真奈美さん、こんなに濡らして。
息子の嫁の真奈美さんのパンティを、脱衣所から盗んでシゴくようになったのは、最近のことではない。あのたまらない体と清楚な容姿は、結婚を前提とした彼女として紹介されたときから、ずっと俺を勃起させている。
しかし、今日のは…こんなに濡れたあとが残っているものは、はじめてだった。クロッチに指を触れれば、糸が引くほどだった。
はぁ、はぁ、はぁ
真奈美、真奈美、真奈美のマンコ
鼻をつく刺激臭と…メスの匂い
俺の…このチンポで…犯して…
クロッチ部分を鼻先にあて、愛液の跡に舌先を這わせながら、夢中になってシゴいていると、俺の部屋の扉が開いて。
「お義父さん…私がしてあげます」
上下揃いの真っ赤な下着姿で、あのたまらない体を露わにした真奈美さんが立っていた。羞恥とためらいと、ある決意のような美しい表情を浮かべながら。
あまりに突然のことに、俺は鼻に当てたパンティを隠そうともせず、目の前の真奈美さんの白い肌と、赤い下着とのコントラストを食い入るように見つめた。
【このような感じでいかがでしょうか。年齢や体型などは追ってお伝えできれば。ご希望があればそのようにします】
義父が私のパンティを盗んで自慰をしてるのを目撃した日。
その肉棒の大きさに目を奪われた。
主人よりも逞しい肉棒…
あれで突かれたら…
私はわざと愛液をいつもより濡らしたパンティを洗濯カゴに入れて義父の様子を見ていた。
案の定、義父はその濡れたパンティを鼻に宛てながら自慰をしていた。
いつもよりやらしい匂いの染み付いたパンティを。
逞しい肉棒…
私は真っ赤な下着姿で義父の元へ…
もう戸惑いはなかった。
罪悪感がないと言えばウソになるがそれよりも満たされない身体は義父を求めていた。
慌てる義父。
鼻にパンティを宛てたまま固まっている。
「お義父さん…パンティだけで満足出来ますか?私が…私の身体でよければ…」
堂々と歩き、義父の前に立つと勃起した肉棒をゆっくりと手で包んだ。
「こんなに大きくして…」
私は義父の肉棒をゆっくり扱き始めた。
【よろしくお願いします。
年齢や体型に希望とかありませんよ】
義父の独白(1)
真奈美さんをはじめて見たとき、すぐに勃起したことを今でも覚えている。結婚するつもりだからと、息子が真奈美さんを家に連れてきて。
冬だった。白いコートがよく似合う子で、リビングにあがってコートを脱ぐと、上品な薄いピンク色のハイネックを豊かな胸が押し上げ、チェック模様のミニスカートを履いていて、あれは生脚だったのだろうか、太ももがどこまでもまぶしかった。
母さんと真奈美さんが主に話し、息子は照れて黙っているなか、俺も別の意味で黙りながら、勃起を隠すのに苦労していた。こんな子を自由に抱ける息子に嫉妬したことも。
結婚式のときのウエディングドレス姿で、何度抜いたか分からない。ドレスで作られた胸の谷間をたっぷりと精液で満たしたあと、あの清楚な顔をドロドロに汚した。
やがて母さんが亡くなり、がっくり肩を落としていたときに、息子夫婦が同居することになり、俺は息を吹き返した。これからは、あの真奈美さんが、清楚な容姿とあのたまらない体が、俺のすぐそばにいてくれる。
60歳になって再雇用には応じず、会社を辞めたのは、少しでも長く真奈美さんと触れ合うためだった。俺の家系で、長生きした人間は一人もいない。残りの人生は、その欲望に生きることにした。
俺は夢中になって、真奈美さんのパンティを漁るようになった。
【あらためましてよろしくお願いします。思いついたときにこういうのを挟んでいこうと思います。このあと続きを入れますね】
真奈美…さんが、あの真奈美さんが、俺のを。すぐには事態を飲み込めず、呆然としながら、女の甘い匂いが俺の鼻先で揺れ動いている。
「こんなに大きくして…」
そう言いながら、細く白い指先が俺の肉棒をゆっくりと這う。あまりの快感に、ビクンッビクンッと俺のは痙攣しながら反り返った。いま、この子は何て言った?「私の身体でよければ…」と言わなかったか?
から…だ?
この身体を…使って…いいの…か?
俺は反芻するように、真奈美さんが言った言葉を心のなかで繰り返す。真奈美さんの身体、真奈美さんの身体、真奈美さんの…おっぱい、真奈美さんの…太もも、真奈美さんの…尻、そして真奈美さんの…
「…っんん、たま…らんよ、真奈美さん」
何度も鋭く反り返ろうとする肉棒に、真奈美さんはそっと微笑みながら、俺の目を見つめる。なんて目を…してるんだ、そんな目で見られたら、俺は。
主人のモノとは違い、手で収まらない。
それにもう2分近く扱いているが射精の気配もなかった。
(主人ならとっくにイッてるのに…なんで親子でこんなに…)
初めて義父の肉棒を見た時は本当に驚いた。
(お義母さんが羨ましい)とさえ思っていたが、なかなか行動に踏み切れなかった。
いくら我慢しても主人では満足出来ない。
脳裏に浮かぶのは義父の肉棒…
口の中に出されて無理やり飲まされたり、顔や身体に掛けられたり…何度も絶頂させられ中出しされたり…
そんなイケない想像を繰り返していた。
だが、温厚な義父がそんな事をしてくれるわけがない。
だったら自分から…
そして今、義父の肉棒を握っている。
主人が仕事をしている時間に私は義父と…
その背徳感が余計に拍車をかける。
反り返る肉棒を握り、義父を見つめながら「お義父さんのおチンチン握ってたら、ここが…こんなになってるんです…」
義父の手を掴んで既に濡れたパンティの中へ誘う。
割れ目に宛てがうとクチュ…と音がする。
【ありがとうございます。
背景があるととても楽しいです】
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