「そんなに嫌がって暴れたら、みんなが覗きに来るぞ。へっへっ… 悪いけど止められないんだよ」
後ろから由香の股間に差し込んだチンポは、涙目で抵抗する由香の表情を見てると、更に興奮し力強く上を向き腰を振りながら、由香おまんこの前に出てくるのを押さえると、ヌルヌルした熱いおまんこの中に奥へと入ってしまう。
「おおぉ きついおまんこだね こんなおまんこ 初めてかもしれないよ 由香さん」
おまんこの中に入るとバックからグイグイと突き上げ、由香の尻に腰を打ちつけ浴室内はパンパンと音が響きわたっている…
次第に由香の身体は抵抗する力が抜け、口からは喘ぎ声が漏れ身体を震わせ、おまんこはピックピックとチンポを絞めてくる…
そして、由香は前のめりになって浴槽の縁に手をつかすと、俺は尻を持って更に激しく腰を振り、そのまま由香のおまんこの中にザーメンを出す…
しばらくチンポを入れたままでいると、由香は身体をヒクヒクさせ浴室の床に崩れ落ちてしまう…
「由香さん あんたの身体は思ってた以上に、いい身体だよ… これっきりでは終われないな… 祐介や親父たちに言うなら言ってもいいぜ。俺には失うものはないからな…」
由香の身体にシャワーが当たるようにして浴室を出て行く…
俺は両親と祐太郎が寝ている居間に戻り、由香がやって来るのを待っている。
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