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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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363
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/03 05:00:40    (bhPMCiaP)
あきな姉さんはしゃぶりながら、ふたりを交互に見てはおちんぽの根元から亀頭までの裏スジを見せるように舐める。
あきな
「立ってきたわ・・・私に入れてからはるなに入れてあげて・・・でも、一突きだけだよ・・・」
公平さん
「あきなは優しいのかイジワルか、わからないな・・・ああ、いいだろう入れてやるよ」
脚を広げておまんことアナルを晒して吊り上げられてるふたりの前で、あきな姉さんのおまんこに、おちんぽを突っ込み
ふたりの痴態を眺めながらあきな姉さんは、お父さんにおまんこを激しく突かれる。
公平さん
「次ははるなのおまんこに、一突きだな・・・」
私の前に立ちニヤッとして、おちんぽでクリを弄り、ドロドロのおまんこにゆっくりと奥まで入れて、ひと突きで抜かれる・・・
はるな
「あぁん、お父さん、こんなんじゃ・・・ちゃんと突いてよ」
公平さん
「そうだな、一突きだったな」
もう一度おまんこにおちんぽを突っ込むと、グイッと腰を突き出し奥を突いたと思うとおちんぽを抜かれる。
はるなはその勢いでひとり脚を広げたまま、前後に揺れて・・・
公平さん
「はるなはこれでいいだろう・・・次は牝犬先生だな」
石原先生の前に立ちヌルヌルのおまんこにチンポの先を入れると、石原先生は嬉しそうな顔をする・・・
公平さん
「欲しそうに涎を垂らす淫乱なおまんこだな、牝犬先生」
そう言いながら、おちんぽをおまんこではなくアナルにズボッと突き刺した。
さとみ
「えっ?あぁっ・・・ん、そんなぁ・・・おまんこが辛いのに・・・ひどい・・・」
公平さん
「そうか・・・こっちはイヤなら抜いてもいいよ」
石原先生は、切ない様に首を横に振ってアナルを絞めている。
はるな
「う、うわあああ・・・いや・・・だ、だめえ・・・」
その時、私は悲鳴に近い喘ぎ声をだしてしまう。
あきな姉さんが吊り上げられて揺れてる、私のおまんこに、バイブを一突きしては抜いてを繰り返して楽しんでいるのだった。
はるな
「お姉ちゃんひどいよ・・・せめて・・・ずっと入れて動かしてよ・・・」
あきな姉さんはおまんこにバイブを入れては抜き、ニヤニヤして私の身体を揺らしている。

お父さんは石原先生のアナルに突っ込んだまま、鈴の付いた乳首を弄り・・・
公平さん
「牝犬先生の身体からはいやらしい淫汁の匂いしかしないなぁ・・・ずっと学校では発情し放しだったんだな」
アナルのおちんぽをグイグイズボズボと突いて、時々おまんこを一突きしている。
それを見て、私はあきな姉さんに
はるな
「お姉ちゃん、お願い・・・一突きでもいいからアナルにも・・・あああ」
あきな
「あんたって子は・・・本当に変態だね・・・」
そう言いながら、責めの手は緩めない・・・

(公平さん、おはようございます。
花粉が酷くて鼻が大変ですね。
今日は雨模様・・・少しはマシかな?・・・
さて、週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
362
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/02 12:18:12    (XEjGF1W4)
あきなはしゃぶりながら、ふたりを交互に見てはチンポの根元から亀頭までの裏スジを見せるように舐める。
あきな
「立ってきたね。 私に入れてからはるなに入れてあげて… でも 一突きだけだよ… 」
公平
「あきなは優しいのかイジワルか、わからないが いいだろう入れてやるよ」

脚を広げておまんことアナルを晒して吊り上げられてるふたりの前で、あきなのおまんこにチンポを突っ込み、ふたりの痴態を眺めながらあきなのおまんこを激しく突く。
公平
「次ははるなのおまんこに、一突きだな…」
はるなの前に立ちニヤッとしてチンポでクリを弄り、ドロドロのおまんこにゆっくりと奥まで入れて抜く… 
はるな
「あぁん お父さん こんなんじゃ… ちゃんと突いてよ」
公平
「そうだな 一突きだったな」
もう一度おまんこにチンポを突っ込むと、グイッと腰を突き出し奥を突くとチンポを抜く。
はるなはその勢いでひとり脚を広げたまま、前後に揺られている…
公平
「はるなはこれでいいだろう。次は牝犬先生だな」
石原の前に立ちヌルヌルのおまんこにチンポの先を入れると、石原は嬉しそうな顔をする…
公平
「欲しそうに涎を垂らす淫乱なおまんこだな。牝犬先生」
そう言いながらチンポをおまんこではなくアナルにズボッと突き刺す。
石原
「えっ…あぁっ…ん そんなぁ… おまんこが辛いのに…」
公平
「こっちはイヤなら抜いてもいいよ」
石原は首を横に振ってアナルを絞めてくる。

その時、はるなは悲鳴に近い喘ぎ声をだしている…
あきなが吊り上げられて揺れてるはるなのおまんこに、バイブを一突きしては抜いてを繰り返して楽しんでいる。
はるな
「お姉ちゃんひどいよ… ずっと入れて動かして…」
あきなはおまんこにバイブを入れては抜き、ニヤニヤしてはるなの身体を揺らす…

俺は石原のアナルに突っ込んだまま、鈴の付いた乳首を弄り
公平
「牝犬先生の身体からはいやらしい淫汁の匂いしかしないなぁ。ずっと学校では発情し放しだったのかな」
アナルのチンポをグイグイズボズボと突いて、時々おまんこを一突きする…
それを見ていたはるなはあきなに
はるな
「お姉ちゃん お願いだから 一突きでもいいからアナルにもして…」
あきな
「あんたって子は変態だね…」

(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事終わってから飲みに行ったけど、花粉が酷くて鼻が…夜も苦しんでました。この時期飲むのは控えないとだめですね)


361
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/01 07:38:29    (FyG6Qq9Q)
よしえ
「あんっ・・・おちんぽ・・・いいわ・・・あなた、奥まで突いて掻き回して・・・凄く気持ちいいわ・・・」
壁に手をついていたお母さんを立たせて、立ちバックで片足を持ち上げ、おまんこにおちんぽを突き上げる。
私達に見られている事に更なる興奮がお母さんを包み込む・・・。
私はお母さんの前にいき、おまんこを出入りしてるおちんぽを見て、お母さんのおまんこと一緒におちんぽに舌を這わす。
よしえ
「はぁぁん・・・は、はるな・・・ああ・・あなたって子は・・・はああ」
私はおちんぽと一緒におまんこから溢れ出てくる淫汁とクリを、舐めたり吸ったりして責め立てる。
石原先生はしゃがんで、私を羨みながら、貞操帯を動かし胸を揉み、自分で慰めていた。
公平さん
「今日の二匹の牝犬は凄い乱れに乱れ、狂ったようにヨガってるじゃないか・・・昔のよしえ以上だな・・・」
お母さんもおちんぽに突かれながら、私の舌でクリを舐められ吸われて悶え苦しむ程だった。

お父さんは、お母さんのおまんこに精液を出し、おちんぽを抜くと、しゃがんでいた石原先生がすぐにおちんぽを咥えて舐める。
よしえ
「あはん・・・は、早いわね・・・牝犬先生、はるな、貴女はかわいそうだからお母さんのを舐めるのよ・・・」
お母さんは脚を広げて、私の頭を股間に押しつけ、私におまんこを舐めさせる。
よしえ
「ちゃんと吸い出してよ・・・きれいに中までね」
公平さん
「チンポがたまらく欲しいんだな・・・ふっふっ 」
よしえ
「ご飯が出来るまで、おちんぽのエサをあげれば・・・かわいい淫乱な牝犬ちゃんたちに・・・」
公平さん
「そうだなぁ・・・入れてやってもいいな」

そんなところで、あきな姉さんが帰ってきた。
驚くあきな姉さんと、私達二人は地下の部屋に連れて行かれた。
部屋に入ると、あきな姉さんとお父さんに、私達二人は服を脱がされ貞操帯だけにされる。
そして、左右の手と足を一緒に縛って広げさせて吊り上げられる。
公平さん
「さあ、外してやろうか・・・ふたりともベトベトに汚して汚いものなぁ・・・まずは、はるなからだな」
鍵を外し貞操帯の前をめくるとトロッした淫汁が、ネバネバしておまんこと貞操帯に付いていて、アナルに刺さってるバイブを抜き取る。
公平さん
「ずっと弄ってただけあって、おまんこは広がって腫れてるんじゃないのか・・・弄りすぎかなぁ・・・次は牝犬先生はどうだ・・・」
お父さんが石原先生の貞操帯の前をめくると、おまんこからはタラリと淫汁が糸を引いて落ち、おまんこはピクッ、ピクッと蠢くたびに淫汁が滴り落ちる・・・。
公平
「牝犬先生はあんまり弄ってないからか、透明な淫汁が漏らしたように出てくるじゃないか… こっちはびちゃびちゃだ 」
石原のビラビラを指先で触れるだけで、ヒクッとおまんこが閉じて開き身体を震わせる…
公平さん
「あきな、ふたりのおまんこを見比べてみろ・・・どっちも充血して涎を垂らしてるみたいだろう・・・」
あきな
「この先生のはいやらしいおまんこだけど、はるなのは汚いね・・・ 」
はるな
「お姉ちゃん、そんなこと言わないでよ・・・疼いたまらないんだから」
公平さん
「あきな、チンポを舐めて立たせてくれるか?勃起したらふたりのどっちかに入れるが、どっちがいいと思う・・・」
あきな姉さんは、おちんぽを咥えてしゃぶりながら、石原先生と私のおまんこを見て、ニコニコしてふたりをみていた。

(公平さん、おはようございます。
もう三月ですね、いよいよ花粉との戦闘状態に入っちゃいました。
私は鼻セレブを使っています。
箱も携帯用も同じです柔らかくて手放せません。
暖かくなるだけが幸いですね・・・。
今日はお休みでしょうか、お休みでしたらごゆっくり)
360
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/28 18:59:53    (5KVD1tDt)
よしえ
「あんっ… チンポかいいわ あなた…奥まで突いて掻き回して… 気持ちいいわ…」
壁に手をついていたよしえを立たせて、立ちバックで片足を持ち上げ、おまんこにチンポを突き上げる。
はるなはよしえの前にいき、おまんこを出入りしてるチンポを見て、よしえのおまんこと一緒にチンポを舌で這わす。
よしえ
「はぁぁん… はるな…あなたって子は… 」
はるなはチンポと一緒におまんこから溢れ出てくる淫汁とクリを、舐めたり吸ったりしている…
石原はしゃがんではるなを羨みながら、貞操帯を動かし胸を揉んでいる…
公平
「今日の二匹の牝犬は凄い乱れに乱れ、狂ったようにヨガってるじゃないか。 昔のよしえ以上だな…」
よしえもチンポを突かれながらはるなの舌でクリを舐められ吸われて悶えいる…

よしえのおまんこに精液を出しチンポを抜くと、しゃがんでいる石原がすぐにチンポを咥えて舐める。
よしえ
「あはん… 早いわね。牝犬先生 はるな かわいそうだからお母さんのを舐めなさい…」
よしえは脚を広げてはるな頭を股間に押しつけると、はるなはおまんこを舐める…
よしえ
「ちゃんと吸い出して、きれいに中までね」
公平
「チンポがたまらく欲しいんだな… ふっふっ 」
よしえ
「ご飯が出来るまで、チンポのエサをあげれば… かわいい淫乱な牝犬ちゃんたちに…」
公平
「そうだなぁ 入れてやってもいいな」

帰ってきたあきなと2人を連れて地下の部屋へ入り、あきなに手伝わせてふたりの服を脱がせ貞操帯だけにして、左右の手と足を一緒に縛って広げさせて吊り上げる。
公平
「さあ 外してやろうか… ふたりともベトベトに汚して汚いなぁ… まずは はるなから」
鍵を外し貞操帯の前をめくるとトロッした淫汁が、ネバネバしておまんこと貞操帯に付いていて、アナルに刺さってるバイブを抜き取る。
公平
「ずっと弄ってただけあって、おまんこは広がって腫れてるんじゃないのか… 弄りすぎかなぁ  次は牝犬先生はどうかな…」

石原の貞操帯の前をめくると、おまんこからはタラリと淫汁が糸を引いて落ち、おまんこはピクッ ピクッと蠢くたびに滴り落ちる…
公平
「牝犬先生はあんまり弄ってないからか、透明な淫汁が漏らしたように出てくるじゃないか… こっちはびちゃびちゃだ 」
石原のビラビラを指先で触れるだけで、ヒクッとおまんこが閉じて開き身体を震わせる…
公平
「あきな ふたりのおまんこを見比べてみろ。どっちも充血して涎を垂らしてるみたいだろう…」
あきな
「先生のはいやらしいおまんこだけど、はるなのは汚いね 」
はるな
「お姉ちゃん そんなこと言わないでよ… 疼いたまらないんだから」
公平
「あきな チンポを舐めて立たせてくれるか。勃起したらふたりのどっちかに入れるが、どっちがいいと思う…」
あきなはチンポを咥えてしゃぶりながら、石原とはるなのおまんこを見て、ニコニコしてふたりをみる…

(はるなさん、こんにちは。ほんと早く過ぎ去って5月になって欲しいですね。柔らかティッシュを買いだめしないと)





359
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/28 07:25:27    (cIsN5lIO)
石原先生は俯きながら男の人の方に顔を向け、疼くおまんことアナルが堪らないようだった。
自らカバンの下で貞操帯を動かし、更に男が自分のいやらしい匂いで、おちんぽを勃起させていると思うと
淫らな気持ちが強くなり、切ない吐息を漏らし始める。

すると、男の人はなんと石原先生の顔の横でズボンの上から、勃起したおちんぽの形をなぞるように手を動かしチャックを下げていった。

さとみ
(えっ?・・・)
戸惑いながらも、目はチャックを下げた中のおちんぽに釘付けになり、匂いを嗅いで自分から顔を寄せていってしまう・・・。
そして、いつしか降りる停留所になり慌てて石原先生は男の人を見ずにバスを降りた。

その頃、私はベッドの上で貞操帯にバイブを当てて、いろんな体勢をとりながら、もがき喘いでいた。

石原先生がバスを降りて、歩きだすと・・・
男の声
「いやらしい匂いをさせて、チンポが欲しいんだろう?・・・」
背後から声がかかり、振り返ると私のお父さんが立っていた。
さとみ
「お、お父さま?!・・・もしかして・・・先ほどの・・・男の人は・・・」
公平さん
「そうだけど・・・いやらしいエッチな顔して座ってる女がいると思ったら、牝犬先生だっからな・・・
根っからの淫乱な牝犬だな、先生は・・・」
さとみ
「ち、違います・・・私はそんな女じゃ・・・」
公平さん
「顔を下に向けてたが、どんな男かもわからないのに、チンポから逃げずに反対に顔を寄せてきてただろう?・・・
どうしょうもない淫乱牝犬だ・・・ほら、ふらふらせずにちゃんと歩きなさい」
周りには、他にも人が歩いている・・・石原先生は、お尻を叩かれ貞操帯を引き上げられ、胸元を広げて顔を近づけられる。
公平さん
「牝犬の発情してる匂いがきついな・・・」

そうしている間に、二人は自家に着きチャイムを鳴らして玄関に入ると、お母さんだけが出迎える。
よしえ
「あら、牝犬先生と一緒だったの・・・おかえりなさい、あら牝犬ちゃん」
公平さん
「バスで一緒になってな・・・はるなはまだ帰ってないのか?」
お母さんはズボンから、おちんぽを出し咥えて舐めるが
よしえ
「あら・・・もう立ってるのね・・・はるなは自分の部屋で狂ったように悶えてるわよ・・・」
公平さん
「どっちの牝犬も発情して・・・牝犬先生なんかバスの中でチンポなら誰でもいいから咥えようとしてるんだからな・・・なあ、淫乱牝犬先生」
さとみ
「そ、それは・・・違うんです・・・1日ずっと疼いて辛かっただけなんです・・・誰のおちんぽでもいいなんてことは・・・無い・・・」
石原先生は言い訳をしながら、お母さんがおちんぽを咥えてしゃぶってるのをジーッと見詰める。
公平さん
「はるなは俺が帰ってきたのに気づかずに、ひとりでオナってるんだな、呼んできなさい」
お父さんはおちんぽを出しながら、お母さんが私のところに行き、部屋の中へ入ると
さとみ
「お父さま・・・お母さまが戻ってくるまで、私が・・・ご奉仕せて・・・」
石原先生はしゃがみこむと、すぐにおちんぽにむしゃぼりついて、根元からしゃぶって舐め始める。
その時、私がお母さんと部屋にやって来た・・・
はるな
「あっ、牝犬先生・・・ズルいよ」
石原先生は、お父さんの腰に手を回して、根元までを咥え込みむしゃぶりついていた。
よしえ
「あらあら・・・ほんと発情しちゃって・・・はるなもひとりで発情してるし・・・恥ずかしいこと」
お父さんはおちんぽを咥え込んでる石原先生から抜くと、お母さんのおまんこに突っ込んだ。
私達ふたりは、お母さんのおまんこを出入りしてるおちんぽを羨ましそうに並んで見ていた。
よしえ
「お預けの牝犬ね・・・はああ・・・あなた・・・いい」
お母さんの勝ち誇った様な態度は、二人に劣等感を感じさせる。

(公平さん、おはようございます。
これから、晴れの日が疎ましいですね・・・
速く過ぎ去って欲しいな・・・
今日はお仕事ですか?頑張ってください。
いってらっしゃい)
358
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/27 17:25:17    (G.KWFiXx)
石原は俯きながらも男の方に顔を向け、疼くおまんことアナルが堪らなくてカバンの下で貞操帯を動かし、更に男が自分のいやらしい匂いで、チンポを勃起させていると思うと淫らな気持ちになり、切ない吐息を漏らしている。

男は石原の顔の横でズボンの上から、勃起したチンポの形をなぞるように手を動かしチャックを下げていく…
石原はえっ…と思いながらも目はチャックを下げた中のチンポに釘付けになり、チンポの匂いを嗅いで自分から顔を寄せていくが、降りる停留所になり慌てて石原は男を見ずにバスを降りる。

その頃、はるなはベッドの上で貞操帯にバイブを当てて、いろんな体勢になりながらもがき喘いでいる。

「いやらしい匂いをさせて、チンポが欲しいんだろう」
バスを降りた石原に後ろから声がかかり、振り返ると俺が立っていた。
石原
「お お父さま… 今の… 男性は 」
公平
「そうだけど いやらしいエッチな顔して座ってる女がいると思ったら、牝犬先生だっからな。 根っからの淫乱な牝犬だな 先生は…」
石原
「違います 私はそんな女じゃ…」
公平
「顔を下に向けてたが、どんな男かもわからないのに、チンポから逃げずに反対に顔を寄せてきてただろう… どうしょうもない淫乱牝犬だ。 ほら ふらふらせずにちゃんと歩きなさい」
他にも人が歩いてる中、石原の尻を叩いて貞操帯を引き上げ、胸元を広げて顔を近づける。
公平
「牝犬の発情してる匂いがきついな…」

家に着きチャイムを鳴らして玄関を入ると、よしえだけが出迎える。
よしえ
「あら 牝犬先生と一緒だったの おかえりなさい。牝犬ちゃん」
公平
「バスで一緒になってな… はるなはまだ帰ってないのか?」
よしえはズボンからチンポを出し咥えて舐めるが
よしえ
「あら…もう立ってるの… はるなは自分の部屋で狂ったように悶えてるわ」
公平
「どっちの牝犬も発情して 牝犬先生なんかバスの中でチンポなら誰でもいいから咥えようとしてるんだからな。 淫乱牝犬先生」
石原
「それは…違います。 1日ずっと疼いて辛かっただけなんです… 誰のチンポでもいいなんてことは…」
石原は言い訳をしながら、よしえがチンポを咥えてしゃぶってるのをジーッと見ている…

公平
「はるなは俺が帰ってきたのに気づかずに、ひとりでオナってるんだな。呼んできなさい」
チンポを出しながら部屋の中へ入ると
石原
「お父さま お母さまが戻ってくるまで、私が…」
石原はしゃがむとすぐにチンポに咥えついて、根元からしゃぶって舐める…

はるな
「あっ 牝犬先生 ズルいよ…」
石原は俺の腰に手を回してチンポを咥え込んでいる…
よしえ
「あらあら… ほんと発情しちゃって… はるなもひとりで発情してるし…」
チンポを咥え込んでる石原から抜くと、よしえのおまんこに突っ込む。
ふたりはよしえのおまんこを出入りしてるチンポを羨ましそうに並んで見ている…
よしえ
「お預けの牝犬ね…」

(はるなさん、こんにちは。
これからは晴れて風があるとダメな季節になりますね。しんどくなるとチンポも元気がなくなりますよ…)


357
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/27 04:59:41    (Se8EztDK)
私は学校を出ると、自転車の振動とアナルのバイブが強く動き、おまんこのむず痒さが増し、漕いでは何度も止まり身体を震わせている。
悶々としながらやっと家に辿り着いた・・・。
帰宅した私をお母さんはニタニタして迎える。
よしえ
「おかえり、学校は楽しかったでしょう・・・牝犬先生も喜んでたの?」
はるな
「楽しくないよ、おまんこが辛くてたまらないのに、バイブまで動いてたら我慢できないんだから・・・」
よしえ
「あら、そうなの・・・それじゃお父さんが帰って来るまでこのままね・・・うふふ、牝犬先生もよね」
お母さんは更にアナルのバイブの動きを強くして、また家事に戻る。
私は自分の部屋へ行きベッドの上で悶えながら貞操帯を動かすしか無かった。

一方、石原先生も学校を出てバスに乗り帰宅していた。
バスを待ってる間もアナルのバイブが強くなり、身体を震わせていてバスに乗ると1人席に座り
カバンを股間の上に置いてスカートの上から貞操帯を押さえ、俯き加減に疼きとバイブの動きに耐えていた。
石原先生が座ってる横に男が立つと、バスの揺れに合わせるように男の股間が顔に触れるような格好に・・・。
しかも次第にスボンの前は膨らみおちんぽが勃起しだしていた。
その股間が顔に触れ、いたたまれないが恥ずかしさで顔を上げずにいると・・・
さとみ
(この男の人・・・私を見て? 私から匂ってるいやらしい匂いに気づいておちんぽが立ってるの・・・
それに・・・このおちんぽ・・・大きいわ)
男の股間はバスの揺れよりも、大袈裟に石原先生の顔に触れ押し付けてくるようだった。
石原先生は見ることができないが、顔に当たるたびに精液のような匂いがする股間の方に顔を傾ける。

(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・とうとう、嫌な季節の本番ですね・・・
雨の方が良いなんて・・・。
でも、雨・・・雨音を聴きながら、うつうつするのも良いモノですけど・・・
さて、頑張って、いってらっしゃい)
356
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/26 23:18:36    (XN.JEBab)
学校を出たはるなは自転車の振動とアナルのバイブが強く動き、おまんこのむず痒さが増し、漕いでは何度も止まり身体を震わせ家に辿り着く。
帰ってきたはるなをよしえはニタニタして迎える。
よしえ
「おかえり 学校は楽しかったでしょう。牝犬先生も喜んでたの?」
はるな
「楽しくないよ おまんこが辛くてたまらないのに、バイブまで動いてたら我慢できないんだから…」
よしえ
「あら そうなの… それじゃお父さんが帰って来るまでこのままね… うふふ… 牝犬先生もよね」
よしえは更にアナルのバイブの動きを強くして家事をする。
はるなは自分の部屋へ行きベッドの上で悶えながら貞操帯を動かす…

その頃、石原は学校を出てバスに乗り我が家へ向かう…
バスを待ってる間もアナルのバイブが強くなり、身体を震わせていてバスに乗ると1人席に座り、カバンを股間の上に置いてスカートの上から貞操帯を押さえ、俯きかげんで疼きとバイブの動きに耐えている。
石原が座ってる横に男が立つと、バスの揺れに合わせるように男の股間が顔に触れてくる…
しかも次第にスボンの前は膨らみチンポが立っている…
その股間が顔に触れ、いたたまれないが恥ずかしさで顔を上げずにいる…
石原
(この男の人 私を見て? 私から匂ってるいやらしい匂いに気づいて、チンポが立ってるの… このチンポ… 大きい… )
男の股間はバスの揺れよりも、大袈裟に石原の顔に触れ押し付けてくる…
石原は見ることができないが、顔に当たるたびにザーメンのような匂いがする股間の方に顔を傾ける…

(はるなさん、こんばんは。
雨が上がると辛いですね。鼻が苦しいです…)

355
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/26 06:34:58    (DfcXMVs3)
私がいつもの部屋へ入ると、すでに石原先生はソファで脚を広げて貞操帯を晒して動かしていた。
はるな
「えっ!ズルいよ・・・先に弄ってるなんて・・・」
さとみ
「だって・・・ずっと辛くて我慢できなかったのよ・・・」
私も石原先生の横に座りスカートをめくって貞操帯を弄り、横から指を入れようとする。
そして、私は上着も脱ぐと、石原先生をソファに寝かせて服を脱がせ、身体を入れ替えて上に乗ると
石原先生の貞操帯を、石原先生は私の貞操帯を動かし、おまんこには指が届かないが横から入れて弄りだす。
さとみ
「ああ・・はるなさんも・・・おまんこのところを触って・・・」
互いに貞操帯を動かし弄り合うのだった。
部屋の中はふたりのおまんこを弄ってる音と乳首に付けてる鈴の音が響き、淫臭が漂い出した。

私の後をつけてきた隣の男子は、ドアに近づいて中の様子を伺うが、微かに鈴の音だけが聞こえてくる・・・。
しかし、出てくる感じではないのでトイレに向かう。
隣の男子
(大西・・・入っていったけど出てこないや、誰と?石原先生? 何か変な雰囲気で話してたよなぁ・・・絶対あの2人が中に?怪しい・・・)

その頃、石原先生の上に跨ってる私の貞操帯から、おまんこの淫汁が降りかかってくるが、石原先生も私も必死にお互いの貞操帯を動かしおまんこの周りを弄って喘いでいた。

あっという間に、午後の授業が近づきお互いの淫汁で汚れた手を、自分の胸に擦り付けて塗る。
はるな
「牝犬先生と朝に塗られた私の淫汁とが混ざって凄くいやらしい匂いがする・・・・」
私は石原先生の胸を嗅いで乳首を捻り、石原先生の淫汁が付いた指を舐めさせた。
さとみ
「いやん・・・はるなさん・・・やめて・・・うぐうう」
石原先生は嫌がるが、口に突っ込まれた私の指は舐める。

隣の男子はトイレで扱いて出したあと、私が入った部屋の様子を見に行くと、ドアが開き中から石原が出てきぶつかってしまった。
さとみ
「あっ・・・ごめんなさい、大丈夫? 君・・・でも、どうしたの?」
隣の男子
「い、いや・・・何でもないです」
慌てて逃げる様に教室へ行く。
隣の男子
(はぁ・・びっくりした・・・やっぱり石原先生だったんだ・・・それに 大西と同じ甘いようないやらしい匂いも一緒だし
このティッシュとパンツも・・・やはりパンツは石原先生の? )
隣の男子は教室に戻ると、私が座っていて、さりげなくそばで匂いを嗅いだ。
隣の男子
(やはり・・・全く一緒の匂いだ・・・)
はるな
「あんた、また昼休みにずっと扱いてたの?・・・やっぱ変態だね・・・」
隣の男子
「お前こそ・・・変なことしてたんじゃないのか、凄い匂うぞ、お前の身体からは・・・」
はるな
「な、なに言ってるのよ、スケベ 」
(そらそうだよ・・・だって、おまんこはヌルヌルでべちょべちょだし、胸とかに淫汁も沁みついてるんだから・・・
それにあんたも興奮してるんだからね・・・)

授業が終わると、私は自転車で帰る前に、職員室へ行き石原先生に言った。
はるな
「家で待ってるからね、牝犬先生も早くおいでよ・・・お父さんに入れてもらえるかもしれないよ、うふっ」
石原先生は周りの教師を気にしながら
さとみ
「ほんとに大丈夫? 入れてもらえなくても外してはもらわないとね・・・」

(公平さん、おはようございます。
今週も後半戦です。
頑張って、いってらっしゃい)
354
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/25 16:35:01    (eFYQOU69)
はるながいつもの部屋へ入ると、すでに石原が居てソファで脚を広げて貞操帯を晒して動かしている…
はるな
「えっ ズルいよ。先に弄ってるなんて…」
石原
「ずっと辛くて我慢できなかったの…」
はるなも石原の横に座りスカートをめくって貞操帯を弄り、横から指を入れようとしている。
そして、はるなは上の服も脱ぐと、石原をソファに寝かせて石原の服も脱がせ、はるなは身体を入れ替えて上に乗り石原の貞操帯を、石原ははるなの貞操帯を動かし、おまんこには指が届かないが横から入れて弄る…
石原
「はるなさんも… おまんこのところを触って…」
互いに貞操帯を動かし弄り合う…
部屋の中はふたりのおまんこを弄ってる音と乳首に付けてる鈴の音が響き、淫臭が籠っている…

はるなの後を追ってきた隣の男子は、ドアに近づいて中の様子を伺うが、微かに鈴の音だけが聞こえ出てくる感じではないのでトイレに行く…
男子
(大西…入っていったけど出てこないや。誰と?石原先生? 何か変な雰囲気で話してたよなぁ… 絶対あの2人が中に  怪しい…)

石原の上に跨ってるはるなの貞操帯から、おまんこの淫汁が降りかかってくるが、石原もはるなも必死にお互いの貞操帯を動かしおまんこの周りを弄って喘いでいる…

午後の授業が近づきお互いの淫汁で汚れた手を、自分の胸に擦り付けて塗る。
はるな
「牝犬先生と朝に塗られた私の淫汁とが混ざって凄くいやらしい匂いがするよ」
はるな石原の胸を嗅いで乳首を捻り、石原の淫汁が付いた指を舐めさせる…
石原
「いやん… やめて…」
嫌がるが口に突っ込まれたはるなの指は舐める。

隣の男子はトイレで扱いて出したあと、はるなが入った部屋の様子を見に行くと、ドアが開き中から石原が出てきぶつかる。
石原
「あっ… ごめん。 大丈夫? でも、どうしたの?」
隣の男子「何でもないです」と言って慌てて教室へ行く。
男子
(はぁ びっくりした…やっぱり石原先生だったんだ… それに 大西と同じ甘いようないやらしい匂いも一緒だし、このティッシュとパンツも… パンツは石原先生の? )
男子は教室に戻るとはるなが座っていて、さりげなくそばで匂いを嗅ぐ…
男子
(全く一緒の匂いだ…)
はるな
「あんた また昼休みにずっと扱いてたの。変態だね…」
男子
「お前こそ 変なことしてたんじゃないのか。 凄い匂うぞ お前の身体からは…」
はるな
「スケベ 」
(そらそうだよ。おまんこはヌルヌルでべちょべちょだし、胸とかに淫汁も沁みついてるんだから… それにあんたも興奮してるんだからね。ありがたく思えよ…)

授業が終わるとはるなは自転車で帰る前に、職員室へ行き石原に
はるな
「家で待ってるからね。牝犬先生も早くおいで… お父さんに入れてもらえるかもしれないよ うふっ…」
石原は周りの教師を気にしながら
石原
「ほんとに大丈夫? 入れてもらえなくても外してはもらわないとね…」

(はるなさん、こんにちは。
今日は雨が降ってやっと鼻がマシになってます。
お尻への注射は副作用がね。お尻にはチンポだけですよね)







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