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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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335
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/10 16:47:49    (6sOxtfrU)
よしえが紐を取りに行ってる間に、石原は立って尻だけを突きだしてるはるなの腰を持っている…
公平
「お前たちは、牝犬同士で交尾してるみたいだな」
双頭バイブを掴んでグリグリと回して前後に動かし、ふたりのおまんこの奥へと突く…

よしえ
「あなた これでいいでしょう…」
よしえの手には結び目が数珠つなぎに結われて紐を持ってきて、台所のドアノブに結んでから居間のドアノブまでピンと延ばして張る…
公平
「これはよしえに渡らせてた縄か… お母さんは涙を流しながら喘ぎ狂ってた紐だよな。 お前たちも両端に別れて跨いで、その淫乱なおまんこを気持ちよくさせてやるよ 」
よしえ
「ずっとコブがあって気持ちいいわよ… しっかりと歩きなさいね」

はるなと石原を両端に別れさせて紐を跨がせると、両手を後ろに紐の下に回させ手枷を嵌め、はるなと石原のおまんこに結び目を喰い込ませる…

はるなと石原は慄きながらおまんこにコブを喰い込まさせられ怯えている。
石原
(この紐の上を歩くなって… これで負けたら、また他の仕打ちを…  はるなさんは経験あるの… )
反対側にいるはるなを見ている…

はるなも気持ちいいのか、痛いのかと不安な顔でいる。

公平
「いいか、どっちがどこまで縄の上を跨いで来れるか競え… お母さんは何度も狂いながら、おまんこをぐちょぐちょにして喜んでたけどな…」
よしえ
「お互いを意識しないように、これを着けて歩きなさい」
よしえはふたりにアイマスクを着けさせながら
よしえ
「はるななら普通に歩けるかな… あなた お母さんより淫乱になってきてるから…」

よしえ
「牝犬先生は経験があるの? こんなにおまんこが濡れてるなら、痛いよりも快感に感じるわ…」

アイマスクを着けたふたりは何も見えず、恐怖心と昂揚感が高まっている
公平
「ふっふ… 用意が出来たな。 ヨシ ふたりともぶつかるまで歩け 」

俺とよしえは笑いながらムチを持ってふたりの様子を見る。

石原は立ち止まったまま躊躇っていて、はるなはゆっくりと歩き出すが、次のコブに来て喘ぎ声を出して立ち止まり、腰を屈めるが手枷を嵌めた後ろで紐を引き上げ、更に喘ぎ悶える…
公平
「おい 牝犬先生 早く歩かないとはるなに負けるぞ」
バシッ バシッ バシッ バシッとムチで尻を叩く。
はるなはそのムチの音を聞いて、怯えて歩き出すがすぐに立ち止まる。
よしえ
「ふたりとも全然進んでないわよ…」
よしえはふたりの横でムチを振りかざすと、ビューンビューンとはるなと石原は耳にして動きだす…

公平
「これはかなりかかりそうだな。じっくりと楽しむか… よしえ」

(はるなさん、こんにちは。
遅くなりました。日曜日月曜日は久しぶりの大雪でこっちは大変でした。昨日なんかは道路が動かず電車は超満員で、仕事に行けば雪かきでヘトヘトでした…)
334
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/09 07:13:49    (QsZllKR/)
石原先生は、この家族みんなが世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じることなく、父親に従順に仕えてるなんて・・・
こんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界から、もう抜け出すことができない事を認識しだしていた。

今もご飯を食べ終えた、私は石原先生のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、お父さんやお母さんは見てるだけで何も言わない。
はるな
「いやだわ牝犬先生、恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ・・・」
公平さん
「はるな、お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな・・・牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい・・・」
言われる通り、石原先生の足元で四つん這いになった私、更にお尻を突き上げさせ石原先生を前に座らせて、おまんこの双頭バイブを私のおまんこにも突き刺した。
公平さん
「ほら、ふたりとも引っ張り合うんだ・・・牝犬先生も、ほら、引け」
さとみ
「私は・・・はああ・・・ずっと入ってるから・・・」
よしえ
「はるな、頑張りなさい・・・」
お母さんはテーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。
お母さんは後片付けを、お父さんは風呂に入ろうとするあきな姉さんにおちんぽを咥えさせる。
はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの?・・・ああん、力なんて・・・ 」
私は石原先生と喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原先生の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原先生に向いてニコッと微笑んでいる。
さとみ
「は、はるなさん・・・ああダメ・・・ダメよそんなに動かないで・・・あああ」
石原先生は、あきな姉さんのアナルにおちんぽを入れて動かしてる、お父さんを気にしながら、私の方へと腰を突きだして、私と同じようにくねらせ
互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って悶えている。
公平さん
「ふたりとも・・・まだ、抜けないのか?」
はるな
「う、うん・・・頑張ってるけど・・・牝犬先生のおまんこ・・・やっぱり凄いよ」
さとみ
「はるなさんもよ・・・あはああ」
よしえ
「あなた、この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ・・・さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわね」
公平さん
「ほんとか?・・・」
石原先生はバレてしまったという顔をして、お父さんを見ているが・・・
はるな
「だって・・・牝犬先生がバイブを押して突いてくるから・・・」
公平さん
「お前たちは、どうしょうもない、正真正銘の淫乱な牝犬だな・・・」
テーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチでお尻を赤くなるまで叩かれる。
公平さん
「はるな、牝犬先生が押してるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ!
石原先生ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平さん
「淫乱、牝犬先生も尻を上げろ!」
そして、石原先生のお尻にもムチで赤くなるまで叩いた。
公平さん
「よしえ、紐を持ってきなさい 」
私はお父さんにまだ折檻される・・・そう思っていた。

(公平さん、おはようございます。
週末はリベンジに行きましたが、返り討ちでした・・・。
めげずに、また新しい週を頑張ってお仕事に注力します。
昨日は雪模様の中選挙に行きました。
自民圧勝、維新は近畿で一つ落としちゃいました。
明日お仕事で明後日はまたお休み・・・。
公平さんはいかがですか?
とりあえず、頑張っていってらっしゃい)
333
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/07 20:51:37    (QpQcQ2ws)
この家族みんな 世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じずに、父親の俺に従順に仕えてるなんで…
石原はこんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界… もう抜け出すことができない…

今もご飯を食べ終えたはるなは、石原のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、俺やよしえは見てるだけで何も言わない。
はるな
「牝犬先生 恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ…」
公平
「はるな お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな… 牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい… 」
石原の足元の前で四つん這いになったはるな、尻を突き上げさせ石原を前に座らせて、おまんこの双頭バイブをはるなのおまんこにも突き刺す…
公平
「ほら ふたりとも引っ張り合うんだ… 牝犬先生も ほら 引け」
石原
「私は… ずっと入ってるから…」
よしえ
「はるな 頑張りなさい…」
よしえはテーブルの下で四つん這いになってるはるなの乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。

よしえは後片付けを俺は風呂に入ろうとするあきなにチンポを咥えさせる。

はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの… 」
はるなは石原に喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原に向いてニコッと微笑んでいる…
石原
「は はるなさん… ダメ…そんなに動かないで… 」
石原はあきなのアナルにチンポを入れて動かしてる、俺を気にしながらはるなの方へと腰を突きだして、はるなと同じようにくねらせ、互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って感じている…。

公平
「ふたりとも まだ、抜けないのか?」
はるな
「うん… 頑張ってるけど 牝犬先生のおまんこ やっぱり凄いよ…」
石原
「はるなさんも… 」
よしえ
「あなた この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ。 さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわ…」
公平
「ほんとか 」
石原はバレてしまったという顔をして俺を見ているが…
はるな
「だって牝犬先生がバイブを押して突いてくるから… 」
公平
「お前たちは どうしょうもない 正真正銘の淫乱な牝犬だな」
テーブルの下で四つん這いになってる、はるなの乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチで尻を赤くなるまで叩く…
公平
「牝犬先生が押しってるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ…
石原ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平
「淫乱 牝犬先生 尻を上げろ…」
石原の尻にもムチで赤くなるまで叩く…

公平
「よしえ 紐を持ってきなさい 」


(はるなさん、こんばんは。リベンジするこことなくお家でまったりのんびりでしたか? さあ、今夜からは雪になるんですかね…)


332
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/07 04:51:29    (r9j.IDBC)
お父さんは、私と石原先生の前であきな姉さんのおまんこの中に出した。
公平さん
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないな・・・あきな、お前ははるなの身体を持ってやれ」
おちんぽを舐めて、お掃除フェラしているあきな姉さんに言うと、あきな姉さんは私の身体を掴む。
公平さん
「乳首とおまんこが繋がってるからな・・・引き離すぞ」
私と石原先生の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、お父さんは石原先生の
身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離した・・・。
公平さん
「あきな いいか、引くぞ・・・」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離された。
はるな
「うはああ・・・」
さとみ
「はあああ・・・」
二人は声を上げる・・・。
私には片方の乳首にクリップが残り、石原先生には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま・・・
公平さん
「さすが、牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ・・・それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい」
さとみ
「えっ、お父さま・・・私は・・・このまま・・・ですか・・・」
公平さん
「そうだよ、牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
お父さんは、ふたりの手枷と足枷を外すと、石原先生はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「あら、牝犬先生におちんぽが生えたみたいね・・・うふっ」
石原先生は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている。
そして、石原先生は私の横に座ってご飯を食べ始める・・・
私は食事中、石原先生のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かして、反応を楽しんでいる。
さとみ
「はるなさん・・・ダメ、ヤメて・・・」
あきな
「はるな、そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ」
あきな姉さんも笑いながら石原先生の乳首に付いてるクリップの糸を引いていた。
石原先生は、私とあきな姉さんにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
さとみ
(こんな・・・家族・・・信じられない・・・)
石原先生は、今迄自分がしてきた事が序の口で、底無しの沼に足を踏み入れてしまった事を痛感していた。

(公平さん、おはようございます。
明日まで、雪が降るって予報で言ってますね。
本当に寒いから、降ってもおかしくないです。
昨日は少し、暖かかったけど・・・。
今日はお仕事ですか、お仕事だったらいってらっしゃい)
331
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/06 22:23:24    (w.hreH5L)
はるなと石原の前であきなのおまんこに精液を出し…
公平
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないからな… あきな お前ははるなの身体を持ってやれ」
チンポを舐めて綺麗にしているあきなに言うと、はるなの身体を掴む。
公平
「乳首とおまんこが繋がってるから引き離すぞ…」
はるなと石原の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、俺は石原の身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離す…
公平
「あきな いいか。 引くぞ…」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離される…
はるなと石原は声を上げる…

はるなには片方の乳首にクリップが残り、石原には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま…
公平
「さすが 牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ… それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい… 」
石原
「えっ… お父さま… 私はこのまま ですか…」
公平
「そうだよ。 牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
ふたりの手枷と足枷を外してるやると、石原はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「牝犬先生にチンポが生えたみたい… うふっ…」
石原は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている…

石原ははるなの横に座ってご飯をたへる…
はるなは食べながら、石原のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かし楽しんでいる…
石原
「はるなさん… ヤメて…」
あきな
「はるな そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ…」
あきなも笑いながら石原の乳首に付いてるクリップの糸を引いている…

石原ははるなとあきなにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
石原
(こんな家族… )
330
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/06 06:22:34    (BIKhDiMF)
お父さんは吊るされている、私達ふたりの身体を揺らしたり、回転させるが
二人とも、しっかりとバイブが抜けないようにおまんこを締めていた。
公平さん
「なんだ、ふたりともバイブを咥えてるんだな・・・」
石原先生も、私も互いを意識しながら、腰をピクッ ピクッとはさせて淫汁を垂らしている。
お父さんはもっと刺激を与えるために、蝋燭でふたりの胸に蝋を垂らしてから、双頭バイブを
咥え込んでるおまんこの近くにまで垂らしながら、徐々にパイパンの土手やクリに蝋を垂らしていく。
さとみ
「う、うわああ・・・うっくうう・・・」
石原先生は悲鳴をあげ腰をくねらせ、後ろへと引いて蝋を避けようとする・・・
はるな
「牝犬先生、動かないでよ・・・そんなに腰を引いたら・・・ああ、だめ・・・」
さとみ
「熱い、熱いのお・・・あっ、あぁん・・・」
お父さんは石原先生のクリにボタボタと蝋を垂らすと、石原先生はおまんこをギュッと締めて、腰をねじり更に引いてしまう・・・
はるな
「あっ・・・」
その時、私のおまんこから双頭バイブが抜けてしまい、ヌルヌルになったバイブの先端はブィンブィンと蠢いている。
はるな
「お父さん、牝犬先生だけをいじめるのはズルいよ・・・熱がって逃げたから・・・」
公平さん
「そうだな、それなら、お前にもしてやるよ」
そう言うと、私のおまんこに双頭バイブをグリグリと突っ込み、石原先生のおまんこのバイブももう一度突っ込み直した・・・。
はるな
「お父さん、それもズルいよ・・・なんで牝犬先生のバイブを入れ直すの・・・ああん」
公平さん
「じゃあ、こうすればいいのか・・・」
石原先生のクリにまた蝋をポタポタと落とし出す・・・
さとみ
「熱い!・・・もうヤメてください・・・クリもおまんこも・・・」
バイブを咥え込んでるおまんこも塞ぐように蝋で固めてしまう・・・
公平さん
「さあ、これでいいだろう?・・・はるなにもたっぷりと垂らしてやるよ・・・そら」
蝋燭を2本にしてパイパンの土手から蝋をドバドバと垂らした。
はるな
「酷い・・・お父さん、あはぁん・・・熱、熱い・・・あ、あっ・・・」
私も耐えきれず、すぐに熱さで腰を引いたりくねらせ悶えてしまう・・・
さとみ
「はるなさん、う、動かないで・・・」
石原先生は必死におまんこを締め、私は悶え熱さに耐えている。
公平さん
「はるな、牝犬先生のおまんこからはバイブバイブ抜けてないぞ・・・お前はもっとおまんこを鍛えないといけないな・・・」
お父さんはふたりのおまんこに蝋をたっぷりと垂らして、その蝋燭をそれぞれのアナルに入れる。
その時、あきな姉さんがご飯が出来たよと呼びに入ってきた・・・。
公平さん
「ちょうどいいところに来たな、このふたりの勝ったほうにチンポを入れてやろうと、思ってたがどっちも頑張って落とさないから・・・」
そう言うと、お父さんはあきな姉さんのおまんこにおちんぽを入れて、ふたりに見せつけた。
公平さん
「じゃあ、ご飯を食べてから続きをするかな・・・」
あきな姉さんはニコッと私と石原先生を見て微笑む。
私は石原先生のせいだと感じていた。

(公平さん、おはようございます。
週末は寒波ですかねぇ?・・・だけど、その後はほんとに嫌な花粉襲来。
どっちが嫌かと言えば・・・やっぱり花粉。
とりあえず、それは忘れて、週末です、頑張っていってらっしゃい)
329
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/05 14:04:24    (1qH0K5xi)
吊るされてるふたりの身体を揺らしたり、回転させるがしっかりとバイブが抜けないようにおまんこを締めている…
公平
「なんだ ふたりともバイブを咥えてるんだな…」
石原もはるなも互いを見ながら、腰をピクッ ピクッとはさせて淫汁を垂らしているが…
俺はもっと刺激を与えるために、蝋燭でふたりの胸に蝋を垂らしてから、双頭バイブを咥え込んでるおまんこの近くに垂らしながら、徐々にパイパンの土手やクリに蝋を垂らす。
石原は悲鳴をあげ腰をくねらすよりも後ろへと引いて蝋を避けようとする…
はるな
「牝犬先生… 動かないでよ 腰を引いたら だめ… 」
石原
「熱いから… あっ あぁん…」
石原のクリにボタボタ…と蝋を垂らすと、石原はおまんこをギュッと締めて、腰をねじり引いてしまう…
はるな
「あっ… 」
はるなのおまんこから双頭バイブが抜け、ヌルヌルになったバイブの先端はブィンブィンと蠢いている。

はるな
「お父さん 牝犬先生だけをいじめるのはズルいよ… 熱がって逃げたから… 」
公平
「そうだな それなら、お前にもしてやるよ」
はるなのおまんこに双頭バイブをグリグリと突っ込み、石原のおまんこのバイブももう一度突っ込み直す。
はるな
「お父さん それもズルいよ。なんで牝犬先生のバイブを入れ直すの…」
公平
「こうすればいいのかな…」
石原のクリにまた蝋をポタポタと…

石原
「熱い… もうヤメてください… クリもおまんこも… 」
バイブを咥え込んでるおまんこも塞ぐように蝋で固める…
公平
「さあ… これでいいだろう。 はるなにもたっぷりと垂らしてやるよ…」
蝋燭を2本にしてパイパンの土手から蝋をドバドバと垂らす…
はるな
「酷い… あはぁん… 熱い… あっ…」
はるなもすぐに熱さで腰を引いたりくねらせ悶える…
石原
「はるなさん 動かないで… 」
石原は必死におまんこを締め、はるなは悶え熱さに耐えている…
公平
「はるな 牝犬先生のおまんこからはバイブバイブ抜けてないぞ… お前はもっとおまんこを鍛えないといけないな…」
ふたりのおまんこに蝋をたっぷりと垂らして、その蝋燭をそれぞれのアナルに入れてやる。
その時、あきながご飯が出来たよと呼びに入ってくる。
公平
「ちょうどいいところに来たな。このふたりの勝ったほうにチンポを入れてやろうと、思ってたがどっちも頑張って落とさないから…」
そう言うと俺はあきなのおまんこにチンポを入れて、ふたりに見せつける… 
公平
「ご飯を食べてから続きをするかな…」
あきなはニコッとはるなと石原を見て微笑む。

(今日も明日も暖かいけど、また週末は寒波ですねぇ…その後はほんとに嫌な花粉が…)
328
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/05 05:45:44    (sOvcFSo1)
公平さん、おはようございます。
今日も寒いですね・・・
さて後半戦の始まり、頑張っていってらっしゃい。
327
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/04 04:58:46    (HqkU5ZAM)
お父さんは、私と石原先生におちんぽを咥えさせながら、ふたりの両乳首には蝋をたっぷりと垂らす・・・
乳首の蝋が固まると、跨ってる三角木馬にバイブを当て、ふたりのおまんこに振動が伝わり、石原は激痛とむず痒さが
私には更にもどかしくむず痒さが増して、互いに喘いで身体をくねらせ、乳首を引っ張りあってしまう・・・
互いの胸は蝋燭の熱と、上気して肌を紅く染めている。
公平さん
「はるなは三角木馬に淫汁を垂らして、牝犬先生は股縄から淫汁を漏らしてるし、ふたりともそんなによかったんだな・・・」
石原先生は涙目で顔を横に振りながら・・・
さとみ
「もうだめです・・・おまんこが・・・壊れちゃう・・・うわあああ」
公平
「それじゃ、おまんこを気持ちよくさせてやるかな・・・」
お父さんは、三角木馬に跨った状態から、石原先生と私の足首に足枷を嵌めて
足を広げさせたままふたりを更に吊り上げる。
石原先生は戸惑い悲壮な顔をしてお父さんを見ている。
公平さん
「そんな顔をしなくても大丈夫だ、今度は気持ちよくしてやるんだからな・・・ふふふ」
石原先生の股縄を外すと、おまんことアナルは充血し、おまんこからは淫汁が糸を引いて縄に付いてる。
公平
「縄の瘤がしっかりとくい込んでるな・・・はるな、ちゃんと縛れて、偉いるぞ・・・ほら、見てみなさい・・・
牝犬先生のおまんことアナルはぽっかりと広がって赤く充血してるぞ・・・」
そう言いながら、広がってる石原先生のおまんこに指を入れ弄ると、おまんこの中はヒクヒクして指を動かすと淫汁が溢れる・・・。
はるな
「うわぁ!牝犬先生のおまんこ・・・凄いいやらしいね、グネグネと中で蠢いているよ・・・
本当に淫乱なおまんこね・・・」
公平
「牝犬先生、こんなんで逝ってどうするんだ・・・まだこれからなんだぞ、ふたりの乳首が繋がったままだから、こっちも繋げてやるよ」
お父さんはそう言って双頭バイブを持って来ると、私と石原先生のおまんこに突き刺した。
はるな・さとみ
「う、うわああ・・・」
公平さん
「ふたりともしっかりとおまんこを締めろよ、落としたら・・・これだからな」
ふたりの眼の前でムチをビューンビューンと振りかざして、ふたりのお尻を叩く・・・
はるな・さとみ
「う、はああ・・・」
公平さん
「牝犬先生、そんな怯えなくていいんだよ・・・おまんこからバイブを落とさなければいいだけだ・・・」
双頭バイブを掴んでふたりのおまんこをグリグリと回してから、バイブのスイッチを入れと、グネグネブィンブィンとバイブは動きだす・・・。
私も石原先生もバイブを落とすまいと、必死におまんこを締め互いに見つめ合いながら、腰を捻り出している。
公平さん
「どっちも頑張ってるじゃないか・・・ふふふ」
互いのお尻を軽く叩き、ムチで乳首に付けてるクリップと紐を揺らし、ムチの角でアナルをツンツンと突かれる。
私は幼さににも妖艶に・・・石原先生はまるで姉妹の様に幼さを醸し出す。
そんな状況を、お父さんは満足した目で見ていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
リベンジする気力と財力が・・・本当に最近のスマスロって・・・
だけど、スリルが良かったりして・・・。
さて、週も真ん中です、また寒いみたいですが・・・
頑張って、いってらっしゃい)
326
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/03 19:07:16    (XdVVkflw)
はるなと石原にチンポを咥えさせながら、ふたりの両乳首には蝋をたっぷりと垂らして乳首の蝋が固まると、跨ってる三角木馬にバイブを当て、ふたりのおまんこに振動が伝わり、石原は激痛とむず痒さが、はるなは更にもどかしくむず痒さが増して、互いに喘いで身体をくねらせ、乳首を引っ張りあっている…
互いの胸は蝋燭の熱で赤く肌を染めている。

公平
「はるなは三角木馬に淫汁を垂らして、牝犬先生は股縄から淫汁を漏らしてるし、ふたりともそんなによかったんだな… 」
石原は涙目で顔を横に振り
石原
「もうだめです… おまんこが 壊れちゃいます…」

公平
「それじゃ おまんこを気持ちよくさせてやるかな」
三角木馬に跨った状態から、石原とはるなの足首に足枷を嵌めて、足を広げたままふたりを吊り上げる。
石原は戸惑い悲壮な顔をして俺を見る。
公平
「そんな顔をしなくても大丈夫だ。今度は気持ちよくしてやるんだから…」
石原の股縄を外してやると、おまんことアナルは充血し、おまんこからは淫汁が糸を引いて縄に付いてる。

公平
「縄の瘤がしっかりとくい込んでるな… はるな ちゃんと縛れてるぞ。 見てみなさい、牝犬先生のおまんことアナルはぽっかりと広がって赤く充血してるぞ…」

広がってる石原のおまんこに指を入れ弄ってやると、おまんこの中はヒクヒクして指を動かすと淫汁を溢れる…
はるな
「うわぁ… 牝犬先生のおまんこ 凄いいやらしいね。グネグネと中で蠢いているよ… 淫乱なおまんこ… 」
公平
「牝犬先生 こんなんで逝ってどうするんだ。まだこれからなんだぞ… ふたりの乳首が繋がったままだから、こっちも繋げてやるよ」
双頭バイブを持ってきて、はるなと石原のおまんこに突き刺す…
公平
「ふたりともしっかりとおまんこを締めろよ 落としたら これだからな…」
ふたりの眼の前でムチをビューンビューンと振りかざして、ふたりの尻を叩いてみる…
公平
「牝犬先生 そんな怯えなくていいんだよ。おまんこからバイブを落とさなければいいだけだ… 」
双頭バイブを掴んでふたりのおまんこをグリグリと回してから、バイブのスイッチを入れと、グネグネブィンブィンと動きだす…
はるなも石原もバイブを落とすまいと、必死におまんこを締め互いに見つめ合いながら、腰を引きつらせたりしはじめる…
公平
「どっちも頑張ってるじゃないか…」
互いの尻を軽く叩き、ムチで乳首に付けてるクリップと紐を揺らし、ムチの角でアナルをツンツンと突いてやる…

(はるなさん、こんばんは。
しばらくは立ち直れそうにはないですか…
気持ちを切り替えてリベンジ!)




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