2人がサインを終えると、佑人は貴史に
「ほら、ここに1600万円用意したから、早く返して身綺麗な体になってこいよ」
と言うと、貴史は金をバックに詰め麻衣に
「昼過ぎには、借用書返して貰ってくるよ」
と出掛けた。
麻衣が再度、佑人にお礼を言うと、佑人は笑いながら、契約書を破りだした。
麻衣は、必死に止めようとするが、破かれた契約書の下から新しい契約書が現れ驚く麻衣に
「奥さん、これがホントの契約書だよ、しっかり読みな」
と麻衣に投げつける。
麻衣が契約書を拾うと、そこには『奴隷契約書』と書かれており、風俗で働くことや佑人の性奴隷になること、毎月ノルマがあることなどが記載されてた。
契約書にサインすると、貴史に1600万円を渡すとすぐにお金を持って、払いにいく。
佑人と麻衣の2人になると、目の前で契約書を破るのを見て麻衣は慌てる。
二枚目の契約書を麻衣に見せると
『奴隷契約書?どう言うこと?酷い、お金を受け取ったから、今更無しに出来ない』
奴隷契約書
田中麻衣は、新垣佑人の性奴隷になること。
麻衣に拒否権は無く、どんな命令に従うこと。
佑人が経営する風俗店で、麻衣が働くこと。
毎月ノルマは50人、これを破ると罰金が課せられる。
佑人が経営するピンサロ店は、本場無したが、麻衣は本番アリとお店のホーム画面に書き込む
ホントの契約内容を知り、床に崩れ落ちる麻衣を佑人は押し倒し
「奥さん、味見させて貰うぜ」
と、麻衣の服を剥ぎ取ると胸を揉み、パンティの上から、クリやマンコを擦る。
初めは、必死に抵抗したりいやがったりしてた麻衣だが、借金してからは貴史は仕事に追われ、帰ってきたら寝るだけ、麻衣も毎日借金取りの応対で神経衰弱状態になってたため、性生活は一年くらいなかったため、久しぶりの感覚に体がかんじだし、口からは吐息が漏れ、乳首は勃起し、パンティには染みが広がりだすと、ゆは
「奥さん、いやがってるわりに体が反応してるじゃないか、ホントはチンポ欲しくてたまらないんだろ」
と笑いながら、ズボンとパンツを脱ぐと現れたのは貴史の倍くらいあるチンポだった。
「奥さん舐めてくれよ」
と命令する。
すいません、お昼済ませて2時くらいに来ます
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【プロフ動画】デートの途中で脱ぎ脱ぎ(/ω\) ID:n20231004n
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