キララ&結依 麗華の取巻き
授業が終わった直後の放課後、まだ教室には多くの生徒達が残っている。
キララ「環奈、お疲れ〜。
アンタ、昨日麗華に言われた事、覚えてる?」
結依「ちゃんと言われた通りにして来たんだよねー?
今から私達が確認してあげるから、私達に見せてよ。」
そう言ってキララと結依は、環奈のパンティが周りから丸見えになるまでスカートを捲り上げる。
『アソコの毛を剃って、ツルツルのパイパンまんこにして来な。』
昨日麗華は環奈にこんな無茶な命令をしていた。
一輝「おっ、なんだなんだ?
おー、環奈のパンツ丸見えジャン。」
(また麗華の環奈虐めが始まったな。
今日はどんな事して愉しませてくれるのかな。)
教室の後ろの方でいきなりスカートを捲られて、パンティを丸出しにされている環奈の方に、クラスメイト達の視線が集まる。
麗華「ほら環奈、どうしたの?
早くみんなが見てる前でパンティ脱いで、私に言われた通りアソコの毛を全部剃った所を見せなさい。
それともまさか貴女、私に言われた事を実行してなくて見せられない、なんて事無いわよね?」
みんなの視線を一身に浴びながら、環奈はスカートを捲り上げられたままパンティを脱げと命令されてしまう。
放課後、いつものように私を囲ういじめっ子達。
廊下側の角だから他の生徒たちにも見られない。
それに、今、あの様子をみたら確実に自分も同じ目に遭うからみんな見て見ぬ振り。
「やだっ!や、やめてください…」
蚊の鳴くような小さな声で必死にスカートを捲られないように抵抗している環奈。
「やっ!いや!」
私は取り巻き達にスカートを掴まれ、捲られてしまいます。
水色無地にリボンがついた地味な綿ショーツを晒すと、一気に膝まで降ろされてしまいます。
「やだぁ!みないでぇ!」
今までスカートを捲られたり、胸を揉まれたりぐらいの性的ないじめは何回かありましたが、こんなことされるのは初めてです。
もちろんそんな恥ずかしい言いつけなんて守れるわけがなく、私の恥丘には最近生えてきた陰毛がそのままになっています。
囲み達は「あーあ」「やってないのかよ」と落胆の声。
両腕を掴まれているため、逃げることも、隠すこともできずに、私の割れ目は囲み達に晒されたままです。
(昨晩はそのまま寝落ちしてしまって書けませんでした。とりあえず書いてみましたがいかがでしょうか?)
【寝落ちはお互い全然OKでお願いします。
今日は朝から出掛けており、先程帰宅しました。
お返事遅くなりすみません。
イメは良い感じです。
とても興奮します。
こんな事されたいとか、こんな事させられて虐められたい等、何かリクエストがあれば遠慮なく教えて下さい。】
クラスメイト達は遠目で環奈達に視線を送るが、咎めようとすれば今度は自分がイジメの標的にされる事が分かっているので、誰も環奈に対するイジメを止めようとはしない。
最初はクラスの女子達の環奈に対するシカトから始まったイジメは、内気な環奈が抵抗出来ないのを良い事にどんどんエスカレートしていく。
クラスの女子達は足早に帰り始め、男子達は他の話題で盛り上がりながらも、チラチラと環奈の様子を伺っている。
キララ「あれ〜、環奈なんでパンティ脱げないの?
もしかして私達の事、舐めてる?
それとも本当に環奈の命令に従わなかったって事かしら?」
一輝「もう脱がせちゃえよ。
オレ、女の子のおまんこナマで見てみたい。」
一輝のおまんこ見てみたいという発言に、環奈の身体がビクンと震える。
麗華「しょうがないなー。
じゃあしっかり押さえといてね。」
キララと結依にスカートを捲り上げられ、ケンジとリューヤに両手を押さえ付けられた状態で、麗華はゆっくりと時間をかけて環奈のパンティを下ろしていく。
薄い陰毛に包まれた環奈のワレメが、微かに顔を覗かせる。
一輝「なんだよ、アソコの毛全然剃ってねーじゃん。
これじゃあ環奈のおまんこ、良く見えねーな。」
麗華(まあ当然よね。
いきなり陰毛剃ってパイパンにしろなんて言われて、はい分かりましたなんて剃るヤツいないよね。)
麗華「やっぱり環奈、私達の事舐めてるよねー。
これは私達の命令に逆らったらどんな酷い目に遭わされるか、ちゃんと環奈の身体に教えてあげないとねー。
でもその前に、先ずはこの子を恥ずかしいパイパンまんこにしてあげなきゃね。
汚れちゃうと可哀想だから、スカート脱がせてあげるね。」
【レス10番の続きです。】
一輝達は机を4つ並べてお立ち台を作ると、環奈の身体を持ち上げてお立ち台の上に座らせる。
すかさずケンジとリューヤが環奈の両手を掴んで拘束する。
更にキララと結依が、パンティはおろかスカートまで脱がされて下半身剥き出しの環奈の両足をガバッと拡げてM字開脚にして、環奈のおまんこをクラスメイトのみんなに晒す。
それまで覗き見していたクラスの男子達の視線が、環奈の股間に突き刺さる。
麗華「さあ環奈、覚悟は出来て?」
麗華は予め用意しておいたシェービングクリームの缶と安全カミソリを両手に持ち、環奈に近付く。
一輝「おおー、環奈の剃毛ショーの始まりか?
これはちゃんと記録を残して置かないとな。」
一輝は環奈の斜め前に回り込み、スマホを構えて動画モードのスイッチを押して、環奈の恥ずかしい姿を撮影し始める。
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