連レスすいません。
この後は返事が遅くなりそうです。
置きでも宜しければ引き続きよろしくお願いいたします。
日中は厳しいですが、午前中と夜は比較的お返事できると思います。
「優しいのは…アンッ…そうだけど…」
バイブの使い方を熟知した義弟に翻弄される。
(こんなに気持ちいいなんて…)
自分でするよりも何倍も気持ちいい…
そして絶頂が近付いてくる。
既に愛液が溢れシーツに広がる。
バイブを出し入れしながら遂に義弟がズボンのチャックを下ろしまだ完全に勃起してない肉棒を晒してきた。
「どうせ主人と一緒で…」と言う私の言葉を打ち消すようなサイズ。
「えっ?こ、こんなに…」
主人のモノはもちろん今入っているバイブと同等以上のサイズ。
これが完全に勃起したら…
そう思うだけで身体が熱を帯びる。
(でも…サイズだけじゃ…)
「へ、変態なんて言わないで…確かに…大きいけど…それだけでしょ?アンッ…そんなに激しくしないで…イクッ…ダメ…イッちゃう…アンッ…」
1人でするよりも何倍も快感を与えられ身体を仰け反らせて絶頂してしまった。
旦那のとは比べ物にならない義弟のモノをみて絶頂してしまった由真。
「あぁ、シーツこんなにしちゃって...」
武司は由真からゆっくり引き抜いた。バイブは愛液で糸を引くほどびしょびしょになっていた。
武司は由真の顔の前にバイブをもっていき
「兄さんのじゃ満足できないんだ。こういう大きいの好きなんだね、義姉さん。」
由真は絶頂を噛みしめるように目を瞑りはぁはぁと大きく呼吸していて言葉が出ない。
部屋には由真の呼吸音だけが響いていた。
由真が絶頂に浸っていると口に何かを押し込まれた。
「大丈夫?義姉さん。もっと大きいのあるよ。」
まだ半勃ちの武司のモノが口の中に入ってきたのだった。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
バイブで絶頂した私を楽しそうに見つめる義弟。
バイブを引き抜き愛液で濡れたそのバイブを見せつけてくる。
「いゃ…そんなの見せないで…」
なかなか素直にならない私の口に義弟は半勃ちの肉棒を咥えさせていた。
「ンンッ…ンンッ…」
口から離そうとするが頭を押さえつけられてしまう。
こんばんは。
遅くなりました。
その上で、恐縮なのですが…。
前々レスの無名は私の書き込みではありません…。
ですので継続していただけるのであれば、もうひとつ前のレスへのお返事から描かせていただければと思います。
とはいえ、由真さんご自身もお返事をされているのと、とても気分が悪いと思うので継続されるか削除されるかはお任せいたします。
本編の返事は、お返事を待ってからにさせていただきますね。
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