「優しいのは…アンッ…そうだけど…」
バイブの使い方を熟知した義弟に翻弄される。
(こんなに気持ちいいなんて…)
自分でするよりも何倍も気持ちいい…
そして絶頂が近付いてくる。
既に愛液が溢れシーツに広がる。
バイブを出し入れしながら遂に義弟がズボンのチャックを下ろしまだ完全に勃起してない肉棒を晒してきた。
「どうせ主人と一緒で…」と言う私の言葉を打ち消すようなサイズ。
「えっ?こ、こんなに…」
主人のモノはもちろん今入っているバイブと同等以上のサイズ。
これが完全に勃起したら…
そう思うだけで身体が熱を帯びる。
(でも…サイズだけじゃ…)
「へ、変態なんて言わないで…確かに…大きいけど…それだけでしょ?アンッ…そんなに激しくしないで…イクッ…ダメ…イッちゃう…アンッ…」
1人でするよりも何倍も快感を与えられ身体を仰け反らせて絶頂してしまった。
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