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(無題)

投稿者:武田 玲奈 ◆HcsHLfniXU
削除依頼
2025/10/24 07:42:15 (dAI9NDOj)
私は、39歳の既婚者 夫46歳 子供 2人
仕事は、中規模のメーカーで課長をしてます。夫は取引先のお客様でした。
結婚してからもこの人は良いなって男性との出会いは何度かあったけど、割と堅い私は、不倫的なことは経験はなかったのです。
夫とは、本当にたまにするけど、性欲処理は自分で・・です。恥ずかしいけど、ほぼ毎日してます。
そんな私に去年、史上最大の事件がおきました。

それは、育成担当をしていた若い子と男女の関係にというか、都合の良い性処理相手みたいな関係になってしまったのです。
それから、一年、その子はとてもセックスが上手でだんだんと離れられない身体になってしまいました。だって、女としての喜びを教えてくれたのは、その子だったから。

仕事中は、きちんと上司、部下の関係として接してくれるんだけど、2人きりになると、意地悪なご主人様に変身してしまいます。
今では、休みの日は、首輪をされ、性処理奴隷として調教されています。
普段は叱っているのに、調教中は些細な事でお仕置きされたり、顔を踏まれたり、御御足に、舌でご奉仕したりしています。ある時には仕事でミスしたのはご主人様なのに、ミスした責任は育成担当の私の責任だと鞭でお仕置きされました。
もう夫とのセックスはしていないです。だってご主人様がダメって言うから。
で、さらに、この前ドイツ製の貞操帯の採寸されたの。オナ癖がバレてしまって勝手にできないようにされるそうです。
ますますご主人様から離れられなくなりそう。

こんな関係な若い子、よろしくお願いします。
 
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79
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/01/19 12:32:33    (WLROQsIa)
【俺と玲奈の関係を知った飯田は、俺には言わずに相談してた女に対して厳しくきついアドバイスをし、玲奈は牝奴隷と知っているので…  これで進めますか?】


玲奈は役員会へと出て行くときに、困惑した顔で俺を見ている…
飯田が席に戻ってくると「課長 役員会に行くのに顔を赤らめて行ったよ… 色気を出してさぁ…」
「そうかぁ… 打ち合わせが長引いて、焦ってたんじゃないかな」
飯田はそうかなぁ…ってどういう顔をして、俺を覗き込む。

「そんなことよりさ。さっきの続きで、排泄管理するのに、最初はどう始めたらいいかな?」
飯田「今日も牝奴隷には貞操帯着けさせて、バイブを入れてやってるんでしょう?」
「ああ、バイブとアナルパールをな… お前が言ったとおりに大きいのを…」
飯田「小は勝手に出せるけど、大は貞操帯を外してやらないと駄目だからね。その牝奴隷にトイレに行くときは報告するように言って、ちゃんと写メを遅らす。そして、大のときは、あんたが立ち会ってやるのはどう?」
俺は飯田の話を聞いてニンマリする。
「そうだな。それいいよな」
飯田はすかさず「今すぐに言ったら…バイブを動かしてないなら、わかりましたって返事が来るまで動かしてやりなよ」

俺は玲奈にLINEで「玲奈 今日の今から、お前がトイレに行くときは、俺に許可を受けてから行くんだ。行ったらその場で証拠として写メを撮って送るんだぞ。命令だからな」

飯田は俺が打ってる横で下を向いて笑っている…
(あの課長が藤原の言ってた牝奴隷だったなんて… ふふっ 面白くなりそう…)
飯田「送った?バイブも動かしてやらないと…」

役員会の真っ最中に、玲奈はLINEに気づき、送ってきた内容を読んで啞然としている…
そして、突如貞操帯のバイブが動きだす…

一方、俺はなかなか返事が帰って来ないのでバイブを強にする。
飯田は頻りに玲奈からの返事がきたか、俺に聞いてくる。
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投稿者:武田 玲奈 ◆HcsHLfniXU
2026/01/19 09:03:55    (LXjY4wzu)
飯田さんは私の慌てた様子と、微妙に乱れた髪、頰の赤み、そして何よりスカートの裾にうっすらと残る湿った跡を見て、目を細めた。
飯田「……へぇ。資料の説明、ねぇ」
私「う、うん、そう……ちょっと長引いちゃって……」
飯田はデスクに肘をつき、顎を乗せてじーっと玲奈の顔を見つめる。
明らかに疑いの視線だ。
飯田「でもさっき、藤原くんも課長も資料なんて持ってなかったですよね?
二人とも手ぶらで会議室入ってったような?」
「……っ!」
一瞬、肩がビクッと跳ねる。顔がみるみる赤くなり、視線が泳ぎ始めた。
飯田「課長?さっきの『説明』って、もしかして……『特別な説明』だったりする?」
「ち、違うよ! ほ、本当に資料のことで……!」
飯田さんはニヤリと笑って、声をひそめる。
「なら、どうして課長の唇……ちょっと腫れてるの?しかもなんか、テカテカしてない? グロス塗りすぎた感じ?……それとも、別の何かで濡れてるだけ?」
私はは思わず自分の唇に手を当ててしまう。
確かに、まだ俊也様の味と熱が残っていて、唾液と精液の残り香が微かに鼻をくすぐる。
慌てて手を下ろすが、もう遅い。

飯田さんはそれ以上追及せず、ただ悪戯っぽく微笑んだ。
飯田「ま、いっか。誰にも言わないでおきますから」
私は俯いたまま、言葉が出てこない。飯田さんは自分の椅子に戻りながら、背中で小さく囁くように付け加えた。
飯田「でも、次からは……ちゃんと拭いておきなよ?匂い、ちょっとだけ……残ってるかも」
玲奈の顔が一瞬で真っ赤になる。
飯田は振り返らず、肩を小さく震わせて笑いを堪えながら席に着いた。
(……バレてる。もう、隠しきれないんだ……)
私は膝の上で手を強く握りしめ、震えを抑えながら、必死に平静を装った。
飯田さんの視線が、背中に優しく、でも確実に突き刺さっているのを感じながら、役員会に向けて、資料を持ち部屋を出て行きました。

【飯田さんバレ(察しでのにしてしまいましたけど…】
77
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/01/16 17:44:30    (kyoUNvFD)
全身を震わせ涙を流してる玲奈を見下ろし
「玲奈 あとはどうしたら、いいのかわかるよな。 もう、プライドなんて玲奈にはないんだよ… 俺の従順な牝奴隷になるって決めたんだよな」
玲奈の顔の前にしゃがんで、頬を掴んで顔を上げさせる。
「涙を流したら許してもらえるとでも思ってるの?」
ニヤッと玲奈を見つめて頬を叩き立ち上がる。
玲奈は膝をついたまま身体を起こして、震える手で俺のズボンに手をかけチャックを下ろしてチンポを出し、涙目のまま舌を出して竿を舐め亀頭を咥える…

俺はスマホを片手に持ち貞操帯のバイブとアナルパールを緩めたり強くしたり、交互に動かしたり同時に動かしている。
玲奈はその度に舌の動きを止めたりチンポを離して、腰をくねらせたり震わせている…
床には貞操帯から漏れた淫汁が広がっている。
「離さずに咥えるんだよ… 止めて欲しいんだろう 役員会まで時間はないよ…」
おまんことアナルの強い刺激に耐えながら、チンポを根元まで咥え頭を動かし、ジュボッチュポッ…と激しい音をたてて舐めている。
バイブとアナルパールも最強になり、玲奈はチンポを咥えながら喘ぐが、俺が頭を押さえて喉奥へと
そして、ザーメンをたっぷりと吐きだす…
「こぼすなよ こぼしたらずっと動いてるぜ…」
玲奈は口を窄めてチンポを離さずに、嗚咽しながら飲んでいる…
チンポのザーメンを舌で拭き取らすと、おまんことアナルのバイブを止めてやる。
「止めるのは役員会の間だけだからな。 それと、このあとここ予約が入っているから、牝奴隷玲奈が漏らした淫汁 ちゃんと拭くんだよ…」
玲奈は膝をついたまま、まだ荒い息をして俺を見ている。
「玲奈 忘れてない?お礼は…」
「俊也さま ありがとうございます…」
俺は先に出て、玲奈は自分の内腿に垂れた淫汁を拭き、床の汚れも拭き取って服装を直すと、自分のデスクへ資料を取りに行って急いで役員会へ行く…

飯田「長かったね」
「う うん 役員会の資料を説明してたから…」
飯田(えっ?藤原も課長も資料なんて持ってた?)


76
投稿者:武田玲奈 ◆HcsHLfniXU
2026/01/16 10:00:17    (uVH/WdHY)
私は震える膝で床に正座しようとした瞬間、貞操帯の奥で暴れていたバイブが一段階ギアを上げ、アナルパールも連動して激しく蠢き始めた。
「ひっ……! んぁっ……!」
膝がガクガクと崩れ、正座の形を保とうとしても腰が勝手に浮き上がり、
結局、尻を高く突き上げた犬のような格好でしかいられなくなった。
両手は反射的に前につき、頭を深く下げるも、
その姿勢のせいでスカートが捲れ上がり、
貞操帯の金属部分と、そこから溢れ出る白濁混じりの淫汁が丸見えになる。
「……っ、はぁ……はぁ……藤原、くん……」
声は掠れ、涙で視界が滲んでいる。
普段は課長として部下たちを見下ろす立場だった女が、今は部下に尻を突き上げて頭を下げている。
そのギャップが、玲奈自身の心をさらに抉る。
藤原くんは、ゆっくりと椅子に深く腰掛け、足を組んで見下ろした。 
「正座、ちゃんと出来てないじゃん。課長ともあろう人が、こんなみっともない格好で……
ほら、もっとちゃんと膝を揃えて、お尻も下げて。それとも、バイブが奥まで入ってるから無理?」
私の肩がビクンと跳ねる。
恥ずかしさで顔が真っ赤を通り越して青ざめ始めていた。
「……できません……っ、動かされて……奥まで……ずんずんって……」
「じゃあ、ちゃんと説明して。何がどうなってるから正座できないのか。自分の口で、はっきり言わないとわからないよ」
長い沈黙。唇が震え、涙がぽたぽたと床に落ちる。
「……玲奈の……おまんこと……お尻の……バイブとアナルパールが……勝手に動いて……奥を……突いてるから……正座しようとすると……もっと深く入って……腰が……浮いてしまって……」
「もっと具体的に」藤原くん
「……っ……バイブが……子宮口を……ごりごり押してて……アナルパールが……腸壁を……こすって……動くたびに……お腹の奥が……きゅうって締まって……もう……力が入らなくて……」
藤原くんは小さく笑って、スマホを弄りながら一言。
「じゃあ、そのままの格好でいいよ。
尻上げて頭下げて、ちゃんと『お願いします』って言え。
それで初めて、止めてやるかどうか考えるから」

全身が震え、羞恥で息も絶え絶えになりながらふし
それでも従うしかなかった。
「……お願い……します……藤原様……
玲奈の……淫乱な牝穴と……ケツ穴の……いやらしい玩具を……
どうか……止めて……ください……
このままじゃ……役員報告会で……
みんなの前で……お漏らしして……しまう……
課長の……立場も……プライドも……全部……壊れて……しまいます……」
最後の言葉はほとんど嗚咽に変わっていた。
額を床に擦りつけ、尻を高く掲げたまま、
涙と淫汁を同時に垂らしながら懇願する姿。
藤原くんはしばらくその姿を眺めてから、ゆっくりと立ち上がった。
「ふーん……よく言えたね。でも、まだちょっと足りないかな」
スマホの画面をタップする。
バイブとアナルパールの振動が、さらに一段階強くなった。
「ひぎぃっ!? やっ……! だめっ……! 今より強くしたら……!」
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投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/01/15 20:26:09    (ErybmC9P)
「排泄管理かぁ… 飯田の経験からは1番効果があるんだな。 あの牝は守れるかな…」飯田に話しを聞きながら、デスクで身体をくねらせ苦悶してる玲奈をチラチラとみる。
飯田は「今は貞操帯まで出来てるんだから、やってみればいいよ。 何ら手伝うからさ…」
「そうだな。従順な完全牝奴隷にしてやるか… 尿度プラグってのも試してみるかな」

玲奈は俺と飯田を気にしながら、デスクを立ち上がってふらつきながら、俺たちのデスクに来る。
「藤原くん 今 いいかなぁ。 打ち合わせスペースに来て…」
目を潤ませ普段とは違うトーンで俺に言ってくる。
ニヤッと振り返り「いいですよ。飯田と打ち合わせしたら行くので、課長 先に待っててください 」
飯田「なんか 今日の課長はいつもと違うね。まだ、二日酔い残ってる?女女みたいになってるよな…」
「そうだな。それか昨日俺に迷惑をかけたからかもな…」
玲奈は打ち合わせスペースに入り、俺が来るのを待つ…
椅子に座るなり玲奈の貞操帯のバイブとアナルパールが同時に動きだす…

俺はスマホを操作しながら、飯田とは続きを話ししばらく放置する。
飯田「あんた 行かなくていいの?かなり時間がたってるよ。 がんばれ 手伝ってやるから…」
おもむろに席を立ち玲奈が待ってる打ち合わせスペースへ入る。
「失礼します。 課長 お待たせしましたね」
ニヤニヤしながら入ると、玲奈はスカートの上から股間を押さえ
「もう ダメ…」と首を横に振って懇願の涙目になっている。
「玲奈 何が もうダメなんだ。 ちゃんと俺にお願いをしないと、牝奴隷の分際でダメって言うことはないよな…」
座ってる両足をデスクの上に乗せ、脚を大きく広げさせる。
貞操帯の股間部分からは昨日のザーメンが混ざった淫汁が滲み出ている。
「早くもおまんこから垂らしていやらしい匂いもしてるじゃないか… それでどうして欲しいんだよ」
「お願いします。玲奈のおまんことアナルのバイブを止めてください。 これから役員報告会があるので、このままじゃ… 藤原くんお願いします」
「業務だから止めてもいいけど、お願いするのにその態度はおかしいよな」
玲奈はデスクに乗せてる脚を下ろして、床に正座をするが、おまんこのバイブとアナルパールが奥へと突き刺さるようになって、正座もままならず尻を突き上げた状態で頭を下げている。

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投稿者:武田玲奈 ◆HcsHLfniXU
2026/01/15 15:27:19    (1./uvmrE)
夜中、突然バイブが低く振動し始めた。
「んっ……!」
声を殺して、布団の中で身体を丸める。
次はアナルパールが蠢き始めて、交互にオンオフを繰り返される。
もう、頭がおかしくなりそう。
夫が隣で寝てるのに、腰が勝手にくねって、
太ももをぎゅっと閉じても、疼きが止まらない。
涙が枕に染みて、
「やめて……お願い……」って、心の中で叫びながら、
でも身体は正直に熱くなって、
結局、何度も小さなイキを繰り返してしまった。
朝、目が覚めた瞬間、スマホが震えた。
藤原くんからLINEの通知。

「牝奴隷玲奈 おはよう。久しぶりに入れた玲奈のマンコは凄く俺のチンポを締めて気持ちよかったよ… 今日も会社で楽しもうね」
読んだだけで、顔がカァッと熱くなって、下腹部がキュンって締まる。
夫がキッチンで朝食の準備をしてる音が聞こえるのに、私は布団の中で身体を震わせて、
すぐに返信なんて打てなくて、
ただスマホを胸に押し当てて、息を殺した。
夫に「おはよう」って声をかけられて、
「うん、おはよう……」って答える声が上ずってる。
朝食を食べながら
突然、貞操帯のバイブとアナルパールが同時に強振動で動き出した。
「あっ……!」
スプーンを落としそうになって、
夫が「どうした?」って振り返るから、
「なんでもない……ちょっと手が滑っちゃって」って誤魔化して、

子宮の奥に残ったザーメンが振動で揺れて、
熱いものがまた溢れそうになる。
会社に行く電車の中でも、振動は止まらない。
座席に座ったら奥まで沈み込んで、立ったら擦れて……
何度も声を殺して耐えた。
会社に着いて、エレベーターを降りた瞬間、
藤原くんと飯田さんがこっちを見て立ち上がる。
「おはようございます。 課長 今日はもう大丈夫ですか。昨日はかなり酔ってたし、旦那さんに怒られませんでしたか…」
二人の視線が痛い。
「ありがとう。おつかれさま……えっ、大丈夫よ……」
言葉の途中で、アナルパールが突然動き出した。
「んっ……!」
声が漏れて、腰が屈む。
慌てて藤原くんを睨むけど、彼はただニコニコしてるだけ。
飯田さんが「課長、上田部長が今度は逃さないぞって、おっしゃってましたよ」って言う声が遠く聞こえて、私は席に座って、身体を机に預けて息を整える。
始業のチャイムが鳴って、みんなが仕事に取りかかる中、
私はもう、顔が紅潮して、時折腰をくねらせてしまう。

(飯田さんへの相談シーン)

飯田は俺のデスクに肘をついて、長い髪を耳にかける仕草をしながら、薄く笑みを浮かべた。
「へぇ……藤原くん、誰かさんを完全に手なずけたんだ?」
俺が軽く肩をすくめると、飯田はさらに顔を近づけて、声を潜める。
「うーん、それなら排泄管理かなぁ。尿も便も許可制にしてみたら?貞操帯にアナルプラグ固定して自由にさせない。尿道プラグもあるよ。これは、ちょっと高いけど遠隔で弁の開閉が可能だけど少し太いから、人によってはかなり痛がるかな、金出せば手配してやるけど?排泄管理ってやつ、要するに「トイレの権利を全部奪うプレイだよ。
これ、BDSMの中でもマジでヤバいくらい心に効くやつで、相手の頭の中をガッツリ支配できるぞ。
まず、排泄って人間の超基本的な「自分でコントロールしてる」って感覚の象徴じゃん?
それを「許可がないとできない」ってことにされると、相手は「私の体はもう自分のものじゃない」って実感せざるを得なくなる。
毎日「トイレ行っていいですか?」って主人に頭下げて頼むようになるだけで、もう心の底まで「私はあなたの所有物」って刷り込まれちゃうんだよ。」

効果はこんな感じ、まずは無力感からエグい。
おしっこ我慢して膀胱パンパンになって、痛くて泣きそうになってるのに「まだダメ」って言われたら、プライドなんて粉々。
「自分は弱い存在だ」って思い知らされて、主人に頼るしかないって気持ちが強くなる。
次は、恥ずかしさが快楽に変わる
漏らしそうで死ぬほど怖い→やっと許可されて出したら超安堵→その瞬間が気持ちよすぎて頭真っ白になる。
普通の羞恥プレイじゃ味わえないレベルの屈辱が、だんだん「これが快感」になっていくんだよね。
そして、日常全部に染み込む
家でも、会社でも、外出中でも、尿意感じたら即「主人に許可もらわなきゃ」って思考が自動で出てくるようになる。
もう「特別なプレイ」じゃなくて「普通の生活ルール」になっちゃうから、24時間ずっと主従関係が頭から離れなくなる。 
さらに、依存が半端ない
我慢→解放の繰り返しで、「主人でしか味わえない究極の快楽」を覚えちゃう。
精神的にも身体的にも「主人なしじゃ生きていけない」ってレベルまで落ちていく。
要するに、排泄管理ってのは
「身体の最後の自由すら奪う」ことで、
相手を「ただの奴隷」から「心の底から主人に服従する存在」に変える、最強クラスの調教方法なんだよ。
ただし、現実でやるなら健康第一でね。長時間我慢させすぎるとマジで体壊すから、ちゃんと安全にやらないとダメだよ。
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投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/01/15 10:21:39    (/ooty1b/)
玲奈が帰ったあと
(今日の玲奈は今までで、一番可愛かったよな… みんなの前で苦しそうに耐えて、困惑しながらもマンコを濡らして感じて、辛そうにしてた玲奈…  あの課長が完全に俺の牝奴隷になってる… ヘッヘッ 玲奈おやすみ…)

スマホを見ながらアプリで、貞操帯のバイブとアナルパールを交互に入れたり切ったりし、飯田から何度も着信があったのに気づき、言い訳を考えながら俺は眠りにつく…

朝、目覚めると玲奈にLINEで「牝奴隷玲奈 おはよう。久しぶりに入れた玲奈のマンコは凄く俺のチンポを締めて気持ちよかったよ… 今日も会社で楽しもうね」

そして、玲奈は家族の朝食を作ってるのか、会社へ行く準備をしてるのかと、思いながら貞操帯のバイブとアナルパールを強にして動かす…

会社に行くと飯田が二日酔いなのか寝不足のか、不機嫌そうな顔で俺を見て
「何してたのよ…何回も電話したのにさあ…」
「ごめん ごめん 課長がさぁ… 酔ってトイレから出てこなくて、その後ももどして 仕方なく家まで送って旦那さんに引き渡したから… 」
飯田「ほんと?あんたずっと課長の横にいたからさぁ… それに課長もあんたにべったりくっついてたし…」ニヤッと笑っている…
「それよりお前はどうだったんだよ。1番若い僕みたいヤツ 」
「エヘッ ご想像に任せるわ」

玲奈が出社してくると、俺と飯田は席を立って
「おはようございます。 課長 今日はもう大丈夫ですか。昨日はかなり酔ってたし、旦那さんに怒られませんでしたか…」

俺と飯田に玲奈は「ありがとう。おつかれさま… えっ 大丈夫よ…」
そのとき玲奈の貞操帯のアナルパールが動き出す…
玲奈も立ち止まり声を漏らして腰を屈め、俺の方を見て睨むようにして自分の席へと…。
飯田「課長 上田部長が今度は逃さないぞって、おっしゃってましたよ」
玲奈は「そうなね。飯田さんは遅くまでお付き合いしてくれたの?あとで電話入れとくわ。ありがとう」
「まだ、課長はお酒が残ってるんじゃない、歩き方がさ…」

始業のチャイムが鳴り、みんな仕事をはじめると玲奈からLINEで「止め お願いだから 仕事ができない」
玲奈を見ると、すでに顔は紅潮して時折身体をくねらせている…
「わかっよ」とLINEを送ってアナルパールを切りにして、マンコのバイブを動かす。
玲奈はホッとしたのもつかぬ間で、また身体を震わせ困惑した顔で俺を見て、マンコの刺激に耐えるしかなかった…

しばらくして、俺がまた玲奈にLINEをおくる。
「止めて欲しいなら、俺のとこまで来てお願いしろ」

俺はそのあと飯田と仕事の打ち合わせをはじめる…
「飯田 それより従順な奴隷にするには、貞操帯のバイブだけじゃなく、一緒に何かやってやったほうがいいかなぁ… どうだ、お前の意見は…」

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投稿者:武田 玲奈 ◆HcsHLfniXU
2026/01/14 23:49:03    (7QhWfYbM)
私は鏡の前に立って、首筋から胸にかけて広がる赤い痕を見つめていた。
藤原くんがシャワーのあとで付けたキスマーク。
乳房の膨らみのすぐ下に、くっきりと残る紫がかった円形の跡。
もう一つは鎖骨のくぼみに、薄く楕円形に。
そして一番目立つのは、首の横、髪で隠しきれない位置にぽつんと残った、濃い赤の吸い痕。
「…これ、どうしよう…」
指先でそっと触れると、まだ少し熱を持っていて、じんわりと疼く。
触れただけで、さっきの記憶が蘇ってきて、身体が勝手に熱くなるのが嫌だった。
明日、会社に行ったら。
ブラウスを着ても、襟元から少しでも覗いたら…みんなに気づかれる。
特に上田部長とか、飯田さんとか、今日カラオケにいた人たちに。
想像しただけで顔がカッと熱くなった。
「課長、首に何かついてますよ?」なんて言われたら。
冗談めかして「彼氏にでも吸われたんですか?」なんて笑われたら。
それとも、もっと意地悪く「藤原くんと遅くまで残ってたからかな?」なんて…。

慌てて髪を耳にかけて、首を傾けてみる。
でも、どんな角度にしても、この位置の痕は隠しきれない。
ブラウスを一番上までボタンを留めても、首を動かせばチラッと見えてしまう。
ネックレスで隠そうとしても、こんな目立つ痕の上にアクセサリーなんて不自然すぎる。
鏡の中の自分が、頬を赤らめて困った顔をしている。
恥ずかしいのに、どこかでその痕が「藤原くんのもの」という証拠みたいに思えてしまう。
嫌いじゃない…それがもっと嫌だ。
「藤原くん…ひどいよ…」
小さく呟きながら、もう一度指で痕をなぞる。
少し押すと、甘い痛みが走って、さっき中に出されたザーメンがまだ奥に溜まっている感覚と一緒に、身体がビクッと震えた。
明日、どうやって隠そう。
スカーフ? でも夏じゃないし、不自然すぎる。
コンシーラー塗る? でもこんなに濃いのは隠しきれないかも…。
鏡に映る自分の首筋の赤い痕を、じっと見つめたまま。
恥ずかしさと、誰かに見られる恐怖と、
でもどこかで「藤原くんの印」として残っていることに、ほんの少しだけ安心してしまう自分がいて…

「帰る時もこれを着けて帰るしかないよ。下着なんて持ってないだろう…」
さっきまで着けていた貞操帯を手に持って、
バイブを外したあそこに、新しい普通サイズのバイブと、アナルパールを挿入して、
カチッ、カチリ……とまた鍵をかけられてしまう。
装着された瞬間、異物感と一緒に、膣に溜まったザーメンがじんわりと奥で揺れて、
「あっ……んっ……」
目の前でスマホを弄られて、
突然、バイブが低く振動し始める。
アナルパールも、くにゅくにゅと蠢きながら動いて……
腰がガクガク震えて、立ってるのもやっと。
「どうだ… 気持ちいいのか、可愛い顔になってるよ。 心配しなくてもちゃんと遠隔で動くから心配しなくていいからね…」
スマホの画面を見ながら、藤原くんが意地悪く笑う。
振動が強くなったり弱くなったり……
私はもう、足を震わせて、涙目で彼を見つめるしかない。
でも、心の奥では、
この感覚も、この恥ずかしさも、
全部、藤原くんに繋がってる証拠だって……

帰宅して、私は玄関のドアを静かに閉めて、靴を脱いだ。
足音を忍ばせてリビングに向かうと、夫がソファに座ってテレビを見ていた。
いつものように、穏やかな顔でこっちを振り返る。
「おかえり。遅かったね、今日は」
「うん……課内の飲み会が長引いちゃって。取引先の部長がカラオケで盛り上がっちゃってさ」
声が少し上ずらないように、意識してゆっくり話す。
スカートの下で、貞操帯の金属が微かに肌に食い込んで、歩くたびにバイブが奥を押す。
アナルパールが腸壁を擦る感触に、膝が震えそうになるのを必死で堪える。
夫は立ち上がって、キッチンへ向かいながら
「大変だったね。ビール飲む? 冷えてるよ」
「ありがとう……でも、もう休みたいかも。ちょっと疲れちゃって」
私はソファに腰を下ろす。
座った瞬間、バイブが深く沈み込んで、子宮に溜まった藤原くんのザーメンがじわりと動く。
「あ……っ」
小さな吐息が漏れそうになって、慌てて口を押さえる。
夫が振り返って
「どうした? 顔赤いけど、大丈夫?」
「う、うん……お酒のせいかな。ちょっと酔ってるかも」

顔が熱いのは、身体の奥が疼いてるから。
貞操帯の中が熱くて、ぬるぬるしてて、いつ振動が始まるかわからない恐怖と期待で、頭がクラクラする。
夫がビールを持ってきて、私の隣に座る。
肩に軽く手を置いて
「無理しないでいいよ。今日はゆっくり休みな」
その優しい声に、胸がずきんと痛む。
夫の指が肩に触れているのに、頭の中は藤原くんの指の感触でいっぱい。
キスマークが胸の谷間に残ってるのも、ブラウスで隠してるけど、
少し動いたら見えてしまうんじゃないかって、怖くてたまらない。
「ねえ、玲奈」
夫が急に真剣な顔でこっちを見る。
「最近、なんか元気ないよね。仕事で何かあった?」
心臓がドキッと跳ねる。
「え……そんなことないよ。普通だよ」
「いや、なんか……帰りが遅い日が増えたし、疲れてるみたいだし。
体調悪いなら、ちゃんと休めよ。俺、ちゃんと支えるから」
夫の目が優しくて、罪悪感が一気に溢れてくる。
この優しさが、余計に胸を締め付ける。
私は目を逸らして、
「ありがとう……本当に大丈夫。ちょっと忙しいだけだから」
夫は少し寂しそうに笑って、
「わかった。じゃあ、今日はもう寝ようか。明日も早いんだろ?」
「うん……そうだね、シャワー浴びてくるね」
夫が先に寝室へ向かうのを待って、私は浴室に駆け込んだ。
貞操帯が鈍く光って、バイブの先端が微かに見える。
アナルパールが奥で蠢くような感覚に、腰がガクッと震える。
「…ごめんね」
鏡の中の自分に、小さく呟く。
夫には絶対に言えない。
藤原くんとのこと、貞操帯のこと、身体に刻まれたキスマークのこと。
全部、隠さなきゃいけない。
71
投稿者:藤原俊也 ◆L1tlFaBX/E
2026/01/14 21:20:10    (4xfy0klp)
玲奈の両足を肩に担いで、パンパン…とゆっくり大きく玲奈の尻を強く打ちつけマンコの奥深くまで突き上げ、玲奈は狂ったように悶え、喘ぎ声も絶え絶えになって叫んでいる。
「いいんだよ。イキたいなら何度でもイッて… 久しぶりの俺のチンポがいいんだろう… ほら… 」
淫らな玲奈の顔を見ていると、俺も興奮し腰の動きは速くなり、ガンガンとマンコを突き上げる。
「いやらしいマンコだよ。 俺のチンポを離したくないのか、キツく締めるじゃないかよ…」
マンコを突く度にギュッギュッと中は締まってきて、そのたびに淫汁が溢れ噴き出ている…
玲奈は絶頂を迎えたのか淫らな喚き声を発し、乱れに乱れマンコが締まり身体を仰け反らせてる…
「玲奈… 」
マンコの奥に突っ込み動きを止めると、チンポから勢いよくドクドクとザーメンを流し込む。
玲奈の脚を下ろすと玲奈は俺に抱きつき顔を胸に埋める。
「玲奈 俺もだよ… ずっと飼ってやるからね」
涙と汗と淫汁で汚れてる玲奈にキスをして、舌を絡めて口の中を舐め回して唾液を吸って流し込みながらも、マンコからチンポを抜かずに…
「ほら、まだまだ玲奈のマンコの中に居たいって 俺のチンポが言ってよ…」

唇を重ね胸を揉みながら、ザーメンが流し込まれたマンコをまた勃起したチンポで突く…
その後も体位を変え四つん這いにしたり、俺の上に乗せたりして、何度も玲奈の中に出し、俺も玲奈もぐったりと重なり合ってしまう。

やがて玲奈は家に帰らないと…言ってシャワーを浴びに行くが、俺も一緒に入って
「俺の匂いを消さないように洗ってやるよ…」
そう言うと玲奈にシャワーをかけ胸とかはお湯で洗い流してやり、下半身はお湯をかけただけで上がらせる。
「玲奈の身体は俺のものだからな。マンコにはザーメンを溜めたまま帰るんだ。当然だろう」
玲奈は少し困惑した顔で俺を見つめる…
「なんだ…その顔は…」
胸を掴んで乳首を摘んで捻り、唇を乳房にチューッと吸い付きキスマークを付ける。

「玲奈 帰る時もこれを着けて帰るしかないよ。下着なんて持ってないだろう…」
さっきまで着けてた貞操帯を見せ、マンコとアナルのバイブを外して、新たに普通の大きさのバイブとアナルにアナルパールを付けて、貞操帯を玲奈に装着する。

「どうだ… 気持ちいいのか、可愛い顔になってるよ。 心配しなくてもちゃんと遠隔で動くから心配しなくていいからね…」
目の前でスマホを弄ると、貞操帯のバイブとアナルパールが動く…



70
投稿者:武田 玲奈 ◆HcsHLfniXU
2026/01/14 15:57:19    (hhGhYpsu)
私はベッドの上で、藤原くんにすべてを晒されている。
上の服もスカートも脱がされて、裸のまま脚を大きく広げさせられて……もう、恥ずかしくて死にそう。でも、それ以上に熱くて、疼いて、頭がおかしくなりそう。
私はベッドの上で、藤原くんにすべてを委ねたまま、息を殺して待っていた。
鍵の小さな金属音が、静かな部屋に響く。
カチッ……カチリ……。
その音だけで、身体の奥がキュンッと締まる。
もう何日も閉じ込められていたあそこが、ようやく解放される瞬間が来るなんて……信じられないくらいに興奮していた。

藤原くんの指が、貞操帯の小さな南京錠に鍵を差し込む。
鍵が回る感触が、微かに振動となって伝わってきて……私は思わず腰を浮かせてしまう。
「んっ……」
小さな吐息が漏れる。
カチッ……と錠が外れた瞬間、貞操帯の締め付けが一気に緩む。
でも、まだ完全に外れない。
藤原くんはわざとゆっくり、焦らすようにベルトのバックルを一つずつ外していく。
最後の留め具が外れると、
ずるり……という湿った音がした。
貞操帯の前面プレートが、ゆっくりと私の秘部から離れていく。
長時間押し込められていたバイブが、ぬるぬると膣内から抜け出す感触。
ぷちゅっ……ぷちゅるっ……と、粘つく音が連続して響く。
抜けたバイブの表面は、白く濁ったクリーム状の愛液でべっとりと覆われていて、
先端から太い糸を引きながら、私の太ももにまで垂れ落ちる。
熱い蒸気が、むわっと立ち上るのが自分でもわかる。
閉じ込められていた熱と湿気が、一気に解放されて……部屋の空気が甘く淫らな匂いで満たされていく。
プレートが完全に外れた瞬間、私の膣がぱっくりと開いた。
腫れ上がったクリトリスが、ぴくぴくと震えながら空気に触れて、
びくんっ! と腰が跳ねる。
内側のビラビラは限界まで充血して、赤黒く膨張していて、
膣口からはまだ、どろりと白い塊が溢れ出して、シーツにぽたぽたと落ちていく。
「はぁ……っ、ぁ……」
解放された感覚に、涙がにじむ。
空気に触れるだけで、敏感になりすぎたそこが、勝手にヒクヒク蠢いて、
もっと触ってほしい、もっと奥までほしい、と訴えるように収縮を繰り返す。

「俺の何が欲しいの? 玲奈のマンコ凄いことになってるよね… ほらぁ…」
藤原くんの声が耳に響く。
私は自分で両手でビラビラを広げて、腰を浮かせて見せる。
恥ずかしいのに、止められない。
見せつけたくて、見てほしくて、たまらない。
「藤原くんの……おちんぽ……」
声が震えて、情けないくらい上ずってる。
でも、もう我慢できない。
藤原くんがニヤニヤしながら、指先でクリを軽く撫でてくる。
それだけで腰が跳ねて、頭が真っ白になる。
ビラビラを上下左右に優しく弄ばれるたび、電気が走るみたいにビクビクして、愛液がまた溢れてくる。
「よくこれだけマンコから漏らせるなぁ… ほんとうはおしっこを漏らしたんじゃないの?」
「ち、違う……っ、これは……藤原くんのせい……っ」
涙声で否定しても、信じてもらえない。
指で掬った淫汁を乳房に塗りつけられて、乳首を摘まれると、もう喘ぎが止まらない。
「早く……早くちょうだい……」って、懇願してる自分が信じられない。

抜かれたばかりのバイブが、目の前に差し出された瞬間、濃厚な自分の匂いが鼻腔を直撃した。
まだぬるぬると温かく、先端から白く濁った塊がゆっくりと滴り落ちている。
表面は私の愛液でべっとりコーティングされていて、光を反射してテカテカと妖しく輝いている。
藤原くんの手が私の顎を優しく、でも確実に掴む。
「口、開けて」
抵抗なんてできない。
私は震える唇をゆっくり開いた。
次の瞬間、
ぬるっ……という湿った感触とともに、バイブの先端が唇を割り、舌の上に滑り込んできた。
自分の体温が残ったままの、熱くて柔らかいシリコン。
口の中いっぱいに広がるのは、甘酸っぱくて生臭い、濃密な自分の味。
長時間閉じ込められていた愛液が、熟成したみたいにねっとりと舌に絡みつく。
「んぐっ……っ」
喉の奥まで押し込まれそうになって、慌てて舌で受け止める。
バイブの表面の凹凸が、舌の裏を擦るたびに、ぞわぞわっと背筋が震える。
唾液が混じって、くちゅ……くちゅ……と小さな水音が響く。
涙がにじむ。
恥ずかしくて、情けなくて、でも……興奮が止まらない。
自分の淫らな汁を、こんなにいやらしく咥えさせられているという事実に、頭がクラクラする。
藤原くんがバイブをゆっくり前後に動かし始める。
口の中で、ぬるぬると滑りながら、私の舌を犯すように擦ってくる。
「ちゃんと味わえよ、玲奈。全部お前の味だぞ」
私は涙目で頷きながら、必死に舌を這わせる。
自分の愛液を、舐め取るように。
舌先で先端の溝をなぞると、また新しい滴が口の中に落ちてきて、喉を滑り落ちる。
くちゅ……じゅる……っ
音が部屋に響くたび、顔が熱くなる。
自分の淫汁まみれの玩具を、まるでご褒美のように、貪るように。
自分の味が濃厚に広がって、頭がクラクラする。
でも、藤原くんの目を見たら……逆らえない。
「玲奈 あの奴隷契約書のこと、絶対忘れるなよ。 服従なんだぞ」
「……はい……忘れません…私の身体は、ずっと藤原くんの所有物です」
藤原くんがズボンを脱いで、勃起したおちんぽを見せてくる。
それだけで、膣がキュンって締まる。
先端を私の淫汁で濡らして、クリから割れ目に沿ってゆっくり擦り付けられる。
入口に亀頭だけを当てられて……動かない。
「んっ……っ、動いて……お願い……」
腰をくねらせて、自分から奥まで欲しがってる。
でも、藤原くんは意地悪にじっとしたまま。
「自分で言ってみ? 何が欲しいの?」
バイブを咥えたまま、涙目で叫ぶ。
「藤原くんのおちんぽ……玲奈のマンコに……奥まで……いっぱい突いて……ください……っ」
その言葉を聞いた瞬間、藤原くんが一気に腰を沈めてきた。
ずぷぅっ……!
奥まで一気に貫かれて、頭が真っ白になった。
熱くて、硬くて、太くて……私の形にぴったり嵌まる。
「はぁっ……あぁっ……入ってる……藤原くんのが……奥まで……っ!」
藤原くんが腰を掴んで、ゆっくり抜き差しを始める。
抜くたびに吸い付くように絡みついて、入れるたびに子宮が喜んで跳ねる。
「どう? 玲奈のマンコ、俺の形覚えてるだろ?」
「覚えてる……っ! 藤原くんの形……玲奈の奥に……刻まれてる……っ! もう……他の人なんて……入らない……っ!」
もっと激しくしてほしくて、腰を振って応える。
藤原くんが両脚を肩に担ぎ上げて、さらに深く突き上げてくる。
子宮口をコツコツ叩かれるたび、目が裏返りそうになる。
「あっ……そこっ……そこぉっ……! イッちゃう……また……イッちゃうよぉっ……!」
「いいよ、玲奈。俺の中でイケ。俺のチンポでイキ狂え」
全身がガクガク震えて、膣がぎゅううっと締まる。
絶頂が近づいて、頭の中が真っ白に。
「いくっ……いくっ……藤原くんっ……一緒に……一緒にイって……っ!」
その瞬間、藤原くんが奥で熱いものを放ってくれた。
どくどくって脈打つ感触に、私も一緒に達して……全身が痙攣した。
「……藤原くん……大好き……」
藤原くんの胸に顔を埋めて、涙と汗と愛液でぐちゃぐちゃになりながら、幸せに息を吐いた。


【色々とありがとうございます。アナルプラグか飯田さんとの絡みをやりたいです。】
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