「公園に着いたなら街灯の下にあるベンチに足を上げて座ってオナニーしてごらん。もし、知らない人に見られたら犯されちゃうかもしれないね。」
指示をしながら見られたら犯されると華奈の妄想を煽るようなことを言う。
メールを見て街灯の下のベンチに座る。
(こんなとこでオナニーして誰か来たらどうしよう…でも指示は絶対するって決めてきたし…)
ビクビクしながら指示通りベンチに足を上げ、M字になりパイパンのクリを弄りだす。
「華奈、オナニーする時は声を我慢せずにパイパンおまんこを広げてやるんだよ。誰かに見られたら華奈のおまんこがよく見えるようにしてからするんだ。」
華奈が声を我慢してオナニーしなように指示をして、パイパンおまんこを晒してオナニーするように言う。こんなとこでそんな格好でオナニーしている女がいれば誰に見られても男なら犯してしまうであろうシチュエーションであった。
オナニーしていると次の指示のメールが入る。
(声を我慢せずにって…足は開いてるしオマンコを広げながらってこうな…恥ずかしい…誰も来ないでね〜)
我慢してた声を徐々に出し、左手でビラビラを開きながら右手でクリを弄る。
「もし、人に見られたらオナニーしながらその男を自分から誘って犯してもらうんだぞ。まあ、人に見られなかったらしなくても良いけどね。」
もちろん、弘也が指示した公園なので弘也は場所を知っているがお互いに顔は知らないので会っても指示していた弘也が見に来たとは華奈にはわからない。
「華奈は、本当は誰かに見られたいんじゃないのかい?大きな声で喘いでごらんよ。誰か来てくれるかもしれないぞ」
華奈に大きな声で喘ぐように言う。声を聞いて見に来たように偶然を装うようにしようとしていた。
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【プロフ動画】前に撮ってたおまんこいじり #ぽっちゃり ID:nyanko5678
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