旦那のとは比べ物にならない義弟のモノをみて絶頂してしまった由真。
「あぁ、シーツこんなにしちゃって...」
武司は由真からゆっくり引き抜いた。バイブは愛液で糸を引くほどびしょびしょになっていた。
武司は由真の顔の前にバイブをもっていき
「兄さんのじゃ満足できないんだ。こういう大きいの好きなんだね、義姉さん。」
由真は絶頂を噛みしめるように目を瞑りはぁはぁと大きく呼吸していて言葉が出ない。
部屋には由真の呼吸音だけが響いていた。
由真が絶頂に浸っていると口に何かを押し込まれた。
「大丈夫?義姉さん。もっと大きいのあるよ。」
まだ半勃ちの武司のモノが口の中に入ってきたのだった。
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