「まぁ、いいじゃない…嫌いじゃないでしょ?それにここ固くなってるよ…」
ズボンの上から股間をやらしく撫でる。
そしてもう一度胸を触らせる。
「一緒に気持ちいい事…しよ…」
うっとりした目で見つめる。
「ああぁ…」
姉の手が股間に触れると思わず声が出てしまう。
飲み始めた時から姉の服装に刺激を受けていた。
かがんだ時に見える谷間を見て想像を膨らませて
いた。
胸に持っていかれた手に柔らかな感触が・・・。
「えっ・・・、ノーブラ・・・」
驚いて目を見つめる。
「気持ちいいの?飲んでる時からチラチラ私の胸…見てたでしょ?直接触ってもいいよ…だから祐一君もズボン脱いで見せて…」
祐一君の手を服の中に入れて直接触らせた。
「ダメですよ、こんなこと・・・」
口では拒むが、胸に触れた手は引けなかった。
下には妻がいる、血がつながっていないとはいえ
お姉さんという関係である。
そんな背徳感とこの状況との葛藤に興奮していた。
理性が薄れて自ら胸を触りだした。
「お姉さんが悪いんですよ・・・」
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