朝の通勤時、同じバスで見掛ける少女
いつも決まった1人掛け席に座っていた。
毎日、眠そうだ…。
この娘、うたた寝をする時は、決まって顔を上に向け前の座席の出っ張りに足を乗せる
今日もそんな光景を眺めていると、周りの座席を目で追った。
(あの席に座れば…もしかして…パンツが拝めるかも…)
見せパンツでもいい。
あの少女のパンツが見たい!
次の日、狙った座席を取る為に、時間を早く出て前の停留所からバスを待った。
バスが来ると狙っていた席に座る事が出来た。
少女は、大きくあくびをする
こちらの視線を気にしながらも眠気には、勝てないのか、少女は、体育座りに似た体勢で前座席に足を乗せた。
スカートの中が見え隠れする
スカートとパンツの柄が、いっしょだ
キャロットスカートか!?
少し残念だったが、それでも興奮した。
朝の日差しで少女のスカートの中は、鮮明に映るとキャロットの隙間から綿の水色ストライプの柄のパンツが露わになる
ドキドキが高鳴る
(この娘…こんなパンツを履いてるのか…)
興奮が昂なる
※こんな光景から、この娘を気にしだして声を掛けるイメを考えたいます。
直ぐにいたずらするのではなく交流を楽しみたいです。
2026/08/02 12:57:01
(upuliwLo)