

すでに嫉妬に狂ったような夫の心を表すかのような指先の動きに翻弄されてしまう…。

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投稿者:裕一 ◆uZumneOaQE
2025/02/26 23:26:04    (a1oJ9kaW)
「どんな人がいい?」
と真琴に聞きながら、一緒にスマホでサイトを見て、俺はこの前間近で見せていた若い男やイケメンを選んでしまうのかと思っていたら、真琴は自分の父親ぐらいの年代で、しかも、髪の毛が少なく清潔感もあまりなさそうな男を見て、私を見て硬くするのかなぁ?と言う真琴。
俺はその男を見て、少しホッとした。もし、真琴がイケメンの男を選んだら、真琴の身体を見てチンポをすぐに勃起させたり、真琴も惹きつけられてしまったら…と思っていから安堵する。

「この人かぁ。スケベそうな感じだね。硬くするかどうかはわからないよ。真琴の親父さんぐらいだから… う〜ん、真琴が今みたいにマンコをヌルヌルにさせたら、スケベそうな目で見て勃起したら…イヤだけど」
真琴のマンコの中に指を入れて、クチュクチュとゆっくり腟内を捏ねくり回し、指に付いた淫汁を勃起してるチンポに塗る。
「この人がこんなふうにしたら真琴は変な気分になる?親父さんみたいな人だよ」
添付された顔写真を2人で見ながら
「真琴を汚すかもしれないんだよね…。絶対入れさすのはダメだけど、この真琴の淫汁を嗅いだり舐めたりしてチンポに塗って扱いて出すのかなぁ。」
また、マンコに指を突っ込み弄りながら
「真琴がこの人で大丈夫って言うなら、返事を送ってみようか。この人のどんな想像をして、こんなに濡らしたの?」
真琴を俺のチンポの上に乗せて、パンティをずらしてマンコにチンポを突っ込み、腰を動かしながら

「この人が真琴のここや今チンポを入れてるマンコを見られてることを想像してるの?」
胸を揉み乳首をコリコリと淫汁で濡れた指で弄り挟み、真琴の顔を覗き込む。
「それとも、真琴がマンコを広げて見せながら、この人がチンポを扱いて勃起させてる事?親父さんみたいな人なんだよ…」
真琴が俺を見つめるとキスをして舌を絡め、腰を動かす。

「それじゃ、この人に出すよ。いいね」
マンコにチンポを入れながら村山さんに返事を書く。
(今度の金曜日12時に◯◯公園で、清楚で可愛い妻をじっくりと視姦して目で犯してください。来れるなら追って詳細を連絡します)

「送ったよ。この人が来れるなら…真琴はこの人に視姦され犯されて汚されるかもしれないんだ…」
そう言うと嫉妬心が湧いて、真琴をテーブルに手を付かせてバックからマンコをガンガンズボズボと突き、最後は真琴に覆いかぶさりマンコを突きながら舌を絡め合ってたっぷりと中に出す。



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