ごめんパパ、遅くなったから迎えに来てくれる?
塾に通う娘からそんなメッセージを受け取るのは、これで何度目だろうと思いながら、俺は車を走らせる。面倒と思ったことは一度もなく、むしろ楽しみにしていた。
塾に近いコンビニの駐車場で「パパごめんね、ありがと」と言う彼女を拾い、家に戻る途中で、疲れたのかスヤスヤと寝息を立てている。
そんな横顔まで美結にそっくりで、俺の心臓は高鳴った。
さらに今日は、ただでさえ短い制服のスカートが捲れ、白い太ももがほとんど見えてしまっている。あと少し捲れば、いつも洗濯しているコットンの下着が見えるはずだった。
今日はどれを履いてるのだろうと思うと、俺の股間は熱く硬くなった。
そんな思いに捕らわれながら、車を走らせていたからだろう。魔が差したとしか言いようがない。信号待ちのときにゆっくりと手を伸ばして、スカートを捲ると、上品な刺繍の入った俺のお気に入りを履いていた。
俺のは股間のズボンをビクンビクンと何度も押し上げ、欲望を吐き出す対象を求めて脈動した。
家に着いて、名前を呼んでも起きないため、俺は娘を抱き抱えながら自室のベッドまで連れて行き、仰向けにした。もう一度、名前を呼んでも起きない。
はだけたミニスカートからは、太ももがすべて露わになっていて、コットンの下着は秘部の膨らみを柔らかく包みながら、割れ目がどこにあるのかをはっきりと伝えていた。
思わず俺はクロッチ部分に鼻先を近づけ、匂いを嗅ぎ、さらに勃起を強めながら、その部分に舌先を這わせた。そのとき突然、頭上から娘の声が聞こえた。
「パパ、いいよ。わたしのこと好きにして、いいよ」
怯えるように顔を上げると、娘は起きていて、ある決意のこもった潤いを目に宿していた。
ママは私を産んで亡くなった。
写真越しの若いパパとママ(と紹介された女性)はとても幸せそうで、その未来を奪ってしまったことに寂しさと罪悪感を抱えながら生きてきた。
本当のパパは優しく、でも時に厳しく、私を育ててくれた。たまに「ママに似てきたね」と言われると、チクリと胸が痛んだ。
パパ、ごめんね。その度に、頭の中で謝った。
でも、そのパパも1年前にママと同じところに逝ってしまった。一人ぼっちになるのは寂しいけれど、パパが寂しくないなら、ママと一緒に居られるなら、それはそれで悪くないと思った。
本当のパパはいつも、私の姿を通してママを恋しがっていたから。
次に私の前に家族として現れたのは、2人の親友の圭樹おじさん。今のパパ。
パパも、時折本当のパパと同じような目をして私をみていた気がする。
例えば、一緒に暮らし始めた高〇1年生の冬、初めて制服を冬服に変えたとき。
今どき珍しく、冬は紺色に赤のラインとリボンというオーソドックスなセーラー服で、パパたちの時代からほとんど変わらず引き継がれているらしいそれは、パパに、ママを思い出させたみたいだった。
「驚いた。美結さんに、ママにそっくりだったから」
照れたように笑うパパも、あの写真の中のママに想いを馳せていたのだと思う。ママはどんなに魅力的な女性だったのだろう。
パパも優しく、私に接してくれる。
本当のパパと住んでいた時とあまり変わらない日常を、パパは与えてくれた。
一緒に家事をして、時には冗談を言い合って。時には怒られて。本当のパパも、パパも、私の帰宅が夜遅くなったり、所在が分からなくなるのがとても怖いみたいだった。ママみたいに居なくなったりしないのに。
そんなパパとの暮らしも1年が経った。
塾の帰りに迎えに来てもらって、車の中でいつの間にか眠ってしまった。家に着いた時に少し起きたけど、眠かったし、パパがどうするのか興味があって寝たフリをしてみたら、抱えて運んでくれた。
いつの間にか、意識はまた微睡んで落ちていった。
次に目が醒めたのは、自室のベッドの上。
違和感に下半身に目をやると、パパが私の開いた脚の間に顔を押し付け、匂いを嗅いでいた。もしかしたら、舐めてもいたかもしれない。
予想外の出来事に思わず叫びそうになったが、パパがあまりに必死に私を求めているように見えて、いや、本当のところは、私を通してママを求めているのかもしれないと思えて、久し振りに胸が痛む。
本当のパパには出来なかったけれど、パパになら。
「パパ、いいよ。わたしのこと好きにして、いいよ」
ママの代わりになってあげる。
これで胸の痛みがマシになるなら。パパが少しでも満たされるなら。
【おはようございます。
導入なので長くしてしまいましたが、宜しければお願いします。
文字数制限で入りきらなかったので、次のレスに私の設定書きます。】
桂木 真結(17/jk2)
153cm-B84-W60-H87のFカップ。祐樹と美結に比べ小柄ではあるが、美結譲りのメリハリのある体つきをしている。
胸のボリュームのせいで太って見えるのが真結にとってはコンプレックス。
爽やかさのある黒髪のショートヘアーはややボーイッシュな印象を与えるが、大きな猫のような瞳とコロコロと変わる表情は女性らしさがあり、当時の美結を彷彿とさせる。
何事も要領良くこなしてしまう器用さがあり、長く祐樹との二人暮らしをしていたため、一通りの家事はでき、またその中でも部活や勉強なども行なっていた。
あくまで、今は「わたしはママの代わり」と思っていますが、ストーリーの中で「わたしを求めてくれている」と感じられたら嬉しいです。
彼氏の有無や処女かどうか、非処女であればどれくらいの経験があるか等は、圭樹さんのお好みに合わせます。
だらだらと長いだけの拙い描写になりがちですが、もし宜しければ一緒に遊んでください。
真結さん、おはようございます。
とても感激してます。
こちらの意図を、細大漏らさず汲みとってくださったことに、真結さんの聡明さを感じて、嬉しくてなりません。
清楚で思慮深くも、自然な明るさを持った性格と書いてみたのですが、演じるまでもなくそうだろうことが伝わってきます。
とくに罪悪感を持ってしまっていることや、はじめはママの代わりでも、やがてわたしを求めて欲しいといった繊細な変化は、僕自身もいちばん大切に思っていたところでした。
身長と胸のサイズ、髪型の相違も素晴らしく、けれど、変化に富んだ瞳と表情などが美結とそっくりといった点も、とても生き生きとしていて素晴らしく思います。
お名前の「真結」も、よく分かっていらっしゃると小躍りしながら。
ママの美結は、圭樹と祐樹という2人の「樹」を美しく結んだと言って、笑っていた人でした。真結さんは、真に結ぶことになる。そんな予感に満ちた、これ以上にないお名前に感じます。
真結さんには、そうであることがなぜ分かったのでしょう?
素晴らしすぎます。
1つだけお願いがあります。セーラー服ではなく、ブレザータイプの制服にしてもらえると、性的な意味での興奮が高まります。とくにカーディガンにしてもらえると最高です。
最初に書いてくださったものは、訂正するのがもったいないので、次の僕のターンから、描写を調整させてください。カーディガンだけは受け入れていただき、ご希望のブレザータイプの制服があれば、教えてください。
3人は、ちょうどブレザータイプに切り替わった時代の同級生という設定で。お手数をおかけして、ほんと申し訳ないです。
また、当初は処女のつもりでいたのですが、真結さんの言葉に触れたあとでは、彼氏はいて、ときどきエッチもしてるんだけど、気持ちよさは感じたことがないというのを嬉しく思います。
パパとのセックスで、はじめて逝くことを知る。
お書きになった文章は、少しもだらだらしてませんし、拙くもありません。ちゃんと「真結」になってます。
【こちらは続きを書きますので、できましたら制服の詳細をお願いします。こんな面倒なイメに応じてくださる方はいないと思ってました。感謝します】
【お喜びいただけて嬉しいです。
制服について、ブレザーで問題ありません。セーラー服の方が多かったのかと思い設定しただけですので、こだわりはありませんから。圭樹さんのお好きな形にしましょう。
ブレザーやカーディガンの色味、ネクタイかリボンか等、お好みあれば教えてください。
また、経験についても承知しました。同級生の彼はいるけれど、彼の若さ故の強引な力任せのセックスしか経験が無く、義務感のまま彼とは繋がっていて、本当の快楽を知らないまま誘ってしまうということで。
違いに戸惑いながら、でも気持ちよさに真結自身も夢中になってしまいそうです。
お恥ずかしながら、これから沢山のボロが出てくると思います。ご希望がありましたら何なりと仰ってください。
宜しくお願いいたします。】
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【プロフ動画】いつものご奉仕 2/2
出ちゃいましたー
#セフレ #他人妻 #手コキ... ID:ireguitaro
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