2025/02/23 17:00:12
(cPVeRaMh)
「あぁ…凄い…裕一さん…こんなにオチンチンが…硬くなってる…。」
ズボンの上から夫が硬くした塊を掴んだ私は、完全に欲しがる女へと化けていた。
あれほどあからさまにイヤらしい視線を浴びせられ、夫には言えない行為が私を更なる淫女へと変えてしまったのだろうか…。
「そうよ…?見られてただけ…。見られてただけなのに…あんなに近くで…イヤらしい目でジロジロと…。
そんな事をされたら…こんなに…欲しくなっちゃったの…。」
私の言葉に夫も興奮してくれたのか、いきなり抱え上げられると涎を垂らしたような割れ目にグイグイと塊を挿し込まれ…。
「あぁ…いい…気持ちいい…。硬いの…裕一さんのオチンチン…凄く硬いの…。」
久しく淋しい想いをしていた私にとって、ここ最近の硬さを取り戻した夫との行為に溺れるほど淫らな自分を曝け出していた…。
「裕一さん…。そう…裕一さんが…元気になる為に…。私…イヤらしい女になるって…決めたの…。
喜んでもらえて…嬉しいよ…?」
長らく待ち望んでいた夫婦の営みに、私の身体は即座に反応して夫の塊を締めつける…。
「あっ…凄い…裕一さん…凄くいい…。
裕一さんの…オチンチンが…凄く硬く…なったから…。
だから…キツく…締めつけて…あぁ…。」
激しく…荒々しく交わる二人の行為が、まるで犯されているかのように非現実的に私を狂わせる…。
「えっ…!?あのお父さんに…?」
快楽に歪めた表情はそのままに、悪戯っぽく笑みを浮かべて夫を見つめると…。
「裕一さんは…?どうなの…?あのお父さんに…私が…もっとイヤらしい事をされた方がいい…?
あのお父さんの…オチンチンを…私のオマンコに…挿し込まれた方が…興奮できる…?」
まるで夫の被虐心を煽るかのように妖艶な笑みを浮かべて問いかける…。
「ホントはね…?あのお父さん…きっとあのお父さんも…私と…セックスしたいって…思ってたと…思う…。だって…凄くイヤらしい目で…私を見てたもん…。」
夫に強く抱かれながらも、胸元に手を差し込むと、ブラウスのボタンを外し、あのお父さんに見せたように胸元を開き…。
「こんなに…イヤらしい姿を見せられたら…きっと…セックスしたくなるよね…?
裕一さん…?裕一さんが…元気になる為だったら…私…あのお父さんと…セックスしてもいいよ…?
あのお父さんのオチンチン…私の…ビショビショに濡らしたオマンコに…挿し込んでもらっても…いいよ…?」
あくまでも夫の為だと言う大義名分を盾に、夫の気持ちを煽り立てる言葉を吐き出す。
そんな私の言葉に触発された夫は、トイレの入り口の扉の前に立たせ、手をつかせると背後から激しく突き上げてくる…。
「あっ…ダメ…裕一さん…あぁ…。凄い…こんなに激しいセックス…。
裕一さんに…興奮して…もらえて…私…嬉しい…。」
夫を想い、夫の為に身体を差し出す健気な妻を演じながらも、本音がチラチラと顔を覗かせてしまう…。
「扉…?この…扉を…開けたら…?」
背後から突き上げられながらも、夫の言う言葉を脳内でエスカレートさせて妄想してしまう…。
「そっ…そう…。今…このドアを開けたら…もしかしたら…さっきの…お父さんが…そこに…。」
子供がトイレに行きたいと言って離れていった事を思い出すと、この扉の向こう側に偶然居てもおかしくないと思い、妄想は拡がっていく…。
「さっきの…お父さんが…そこにいるなら…いいよ…?このドアを開けて…私の…イヤらしい姿…見てもらおうかな…?
さっきの…お父さんだったら…裕一さんが…逝ったあと…裕一さんに…犯されたオマンコ…あのお父さんにも…犯してもらおうかな…?」
二人から求められる異常な光景を思い浮かべると、私の精神が崩壊しかけたかのように乱れていく…。
「あぁ…裕一さん…。あのお父さんのオチンチン…私のオマンコに…挿れてもらいたい…。あんなに…イヤらしい目で…見つめられた…あのお父さんに…オマンコ…オチンチンで…掻き回して欲しい…。
あぁ…裕一さん…私…あのお父さんと…セックスしたい…あのお父さんにも…オマンコ犯してもらいたい…。」
うわ言のように卑猥な言葉を吐き出すと、背後からの突き上げが更に激しくなり…。
「たくさん…出た…?」
振り向いたら私の表情は、妖艶さを醸し出したままながらも柔らかな優しい笑みを携えていた。
夫の足元に跪くと、出したばかりでまだピクピクと躍動する塊に舌を這わせ、口内に導くと綺麗に汚れを舐め取った…。
「えっ…不安…?大丈夫だよ…私は裕一さんのものだから…。
裕一さんが…喜ぶなら…私…また…してもいいよ…?
裕一さんの…為なら…裕一さんが…望むこと…何でもさせていいよ…?」
まだ硬さを失わない塊を口に含みながら、上目遣いに夫を見あげて微笑む…。
「ねぇ…裕一さん…?もしも…私が…他の男の人に…イヤらしい事をされたり…もしかしたら…セックスしちゃったり…そんな事…裕一さん…喜んでくれるのかな…?」
そんな言葉を吐き出すと、僅かに塊がピクンと反応し、再びムクムクと膨らみ始める…。