洗濯機から私と娘(妹)の下着を取り匂いを嗅いでいた時に私が帰ってきた。
「何してるの…もしかして…いつも…してるの?」
優太さんは開き直り、自分の肉棒に私のパンティを巻き付け、娘のパンティを鼻に宛てて匂いを嗅いでいる。
「そんな変な事はやめなさい…欲求不満なのはわかったから…ちゃんと娘には言っておきますから…」
そう言って宥めよとした。
「たまにですけどね。お義母さんのは甘い香りが濃くて… オカズになるんですよ」
舞さんの下着のマンコの部分を広げて、チンポの先から出てる汁を擦り付け包んで、舞さんに見せつけるように扱く…
「こうでもしないとムラムラが治まらないんですよ。 それにお義母さんが言ったからって、毎日やらしてくれる確証はないでしょう。あいつ、1回でもうダメって言うから…」
チンポを握りながら舞さんの前へと近づき、立ち尽くしてる舞さんの手を握り、下着を巻いてるチンポを握らせる…
「とりあえずお義母さんが、今代わりに扱いてくれますか?」
舞さんが下着の上からチンポを握ると、チンポはすぐにピクン ピクンと跳ねる…
甘い香り…おかず…
若い娘婿にそんな風に見られ女性としての本能が甦る。
(優太君は私をそんな目で…)
クロッチの部分にわざと亀頭を押し付け扱き始め、やがて私の手を取り勃起した自分の下着で包まれた肉棒を掴まされた。
「優太さんがこれで満足するなら…」
私はギュッと優太君の肉棒を握り扱き始めた。
※嫁(舞香)妹(舞美)舞さんは40代ですか
舞さんが俺のチンポをギュッと握って扱きはじめてくれ、それを見た俺は舞さんを見つめながらニンマリと…
「こんなことも、舞香はしてくれないから… 気持ちいいですよ。お義母さん」
しばらくは舞さんにチンポを扱かせているが…
「お義母さんの下着を俺ので汚したら嫌でしょう… だから…」
そう言うとチンポに巻いてた下着を取り払って、直接、ビンビンになってるチンポを握らせ、手を添えて一緒に扱きながら、舞さんの下着のマンコの部分をペロッ ペロッと舐める…
「お義母さんのマンコの匂いもたまらない香りだけど、舐めるととても美味しくて興奮しますよ… お義母さん、出そうになったら服が汚れるかもしれないから、しゃがんだほうがいいですよ」
舞さんの肩を掴んでしゃがむように下へと押さえつける。
しゃがみ込んだ舞さんの目の前には、亀頭から透明な汁が出てヌルヌルになってるチンポが…
「たまらないですよ… はぁぁ…」
優太さんの変態行為に身体が熱くなってくる。
「そんなに私で興奮してくれるの?」
汚れたパンティの中央部分に鼻を宛てて匂いを嗅ぎなら私の肩を抑えてしゃがみ込ませる。
「優太君がいいなら…気持ちよくしてあげる…大きなおチンチンね」
パクッと咥えて娘より上手なフェラを始める。
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