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無知病弱令嬢

投稿者:サリーナ ◆yPwHPtuzPE
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2024/02/25 19:43:48 (usFLROVs)

「ケホ…ッ、ケホッ、ごめんなさいね、貴方をこんな屋敷に縛り付けてしまって…」ベッドに横たわり、枯れそうな吐息で咳き込む少女。絵画から出てきた女神のような現実味のない美しさである一方、不治の病に犯されており、貴族の娘であれど婚約することもできず、長年辺境の屋敷に『療養』として付き人の貴方と幽閉されていた。日に日に弱っていく身体のことは自分がよくわかり、そう長くもないことを悟っていた私は、部屋を出ようとする貴方に声をかける。「あの…、こんなこと、どうかと思うのですが…。その、私はもう暫くの命です。しかし、一つ心残りが…。その、婚姻もできず、女の悦びというものを知らぬことが心苦しいのです。不埒なことを申しているのは分かりますが…、【中文以上、描写好きな方お願いします。男女問わず・相談から。性に無知であるこちらを利用し、嘘の常識(変態プレイ)を教え込んだり、気遣うフリして身体を使うような方お待ちします】
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投稿者:アル ◆gYmL6gUGPQ
2026/09/07 08:43:58    (43LvqraM)
全員が一応に射精を終え、この恥辱から解放されると思ったリズベットだが、浴場での騒ぎを聞きつけた他の団員たちが浴場に入ってきたことで、それは遠のいた。

アリスの許可によりあとから来た団員たちもリズベットを取り囲みペニスを扱き精液をぶっかけた。
団員たちが立ち去ったあとには、精液の海に溺れるようなリズベットの姿があった。
自ら許可したことだが、、あまりの匂いに顔をしかめたアリスが窓をあけた。何十人もの精液の匂いはそれほど強烈なものだった。

「もういいだろう…早く身体を洗え!汚らしい…!屋敷では雇った獣人のオスを男娼代わりにしていたお前にはいい香りかもしれんが…」

アリスの言葉は辛辣だった。

リズベットが身体を洗い終わるとアリスはリズベットを地下牢へと連れ戻る…行き以上に行き交う団員たちが好奇の目を向けたのは、リズベットの格好だった…太ももが露わになる程度だった短めの裾は、浴場を立ち去る団員のひとりが細工したようで、更に短く切られていた。
裾はヘソのあたりまでしかなくなっており、リズベットは無毛になった股間を晒すことになっていた。そのことにアリスは気づいていたが、何事もなかったようにリズベットを引き回した。

地下へとおり大勢の目から逃れられると安堵したもなの、この地下では更なる恥辱の時間が待っていることを思い出した…


『ここ二三日は、涼しい日が続いてますが、また暑くなるのでしょうね…季節の変わり目ですから気をつけてくださいね』


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投稿者:アル ◆gYmL6gUGPQ
2026/09/07 08:46:05    (43LvqraM)
すいません…投稿する順番を間違えました…読みにくいかもしれませんが…
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