「そろそろ一発目出すぞ!どこに出してやろうか?」
チンポを左右から舐めていた為、お互いが自分が飲むと奪い合いになり、俺の腹の上に出てしまう…
その瞬間に2人を頬を平手打ちする…
「いきなり契約書の内容を反故にするのか!どうすればいいかは分かっているよな?」
ペロペロ…ジュル…
ご主人様のお腹に出された精液を綺麗に舐めとる
ご主人様が入れてくれるとのことだが、深雪と目が合う‥‥
私が先よ…そんな深雪の見つめに対して彩乃は
「ご主人様、彩乃のおまんこに入れてください。」
彩乃は両手で広げてお願いをしていた
マンコを広げて入れて下さいと懇願する彩乃…
深雪も同じ事をするが、
(深雪のマンコはご主人様のおチンポ様以外の粗チンでは満足できません。ご主人様のおチンポ様なしでは深雪は生きていけません…)
と付け足す…
「深雪!上に乗れ!自分でチンポを入れろ!彩乃は少しお預けだ!」
深雪がありがとうございますとお礼を言い、上に乗ってチンポの先をマンコにしばらくこすりつけて挿入させる…
「彩乃はお預けされている間になぜお預けになったか反省するんだ」
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【プロフ動画】#待って! ID:zatou.ichi
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