母親の再婚相手の貴方は愛美が中学の時、隠れて〇パ活をやっていたうちの一人だった。
貴方と出会ったのはパ〇活に慣れて来た頃。
最初は食事や買い物など軽い付き合いだったが次第に要求はエスカレートし自分好みの服を贈ったり、いやらしい下着を着て見せるよう要求したりと執拗に愛美を支配しようとしてきた。
このままではこのパ〇の支配から逃げられなくなると感じた愛美は受験を期に連絡先をブロックしパ〇活をやめることにした。
その後は真面目に勉強し都内の高校へ進学。
勉強や部活で忙しくなった愛美はパ〇活のことはすっかり過去の事として思い出さなくなっていた。
貴方が母の再婚相手として目の前に現れるまでは…
才賀 愛美(17) 高校二年生
中学の時はポニーテールだったが今は黒髪セミロング。テニス部所属。
Bだった胸はDまで大きくなり運動部ということもあってお尻は小ぶりだか引き締まっている。
母子家庭で母は夜勤が多く、それを心配した母が再婚相手の貴方との同居を決めてしまった。
母のいない夜や部活の送迎時に娘扱いしながらいやらしい雌犬になるように支配して犯してほしいです。
パ○活時代にどこまで行ったかはお任せします。
NGは暴力、流血表現
描写のできる方だと嬉しいです。
2026/09/12 07:03:20
(T3HBaG//)