1: 高校野球女監督はいいなり肉便器
投稿者:
剛田
◆5tucmXdlRo
2026/04/09 22:42:57(JGbXcC1q)
「んっ!あ、ああ…」
白く大きな乳房には、ぷっくりとしたピンク色の乳輪と小さめの乳首。
その乳首を吸われたり、舐められたりしていくと、るりは思わず声を出してしまう。
「あっ…い、や…んん…」
次第に乳首は固くなり、乳輪とともに尖りはじめる乳首。
そして監督は気がついていた。るりが乳首を舐められているときに自分の腰をスライドして動かしていたことを…
(わかりました。お好きなようにしつけてください。私は負けを認めていままでちやほやされていた自分が屈服されている感じにしてみたいなぁっておもってました)
26/04/11 15:31
(SiNBBmKa)
乳首をベロベロ舐め、もう片方も大きな手で揉まれ、気持ち良くなってくるとどうしても腰が動いてしまいます。
するとパンティ越しに剛田のチンポとオマンコが擦れ、無意識のうちに気持ち良くなってしまい、自ら擦りに腰を動かすようになります。
「どんどんスケベな気持ちになってきたぁ?おっぱいも敏感なんだねぇ?」
るりの股間は熱を帯び、パンティのクロッチに染み込むほど濡らしています。
「本当にウチに勝てると思っていたのかい?甲子園で準優勝している今のチームに。」
レギュラークラスが出てくると力の差は到底及ばないことは実はわかっていた。それでも心のどこかで「身体は差し出さなくも許される」と思っていた。それは甘い話で、桐林には身体を差し出さないと相手してもらないと痛感してしまいます。
26/04/11 15:42
(I1g571yG)
「んっ!あ、あああ…んん…」
乳首は乳輪ごと尖り、腰も否定できないほど動かしてしまっているるり。
「ち、がい…ます!み、んながんばってる、から、ちゃ、んすを与えたくて…ああん!」
ショーツも汚してしまって、もはや否定できません
選手達はみんながんばってる。勝てないのは監督の責任…そうおもっていたるり。
身体を捧げ、自分は負けたんだとあらためて思い知らされます
26/04/11 15:50
(SiNBBmKa)
「下も脱ぐんだ」
愛液でべっとりと汚れたショーツ。なぜかはわからないが、るりはその指示を何の抵抗もなく聞き入れ、一度立ち上がってショーツを脱いだあと、また剛田に跨ります。
また敏感になった乳首への愛撫。甘い声を出し、腰くねらせますが、さっきと違うのは剛田のチンポとオマンコが直接触れ、ヌルヌルに擦れ合うこと。
るりはグリグリ腰を振り、頭を真っ白にしていきます。
「じゃあ同じ条件でまた試合してやろうかぁ?負けたらオマンコ。」
26/04/11 16:01
(I1g571yG)
「はぁ…はぁ…は、い…」
ショーツを脱ぐと、整った陰毛はしっとり濡れていて、割れ目もすでに準備万端状態。
「あ、は、い!ま、また、しあい…してください!ま、負けたらち、ちんぽどれいにでもなんでも、な、なりまぁす!」
すっかり頭が真っ白になってしまったるり。そのまま床に土下座のような格好となります
「槍万こ、高校ご、ごときが、調子のってす、すみませんでした!
監督の、る、るりのおまんこで、し、扱いて、教育し、してください!」
数時間前の凜々しい監督姿はどこへやら。すっかり慰みものになってしまうるり。
26/04/11 16:11
(SiNBBmKa)
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