「何言って……んむ…っ…!」
圭介が自分の下着を手に持っているのを見て声を上げようとするが口を塞がれ浴室へ押し込まれてしまう。
抵抗する間もなく両手を拘束されて持っていたフェイスタオルも落としてしまった。
「んーーっんんーっ…!!」
誰かに助けを求めようと呻くもシャワーの音にかき消され、祐太郎のことを持ち出されると一瞬身体が硬直する。
その隙に胸を鷲掴まれ圭介は由香の肉感を確かめるように揉みはじた。
「っ、んんっ…ん…!」
乳首を捏ねられビクッと身体が跳ねる。
更に舌でベロベロと舐められ容赦なくオマンコを弄られて身を捩った。
祐介以外の相手と付き合ったことのない由香にとってここまで一方的に身体をまさぐられた経験はなく、そしてまさか義兄である圭介が弟の嫁である自分をそんな目で見ていたなんて知らなかった。
確かに祐太郎が生まれてからレス気味でここ数年はそういう行為をしていない。
けれど夫婦仲は良好だし不満に感じることなんてなかったはず…
「ー…っ、んぅ…!?」
そんな事を考えているとお尻に勃起した圭介のチンポが押し付けられ、双丘の間にヌルヌルと擦り付けてくる。
「んーっ、んんー…っ…!」
やめてくれと首を必死に振る由香だったがそんな事反応すら楽しむように圭介はニヤニヤと笑い、股の間にチンポを差し込んで腰を振ってきた。
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