浴室のドアが開き由香が…
「あっ いや 温度調節がちゃんとできるかと思って…」
しかし、手には由香のパンティを持っていて、由香の視線がパンティに向けられている。
俺はそのまま浴室に入り、パンティを持ってる手で由香の口を塞いで、後ろに回って両腕を抱えるようにする。
「由香さん ここで声を出したら親父たちが来て見られてしまうぞ。祐太郎も… 俺は前からあんたを狙ってたんだよ…」
パンティを由香の口に入れて、シャワー最大にして
「男を誘う堪らん身体をしてるからなんだよ。祐介とやってないから、あんたも疼いてるだろう」
由香の両手を片手で持ち、胸を掴んでぐちゃぐちゃと揉み、乳首を摘んでコリコリと弄り、脇の下から顔を回して乳首を吸って舐め、手は股間へと下ろし、おまんこの中に指を入れてくちゅくちゅと動かす…
「ここはお湯で濡れたのじゃなく、ヌルっとしてるじゃないか… 由香さん あんたも寂しいんだろう」
俺はズボンとパンツを一緒に脱ぎ、由香の尻に勃起してるチンポを押しつける。
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